2011年09月23日

ポールシフト後の世界,超高次元の存在からペニーに伝えられた教え







ポールシフト (pole shift) とは、惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。


実際に、地球の地磁気は過去100万年あたり1.5回程度の頻度で反転していることが地質的に明らかである。現在では極端な移動こそはないものの、中心核の磁性変動で磁北が1年に約64キロというスピードで東へ向かって移動しているとする研究結果が発表されている。


自転軸に関しても、2004年12月26日に発生したマグニチュード9.3のスマトラ島沖地震では、最大で約2cm程度移動した(広義の"ポールシフト"、極運動が発生した)可能性があるとする予測がある(Wikipediaより)




「アネモネ9月号」超高次元の存在からペニーに伝えられた教え


今後さらに次元上昇していくことによって、私たちの意識はどうなっていくのでしょう?超高次元の存在がペニーに伝えてきた、アセンションの原理を、以下にお伝えします。


今後は自分の外側にあった価値が、自分の内側に存在するようになります。
外側に向けていた意識を、自分の内側に奥深く持っていくと、その奥に自分の根源となる「ソース」が見えてきます。そのソースは、皆と繋がっています。



その繋がりは、ある特徴的な周波数で保たれていて、その繋がりの波動が、「LOVE」です。LOVEは、「愛している」という男女の求愛などのロマンスのことではありません。ソースと結合した波動です。



ですから、LOVEをもって話すということは、深遠な宇宙の根源と繋がりながら、そこに意識をおいて話すということです。



また、言葉も波動で、そこには「現実化のエネルギー」が含まれています。それを「言霊」と言いますが、その言葉通りに作用をおよぼしていくのです。



ソースと繋がらない人は、自分自身の内側のビジョンを持てないので、これからの困難な時期を乗り越える精神が得られないでしょう。



すべての物質、原子、電子、素粒子は、特徴のある波動でできています。分子もさらに、上位の波動でできています。人間の体も波動でできています。植物も動物も地球も宇宙も皆そうです 。



この世界は波動の重なりでできていますから、幻影とも言えます。空間は周波数の海であり、時間とは周波数を認識することで生じます。



人生は、周波数を拡大する可能性に満ち、周りに存在する周波数の波の中で「新しい創造物を表現する経験」をすること、それが人生です。



それにより、あなたたちの魂は「何が進化に役立つか」を観察することができます。そうやって経験から学び、自分自身の存在を意識することを「インテリジェント」と呼びます。


インテリジェントとは、すべての周波数に含まれているユニークな情報であり、「自分の存在を知ることができる周波数(波動)」と呼べるべきものです。



このような波動は、他の波動とコミュニケートできます。体を構成する分子を取り込むこともでき、心を持つこともできます。それは、あなた方がどのような波動、原子、分子、分子のグループ、宇宙に対してであっても、あるいは、この宇宙のどこに存在している物質や存在に対してでも、それらとコミュニケートできるということです。



このことは、「あなたの体と心の中にある、どの分子ともコミュニケートできる」ということも意味しています。それぞれの人は、周波数の特殊なフィルターを持ち、それが体を囲んでいます。



また、私たちの脳は「ラジオのような受信機」の役割を果たしています。脳の役割とは、人体が存在している周波数の海とも言える環境に、適切に反応するよう助けることであり、その周波数の中で活躍できるようにすることです。これは「自己を実現する」にほかなりません。



記憶でさえ、脳細胞が記憶しているわけではないのです。脳細胞のそれぞれは、生涯単一の周波数にしか反応しないようにできています。脳細胞は、最初に認識したものを周波数のパターンとして覚えていて、思いだすという行為は、その周波数のパターンに同調(チューニング)するという行為です。



脳の働きとは別のレベルで自己の奥深くにアクセスできると、「本来自分が何であったか」を思い出します。その時、あなたが産まれる前にいた世界に満ちていた周波数の感覚も思い出します。



自分の魂が自分自身を創り出し、完全な創造主になろうと目指していた時のことを。


覚醒をする時に最も難しいことは、「脳がまったくコントロールできない状態になり、他の周波数にシフトするため、この人生に限らず、多くの場所と時間での情報と経験をいっぺんに思いだしてしまうこと」です。



そのようにして、アセンションという進化を遂げ、あなたたちはより高次な存在になります。



そこでは、テレパシーも自由自在で、物質移動ができます。乗り物いらずで水から瞬時に移動でき、飛行機も自動車も不要です。また、時空も物質も超えて、未来にも過去にも行けます。何でもできるようになるので、物質は必要なくなります。



これから待っている過酷な環境では、都市、車、お金、飛行機、贅沢品などの、外側にある既存の価値がすべて崩壊します。厳しい時代には、そうしたものに頼る意味がなくなるのです。



必要になるのは、食料、水、シェルター、畑、空気など、生存するために基本となるものです。それを求めて争い、戦争が始まるかも知れませんから、さらに環境は厳しくなるでしょう。



その分、あなたたちは自己の内部の世界に入っていきます。それは「周りから与えられた価値観に沿って生きるのではなく、自分自身の力を取り戻す段階に移行する」
ということでもあります。これにより、お金や会社などの外部の力に依存することはなくなり、スピリチュアルな覚醒が得られるでしょう。



人間はもてる可能性を使っていないってことになる…、特に内なるものに対して。…でも、外側の価値観に照準を合わせてきたから大切なものを見ることがなくなってしまったのですね。


科学が愛より発達している文明はいずれ滅びる、とは何かの本に書かれてありましたが、まさにそうなんですね

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ペニーが見てきた未来1地軸移動「ポールシフト」後の新しい赤道はこうなっている

――北極圏側の変化――

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(クリックで拡大


●「シフト後の赤道」は、オーストラリアの北から太平洋を横切り、グアテマラを通り、カリブ海を横切り南アメリカの上部を通過し、太平洋に出る。そこからアフリカ西部に入り、グイネア海の南を通り、ザイールの南端を通る。そして、マダガスカルの北半分を通過し、インド洋を通過し、オーストラリアの北に戻る。

●「北極」はソ連の北端に移動し、「南極」はアルゼンチンの南端に位置することになる。ノルウェーとスウェーデンも、北極圏に移動する。

――南極圏側の変化――

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(クリックで拡大



●日本は、北極圏近くに移動するので、かなり寒くなる。インド、中国、そして南アジアのほとんどは、常に気候が寒くなる。


●ペニーのもとに来た超高次元の存在は次のように述べている。
「ポールシフトは、今や止められないところまで来ています。“地軸が17度回転し、日本は現在の北極に近づく”でしょう。人類の意識と行動が変わらないと、ポールシフトの大きさや早さはさらに破壊的になり、全滅の可能性すらあります」(これは木内鶴彦さんの見た未来のイメージと同じですね)


ペニーが見てきた未来2世界都市、ポールシフト後に起こる可能性へ続く







(アネモネ9月号より転載いたしました)

詳しく知りたい方はコチラ⇒anemone (アネモネ) 2011年 09月号 [雑誌]
(メモ・独り言・戯言さんにもポールシフト後の世界地図予測というのがありますhttp://blogs.yahoo.co.jp/jennifer1215b/32965639.html
詳しく知りたい方はコチラ⇒anemone (アネモネ) 2011年 09月号 [雑誌]
今回アネモネ誌にペニーさんを紹介されたサイキック・サイエンティスト斎藤民雄さん(ブログは神事大観齋藤民雄)のメッセージも合わせてご紹介します⇒コチラ★急ぐべきはポールシフトへの対処「アネモネ9月号」★
ペニーさんの書籍(英文)⇒Robes
posted by キキ at 10:46 | Comment(0) | ポールシフト後の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月29日

ポールシフト後の世界2413年の遠い未来の様子とは








ペニーが見てきた未来4 2413年の遠い未来の様子とは



近未来の災害の時期を超えて、ペニーは、超高次元の存在に2413年に連れていってもらいました。そこでは、生まれ変わったペニーが、多くの混血を経た男性と暮らしていました。



●2413年時点では、それまで主流となっていた「近隣のファミリービジネス」は、建物の形や機能、敷地内の建物同士の配置においても、進化を遂げたものになっている。


●家は透明な多層構造のガラスでできた美しい半球形で、外からの光や赤外線は入るが、中から外には光が漏れ出ない構造になっている。


●外壁はガラスとプラスチックを合成したものの中に、微細な気泡がたくさん入っているような素材。


●ベッドルームはトイレのほかに、キッチンやヒーリングルーム、岩から滝が流れるプールなどもある。


●キッチンから外に出ると、すぐに温室のドームがあり、そこでは家の所有者の食料となるたくさんの野菜が育てられている。


●しかし、食物を採らずに光を吸収していきている一部の人たちもいる。
●家の周囲には、ドームがいくつかあり「遠距離教育用の施設」や「研究室」などもある。


●人口の丘には果物が植えられ、丘のふもとは温泉になっており、地熱を利用して果樹園を暖かくしている。


●この時、地球の人口は3,000〜4,000万人までに減っていた。

しかし、それから3,000年経つと、地球人は外惑星へと旅立つようになるそうです。私たち人類は、いつしか訪問先の惑星の住民たちから宇宙人と呼ばれる日がくるのです。

地軸移動「ポールシフト」後の新しい赤道
世界都市は、ポールシフト後の未来の都市
2度のポールシフトを乗り越えた人類の近未来

超高次元の存在からペニーに伝えられた教え、へ続く
ポールシフト (pole shift) とは、惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。
実際に、地球の地磁気は過去100万年あたり1.5回程度の頻度で反転していることが地質的に明らかである。現在では極端な移動こそはないものの、中心核の磁性変動で磁北が1年に約64キロというスピードで東へ向かって移動しているとする研究結果が発表されている。
自転軸に関しても、2004年12月26日に発生したマグニチュード9.3のスマトラ島沖地震では、最大で約2cm程度移動した(広義の"ポールシフト"、極運動が発生した)可能性があるとする予測がある(Wikipediaより)









詳しく知りたい方はコチラ⇒anemone (アネモネ) 2011年 09月号 [雑誌]

今回アネモネ誌にペニーさんを紹介されたサイキック・サイエンティスト斎藤民雄さん(ブログはこちらhttp://tamioblog.seesaa.net/article/137313365.html)のメッセージも合わせてご紹介します⇒コチラ

ペニーさんの書籍(英文)⇒Robes
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2011年08月27日

2度のポールシフト超え後の人類の未来は








ペニーが見てきた未来3
2度のポールシフトを乗り越えた、人類の近未来とは



●人口は、2000〜2100年の間に激減する。
●家族の形態は、複数の家族が集合した「200人程度の大」家族になる。
●子供が生まれる際は、生まれてくる魂があらかじめ親を選ぶ。子供は親のものではなく、その能力や人生を歩むための霊的なリーディングがなされた後、家族のものとして、皆の責任で家族単位で教育される。


●食料は自給自足になる。
●エネルギーを使いやすいよう、温泉のある場所などに小規模の個人宅と集合住宅用の住宅が作られる。そこでは、共同で食事ができる「食堂を兼ねたセンター」が建てられている。


●貨幣経済は終わっていて、企業に通勤するシステムは姿を消す。
●大企業は次第に消滅し、家内工業(近隣のファミリービジネス)中心になっていく。
●取引は、細かい規制によって税金を取る国家は迂回され、地球全体を繋ぐネットワークを利用して「直接取引」されるようになる。

●バスや、電車や飛行機は姿を消す。その代わり、特殊なリニアモーターによる「小荷物世界配送システム」ができ、物物交換を行う。

●電気とエネルギーは、新しい周波数によって生成されている。新しいエネルギーの生成は、特殊なガラスの層に埋め込まれた「方向性を持たせた繊維ファイバー」によって行われる。ガラスが光をキャッチし、特定の道筋を通って通過し、これにより光が点滅しながら動き、エネルギーを誘導する。


ペニーが見てきた未来4 2413年の遠い未来の様子、へ続く

ポールシフト (pole shift) とは、惑星など天体の自転に伴う極(自転軸や磁極など)が、何らかの要因で現在の位置から移動すること。
実際に、地球の地磁気は過去100万年あたり1.5回程度の頻度で反転していることが地質的に明らかである。現在では極端な移動こそはないものの、中心核の磁性変動で磁北が1年に約64キロというスピードで東へ向かって移動しているとする研究結果が発表されている。
自転軸に関しても、2004年12月26日に発生したマグニチュード9.3のスマトラ島沖地震では、最大で約2cm程度移動した(広義の"ポールシフト"、極運動が発生した)可能性があるとする予測がある(Wikipediaより)


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ペニーが見てきた未来1地軸移動「ポールシフト」後の新しい赤道はこうなっている

――北極圏側の変化――

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●「シフト後の赤道」は、オーストラリアの北から太平洋を横切り、グアテマラを通り、カリブ海を横切り南アメリカの上部を通過し、太平洋に出る。そこからアフリカ西部に入り、グイネア海の南を通り、ザイールの南端を通る。そして、マダガスカルの北半分を通過し、インド洋を通過し、オーストラリアの北に戻る。

●「北極」はソ連の北端に移動し、「南極」はアルゼンチンの南端に位置することになる。ノルウェーとスウェーデンも、北極圏に移動する。

――南極圏側の変化――

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●日本は、北極圏近くに移動するので、かなり寒くなる。インド、中国、そして南アジアのほとんどは、常に気候が寒くなる。

●ペニーのもとに来た超高次元の存在は次のように述べている。
「ポールシフトは、今や止められないところまで来ています。“地軸が17度回転し、日本は現在の北極に近づく”でしょう。人類の意識と行動が変わらないと、ポールシフトの大きさや早さはさらに破壊的になり、全滅の可能性すらあります」(これは木内鶴彦さんの見た未来のイメージと同じですね)


(アネモネ9月号より転載いたしました)







詳しく知りたい方はコチラ⇒anemone (アネモネ) 2011年 09月号 [雑誌]
ペニーさんの書籍(英文)⇒Robes
posted by キキ at 20:32 | Comment(0) | ポールシフト後の世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする