2018年03月19日

世見2018年3月19日古代都市







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
囲まれて


私の愛用品が、それはそれはたくさん部屋中にあります。
これらの愛用品に囲まれている私は幸福です。


私のためにグルグル、ジャバジャバと歌いながら、洗濯機が心地良い
楽器のように部屋に流れます。
幸福って、捉え方ひとつでいっぱいありますよ。


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<世見>
2018/3/19 古代都市


古代文明・歴史
「古代オリエント文明」
文明と付くのですから、この世界最古と言われる都市群にも人々が生きていました。


現存する都市もあるといいます。
「エリユ アリハ」
これって都市の名かなぁ〜?
どうやら新石器時代にまで遡れるらしいのがエリユ アリハらしい。


人類は、生活を少しでも快適にするための知恵が働きます。
住まいにも工夫が施されます。
屋根は葦と粘土で葺いています。
漆喰が塗られた壁と床。
絨毯代わりに筵が敷かれてもいました。


「ザウ・チエミ・シヤニダル」
ここは現在見つかっている最古の村で、村としての機能が備わっていたようです。


旧約聖書の中にどのようなことが登場するかわかりませんが、古代都市の名が出て来るといいます。


ソドム、ゴモラ、バビロン、サマハア、そしてエルサレム。
世界最古の都に住む人々は、今どのようなことを望んでいるのでしょう。


エリユ アリハもエルサレムも、それほど離れていないみたいです。
レバノン、シリア、イラク、イスラエル、ヨルダン、サウジアラビア‥‥。


聖書の中にある伝説の都は今もあります。
チグリス川の支流のザブ川流域にも人々が大昔に暮らしていましたが、この辺りはまだまだ洞窟が隠れている気もしています。


戦争は人類に幸福をもたらしません。
それなのに、世界最古の都に住む人々は戦好きなのか、いつも不穏な空気を漂わせています。


旧約聖書は、現代人に何を語り掛けているのでしょう。







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posted by キキ at 00:00 | 世見2018年3月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月18日

世見2018年3月18日送り人







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
幸福気分


「私ここにいるのよ」と心の中で言っている人がいます。
「気付いてくれない」とその人のことが不満の原因になりますが、ご自分のことをどれだけわかっているのかと言ったら?マークが付きます。


一緒にいることでよかったと思うと、幸福気分が花咲きます。


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<世見>
2018/3/18 送り人


『あの世の仕組み』の本を出版させていただいてから、大切な方とのお別れに苦しまれておられる方との出会いが増えました。


話すことも、見ることも、息遣いさえも感じられなくなるお別れは、文章に表せない想いがございます。


私も未だに、育ててくれた両親に何か出来ることがあったのではと悔いることもございます。しかし最近では、あの世に送る“送り人”の縁があることに気付きました。


送り人のご縁の深さは、あの世での約束がスタートのように思えるのです。
送り人のお役目は、この世での大きな働き事だと思っています。


いつ、どこで、何が起きるかわかりません。
それ故に死に直面出来ないかもしれませんが、送り人の心の中にある想いを、語るようにあの世への旅人に伝えることも、送り人の役目だと思っています。


この送り人は親族だけではありません。
旅だった人との出会いがあの世での約束のひとつであったとしたら、凄いお役目を与えられていることになります。


送り人のお役目を果たしたからといって、この世での縁深き人とのお別れは辛いものです。


でも、いつの日か我身も“送られ人”になる身です。
それ故に、涙を流す時には、その涙がどのような想いの涙なのかを知って流して欲しいのです。


「会いたい」「会いたい」なのか、
「もっと自分は出来ることがあったと思う後悔の涙」なのか、
それとも、泣き癖が付いてしまったのか‥‥。


泣きながらでいいので、涙の理由がわかることが送り人としての本来のお役目を果たすことであり、あの世に行った時に再会のチャンスもやって来ます。







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2018年03月17日

世見2018年3月17日韓国







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
表情で


ご自分のご機嫌な顔をご存知ですか?
意外と、ご自分の輝かしい顔の表情を知りません。
齢を取れば取るほどに、人は無愛想な顔で過ごします。
家庭内では特に、そんな人が多い気がします。
それでは明るい家庭なんか出来るわけなどありません。


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<世見>
2018/3/17 韓国


韓国

アジア情勢が気になり始めると、最近は止まらなくなります。
北朝鮮はおとなしくすることもなく存在をアピールし続けることでしょうし、韓国の文在寅大統領は、朝鮮半島をひとつにした大統領として歴史に名を残したいと思っているようにも見えますし、中国とアメリカを天秤にかけているのを感じます。


歴代の韓国大統領の就任後の締め括りは、他国の大統領には見られない終わり方をしています。


失脚、実刑、暗殺、死刑判決後減刑、収監、子供が逮捕、自殺、不正疑惑、そして朴クネのスキャンダルと、韓国大統領になると魔物がとり憑いているかのように事件ばかりが続いています。


ただ一人病死をした大統領を除けば、初代から18代大統領朴クネまで、いつ何が起きるかわからないのが韓国大統領の地位です。


韓国経済の行き着くところはかなり厳しいとしか思えません。
サムスンだけでは終わらない。現代グループも労働者問題で苦戦を続けるようにも思う。


このような大問題を、国民の目から離す目的があるかのように、慰安婦少女像をアメリカ、カナダと設置し、国民の心を日本に向けさせていますが、この裏でシナリオを書いているのは中国のように思っています。


“歴史の書き換えには韓国を操るのが一番”と中国が思っているとしたら、日本国民はどのように対処すべきなのでしょう。


私達は心にとめておかなくてはいけません。
韓国の竹島の認識は「韓国と日本が軍事衝突すると、独島は日本に1日で奪われる」なる思いを持っている者がいるのが韓国なのです。


「奪われる」この言葉をあなたはどのような思いで受け止めていますか?
経済が冷え込む韓国の行方、日本はしっかりと見ていなくてはいけません。







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