2018年02月28日

世見2018年2月28日関東が先か、南海・東南海が先か







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
無理をセず


強情を張ると 疲れますよ
見栄を張ると 損をします
いつでも無理をせずに過ごせますように


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<世見>
2018/2/28 関東が先か、南海・東南海が先か


熊本地震は最大震度7の激しい揺れでした。
この地震で学んだことは、震度7が起きた翌々日の深夜、マグニチュード7.3の地震が起きたことです。


地震活動は広がり続け、あの熊本城も悲しい姿になりました。
日本列島は大きな揺れを体験すると地殻にも変形を及ぼします。
同年10月に起きた鳥取中部地震も、熊本大地震の連鎖だと私には思えます。


この4月14日で熊本大地震から2年目を迎えますが、太平洋プレートとフィリピン海プレートに影響を与えたと思っているのです。


四国・紀伊半島から房総半島までも動かしたと思っているのです。
中国・四国の活断層のことはわかりませんが、広島沖や岩国沖が揺れたりすると、紀淡海峡・鳴門海峡附近も気になるものを感じます。



揺れやすいと感じることがあります。あまりこのことを書くと心配させる気がして書けなくなるのですが、もうそろそろ、そう言っていられないのかもしれません。


南海トラフを震源とした大地震の発生確率は、年々高まっている気がしています。
私の寿命が後20年あったとしたら、それ以内に起きていると思っています。
もしも、私の寿命が後10年なら、10年以内に起きているかもしれません。



関東大地震が先か、南海・東南海が先かはわかりませんが、私が生きている内に目にするとしか思えないのが残念です。


「フィルピン海プレート」が最大の鍵を握っています。
日向灘、土佐沖、熊野灘、遠州灘、駿河湾と地図を追って行くと、この字が大きく見えました。


今年も5クラス以上は覚悟が必要ですが、大地震だけは避けたいものです。







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2018年02月27日

世見2018年2月27日人類による環境破壊







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
先ずは


あなたの理想的な生活ってどんな日々ですか?
私の考える理想的な生活は、先ず居心地のよい部屋作りから始めます。


散らかり放題の部屋からは運が逃げて行く気がしていますので、いつも私が過ごしやすいように片付けています。


もしもあなたが片付けるのが苦手なら、先ずは隅っこにゴミ箱(段ボール箱)を置き、目に付いたいらない物を入れてみてください。そのゴミ箱がいっぱいになったら捨てて、又、そのゴミ箱にいらない物を入れる‥‥


何日もかけていいからこのことをやってみてください。一ヵ月もすると部屋が広くなっているのがわかります。


その日から運も向上すると私は思います。


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<世見>
2018/2/27 人類による環境破壊


永久凍土が目覚めた時、地球はどのようになっているのでしょう。
永久凍土を守るのには、厳寒の地でなくてはいけません。


土に含まれる水分さえ凍りつく寒さで、夏がやって来ても融けないのが永久凍土です。
北極海沿岸にある永久凍土地帯は、夏になると草も苔も育つといいます。
地球の自然の営みは、人間の知力をもってしてもかなわない。


ツンドラ地帯を見て欲しい。
夏に育った草や苔は、秋になると枯れて、冬を越すために細菌や菌類が活躍し、分解されて有機物になり蓄積されています。


永久凍土地帯にも針葉樹林があります。
どうですか、ステキでしょう。


地球は凄いのです。
北極熊は雪のない場所が似合いません。
でも今は、地球が変化し始めているのです。
有害紫外線が増加しています。
オゾン層の破壊が進んでいるのです。
南極はこのオゾンホールが拡大しているのです。


モーリシャス島は、16世紀まで鳥の楽園でした。
哺乳類がいない、鳥達の島だったのですが、人類がこの島に降り立ち、見る間に島に生息する鳥類だけではなく爬虫類をも絶滅させたのです。


外敵のいないモーリシャス島の鳥達は飛ぶことが不要でしたので、飛べない鳥達でした。
この島で暮らしていた「ドードー」という鳥は、人間によって食料にされたために絶滅しましたが、その後、ドードーが食べていた木の実のなる樹木をも人間が絶滅させたのです。
このモーリシャス島は、人類が姿を変えてしまった島なのです。







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2018年02月26日

世見2018年2月26日小惑星がやって来る!?







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
応援


ファイト ファイト
時にはご自分に、ご自分が元気になる掛け声をかけてください。
「頑張るゾォ〜」もいいかもしれません。


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<世見>
2018/2/26 小惑星がやって来る!?


地球が大異変を起こそうとしているのではなく、我々人間が大異変を起こさせていると思います。


地球から消えて行く多くの動物や植物。
地球最後の火がいつ来るのかはわかりません。
直径1kmの小惑星が地球に衝突すると、地球の危機的事態であることはまちがいありません。


恐竜達が天下をとっていた頃、小惑星の衝突が原因で恐竜達は絶滅しました。
もしも、衝突するかもしれない小惑星が見つかった時、私達は何をすればよいのでしょうか。


この地球には「核」が多くあります。
兄弟のようにやって来る2つの小惑星がいつの日か地球に接近するとしたら、核を作った人々はどのように地球に謝るのでしょうか。


これからは隕石や彗星の話題が、年を追う毎に増えることでしょう。
火球もよく目にするようにもなるでしょう。
ユカタン半島に落下した隕石から、私達は何を学べるのでしょう。


地球と月の距離はわかりませんが、2020〜2030年頃、それよりももっと近い距離に小惑星がやって来るとしたらどうだろうか。


隕石や彗星が地球に衝突することがわかった時の対策は、本当に可能なのだろうか。
発見してから地球衝突まで時間があるとしたら、もしかすると地球に住む人々は一丸となって対応するかもしれません。


私達は日頃忘れて暮らしていますが、地球は宇宙に浮かぶ惑星のひとつです。


地球は絶え間なく変化して現在の陸を造りました。
地球は今後も、活動を休むことなく続けます。







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