2016年06月30日

世見2016年06月30日「陽皮の丘」







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
感謝


「ありがたい」「ありがとう」「ご苦労様」


耳にして心地良い言葉。
身近な人に言えるといいのですが、気を使い過ぎても言えないしいつでも言えると思うと又言えません。


「おはよう」「おやすみ」「行ってらっしゃい」「お帰りなさい」も家族で言えないのってやっぱりおかしい。


こんな言葉が言えない人が外では人の為の話をしていたら私にはおかしいとしか思えません。


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<世見>
2016/06/30


東京都知事がテレビを占拠した今月、舛添前知事は名前を言えないのではなく、名前を出せる人がいなかったのかなぁ〜、と思いながらニュースを見ていました。私の感じたことが正しいとは思いませんが、ご本人の忍耐力は凄いと思いました。



私達は事が起きると騒ぎますが、もっと真剣に政治と向き合わないといけません。
この度の舛添劇場で、甘利代議士が胸を軽くされたかもしれませんが、お体は大丈夫ですか?



今日も昨日の続きのように声だけが聞こえます。

「陽皮の丘で割礼を受けて 何人も死んだ」

「あの集団割礼は異常としか言えない」

「陽皮の丘って よく言うよなぁ〜」

「ある一部の者は免れたのだからなぁ〜」

「ジーグルフはあの時の痛みが沁みついている」

「ジュルジュルはエリコの東よりもう少し向うだったよなぁ〜」

「ウン 境ではない 境ではない」

「サルハ村は 少し移動したんだなぁ」

「・・・・」 誰も答えず。



私は何を聞いているのでしょう。
イスラエルの人々と関係があるのかもしれません。



ただ、こうして気にもせずに書くことを『月刊ムー』では調べてくれて連載してくれています。8月末には私のこうしたわけのわからない文章を調べてくれた本が出版されますが、不思議な世界の方々は私達に歴史の間違いを教えてくれているとしたらとても嬉しいです。



『聞いてビックリあの世の仕組み』を読み返してみて、自分が書いたのに他人事のように「あの世の仕組みってこうなのだ」と思う私が今日ここにいます。








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2016年06月29日

世見2016年06月29日バーレン島の地下泉?







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
明日で


オ〜オ 明日で2016年の6月が終わります。
今月ってどんな1ヶ月でしたか?



熊本の皆様。暑い日が続くと被災された方は熱中症にも気を付けていただかないとも思います。
一カ月が過ぎて行くと、いつも私が思うことは2016年の6月さんに過ごさせていただき「ありがとう」と言いたくなることです。



年月日時にさんを付けるのもおかしいのですが、どうも年 月 日 時にさんを付けると身近に感じられるからのようです。


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<世見>
2016/06/29


男の人の声で「ティルムンの地を訪れよ」と言っています。
ティルムンってどこなのだろうとは思うものの、何かしら楽しげなお話が書けそうで、右から聞こえた声の主の次のお話に耳を傾けてみることにします。



「東方に日出る国がある」
この声を聞いた時、それって日本(!?)と思ってしまいました。
「大昔の人は荒野を渡り日本には辿り着かなかった」と書いておきたくなりました。



「バーレン島の玄武岩を持ち帰った奴がいた」
「だから謎解きが出来なくなった」とは、別の男の人の声。
「インザクの神はこの地にいない」
「ペルシャ湾にはまだ多くの物語が眠っています」女性の声。
「アラビア半島こそ神秘の島」


聞こえる言葉だけを書いて行きます。



「地下の泉は薬だった」
「特に胃に効果があった。腫れ物には実によく効いた」
「体内の腫れ物をやっつける力のある水だ」



この時、もしかしたら腫れ物とは癌のこと、と思った。
バーレン島に地下の泉があるかもしれません。
この泉が奇跡を呼ぶ水を保有していたとしたら、きっと環境がそうさせたのかもしれません。



「砂浜は人々の生活には大変だったが、この地の構造がろ過の役目を果たした」とも言われました。



「パルパル村の浜辺から見た神殿は見事だった」
「あの地には神がいた。あの環境で生まれたのだから」



今日も何を書いているのかさっぱりわかりません。








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2016年06月28日

世見2016年06月28日モンスーン







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
可愛い


赤ちゃんのホッペって何と可愛いのでしょう。


97歳で亡くなった母のホッペもかわいかったです。
赤ちゃんも97歳の母もきっと、純粋なのが可愛く見えるのでしょう。


ネェ ネェ
鏡の向かって最高のニッコリをやってみま


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<世見>
2016/06/28


「モンスーン」は水の恵みをもたらしますが、干ばつも作ってしまいます。



「気圧の谷が北に移動する」
誰かが期待を込めてこのように言った。
期待通りには行かず、モルジブ諸島は嵐がやって来ました。



モンスーンは予測が立ちにくい。
モンスーンは市場価格にも影響を与える。
インドネシア、オーストラリア、それと北東海岸のアジアは今年から3年間はモンスーンに注意。



人々はいつも自然界と向き合って生きています。
もしかすると、モンスーンには地球の意志が込められているのかもしれません。



神の存在を語る時に、地球が含まれていないことに私は驚く。
地球に住み、こうして生きているのに、世界の大陸が干ばつになり、人々の生死に関わるかもしれない「モンスーン」。



今何気なくモンスーンと書きたくなった。
モンスーンの勢いが弱くなっているのを今はとても感じます。



又急に勢いが増し強大化もします。
もしも、アジアの農産物が大被害に遭ったなら、世界の人々は飢餓に見舞われます。
これから夏に向かい、モンスーンはどのような動きをするのでしょう。



「インドのデリーの街が水浸し」
こんなことを書きたくなりました。過去の出来事なら嬉しいのですが、何故かインドが水害に見舞われる気がします。



これからの地球は陸上と海上の気温差が縮まり、私達はモンスーンの恵みを受けられなくなる、と不思議な世界の方は心配されています。



モンスーンの風も、地軸の傾き・地球の自転で向きを変えるのですが、今までとはどうやら少し違う現象が起きそうです。








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