2019年09月30日

世見2019年9月30日 トランプ大統領







★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
今日は


もうすぐ私は73歳になります。
毎年ひとつずつ数が増えて行きます。


私がいつも思うことは、その年の年齢を意識して生きると底力が湧いてくる、ということです。


ご自分の年齢を今心に語り掛けるように言ってみてください。


どんな思いになりましたか。
生涯で今日という日は今日しかありません。


このことをしっかりと思うと、元気って自然に湧いてくるのです。




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<世見>
世見2019年9月30日トランプ大統領


アメリカのトランプ大統領から目が離せません。


彼は私と同じ年齢なので健康でいて欲しいのですが、もし第32代大統領のフランクリン・ルーズベルトのように急死して、副大統領のハリー・S・トルーマンにバトンタッチした時のようなことが起きたとしたら、アメリカってどうなるのでしょうか。


トルーマンは日本に原子爆弾投下を最終決定した人で、その後も原爆投下を正当化した人でもあります。


ただ、ルーズベルトは日本に対して差別感情を持っていた人だけに、急死後そのことが叶って、あの世でどのような思いを持ったのでしょう。


まさか人々が地獄を味わっているのをあの世で笑って見ていたとは思いたくはありませんが、ルーズベルトとどこか似ているのが韓国の大統領に思えて来ます。


国のトップが代わると国の方向性も変わります。


米中貿易戦争が始まって1年2ヵ月近く経ちます。仕掛けたのはアメリカです。知的財産権侵害というのがどれだけ重い事なのかは分かりませんが、トランプ大統領がアメリカの大統領でいる限り和解って中々難しいと思ってしまいます。


安倍首相はまさかとは思いますが、トランプ大統領の強気に魅せられたのかもしれませんね。


10月 11月 12月
今年も後3ヵ月、トランプ大統領は次期大統領に向けて猛ダッシュ。


私達は見ているだけしか出来ませんが、現在進行系で歴史が大きく変わりかけています。そして、まだまだ油断出来ないのが災害です。


米中が仲良しになれば、もしかすると自然界とも仲良く出来るかもしれません。


トランプ大統領の次なる一手はどのようなものなのでしょう。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月29日

世見2019年9月29日 火山噴火







★世見★
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<照の日記>
片付けを


お気に入りの品々に囲まれて暮らす毎日って、幸せだなぁ〜と思います。


私ってお掃除大好きなのです。
自分のために掃除をするのですからね。
あなたはお部屋をきれいにしていますか?


片付けが苦手な人も、一度頑張って片付けてみてください。


「よ〜し、頑張るぞぉ〜」と思っても、どこから片付けようと思うとやる気をなくします。


だから、少しずつ少しずつ整理をするの。


きれいになったお部屋をイメージしてね。


片付けるの。
片付けが終わると間違いなく運気が上昇しますからね。



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<世見>
世見2019年9月29日 火山噴火


みんなに言いたいなぁ〜、頑張り過ぎなくてもいいよって。


頑張り過ぎるとね。
息を凝らすというか、呼吸しているつもりでも息を止めていることが多いみたいなの。


そうなるとね。いつもより疲れるし、イライラしてしまうの。


だからね。頑張ったなぁと思った時には、深呼吸して空気さんに感謝しながら体の中に入れてくださいね。


体も喜び、勘もばっちりです。
もう9月も終わります。
今月中にやり残したことをやってしまわれると、10月にいいことがありますからね。


自分のことは自分でコントロールしないといけませんが、自然界だけは誰もコントロール出来ません。


でもね。もしかすると、私達が日頃から自然界に「ありがたい」この思いを高めれば、下弦してくれると思ってしまいます。


活火山というのは、過去1万年以内に噴火したお山、および現在活発なお山のことなのですってね。


1万年前といったらどのくらい前なのだろうと、変な質問を投げ掛けたくなる大大昔です。


これから、噴火は日本中で体験することでしょう。


世界の活火山の1割弱が日本にあるのですから仕方がありません。


木曽御嶽山のように、富士山もいつ目覚めてもおかしくありません。


神津島の新島近くが動き伊豆東部火山群辺りが活発になると、富士山が気になるのです。


箱根山もまだまだ油断出来ません。
何処なのかなぁ〜、火山噴火と津波の関係はわかりませんが、波の高さが10mもあるかもしれない光景の映像が見えました。


過去の映像ならありがたいのですが、どうも違うようにも思いました。








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2019年09月28日

世見2019年9月28日 イスラムの「霊魂」







★世見★
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<照の日記>
楽に


「自分の人生こんなもの」


自分に不都合な出来事が起きる度に、私、自分にこんなことを言っていました。


この言葉って、明るく言えばいうほど心が楽というか「こんなものなのだ」と思えて、笑っちゃいました。


自分の人生だものね。
自分の心を楽にする言葉をひとつくらい持っておられないと損をしますよ。




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<世見>
世見2019年9月28日 イスラムの「霊魂」


イスラムと言うと、どんなイメージをお持ちですか?


「イスラム国」のイメージが強くある方もおられることでしょう。


宗教の歴史は悲しい物語がいっぱいです。


カルバラーというイラク中央部にある宗教都市。ここはシーア派の聖地です。


シーア派というのは、預言者ムハンマドの従兄弟のアリーを預言者の跡継ぐべき者と奉ずる、対置されるイスラム諸分派の総称だといいます。


この地でもこんな物語がありました。
アリーの次男のフサインが、メッカから家族ら一行200人程でクーファに赴く途中、ウマイヤ朝軍との戦闘ですべての者が殉教しました。その地がこのカルバラーです。


この日の10月10日は、ヒジュラ暦のムハラハラム月10日。この日はアーシュラーと呼ばれているのですが(あの阿修羅はこの言葉から来ているのかなぁ〜)、悲劇の日として殉教を偲ぶ行事が行われています。


私は、霊魂とはどのようなものを言うのか知らないのですが、アラビア語で霊魂を表す語としては「ナフス」や「ルーフ」「カルプ」があるそうです。


ナフスは自己・自信を表しているらしいのですが、神自身の意味でコーランでは使われるようです。


ナフスは人間の魂・霊魂として使われ、人間が死んでから死の天使が肉体から引き出すもので、どうやら「悪事をやらせたがるもの」「己を責めさせなむもの」「静かに安らぐもの」のこの三つに何らかのポイントがあるみたいです。


この後を書きたいのですが、上手く書けません。人間の霊魂の修練の発展段階を示すものとして捉えられていますが、この三つのようです。


霊魂ってわかりにくいのですよね。








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