2017年03月31日

世見2017年03月31日環境の乱れは“人間の奢り”から







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/03/31


今日で3月も終わりです。
明日からは4月。櫻の便りが届く良い季節ですが、櫻の樹の天敵が日本中に広がりそうで心配です。


クエン酸が効くといいのですが、と書いて、自分でも驚きました。


蚊も威力を高めています。
ジカ熱が拡大するのも心配です。


日本も、昔から生息している藪蚊も気になる蚊のひとつです。
この藪蚊とジカ熱との関係はわかりませんが、白い縞のある蚊には充分気を付けてください。


蚊も進化しているように思います。
手足のマヒが起きる感染症が気になるのです。


地球の自然環境は、大きく変わり始めてから随分と時が経ち、植物連鎖・動物連鎖・海洋連鎖にも大きな乱れが起き、地球上の至る所で生き残りを賭けた戦いが始まっていると思っています。


ことの発端は“人間の奢り”。人間が絶滅に追い込んだ多くの生物。ひとつの絶滅は生態系を壊します。


日本列島には生息していない生物が、天敵のいないのをいいことに増えに増えてもいます。


自然界は天敵がいて調和がとれているのです。
人から人への感染を招く原因を作ったのも、私達人間のようにも思っています。


荒れる農地が増えると土壌の微生物も変わります。
不思議な世界の方は、日本ほど微生物の数が多い国はないと話されます。


これからの人口減少が決まってしまっている日本。荒廃農地、人の住まない住宅の増加と、人の手が入らない土地が増えると人々の害敵も増えます。


外来種の蜂も、日本の生態系を脅かすようにも思っています。


―――★―――★―――★―――★―――


<照の日記>
生きている


「未来」「将来」こんな言葉が出ることがあります。それは、何年か先も自分が生きていると思えているハッピーな言葉なのですよ。


だからネ。
「不安」や「心配」この言葉は消し去って、明日も未来で将来なのだから、今日もにこやかに、そして明日も笑顔で過ごそうと思ってください。








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2017年03月30日

世見2017年03月30日今宵は宇宙に思いを馳せて







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/03/30


「光も逃げ出すことの出来ない天体があるという。その名はブラックホール」


「近未来の皆既日食の日、ある星が大きくずれているのを知る」


こんな声が聞こえます。冒頭のブラックホールは今の人の声とは違います。


「宇宙空間にあるガス雲が重力によって引きとめられている」

「太陽系の回転速度が変化する」

「誰もが宇宙に大きな変化が来るとは思っていない。だが、宇宙を支配する光では見ることの出来ない物質がいつ暴れるかわからない。勿論この物質は地球上にも存在する」


「宇宙望遠鏡が驚くものをとらえる日は近い」

「宇宙も進化している生命体なのです」


「アインシュタインは光と同じ速さで追いかけたらどうなるのか」


と少年の頃思ったそうです。
私達は学問という世界で、過去から学び取ったことを学んでいます。



疑問を生みだすことは多い。
今聞こえた意味はわかりませんが、皆既日食の日に星が見えるとしたら楽しみです。でも、大きくずれるこの意味は何なのだろうと思ってしまいます。



又、宇宙を支配する光では見ることの出来ない物質とは何なのだろうか?


光が逃げ出せない世界の意味は?
不思議な世界の方が何を教えようとしているのかわからない。



でも、今宵は空を見上げたくなりました。
宇宙旅行が現実化されつつある現在ですが、太陽系の星を回る旅は無理にも思えて来ます。



それよりも、月が一番近いのに、月のことがどこの国でもニュースとして出て来ないのは何故なのだろうと、いつも私は思います。


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<照の日記>
笑顔を


いい人と呼ばれたいのはわかります。


でもネ。
“都合のいい人”になっているかもしれません。



だからネ。
肩に力を入れず 愛を押し付けず 笑顔を忘れず 元気な声でご挨拶。


それでいいように私は思います。








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2017年03月29日

世見2017年03月29日生活振動と地震







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
楽しみ


薔薇、葡萄という字が直ぐに書けると嬉しくなってしまいます。
私は誤字だらけで、自己流の文字で、ふりがなもメチャクチャなのです。



それと字の見難さは天下一品。
でも、書いている時が一番楽しい時間なのです。
私の書いた文章を打ってくれている方に今日は感謝します。


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<世見>
2017/03/29


東京都と周辺地域では、日々230万人もの人々が移動しているといわれます。
230万人といったら、宮城県民が一斉に移動することになりますし、鳥取県の70万人では誰もいなくなる数字です。



凄い人数の人々が東京都と周辺地域を移動しているのと、東京都民の1341万人、神奈川県民の913万人、埼玉県民の732万人、千葉県民の626万人もの人々が家の中を歩くだけとしても、かなりの振動が地下に伝わっていると思うのです。



それと車の移動、建築による振動、飛行機の着陸の時に起きる振動。
私達は気付かずに生活振動として、自然界にはない振動を地下に与えているのです。



地下鉄が通る地下の深さはどのくらいなのでしょうか。
電車が走る振動は、地下に影響を与えていないはずがないと思っています。



30年内に来るともいわれる首都直下型地震。最近、私の住む埼玉って、断層ってないのかなぁと思うことが増えています。



東日本大地震が起きる前の年の夏、母を預けていた施設のすぐ近くを、多くの人が歩く夢を見たことがあります。



この夢は後に現実になりました。東京から帰宅する人々の姿でした。
嬉しいことに今現在は気になる夢は見ていませんが、群馬県から埼玉を通り東京へと向かう奇妙な線を見付けています。



今は少し静かなのですが、福島県の中通りに浜通り、茨城、千葉沖が動きたがっている気もします。



人口が密集することと地震は関係ないとは思いますが、陸上からの振動が地下を動かすように何故か思えるのです。



今年も油断できない地震。
今生きていることに感謝したいと思います。








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