2018年02月21日

90日後に大変な時を迎える …いよいよ待ちに待った瞬間が来る








現在、様々なことが同時進行中! そして、90日後に大変な時を迎える …いよいよ待ちに待った瞬間が来る

竹下雅敏氏からの情報です。

記事の情報源のアライアンスというのは、コーリー・グッド氏の言う地球同盟だと思います。だとすると、この情報は信頼度が高いということになります。必要最小限の引用ですので、引用元で全文をご覧ください。非常に興味深い情報があります。
 

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ベンジャミン・フルフォード氏も、大量の逮捕者を投獄するために、グアンタナモ刑務所の建て直しと、さらに別の場所を建設中だと言っていました。“現在、様々なことが同時進行中”とあり、北朝鮮問題、イスラエル問題、新金融システムへの移行といった、様々な問題を含むものと思われます。
 

これらをまとめて表現すると、フルフォード氏が言及していた世界政府樹立になると思われます。これはNWO(新世界秩序)とは異なり、各国の主権と国際法を重んじるもので、戦争のない世界のためには、必要不可欠なものです。


プーチン大統領が西側の文明をサタンの文明とみなしていること、そしてプーチン大統領がサタンとその手下どもを撲滅する意思をはっきりと示していることに、注意して下さい。



プーチン大統領は、伝統的な世界観に基づく家族関係を重視しています。これに対し、NWOによる人類の奴隷支配を目指す悪魔の手下たちは、家族という社会形態を解体し、ペドフィリアを合法化しようとしています。
 

勝負はすでについており、イルミナティに代表される悪魔崇拝者たちは、ごく一部の心から改心した者以外の全ての者が、宇宙から滅ぼされることが確定しています。



すでに、彼らの魂(ジーヴァ)は滅ぼされています。テクノロジーによって、死後、クローンを含む新たな肉体に乗り移って生き長らえようとしても、その本体である魂がすでに存在しません。なので、彼らは肉体の死と共に、宇宙から消える運命にあります。

 

現在は、肉体レベルでの裁きが続いており、時間が経つごとに、彼らの意識は狭い領域に閉じ込められて行きます。最終的には、その苦しみから彼ら自身が自ら死を選ぶところまで、追い詰められるだろうと見ています。
 

このように、カバール側に勝ち目は1%も存在しませんが、 肉体レベルだけでも心から反省し謝罪すれば、余生を無事に過ごせるだけの配慮は成されるだろうと思います。
 

記事によると、“90日後に大変な時を迎える”とあります。いよいよ待ちに待った瞬間が来るようです。3か月分の食料を備蓄しておけば十分ではないかと思います。準備を怠らないようにしておいてください。


コーリー・グッドについて
記事引用元
シャンティー・フーラ
記事引用元beforeitsnews.com







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2017年11月02日

ジム・ロジャーズ「日本は2016年17年にハイパー・インフレへ」







2016-03-12 の記事ですが、前に持ってきます。



ウォーレン・バフェット研究家の東条雅彦(とうじょうまさひこ)です。


■ジム・ロジャーズの2015年日本経済予測


というニュース記事を読みました。




ジム・ロジャーズは前々からアベノミクスについて批判的な発言を行っていました。



今回、2015年の日本の株価と為替がどのようになるのかについて下記のように見解を述べていました。



日本銀行が追加の金融緩和策を決めたことが決定的であり、円を大量に供給することで円安に誘導し、株価も上昇を約束しているようなものだからだ。



この状況はしばらく続くと予想している。



さらに、今の日本の経済政策について警告とも取れる内容の発言をしておりました。
そのまま下記に引用します。




今後、株価上昇はいつまで続くのだろうか。


ロジャーズ氏によれば、リーマンショックを超える悲劇が2016年、17年にも起こると予想している



なぜなら、今回の日本銀行が行った金融緩和策のように無限に紙幣を刷り続けて成功した例は世界中で一つもない



最期はハイパー・インフレになるのが目に見えているからだ。



株価は無限に上昇をするわけはなく、一度大きく落ち込むという見解だ。



特にオリンピックのようにインフラに資金が必要となってくれば、政府の債務も当然膨らみインフレに追い打ちをかけるはずだ。



目先の株価は良いだろうが、将来的にはツケが残らないような政府の対応が望まれるところだ。



・・・ジム・ロジャーズのことを知らない人からすると、ちょっと過激な発言に聞こえるかもしれません。



ジム・ロジャーズはバイクで世界を横断した走行距離(65,065マイル)でギネス記録を持つ冒険家の顔も併せ持っています。



実際に世界中を旅して、現地の人々とふれあい、生の経済を肌で感じながら、投資をしてきました。



机上の知識で経済を予想している経済学者とは一線を画するものがあります。



経済学者が道場で戦う剣士だとしたら、ジム・ロジャーズは戦場で戦う武士です。そして、市場は道場ではなく、戦場です!!ジムの話は無視すべきではないと私は感じました。



歴史を非常に重視する姿勢が印象的で、




無限に紙幣を刷り続けて成功した例は世界中で一つもない


という話が特に勉強になりました。




ジム・ロジャーズが、
日本がハイパー・インフレになる具体的な時期(2016年、17年)について言及したのは、今回が初めてです。



この予想が当たるのであれば、あまり時間的な猶予はありませんが、私たちは最後まで諦めることなく、生き残りの可能性を探っていくことが大切です。
転載ここまで




もう一度言っておくが、これは始まりに過ぎない。




日本はもう景気後退期に差しさしかかっている。すでに調整は始まっているのだ。2008年のリーマンショックの時より深刻な状況になるかもしれない。債務は当時より膨らんでいるのだから





通貨に関しては米ドル、日本円、人民元を保有しているが、日本円はもう売り時と考えていて、来週には売ってしまおうと思っている。だいぶ円高に動いたからね。



 
ただ、前々からの持論だが、農業関連の資産に投資するのは有効だと思っている。安全資産と言われている金は、最近また価格が上がり始めているが、価格が1トロイオンス1000ドルを下回らなければ投資する価値はないと思っている。





既存のシステムを継続するには、無理があるのではないでしょうか。この手の話は実はよくわかりませんが、素人の私でも今、よろしくない風向きが感じられます。ひとつも暮らしはよくならず、生活が苦しくなっていく人が増えているとも言われています。




自分を含め、そういった人びとがどこにいるの?と思ったりしますが…あまり目にはしませんので…。しかし現実には、最近私の周りで子どもの高校進学により、




・事務仕事2つ掛け持ち
・パートの時間を増やしてもらった
・送迎時間を夜シフトに変えて時給アップの勤務に変更してもらった
・夜中の宅配センターの仕分け仕事を始めた
・車を一台処分した


など聞きます。


ということは、庶民の暮らしはきつくなっていることにほかなりませんよね。
ギリギリのところで廻っている収支バランス、これが崩れるとどうなるか・・・。
そう、ローンで動けないし、かといって収入増はこれ以上どうやったってむずかしい。
これが奴隷となっているということでしょうね。



わたし自身は家のローン(賃貸です)、車のローン(数年前に買った中古車)はないんですけど、貯蓄はないし金ももっていないというのは……。何かに備えるとしたら、食料備蓄といったところです。(食糧と絶対に必要な日用品)そして、ささやかに始めた家庭菜園です。いつまでもは続かない、夢はいつか覚めます・・・・既存のシステムからなるべく早く抜け出さないと〜〜〜。こっそりと頑張りましょう。




ロジャーズ:グローバルに動けるように、準備しなければならないだろう。私は娘たちに常日頃から「英語、中国語のほかにさまざまな言語を習得せよ」と言っている。娘の教育に関しては、自分の力で自立して生きていける子になってほしいと願っている。




だから、若いうちから親元を離れさせるつもりだ。私も実際、そうして生きてきたから。これからの時代、どこでも生きていけるようになるには、やはり言葉だろう。



これから50年後、日本は確実に人口が減る。それだけに、いろんな国で生きていけるように準備するのは大事なことだ。


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記事引用は東条雅彦さんのぶろぐより
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2017年07月27日

「アメリカ産冷凍牛肉に輸入制限を我が国が開始」今日の焦点原田武夫氏2017年7月27日







⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「アメリカ産冷凍牛肉に輸入制限を我が国が開始」です。


⇒その理由は……:

 ─これから起きる本当のこと。
  それは我が国の完全なる主権回復です。

 ─「まさか」と思われるかもしれません。
  しかしこれは真実です。

 ─戦後占領統治の中で完全にアメリカ化された我が国。
  そこでの「勝ちパターン」は決まっています。

 ─アメリカに阿る(おもねる)のです。
  上から下まで全員で阿っています。

 ─しかし、ルールが変わるのです。
  そのことをあらかじめ認識しておく必要があります。

 ─一つ、そしてまた一つ、です。
  意識だけではなく、「無意識」でも変わって行きます。


我が国がアメリカ産冷凍牛肉の輸入制限を開始します。
国際約束に基づく措置ではあります。


「それでもなぜ」なのです。
アメリカが反発することは明らかです。


しかも時は「トランプ政権の時代」です。
通常では考えられない対抗措置が講じられる可能性があります。


官僚的なシステムの恐ろしさがここにあります。
「規則だから」と、状況を一変させる挙にでるのです。


それはまた集団的な無意識がなせる業でもあります。
「そうなるようになっているからそれが起きる」のです。


ここから先で何が起きるのか。
・・・見えますか?


IISIA公式メールマガジン 2017年7月27日号
発行:  http://www.haradatakeo.com/

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アメリカ産冷凍牛肉 緊急輸入制限へ
FNN


アメリカ産の冷凍牛肉の日本への輸入量が急増したため、セーフガード(緊急輸入制限)が発動される見通しであることが、FNNの取材で明らかになった。


緊急輸入制限は、輸入が急増した場合、関税を引き上げて、日本国内の生産者などを守る措置。
関係者によると、国内に流通するアメリカ産冷凍牛肉の輸入量が急増し、全体で一定量を超えたため、8月1日から現在38.5%の関税を50%に引き上げるセーフガードが発動される見通しで、法律上、一度発動されれば、2018年3月の年度末まで継続することになる。


トランプ大統領は、日本に対し、貿易不均衡の是正を強く求めていて、今回のセーフガード発動に、アメリカ側の反発は必至。


このため、日本政府関係者がアメリカ側に説明を行っているが、2017年秋に予定される日米経済対話への影響が懸念される。

肉はいずれおかしい雲行きになるんじゃないかと思っていますが…。
農業関係者は、ほとんど見られない狂牛病がアラバマ州で発見されたと伝えている






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