2018年01月31日

世見2018年1月31日魂とお酒







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
反面


自分がして欲しくないことは人もして欲しくないことだと思う。


折檻 痴漢行為 テロ 戦争
もし相手が自分だったらを忘れずにいると我身にも良きことがかえって来ると私は信じています。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/1/31 魂とお酒


イスラム教の戒律では、アルコール性の飲料は禁じられているのですよネ。


日本でよかったなぁ〜。
厳しい戒律のある宗教は、私が知らないのだからあまりないと思いますが、イスラム教徒の人はあの美味しい飲み物が飲めないのですね。


でも、飲み過ぎはよくありません。


「アクア・ヴィタエは飲んでいました」と誰かの声がしました。

どんな飲み物なのか知りたくなります。

「生命の水のことです」

「凄い水を飲んでいたのですね」と聞き返すも、この問いには答なし。

「スピリット」

今日も聞こえたことや感じたことを書きます。


アクア・ヴィタエは、ラテン語でアルコールの意味だった気もして来ます。
ウイスキーも古代英語で生命の水。
スピリットは魂とか蒸留酒のことのようです。


聖書の中にある有名な言葉の「肉体は弱し、されど精神は強し」を以前、コンピューターが英語からロシア語に訳したら、「ウォトカはまあまあだが、肉は腐っている」と訳したと、不思議な世界の方は笑われています。


ウォトカはウォッカのことだと思って聞きました。
「生命の水」を美味しいと感じて飲んでいる私(笑)ですが、アルコールや霊魂と似かよった意味を持つ言葉もあるようですよ。


霊魂は飲みたくありませんが、冬でも生ビールは最高です。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 00:00 | 世見2018年1月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月30日

世見2018年1月15日地震について







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
唯一が


ひとつしかない太陽が私達の住む地球の全てに恵みと命を与えてくれています。
ひとつしかない私達はこの地球で何をしているのでしょう。
「ひとつしかない」と自分のことを思うとご自分のことが愛おしくなりませんか。


生き方がわからない時だってあります。
どんな迷いがやって来てもひとつしか存在しない私達を宇宙の神々が太陽をお作りになったように見守ってくれているのです。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/1/15地震について


忍び寄る大地震は日本だけではありませんが、地球上にあるといわれる十数枚のプレートの内の4枚の境界付近に日本が位置しているために、特に地震が多いのだと言われます。


すぐ近くには、何と8,000mもの日本海溝もあり、もしかするとこのことも理由のひとつかもしれません。


「日本は巨大地震帯があり、それも地震の多さに関係している」
と、不思議な世界の方は言われます。


大昔の大昔のウ〜ンと大昔、日本列島は海底火山の大噴火が活発になり、隆起して陸地が出来たのですって。


フォッサマグナは仕方がないのかもしれません。
火山噴火が日本列島を作ったのであれば、これからも揺れるのは覚悟しなくてはいけません。
トラフという意味はわかりませんが、フィリピン海プレートが太平洋プレートの影響を受けているのが気にかかります。


「416」こんな数字が見えました。
意味はわかりません。
「日本書紀」こんな声も聞こえます。


南米のチリから環太平洋沿い、インド、イラク、トルコ、ギリシャは、今後も地震は避けられないようです。


今年は、中国の地震の回数がトップになるかもしれません。
コスタリカ、アルバニア、エルサルバトル、イラン‥‥。
書きたくなったので、こんな国名を書いておきます。


大和地方って‥‥。

ここまで書いて、次の言葉が書けなくなりました。

地図を変える。

地震が起きないことを心から願います。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 16:11 | 世見2018年1月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2018年1月30日人魂の正体







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
目標を


目標を持つと顔が輝く。
目標と言ったからと言って難しい目標ばかりではありません。
毎朝ラジオ体操をして10kg痩せた人がおられるので5kg痩せること目指せばいい。


だが中々継続出来ないのが残念。
目標に向けての努力することがどれだけ価値があるのか誰もが知っている。
ご自分の中に秘められた能力が目標を達成すると開花するとは思うのですが!


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/1/30 人魂の正体


人魂を見た人がいます。


「あれって燐が燃えているのですよ」と、教えられました。
勿論、不思議な世界の方ではなく、大人の人からです。


「人体には燐の成分はあるものの、ほんの少しです。もしも人体の燐が燃えたとしたら燐酸肥料を土に撒いているのですから、もっと人魂を人々は目にしていたでしょう」


これは不思議な世界の方が教えてくれたことです。


「地中は還元力が強いです。
燐化物を作り出すまではあまりありませんが、バクテリアを発光させ蛍などの羽虫や鳥などにつきます。


夜空に舞うバクテリアが発光して飛び交う虫や鳥は、人魂に見えていたのでしょう。
でも、土葬すると発光バクテリアがもっと色鮮やかになり、羽虫や鳥についたのかもしれません。


昔の人で人魂を捕らえようとした人がいましたが、次の朝、捕らえた人魂を見ると、羽虫が沢山網の中にいたと書かれています。


もしも、あなたが人魂を目にした時は、バクテリアだと思ってください」
不思議な世界の方に教わると、恐ろしいものがあまりない気もして来ます。


和泉式部は言いました。
沢にいる蛍も 我身より
あくがれいする 魂のように見えると


ごめんなさい。和泉式部の作の意味はこのようには思ったのですが、もっともっと表現いっぱいな作品だったと思います。


人魂や鬼火の正体は発光バクテリアだったとしたら、祟りなどは人間の心が作り出したことかもしれません。
でも、この世には不可思議な出来事がまだまだありますが‥‥。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 00:00 | 世見2018年1月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする