2017年09月21日

世見2017年09月21日北朝鮮の行先は







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
後味が


誰かのせいにしたり、何かのせいにしたりしたって心が爽やかになるはずがありません。


自分にとって不都合なことが起きても、すべてご自分の体験です。
「体験しちゃった」と受け止めた方が随分と心が楽になります。


だぁってネ、
誰かのせいや何かのせいにすると、後味が悪いですもの。

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<世見>
2017/09/21


核実験やミサイル発射を“生きがい”にでもしているかのような北朝鮮の金正恩党委員長。人口2,516万人のトップである金正恩党委員長は、韓国の人口5,029万人の人口をどのように思っているのだろうか。


人口2,516万人というと、東京都の1,341.6万人と神奈川県の913.6万人、千葉県の626.6万人の一都二県の人口だけでも、365万以上も我国の人口が上です。


北朝鮮は、日本の防衛力を甘く見ているというより、日本政府は戦争体制も自国で答を出すことなく、アメリカの思うがまま動くと思い込んでいるのか、日本など眼中にない行動を今後も取り続けることでしょう。


私もそうですが、戦争を知りません。
戦国時代の戦と現代の戦では、武器の威力が違い過ぎます。


先月、日本の上空を飛び越えたミサイル発射の時に鳴り響いたサイレンの音を聴き、90才のお母様が「防空壕がないから家にいよう」と娘さんに話したそうです。


地震の時でさえ自分が直に対応する行動がわからないのに、ミサイルが落とされた時の対応なんて想像もつきません。
でも、このまま北朝鮮が好き勝手な行為を続けると、北朝鮮は途轍もない失敗をすることになると思います。


三代目にしてこの北朝鮮が滅亡をした時、この121万km2の国土を手に入れるのはロシアか中国か? それともドイツのように朝鮮半島はひとつになれるのか?


34歳の金正恩党委員長。
44歳を、現在の巨漢の姿のまま生きて迎えられるのだろうかと、フッとこのように思った時、病気なのか、痩せた金正恩党委員長の姿が浮かんだ。


「TH○○A(○の字が見えず)が動いている」と、今原稿用紙の前でこのような文字が見えた気がするけれど、韓国で何か動いたのか知りたくなりました。


それと、空中補給機の指令待ちが気になりました。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月20日

「我が国において安倍政権が財政黒字化目標を先送り」今日の焦点原田武夫氏2017年9月20日号







⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「我が国において安倍政権が財政黒字化目標を先送り」です。

⇒その理由は……:

 ─「隠されたアジェンダ」というものがあります。
  英語ではhidden agendaといいます。

 ─表向き、誰も語らないのです。
  しかし実際に物事はそちらに向かって行きます。

 ─その様に最初からなっているのです。
  それでも誰も言わないのです。

 ─その結果、物事は偶発的に生じる様に見えます。
  そうではありません。

 ─あらかじめ「隠されている」のです。
  これを知っているのか、それとも知らないのか、なのです。



我が国の安倍晋三政権が「教育に対する支援」を手厚くすると表明しました。
その結果、財政黒字化目標の達成が先送りになっています。


一見すると選挙だから当然の様にも見えます。
しかしその実、違うのです。


「最初からそうであるべき」と定められているとすればどうなのか。
普段は見えない世界でそうであるとされていたらばどうなのか。


そこに「意思」を感じ取ることが出来るのか。
それとも出来ないのか。


誰の「意思」なのか。
なぜ、なのか。


あなたには・・・分かりますか?
「本当の我が国の構造」が?


もっと知りたい方はこちら⇒IISIA
IISIA公式メールマガジン 2017年9月20日号
発行:  http://www.haradatakeo.com/






posted by キキ at 11:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2017年09月20日宗教と現代社会







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
先ずは


何もせずに手をこまねいて待っていたって良い事などやっては来ません。
人任せは止めてやれることから始めると答がどこからかやって来ますからネ。


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<世見>
2017/09/20


日本での宗教団体の数は凄く多くて、約22万5千以上もあるようです。
神道系、仏教系、キリスト教系、その他教団の数は約4万6千。


日本の国の不思議さはこの宗教にも現れていて、教団が表明している信者数が日本の人口より1億人近くも多いといわれています。


一神教のキリスト教、イスラム教、ユダヤ教とは、かなり考え方の違う日本人が多いようです。


1億人も人口より多い日本の信者数からすると、信心深い人達が複数の宗教に入っているからかもしれないのですが、仏壇や神棚が家にない人は50%以上もおるようです。


半分ほどの家では宗教関連の用具もないそうです。
それと、宗教行事の初詣は年中行事のひとつになり、クリスマスは楽しい行事になっています。


結婚式も、チェペルでの式が半数以上になっているともいいます。


ところがです。
お葬式といいますと仏式が圧倒的多数で、故人とのお別れの儀式と受け止めている人も多いようです。


お盆や彼岸にお墓参りをする人は減少しているともいわれます。


日本って本当に不思議な国です。
もしかすると、人々の心の中に、八百万の神々が息衝かれているのを感じ取れているからかもしれません。


昔の人と現代人の心の内の違いは、死生観にあるのかもしれません。
「今生きている」この実感を喜びとするならば、八百万の神々も働きがいがあるように思ってしまいます。


若い世代ほど自殺者の割合が高い現代社会は、もしかすると「生かされている」ことを教えない我々に問題があるのかもしれません。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする