2016年02月23日

世見2016年02月22日アベノミクス







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
足ることを知る


いつも心に刻んでいることに足ることを知るがあります。
足ることを知ると欲が半減するのですよ。


「あれも欲しい これも欲しい こうもしたい ああもしたい」
こんなことってキリがありません。
満足感は心を充実できます。


でもネ。
わかっていても出来ない時ってネ。
心の中に満たされない思いがあるからだと思うの。
そんな時はご自分に「どうしたいの」と聞いて見てください。


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<世見>
2016/02/22


アベノミクスとデフレ脱却
「経済再生・景気回復」
金融政策 財政政策 成長戦略の3本の矢。
この言葉を覚えておられますか?


物価が下落して収入も減少。
6人に1人の子供達は貧困状態。
憲法改正は国民の反対を押し切り通りました。
福島の原発事故も今はどのようになっているのかも耳に入っては来ません。


私達が知らない間に特定秘密保護法が活動してマスコミの自由な取材が出来なくなっている気もします。


原子力発電所は今後次々と活動することでしょう。
今は電力小売りの完全自由化に私達の目を向けています。
私達の考えることを操ってでもいるかのように見えます。


「一票の格差の是正」って、政治家の人は気を入れているのでしょうか?
選挙の始まりが近付くと選挙が優先されて国のことを考えることが出来なくなる気もします。


竹島問題一つを見ても北方領土問題を見ても日本の良さが見えません。
勿論、国民の自分だけのことを考えることが反映してはいます。
きっと、今見えていることが現実になる日が来ると思ってしまう私達。


政策に予算が回せなくなる日も近いでしょう
財政赤字は拡大され債務残高の増大。
私達は目を大きく見開いて日本の先行きを見ていないと、20年もすると大きなツケを見ることになります。
企業と家族とは密接です。


内閣府 日本銀行 財務省 経済産業省 総務省のことをもっと知ってください。大臣の名前も出ない人の多い日本。やっぱりおかしいですネ!








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年2月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月22日

世見2016年02月22日笑顔の日







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
期待し過ぎは


自分も中々考え方を変えられないのに、身近な人に考え方を変えて欲しいと思うのって疲れませんか?


だったらまずは自分が変身して見た方が楽。


それと、「こうなって欲しい」と期待をし過ぎると期待した自分が置いてけ堀になった気持になりやすいのでご用心。


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<世見>
2016/02/22


今日は2が3つ揃いました。
ニイ ニイ ニイです。


だからネ。
今日は笑顔の日。


一人でも多くの人が笑顔で過ごさないと何かいっぱい損をした気分になります。
プーチンさんが笑顔を出しおしみせずに見せた冬季ソチオリンピックから2年が経ちました。


時の経つのって本当に早いです。
あの時日本は8個のメダルを獲得し、オリンピックは世界がひとつになれるお祭りですが、リオの治安の悪さは気になります。


選手の人達が被害に遭わなければいいのですが・・・。
私達はPM2.5のことをニュースで見ても今ひとつピンと来ませんが喘息持ちの方や呼吸器系に病気のある方は十分気を付けてお過ごしください。


黄砂も気になります。
PM2.5が含まれた黄砂なんて聞きたくもありません。
心配なことばかり書いてごめんなさい。


「笑顔の日」なぁんて今日の日をネーミングしていますが、「私一人くらい」が日本の未来を暗くしています。


後20年もすると20才から39才の女性の数が半減します。
人口1万人を切るとその自治体はやって行きにくくなります。
「夕張」に起きたことが500以上の自治体で現実に起きるのです。


少子化が日本を大変なことにしてしまいます。
20年と云う年月はけっして長いものではありません。
私の齢になると生きているかどうかさえもわからない短い年月です。


ほんのこの間までご近所さんが縁談話をしに来たものですが、今はそれもなく又、一人でも生きられる環境も後押しをしてしまっています。








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posted by キキ at 00:03 | 世見2016年2月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月21日

世見2016年02月21日春の息吹







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
春は


小川の雪解け水が海に向かって旅に出る日も近い。
蕗の薹が自分の温もりで雪の中から顔を出す日も近い。
わたし達も心の内だけは春の準備をしましょうよ。


だぁってネ。
寒の衣は身に纏う着る物だけで充分。
心くらい春気分に浸り明るく笑顔で過ごすのが今の時期は一番です。


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<世見>
2016/02/21

春は近そうで遠いのかなぁ〜。
昔はネ。北陸地方のことを北国って言っていたのですって。


アザラシを乗せてオホーツク海に流氷がやって来る。
と云えば、寒さを忘れて見たくなる光景です。


日本は3000kmの細長い国です。
あなたの住む街は世界のどの位置にありますか?
いろんな角度で物事を見ると楽しくなります。


人はネ。クヨクヨしたって答えなんかでやしません。


それよりもネ。
ご相談をさせていただいていてわかることはご自分の心が晴れると運気が上がります。


話は違うのですが
日本もまだまだ女性の立場が低いところがあるのですよ。


以前にも書いたかなぁ〜。
「女人禁制」の島があることを。
海の「正倉院」と言われているのだそうですって。


玄界灘はやっぱり男の人が似合います。
「無法松の一生」を私は思い出します。


古代遺跡が眠る沖ノ島。
行くことは出来ないけれど原生林も残る自然と古代遺跡の宝庫な島。


「大恩は男子禁制」だったとか。
禁制と云う言葉は何となくしばりがあって窮屈そうです。


インフルエンザも流行っていると耳にしました。
まだまだ寒い日がありますが、「梅一輪ほどの温かさ」と申します。


湖も池も川も海さえも春の陽射しを感じ始めています。
あなたも大きく深呼吸をなさって春の息吹を体中に送って見ては如何ですか。
きっといいことがありますから。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年2月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする