2021年03月30日

世見2021年3月30日 揺れたとき何をするか

世見2021年3月29日






★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
楽しみは


何でも先に物事の良し悪しを決めていたのでは、“考える”という楽しみ事が減ります。


時には、自分の判断で決めるのではなく、誰かの意見を聞くもよし、自分の考えの中で道を見付けてみるのもいいと思いますよ。


決め付けから自由になると、ご自分の可能性はもっと広がると思います。



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<世見>
世見2021年3月30日 揺れたとき何をするか


地震のことを書くとご心配をお掛けするかもしれませんが、私自身も気になるのが地震です。


私の体は何を感じ取っているのか、自分が地震を体感する数時間前頃から、腰に独特な痛みが走ります。


ズキンズキンというのではなく、動きたくないといいますか、動けないといいますか、腰にズワーといいますか、息を止めて痛みが治まるのを待つような、表現しにくい痛みがやって来ます。


2月13日も8時頃からこの痛みがやって来て、湿布を腰に貼ったりもしました。


だからね。地震が来るなぁ〜と身構えてから、午後11時8分の揺れが来るまでの間、かなりの緊張状態で何となくテレビを見ていました。


緊急地震速報のアラームが鳴った時には再びあの腰の痛みです。


私は地震が起きると俊敏な対応が出来ません。
あなたも、地震が起きる前に体で何かを感じませんか。


耳鳴りや、耳の中でピーと鳴る音と申しますか、何かいつもと違う感じを体感したとか‥‥。私達には動物的勘があり、地面の動きを感じ取れるものがあると思うのです。


感じたからといって、私のように役立たせることは出来ないかもしれませんが、気構えだけは出来ると思っているのです。


体にお知らせが来た時には、恐がるのではなく、揺れが起きた時、何をするかくらいは考えておいた方がいいということをこの度学びました。


地震大国日本列島に暮らす以上、心配して待つのではなく、日頃から、もしもの時自分はどのような行動をとるのかを考えていてもいいのではと思います。


この間の地震はM7,3もの大きな地震にもかかわらず、被害が少なかったのが幸いでしたが、そんなに遠くないある日、又、大きく揺れるかもしれません。








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2021年03月29日

世見2021年3月29日 令和は始まったばかり








★世見★

<世見>
世見2021年3月29日 令和は始まったばかり


令和3年なのですよね、今年は。
令和2年になってからは、世界は新型コロナウイルスに乗っ取られてしまいました。


令和3年も、まだコロナ禍の中です。
でもね。今日はどうやら満月ですよ。
弥生3月も、あと二日で卯月4月にバトンタッチです。


3月3日は、女の子の日
5月5日は、男の子の日
日本人って、桜には格別な思い入れがありますよね。
毎年春になると桜の開花前線が話題になります。


開花予想の指標にはソメイヨシノが使われていますが、その理由は、ソメイヨシノは殆ど狂い咲きしないため、季節の変化を正確に掴むことが出来るからなのです。


桜は3月一週目から4月下旬まで、日本中をピンク色に染めて人々を楽しませてくれます。


オオ早々、ソメイヨシノ以外を指標にしているところもあるようです(北海道、 奄美大島、沖縄)。


令和3年の今年は赤ちゃん誕生が少なくて、このまま人口が減少するのか心配になります。


平成時代は激動だったと言われています。
平成といえば「金さん・銀さん」を思い出します。


明治25年生まれの双子の姉妹で、「金は100歳」「銀も100歳」というCMもありました。金さんは平成12年107歳で、銀さんは平成13年に108歳で長寿の人生を終わられました。


令和はまだ始まったばかりです。
コロナのニュースばかりを見る日々から、金さん銀さんのような明るいニュースが見られると嬉しいのですが、経済も心配材料があり過ぎます。








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2021年03月28日

世見2021年3月28日 地震雲







★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報


<世見>
世見2021年3月28日 地震雲


こんなに楽しい時間を持たせてくれてありがとう‥‥。
こうして原稿を書き始めると、誰に言うでもなく、こんな言葉が出て来ます。


自分でも毎日よく書けることと思う日もありますが、書いても書いても又書きたくなるのです。


「書かなくてはいけない」なぁんてね、使命感などはありません。


でも、いつも感謝しています。
お読みくださる方がいて、その方々が私にエネルギーをくださるのですものね。


だから今日も書きたくなるのです。
「ありがとうございます」
2月13日の揺れから1カ月以上が経ちましたが、体というのはあの日の揺れをまだ忘れてはいません。


私の住む川口は震度4でしたが、我家の揺れはあれで4なのと思えるくらい揺れました。


震度6強の揺れは体験していませんが、人が立っていられない揺れだと言います。


東日本大地震の余震は、又起きる気もしています。
地球が誕生してから今まで数えきれない地震が発生して来ました。


地震について何も知らなかった太古の人々は、神様が引き起こすと信じていました。


大地が揺れると、神様の怒りの表れだと信じて、神様に祈りを捧げました。


今では緊急地震速報が大きな揺れを教えてくれます。


私は地震雲を信じています。
かなりの確率で揺れますから。
だからといって日時まではわかりません。
2月13日の20日前にも大きな地震雲が出ていました。
「紀伊半島南東」と急に書きたくなりましたが、和歌山・三重が揺れ始めると気を付けて欲しくなりました。








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