2016年02月17日

世見2016年02月17日年老いても乙女心は忘れずに







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
時は


櫻の花よ 早く来い
冬物語は少し飽きが来始めました。


正月気分に満たされていた日なんてもう随分と昔の出来事になってしまいました。
こうして こうして時を重ね気が付くと、「自分の人生何だったのだろう」と思うのかもしれません。


でもネ。
今日が人生で一番若い日。
笑顔満載で過ごしちゃいましょう〜と。
年老いても乙女心は忘れずに


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<世見>
2016/02/17


私は64才で娘時代からの夢が叶いました。


その夢と云うのがネ。
「心の内にあるものをいっぱい書いて暮らすこと」でした。


それとネ。
子供の頃に見に行った「3つの願い?」だったかの映画を見て私も自分の願い事を考えて見たら、1つ目は私が話しかけると机も 木も 器も 石もどんなものでも答えてくれることでした。


2つ目は世界中の言葉がわかることだったのです。
1つ目も2つ目もパーフェクトではありませんが願いは叶った気がしています。
3つ目は未だに大切にとってあります。
この齢になっても老いているのは容姿だけで心の内は乙女心満載です。


だからネ。
あなたも心の中だけは若々しくしていてくださいネ。
私もまだまだ興味のあることがいっぱいです。


「パレスチナにゲラルという地はありましたよ」
突然、モーツァルトの曲に耳を傾けているとこんな声が聞こえました。


「南パレスチナにありました。その地名はガザをさす言葉です」
何のことを話されているのかはわかりません。


「創世記10章と創世記26章の答えです」
「聖書の原文は明確ではありません」
「ゲドルとゲラルは同意語です」
「南パレスチナのテル・サンダーハンナーこの地には未だにあの頃の名残があります」


「聖書」に想いを馳せている人は今、突然教えてくださったことに興味を抱かれてお調べになって見ては如何でしょうか。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年2月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月16日

世見2016年02月16日空き家が増えていく







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
楽しみ


ブラインドから差し込む陽射しが手元の原稿紙に面白い影を作っています。
自分が握る鉛筆の動きをとらえ、影がまるで生き物のようです。


こんな場所でも遊べるのですネ。
ここですか!
ファミリーレストランの窓際の席。
今日は一人で勇気を持ってモーニング。


私ってネ。
一人でお店に入るのにちょっぴり勇気がいるタイプ。


でもネ。
最近、時折原稿用紙を持って一人の時間を楽しむようにしているのです。
世見はさすがに書けませんが、自分の心の整理文には最適な場所なのです。


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<世見>
2016/02/16


住宅が空き家になっているのをご存知ですか?ご存知ならいいのですが20年後には空き家が目立っているのが見えています。


これからの日本はこの空き家事情でも人口減少がわかります。


私がネ。
こんなことを書くとお叱りを受けるかもしれませんが、家を購入しローンを組む時は20年後買われる場所の人口と申しますか、発展と申しますか慎重にお考えになってくださいネ。きっと、20年後には想像を上回る空き家の現実を目にすることでしょう。


私ネ。
最近この20年から30年という年月が日本の未来を左右すると信じているのです。
近年にいつ大きな災害が来るかもしれません。経済だって現在大ピンチなのに見逃す私達が生き抜くには心の内に足ることを知り、思いやりを宿し、己を慈しみ、又、人を慈しむこんな思いの日々を送っていないといざという時に心が萎えてしまいます。


子供だった全員が幸福ではありません。
虐待を見聞きする度に心が痛みますが、6人に1人の17才以下の子供達が日々の食事を満足に出来てはいません。


能力のある子も貧困で進学出来ないのです。
これが現実の日本です。


私達に出来ることはないのでしょうか?
「隣は何をする人ぞぉ」ではいけないのです。


昔のように長屋があり煮物を分け合い誰が何才で誰が近々結婚するかなぁんてことをわかっていた時代が日本にありました。


政治は国がこうした子供達を見守ることを忘れ募金で賄おうとしています。


オスプレイ一基あれば子供達に何かしてあげられるのには私の意見です。








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2016年02月15日

世見2016年02月15日核の脅威







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
心の内を


朝日が昇るのを最近見たことがありますか。
朝日の色って毎日違うのって知っていましたか。
雲だって同じ型の日ってないのですよ。


私ネ。人の心の内も同じの日がない気がするのです。


体調の良し悪しもあるかもしれませんが自分の心のありようってわかっているようで本当のところわかっていない気もします。


基本は一人が大好きな私なのに非常に人恋しくなる日がやって来て、私でも携帯電話で話し相手を探すのです。


だからネ。
日頃から今日の自分の心の内と言いますか感情と言いますか、できるだけわかってあげようと思うようにしています。


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<世見>
2016/02/15


小惑星が地球に激突をしたら地球はどのようになるのでしょう?
大が幾つも付くくらいの大昔、地球に小惑星が激突したことがあります。


あの頃は今とは随分と地球表面の環境が違います。
世界中に原子力発電所があり過ぎます。
日本に至ってはこの小さな島国に43基もあります。


オリンピックなら銅メダルの3位です。
ウランの生産量がどれくらいなのかと思うだけで心配になってしまいます。
それだけでも気になるのに核兵器の数も凄いことになっています。


北朝鮮も核弾頭数が20発もあります。
きっと、弾頭の小型化はかなりのところまで成功していることでしょう。


現実の物語では核は拡散しています。
危機感も高まらざるをえません。
日本に住む私達からすると危機感はあまりないことでしょう。


でも、現実から逃避をしてはいけないと思っています。
知ったからと言って何も出来ません。


でもネ。
日本人は世界の誇れる気の高い人々が暮らす国。我ことも大事かもしれませんが、地球のため未来の子供達のために平和を数秒願うだけでも何かが変わります。


中国に振り回され過ぎる昨今。
どの国も争いを好んではいないはず。
今年もアジア情勢は歴史を動かすことでしょう。
小惑星が接近して初めて世界がひとつになれるとしたら悲しいことです。


でも、いつの日か小惑星が地球に住む私達を脅かす日が今の人々の思い方では現実になると思っている私がいます。








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