2020年01月31日

世見2020年1月31日 巨大地震への備え







★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
今日は


今日は先勝(せんかち)。諸事急ぐこと良しの日です。


午後にやるより午前中に吉を呼び込んでください。


今月も今日で終わりです。
何事も終わり良ければいいことありと申します。


今日一日、ご自分を大切になさってお過ごしくださいませ。



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<世見>
世見2020年1月31日 巨大地震への備え


いつどこで大地震が起きてもおかしくないくらい、北海道から奄美まで揺れています。


私も大地震が起きる気がしてビックリしています。


だからといって、怯えて待っていてもどうにもなりませんし、震度4クラスなら仕方がないなぁと諦めてもいます。


今までに起きた大地震から、私達は何を学べているのでしょう。


東日本大震災が起きてから一週間も経たない時、仕事で大阪に行きましたが、心斎橋を歩く人々は、何事もなかったかのように私の目には映りました。


勿論、道行く人々の心の内はわかりません。何事もなく見えても胸の中は騒めいていたことでしょう。


いつ来るかわかりませんが、巨大地震が起きる確率がアップするのを聞く度に、他人事と取らずに過去に学び備えることが、私達に出来ることではないかと思っています。


阪神淡路大震災の時も、東日本大震災の時も、起きてからというものは、防災準備をし、いつでも避難出来るようにと、大きめのカバンに、いざという時に役立つ品々を入れていました。でも「咽喉元過ぎれば熱さを忘れる」で、今では準備しなくてはと思うものの、一日延ばしになってしまっています。


自分の身は自分で守る。
サバイバルにのぞむ気力。
書くことは簡単ですが、心構えひとつで私達は巨大地震に打ち勝てるのです。


原子力発電所は大丈夫なのでしょうか?
福島の原子力発電所の事故は、いまだに良き答を見出せていません。


私にはわかりませんが、原子力発電所って停止すれば大丈夫なのでしょうか?


巨大津波が、原子力発電所を木っ端微塵に壊したらどうなるのでしょうか?


心配をし始めると心が凍ります。








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2020年01月30日

世見2020年1月30日 サハラ砂漠のタッシリ山







★世見★
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<照の日記>
凧あげ


こんなお話をご存知ですか?
凧のお話です。
高さを競い、相手の糸を切り合う喧嘩凧。


私は知らなかったのですが、タコは関東の方言で、関西では明治初期までイカと呼んでいたのですって(笑)。


世界中で親しまれている凧ですが、日本で凧揚げをしている子供達を見なくなったのにはちょっぴり淋しい思いがします。



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<世見>
世見2020年1月30日 サハラ砂漠のタッシリ山


私が描く絵の中には「ハッピーピーパー」という鳥がいます。


このハッピ―ピーパーは、その絵を手にした人の未来の国から来た不思議な鳥。


私達は自分の未来を知りません。
ハッピーピーパーは自分の未来からやって来て、大難にならない道へと導いてくれるのです。


ハッピーピーパーと出逢えた時には、「自分の未来をどうぞよろしく」とご挨拶なさってくださいね。


きっと、大難は小難に、小難はアッという間に解決してくれますからね。


今日は、不思議な世界の方に教えていただいた興味深いお話をお伝えすることにいたします。


場所はアフリカ。アルジェリア領のサハラ砂漠にあるタッシリ山。


この山には宇宙人かもしれない人物の絵があるようなのです。


どうも宇宙人も今とは違い、アレ、今の宇宙人ってどんなのだろう(笑)。


まぁいいか。話を進めます。
その絵には、とっくりセーターのような宇宙服を着た人物や、アンテナを身に付けた人物が描かれているのですってね。


その他の絵が写実的に描かれているので、この人物達は当時このタッシリ山にいた人物であるのがわかります。


この人達は宇宙人なのか、それとも高度な文明がタッシリ山にはあったのか。まさかとは思いますが、もしかしたらもうこの絵は発見されているかもしれません。


まだまだ古代文明の謎は神秘のベールに包まれています。


遺跡から、6,000年前にも人々がこの地球で暮らしていたという痕跡が発見されると、私はワクワクします。


サハラ砂漠には、ビックリするお宝が眠っている気がして来ます。








記事引用元⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2020年1月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月29日

世見2020年1月29日 温泉地と地震







★世見★
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<照の日記>
ここは一番


いっぱい いっぱい好きな歌を歌おうよ
手拍子それと鍋底叩き歌おうよ
今日は聞き手のいない歌手さんで
唄って見ましょう 愛の歌
一番しか知らない歌でも、歌詞を間違えてもいいじゃない


一曲十八番を歌いましょう
何やっているのだとは思わない
心が楽しんでくれればそれでいい



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<世見>
世見2020年1月29日 温泉地と地震


全国にはどれだけの温泉地があるのでしょう。


温泉人気は未だに健在です。
私も、名立たる温泉にはかなりの数出掛けたうちの一人です。


神戸市出身なので、有馬温泉は思い出も多い温泉です。


温泉の数が一番多いのが北海道で、続いてが長野県です。


日本というのは温泉が多い分、地震も多いのだなぁ〜と思ったりもします。


あなたはどこの温泉がお気に入りですか?
子供の頃、夏休みになると親に連れられて行っていたのが、別府温泉の近くにある鉄輪温泉でした。


ここでは温泉でご飯も炊いていました。
ただね、硬いお豆腐が私は苦手な食べ物でした。


ここのお豆腐は、少々のことではこわれないくらいとても硬かったかったのです(笑)。


思い出は温泉場を訪ねた数だけありますが、あれだけの温泉の湯が出るのですから、地下ではどれだけのエネルギーがあるのでしょう


阪神淡路大震災が起きる一年前くらいから、有馬温泉の茶褐色というのでしょうか、鉄色をしたあの独特な色の湯が薄くなったと言われていました。


温泉は、私達に地下の変化を教えてくれている、と信じ切っているのです。


地震予知は本当に出来ないのでしょうか。
阪神淡路大震災の時は、多くの人々が光を見ています。


私は光を見ていませんが、地震発生時刻は午前5時46分でまだ外は暗く、地鳴りが、それも地面の底から引き込まれるようなゴ〜ッという音を聴きました。すぐに揺れたので私はどうすることも出来ませんでした。


現在では井戸をあまり見かけなくなったので、井戸の水温上昇はわからないかもしれませんが、安政江戸地震の時には地下水湧出や鳴動の前兆現象が出現したのです。


今まで起きた大地震から私達は学ぶことがあると思います。








記事引用元⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2020年1月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする