2016年09月24日

世見2016年09月24日レアアース







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
講演会


今日は大阪での講演会。
私なりに頑張ると思いますのでビデオが出た時には私の成長した姿を見てください。


お酒を飲まずに頑張れていますからネ(笑)。


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<世見>
2016/9/24


「講演会」と思うだけで緊張が体中を走ります。
私のような者が人様の前でお話をするのですから、お越しくださった皆々様にはガッカリなさる方も多いかもしれません。でも、待ってくださる方がいることが私を勇気付けてくださいます。



『松原照子の大世見』をお読みいただいた方からは、私の書くこの世見の深さがわかったとも言ってもらっています。



『聞いてビックリ「あの世」の仕組み』はおかげ様でお読みいただいた方々の輪が広がっています。
ありがたいことだと思っています。



毎日私のブログをお読みくださるあなた様に心から感謝申し上げます。
今日も今から何を教えていただけるのかわかりませんが、本日もご一緒に楽しい時を過ごしたいと思います。


「レアアース」


突然聞こえ出すのはいつものことですが、「レアアース」とは意外な展開。


元素の周期表(第3族)、希土類元素
偉そうに何を書いているのやら。
でもこうしてスラスラ書けるのは後にも先にも覚えていないのだからお見事な私。



「レアアースを混ぜることで金属の性能アップだけではなく、吹き付ける液体にプラスをすると二酸化炭素濃度をコントロールできる」



この答は、いつの日か『月刊ムー』(学研)の編集の方が解読してくださるか、偉い先生が気付いてくれることに期待します。



レアアースは17種類しかないのでしょう。
サマリウムは 解毒剤?
プルトニウムと関係があるのかなぁ。
ネオジムはもうひとひねりすると時代が変わります。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月23日

世見2016年09月23日自然界は人類だけのものではない







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
学生時代


教室で先生の顔を見ながら、ポ〜としていたのを思い出しクスッと笑ってしまいました。


学生時代私は何を考えていたのでしょう。
今思えば特別何かを考えていた気がしないのです。


あなたは小学生の時どんなことを考えていましたか。
中学校の頃、ご自分の将来のことを考えていましたか。


高校はどんな理由で学校を選びましたか。
就職だってそう。そんなに深く考えずに選んだ気がします。


だからネ。
お子様も私達と同じに思って見ると、親御さんは少し気が楽になると思うのですが。


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<世見>
2016/9/23


私達は、植物が太陽エネルギーを最大限利用して有機物に変えて光合成に依存してくれる仕組みのおかげで生きています。



私達人類は森林破壊をどの様に見ているのだろうか。
このまま進んで行くと、史上最大の事件が地球に起きて行きます。



「絶滅」何と悲しい言葉でしょう。
浜辺から貝類が、海の中では魚達が、そして昆虫類も数を減らしています。



哺乳類もかなりの数が姿を消しました。
アマゾン熱帯雨林は破壊され続けています。


このようなことを知っても何も出来ない私達ですが、自然界に感謝する気持ちくらいは持てるはずです。



人間社会といっても、こうした自然界が私達を生かしてくれているのです。
確かに絶滅から逃れた生物が現在地球で暮らしています。
でも、今後人類の活動次第では、人類自身絶滅危惧種に入るかもしれません。



「フロンがオゾン層を破壊」
こんな恐ろしいことも起きましたが、その後オゾン層の話は耳にしなくなりました。



オゾン層に穴が空いていると私は思うのですが‥‥。
海からサンゴ礁が亡くなると藻類も生きられなくなります。
サンゴ礁には全魚類種の3分の1もが生息しています。



人間は本当に愚かです。
東シナ海のサンゴ礁を破壊した中国は誰に詫びるのでしょう。
このままでは、海は死の世界になります。
石油ひとつとっても植物プランクトンの死骸です。
自然界が繰り広げる物語は人類だけのものではありません。








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2016年09月22日

世見2016年09月22日いつ、どこの山が火を噴くか







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<照の日記>
介護を


介護の日々から卒業して9年以上が経ちましたが母を思い出す度に昨日のことのように思います。


施設に母を送った日。
姥捨て山に連れて行った気になったあの日のことは今も胸が痛みます。
毅然として気位の高い母が段々とプライドを無くして行く姿は本当に辛かった。
車イスに乗せて施設から散歩に出て“大きな栗の木の下で‥‥”と一緒に歌った日。



思い出すことはいっぱいありますが、今にしてもっと何かが出来たかなぁ〜と後悔が残ります。


毎日介護をされておられる方に申し上げます。
介護をされたことがよかったと思える日は必ず来ます。


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<世見>
2016/9/22


江戸後期に雲仙岳が噴火したそうです。
昭和に起きた雲仙普賢岳の噴火までどのくらいの時を要したのでしょう。
火山性地震で大量な岩石が湾に押し寄せられたら津波って起きませんか?



今日は雲仙普賢岳の過去の歴史から学んで欲しいと理由なく思います。
「普賢岳は活動が読みやすい」と誰かの声。



「90〜100年」 こんな声も。
浅間山も、関東を火山灰が覆う大噴火が又起きないとは言えません。



福島県の会津磐梯山。
民謡です。


「エンヤ〜 会津磐梯山は 宝の山よ〜
  笹に黄金が エ〜またなりさがる」


と歌われています。
この磐梯山も、この前の大噴火後230年以内に再び大噴火‥‥とも聞こえましたが、東日本大地震でスピードを上げたみたいです。



日本人にとって富士山は特別なお山。
富士と付くお山が日本中にあります。
東京には人工の富士山があるそうです。富士塚と云うそうです。
そこには浅間神社が祀られているようです。



富士山もこの前の噴火から330年以内までに活動が見られる気もしていますが、富士山の一番近い噴火がいつなのかわかりません。



ただ、富士と付いた山の中にも火山があるとも思います。
溶岩流が青木ヶ原を埋め尽くす、こんなことがないように願わずにはおれません。



今日も山々は私達に自然界の美しさを見せてくれています。
いつどこのお山が火を噴くかわからない時期です。
「神津島」、急にこの島の名を書きたくなりました。








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