2016年05月31日

世見2016年05月31日今日も歴史は動いています







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
自分の


ご自分の立ち居振る舞いを意識したことはありますか。
以外と人のことを批評は出来ても自分のことってわかっていないものです。


5月も今日で終わりです。
ご自分の立ち居振る舞いを他人の目線で見て見ませんか。
もしかすると、人を愛する幅が広がりますよ。


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<世見>
2016/05/31


歴史の真実を知りたくなります。
勿論、私が不思議な世界の方々に教えていただいた歴史物語が真実だとは申し上げられないことでしょうが、教えられると真実だと思ってしまう私が存在しています。


『月刊SYO』ではこうした歴史物語を連載していますが、私自身書きながらとても楽しみな内容です。


「忠臣蔵」と云えば四十七士。
その一人に寺坂信行と云う人物がいました。
彼は身分が低かったからではなく、密使なる役があったから切腹を逃れたのだ、と不思議な世界の方に教わりました。本当かどうかわかりません。


徳川幕府が日本を牛耳っていた時代。
朝鮮王朝とはどのような繋がりがあったのでしょう。
韓流ドラマ好きな私は、何故かこんなことを思ってしまいます。
“対馬藩と朝鮮王朝の関係”は実に面白いと思ってしまいます。


いつの日か対馬藩物語を教えてもらい、書き残したいとも思います。
朝鮮王朝時代の行政区分は八道あったといわれます。
朝鮮王朝の建国初代王は イソンゲ。


中国大陸では“元”を倒し“明”が誕生したのが1368年。日本では猿楽能の能作者といわれる世阿弥が5才の頃の出来事です。


北山文化が花開いた時期とも思います。
室町幕府 全盛期。


中国大陸では大きく時代が変わろうとしていました。
お隣の国の北朝鮮と韓国の歴史には日本の歴史もあります。
人が何故いがみ合うのか? 本当は誰もが仲良く暮らしたいはずです。


今日も現在版の歴史が動いています。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月30日

世見2016年05月30日古代エジプト時代の掟







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
無心に


花達は特別な意識を持ち咲いているのではありません。
不平不満もなく自分のありのままの姿を私達に見せてくれています。


「無心」が似合う花達。
私達が花に心を奪われるのは、花が無心に咲いているからなのでしょう。


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<世見>
2016/05/30


私はこうして書くことに使命感や義務感を持っていません。
私の唯一の楽しみ事が書くことです。


書いている最中は読み手の気持ちもわかりませんし、書かされている意識もありません。ひとつのことが書き終わるまで自分のワールドに浸かりきり、書き終えると殆ど忘れてしまっています。


不思議な世界の方々が教えて下さるお話も聞いていたり、何かを見せてくれている時が最高の喜び事で、不思議な世界の方々のお姿が消えると特別な感情は残りません。


この度の『聞いてびっくりあの世の仕組』という本を書くのにあたり、テーマがテーマだけに、今までにない緊張感と期待感とで、書いても書いても尾を引く思いも初体験しましたが、今は心が晴々としています。


もしも、あなた様があの世とやらに興味をお持ちと申しますか気になられておられるのならば、是非お読みくださいませ。


突然このようなことが書きたくなりました。
1.自由な既婚女性を犯したら 彼は去勢されます
2.男性が女性の同意のもとに姦通しても 一千回の紐叩きを受けます
3.女性は鼻を切り落とされます
古代エジプト時代の掟です。


ニューヨークのブルックリン博物館にある、エル・アマルナから出土したレリーフだと言って今見せてもらった絵は、口づけがとても美しく描かれていました。


今と昔とでは性に対する思いも随分と違っていたのでしょう。
現代人の性に対する思いと何が違うのでしょうネ。
梅毒が増えている気もします。


性は私達に人としてどのように生きるかを神が与えた行為だとしたら、このことから逃れられない気がいたします。








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2016年05月29日

世見2016年05月29日災害を察知できる“勘所”を養う







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
声に出して


ゴチャゴチャと複雑に考えるのってやめませんか。
心の内に溜め込むと現実が見えませんよ。
でも、わかっていても深刻に考えてしまう人もいるでしょうに。
だったら、「今回のこのこと、手放します」と声に出して言って見てください。
私達ってネ。
声に出して自分に言い聞かせると答が見つかるものなのですよ。


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<世見>
2016/05/29


最近、自分の体に異変が起きているのを感じています。
私は腰痛に生涯縁があるとは思っていますが、自己流ながら痛みのない日々を送れる方法を見付けて、随分と腰痛が気にならない日々を過ごしています。


ところが揺れる少し前になると忘れかけている腰痛がやって来ます。
その痛みはギックリ腰の時のようにつらく、暫く動けません。


熊本の地震の時は、一度目の時より二度目の大きな揺れの時に痛みが強く起きました。まさかと思っていたのですが16日の関東での地震は、緊急地震速報が流れる30分くらい前から急に腰が痛み出し、揺れるのがわかりました。


何故、今日このようなことを書くかと申しますと、私達には動物の勘と云うものがあるので、肉体に揺れや災害を察知できる部分を持ち合わせていると思ったからです。


理由なく頭が痛くなったり、耳鳴りがしたり、古傷が痛んだりと、キャッチする場所が違うかもしれません。喉が渇く人もいることでしょう。


いつどこで何が起きてもおかしくない自然界。
ご自分の“勘所”を知ることをお薦めしたいのです。


イライラが理由なくやって来た時や肉体の痛みの後に、どこかで揺れたり災害が起きたりしたことが重なった時は、ご自分の予知能力が開いたと思ってください。


この時の一番大事なポイントは恐れないこと。
「自分は生きている」を自分に言い聞かせることです。


いつどこで揺れるかわからないので、私は腰痛の感じ方をチェック中です。
間違いなく、肉体は災害を察知できる能力を持っていると私は思います。








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