2017年02月22日

世見2017年02月22日あべのなかまろ







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
222


2が3つ揃いました。
ニッ ニッ ニッです。


今日一日、この数字に負けずにニッコリとして過ごしませんか。
笑顔は人を幸福にしますから!



―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2017/02/22



「あべのなかまろ」ってどんな人なのだろう?
この名が聞こえたのですが、字はわかりません。けんとう、まさか拳闘ではないと思うのですが、「けんとうせい」‥‥よけいわからなくなりました。



今日も自分ではわからないことからスタートです。
耳を澄まして聞き取ろうとしますと、「留学生」という言葉が聞こえました。



なかまろさんは、もしかすると留学生だったのかなぁと思いながら書いているのですが、何かしら伝承集は凄いと言っています。



「古代、日本とユダヤとは交流があった」
何書いているのだか‥‥。



なかまろって日本で死んでいないのですって。なかまろは「よりとき」との間柄は特別ではなかったものの、なかまろが残した文書をよりとき一門の文書にしたとか言っている気がします。



今日書いていることって意味あるのかなぁ‥‥とは思うのですが、聞こえることに意味がないはずもなく、又、書きたくなる思いは抑えられません。



大昔、航海民がいたといわれています。あべのなかまろも、その一人だったように何故か感じます。


時代が大きく変化しても、海の偉大なる姿は人々の心を捉えます。
大昔の人々が、海を見て海の先を見たいと思っても、自然な気持ちに思えるのです。



なかまろがどこに留学していたのかはわからないのですが、自分の目で見て感じたことを書き残した書があるとしたらロマンです。



いつの時代に生きた人なのかわからないなかまろですが、ユーラシア大陸、アフリカ、南・北アメリカ、オセアニアまでを感じ取れていたとしたら驚きです。もしかすると、キリストの物語も耳にしているかもしれません。


人々は、古代のこの地球にも住んでいたのですよ。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索



posted by キキ at 00:00 | 世見2017年02月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月21日

世見2017年02月21日聞くほどに驚く「あの世」







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
いじめ


「いじめ」は子供だけの世界ではありません。
私も昔、職場で体験しましたし、子供の頃は体験をし過ぎました。
私が何故いじめに勝てたかと申しますと、いつもいじめている人の心の中が見えたからかも知れません。



してもいないのに「した」と言われたこともありました。
真実はひとつ、嘘をついた人は永遠に嘘をついた真実から逃れられません。



私が強かったからではなく、戦う力がなかったからだとも思いますが、孤独に強かったのが大きかったのと、親の力でした。



両親が、どんな時も私を信じて愛してくれたおかげです。
昔と違い、今は陰湿ないじめが増えています。



子供は宝物です。
いじめのない社会を作るのは、他人事だと思わない社会を作ることだと思います。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2017/02/21


不思議な世界のブルーグレーのおばちゃまが、この世に存在していたことを証明して下さった、ニューヨーク物語(『聞いてビックリ「あの世」の仕組み』と『月刊ムー新年号』に掲載)は未だに衝撃的出来事でしたが、日を追う毎にあの世が存在する実感が湧いてもいます。



「人は死んだらどこに行くのか」
きっと誰もがこのような想いを抱くことと思います。その想いは「願望」かもしれないし、不可思議な感情のようにも思う部分もあり、中々確証を得ることはできません。



私事ですが、教えられるが通りに書いた『聞いてビックリ「あの世」の仕組み』は十万部を突破して、未だに多くの方の支持をいただいております。又、読者の方々のメッセージも、驚くくらいの枚数のおハガキが届いてもいます。



現在、あの世のことをもっと深く不思議な世界の方々に教えていただき書き上げていますが、聞けば聞くほど驚くことばかりです。



「チョット行って来る」とは言えないあの世。
次の世があるからと言って命を大切にしないといけません。子供の頃には殺人事件などあまり耳にしませんでした。もしかすると直に起きたことを知らなかったからかもしれませんが、鍵などなかった時代があったことを思えば、人の心に何か変化があったとしか思えないのです。



3月20日、講演会をさせていただきます。人の温もりと申しますか、人間ってやっぱり凄い、と思っていただけるお集まりにしたいと思っています。



お話の内容はお越しになられた方の気を感じさせていただきたいとも思っています。いつどこで何が起きても不思議ではない自然災害については、会場にお越し下さった皆様の「気」もいただき、お伝えしたいと思っています。



一カ月先の講演会なのですが、いつもながらすでに緊張気味になっています。
人というのは、一人ではパワーが上がりません。読者の皆様も応援して下さい。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 00:00 | 世見2017年02月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

世見2017年02月20日自然災害、気になる地域







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
夢を


宝くじを買ってもいないのに、当たったらどうしようと考えてしまいます。



こんな気持ちって私だけではないでしょうネ。
当たりの金額が大きくなり、10億時代が到来しました。



百万長者といわれた時代があったのをご存知の方は、私と年齢が仲良しな方ばかりのはず。


でも、今宵は宝くじが当たったらこうしようとかああしようと、夢を楽しむことにいたします。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2017/02/20


3.・11の余震には、未だ注意が必要だと思っています。
あのインドネシア西部スマトラ沖地震では、本震から7年後にM8.6もの余震が起きた例もありますので、今後も気を付けてください。



震度5強から6クラスの地震は、いつどこで起きてもおかしくない気がしているのです。
埼玉県北部、東京湾、茨城沖、千葉沖、長野県北部。深さが1km〜60kmの間で起きやすいように思っています。



四国も揺れやすくなった気がしています。
和歌山辺りも気になり始めました。
小笠原諸島西方沖は、深い場所で歪が感じられます。
いつ一気に外れるかわかりません。深い場所ですが気になります。



御嶽山の噴火から今年で3年。
噴火の威力は覚えています。
南西諸島は今後も気になる地域です。



口永良部島の島民の皆様はお元気なのでしょうか。その後のことをニュースで見なくなり、心配しています。桜島も、いぜん元気です。



いつ又、大噴火が起きるかわかりません。
箱根山は今落ち着いていますが、2年前の活動が停止したのではありません。



近いある日、大涌谷に変化が見られると思います。
世界の活火山の1割近くが日本列島にあります。
そのおかげで温泉や地熱利用も出来ています。



自然災害は、大雨、暴風、高潮、暴風雪もあり、益々巨大化しているのが現実です。


記録的豪雨の更新、今年は気を付けて過ごさないと‥‥。
家が流される画面をニュースで見ることになるのは悲しいです。


「台風」今年は早く来そうにも思えるのです。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 00:00 | 世見2017年02月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする