2016年09月27日

世見2016年09月27日北朝鮮の行動







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
睡眠


眠れない日は羊が一匹と数えると眠れると聞いたことがあったので試して見たら目が覚めてしまいました。


時計を見ると午後11時11分
イヤァ〜 嬉しいことに1が4つ揃っています。


明日きっといいことがありそうです
だったら、お水を飲みトイレに行って眠りにチャレンジします。


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<世見>
2016/9/27


独裁者と云われた人達は豪遊生活が似合うと申しますか、独裁者=豪遊生活が浮かびます。


権力を手に入れると、人はどこかを変化させやすい生物なのかもしれません。
北朝鮮の現在人口は2405万人ですが、1950年頃は947万人でした。


スターリンの目にとまり金日成は首相になりましたが、身内を含め政敵は徹底的に粛清を繰り返し独裁の道を進みました。


この国は世襲することで権力を維持。
その裏には未だに続く粛清の嵐。


このことがいつまで続くのか。
大韓航空機を北朝鮮の工作員がハイジャックした事件も起きたりと、亡くなるまで大韓航空への執着が強く、大韓航空機爆破事件も起こしています。


金日成死去後、金正日が総書記になり拉致なる非道行為をし、又、親同様粛清が行われ公開処刑された人の数は凄い。


現在は、ミサイルは発射するわ、核実験はするわと火種を抱えている国になっています。
金正恩が第一書記になってから、一番身内の町成沢を粛清しました。


これからこの国はどこへ向かうのだろう。
日本はどのような影響を受けるのかとても気になるのですが、金正恩第一書記はもっと健康のことを気遣わないと死が訪れるのが早くなる気もします。


この国をどこの国が、いえ人が、いえもっと違う力が支えているのか?
ミサイル発射をとても楽しんでいるトップの心の内にあるものが何か?


権力を手にしてからの金正恩の外交は横に置き、北朝鮮独自行動に見せられていますが、真実は意外なことになるようにも思います。


朝鮮半島はこれからも歴史を大きく動かす脇役になることでしょう。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月26日

世見2016年09月26日ナツメヤシ、イチジク、レンズ豆、ヒヨコ豆







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
愛とは


「結婚したい」って本当に思っておられますか?


だったらネ。
どんな人なら一緒に暮らせるのか考えて見てください。


長いこと一人寝に慣れていると、毎晩横に寝る人ができる現実をどのように捉えますか。


歯ぎしり いびき おへい様
許せるって何ですか?
それが愛です。


愛は頭の中で考えることではなく、縁ありて共に過ごす人と育むものです。
先ずはなぁんにも考えず出会える人と楽しく一時を過ごしてから結婚を考えて見ては如何ですか。


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<世見>
2016/9/26



「ヒログリフ」聞いたことはある。
意味 勿論知らない


ヤシの木とヒログリフとどのような関係があるのかわからないが、ヒログリフと書き終えたらヤシの木が浮かんだ。


古代エジプト人は、4週間ごとに実を付けるヤシの木を見て歳を数えていたのでした。このことをヒログリフに表にしていた?


古代エジプト時代のヤシの木の種類は3つ。
この頃の庭園風景に登場するのはアガーンヤシ。


今日はとっても嬉しくなることを教えてもらったのですが、どうするといいのかがわかりません。


だぁって、ナツメヤシって手に入らないでしょう。
「炭水化物・蛋白質が多い」と不思議な世界の方はナツメヤシの成分をこのように言われるのに、体内の脂肪を燃やす働きがあり遊牧民の姿を知るとこのことがわかるとか。


ナツメヤシはドームヤシほどの薬効はないものの、抗菌作用があり癌になりにくい肉体になるとも教えてもらいました。


ラムセス三世はイチジクが大好物でした。
特に割れ目が白色を帯びたイチジクが大好物だったとか。


あなたがラムセス三世に興味があり、古代エジプト人の気を感じたいのなら、イチジクを召し上がって見てください。


いつの時期がイチジクの季節なのかはわかりません。
「ゴメンナサイ」(笑)。


そうそう、心が乱れやすい人はレンズ豆が最高らしいです。
ところでレンズ豆ってどんな豆?


ヒヨコ豆が手に入ったら大好きな人に食べさせてあげてください。
きっと幸福気分を手に入れられます。


今日はこんなところで終わりです。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月25日

世見2016年09月25日「クムラン教団」







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
癒し


何をされている時心が癒されますか。
まさか、スマホやゲームとは言わないでしょうネ。
出来ればもっと違う時間の過ごし方の中から癒しを見付けて欲しいと思います。



私ならやっぱりお風呂です。
クラシックを聞きながら百均のアロマローソクを点けて湯殿にはシュワシュワという入浴剤を入れて歯を磨きます。


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<世見>
2016/9/25


「クムラン教団」
今日も聞いたことのない教団の名が書けちゃいました。
「書けた」と書くと自動書記と思う人もおられるかもしれませんが、自覚もあり頭の中のどこかで分かっている気にもなります。



いつもなのですよネ。
書いている最中はわからないながらもわかっている気になるのでしょう。
でも書き終えると過去のことでもなく心のどこかで終了感が起き、殆ど覚えていません。後から書いたことを訊ねられても他人事の世界です。



又、改めてこの世見を出版社の人に見せられて読んで見ても、自分が書いたとは思えないのです。


ただ原稿用紙に向かいこうして書く時間は至福の時で、プレッシャーもなく、義務感もなく、ごく自然な私の人生のひとコマです。



「クムラン教団」のことなのですが、ここで作られた葡萄酒は酸味が強かったみたいですが、共に過ごす人々との食事時に飲むこの葡萄酒は美酒だったようです。



クムラン教団がいつの時代でどんな教団なのか興味が湧いても来ます。
入団時には試験があったとか。
「善と悪・光と闇」の教えで、人間は神の意志で善か悪・光と闇かのどちらかに属していて、神が人々の人生を予定しているとも教えていたそうです。



この教団の祭司はパリサイ人で、自由を求めてクムラン教団をつくった。
死海周辺には今も小さな遺跡が土深くに少しの過去の歴史を残しています。
古代○ なんか○がシーと聞こえたけれど意味があるような、古代○と書いていたい。



クムラン教団を知ると、多くの人々が知りたいと思っている昔の謎が解ける気がして来ます。
「ラビ ラビ ラビ」と誰かが呼んでいます。
今ラビと呼ばれた人は葡萄酒の検査人?
今日もお読みいただきありがとうございます。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする