2016年09月18日

世見2016年09月18日どこかで「大噴火」が起きる日が近い!?







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
嬉しい


「仲良くしましょうネ」
「ありがとうございます」
「会えて嬉しい」
「行って来ます」
「ただいま」
「おはようございます」
「こんにちは」


耳にすると嬉しくなる言葉があります。


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<世見>
2016/9/18


台風の風が年々強くなっている気がします。
地震だけが災害ではありません。洪水は人々の生活を悲惨なものにします。



スピリチュアルな世界がお好きな方は、自分の中に地球の声を聞いておられるのだと云うことが最近よくわかりました。



ご自分が感じ取ろうとしている何かが今一歩のところで感じ取れず、私の書く文章を待っておられるようにも思うことがあります。しかし私が特別ではなく、自然界についてはあなたご自身、日増しに感じる能力が高まっておられるはずです。



だから自然の脅威が我身に襲いかかる気にもなられるのでしょう。
ヒマラヤ山脈もこれから1千年をかけて大きく変貌することでしょう。



ヒマラヤ山脈からベンガル湾に幾多の河川が集まり、世界の水路といわれるバングラディッシュ。
この地の姿はいつの日に我身の姿になるかもしれません。
名が付くハリケーンが今度起きると、風速の記録を越えることでしょう。
我国も大地震だけが脅威ではありません。2004年と似たことが起きる日も来ます。



フィリピンも海底で巨大な火山群。
それ故か、ルソン島には活火山が多くあり、南シナ海はいつ被害を受けるかわかりません。



よくわからず何も理解出来てはいませんが、上部マントルの上(?)なのかわからないのですが、玄武岩が石英安山岩(あっているのかなぁ?)が詰まったマグマに入りたがっています。この場所がどこなのか今とても気になります。



「大噴火」がどこかで起きる日が近付いているようにも思います。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月17日

世見2016年09月17日失われゆく日本の食文化







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
自分の心に


身近な人に自分の言われたくないことを言われ始めると、その場から逃げたくなるのはわかります。
だからと言って怒って答えると後で、ご自分が怒った事もご自分の心に帰って来て又、気落ちの原因になります。



だからネ。聞きたくない話も最後まで聞いてから、聞けた自分を誇らしく思って見ると以外と自分の考え方が見えたりします。


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<世見>
2016/9/17


決してあなたの未来を暗くしようとしているのではありませんが、日本の未来が気になるのです。



全国に約1700ある地方自治体。
これだけの数の地方自治体が勢いを増して、消滅する自治体が出て来ると思われるのです。
地方に誘致されていた工場・公共機関の撤退が起き、人々が姿を消し始める日が近付いているのです。



この現実の自覚がないと、気付いたときには空家だらけでインフラが老朽化。
こんな状態のときに大地震でも起きたらどうなるのだろう。



炭鉱開発で人口が増加した北海道。あの夕張の状況はこれから至る所で見られる光景です。



現在の若者が結婚をどのように見ているのでしょう。
家族の絆はこうも気薄になったのか。
この原因の一番は食生活にあると私は思ってしまいます。



家族の団欒は食卓にありました。
母親の手料理を毎日食べられている子供がどれだけいるのでしょう。
人に良いと書いて「食」。この言葉は勤務していた会社が大阪の食博で使用したキャッチコピーですが、現在は、コンビニに行けば24時間食にあり付け、“チン”と電子レンジを使えば温かい食事が食べられます。



便利と引き換えに家庭から食文化が失われました。
食の見直しが日本を元気付け、少子化から脱却できると思う私。
東京は圧倒的な経済力を手にしていますが、地方の恩恵を受けていると思ってしまう私。



日本の未来は‥‥日本の子供達の未来は‥‥。今私達の考えの中にこのことの答があるように思います。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月16日

世見2016年09月16日近年の日本と世界の変貌







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
こんな日は


「居場所がなくなる」


人は誰もいないのに職場にいても 家にいても 遊びに行っても 居場所がない感覚に襲われたことがあるのは私だけでしょうか。


不幸でもなく、不満もない。
特別問題が起きていないのに空虚になる。


「やる気がない」で答を出してもどこかしっくりと行かない。
こんな日が多いか少ないかは別にして早くお風呂に入り眠るのが一番です。


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<世見>
2016/9/16


世界はこの6年間で随分と変わりました。
中国の動きひとつでアジアは振り回され、南沙諸島はサンゴ礁を埋め立てられ滑走路が出来、南シナ海の領有権を主張し中国流の地図を作製している。



2010年は胡錦濤が国家主席でしたが、今は習近平が国家主席になって3年。


大きく中国は路線を変えています。
胡錦濤前国家主席の時は北朝鮮のトップは金正日総書記でしたが、金正日総書記もあの世に帰り、2012年から金正恩がトップの座についています。



韓国は李明博から朴槿恵大統領に代わりました。
こうして見ましてもトップが代わると何かが大きく変わるのがわかります。



日本だって2009年の9月は鳩山由紀夫が首相でした。バトンタッチした安倍晋三首相の動きはあなたが歴史の証人です。



国の借金は2010年も日本がトップの座にいましたが、今もこの座は最早不動になりつつあります。


2010年167.1%だった借金が、2015年には246.4%になっている現実を、国民はあまり重要には思っていないようにも思います。



この数字は「アベノミクス」の成果をどのように我々に訴えているのでしょう。
世界の人口を見ましても、中国は2050年には14.2億人になり、日本は1億人になると言われています。



インドの人口が16億人に達する頃、アジアは大きく変貌を遂げていることでしょう。


日本の財政赤字を横目に、国連分担金はアメリカに次いで2位。
国民はこうしたことも見逃さず政治をよく見ていないと、日本の未来は先で大変な思いをします。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする