2020年01月29日

中国発バイオ兵器コロナウィルスと習近平について








中国発バイオ兵器コロナウィルスと習近平について

中国の7人メンバー
習近平総書記
李克強総理
栗戦書全国人民代表大会常務委員会委員長
汪洋全国政治協商会議主席
王滬寧中央書記処常務書記
趙楽際中央規律検査委員会書記
韓正常務副総理

中国は政府の秘密が5段階に分けられている

1番目は超極秘 チャイナセブン(7人)
7人それぞれが1人の人がやっている内容は他の6人は知らない
その次は7人が共有している機密になる(1段階目)
ひとりひとりが担当している直結プロジェクトが最高機密
次は、そこから出された各部署・トップの機密になる(2段階目政治局委員、中央委員25人+204人)
一般市民は下の2段階しか漏れない、たまに3段階目くらいが漏れることがある



中国共産党の構成とコロナウィルスがではどう関係しているのかについて。



習近平は、3つのミスをした

たとえば3代前の胡錦濤であれば、絶対ミスをしなかったであろう。

1つ目、中国製造2025(自分たちの野望を世界に知らしめてしまった)


2つ目、香港デモ
香港に余計な法律を作って、それに対して、香港の若い民衆が立ち上がってきた。香港人は実は、中国本土から来た人ばかりで上層部を占めていて、一般民衆は貧困層である。だから自分の家に帰って、一生未来のない、まともな職業に付けない、貧困な生活しかない、だったら、今戦って死のう、っていう人が、香港700万人のうちの400万人くらいいる。デモ現場には、300万人ほど…。あとの100万人ほどは、高齢者である。


3つ目、武漢からのコロナウィルス
生物科学研究所による大変なミスによる自国内におけるパンデミックの発生。
去年2019年4月頃には完成していた。そして11月頃、「アメリカか台湾か香港か日本に撒く」準備をしていた。


ところが、バイオ感染研究所は、フランスによって設計されていた。この研究所は筒抜けであり、CIA、モサド、МI6がマークしていた。夏ごろには白人の工作員が出入りをしているのが確認されていた。

(元フランス傭兵の奴が武漢のラボ建設、運営に協力。そのときに多量のウィルス根が行方不明と証言。
フランス、ロス茶畑がパスツール研究所に持ち込んでいじったものを武漢へ持ってきた説がある)


気づいた中国政府が隠ぺいのため、同時期8月頃、北京では犬が殺されるなどの事象が起きている。武漢の市長もこれについて隠ぺいしていたが、12月に入り感染者が増え蔓延し始めた。1月下旬現在北京、上海、広東に蔓延している。



香港や台湾、日本に撒こうとしていたが、逆にCIAやモサドに9月に自国にウィルスを撒かれてしまった。


1月25日からの春節旧正月、だいたい70万人以上の1%の保菌者がいたとしたら、7000人、と見積もられる。その保菌者が日本中を歩きまわる。(現在奈良在住の観光運転手が感染していることが確認されている)


このバイオ兵器は、老人殺しと呼ばれており、若い人、免疫力の高い人には効果がない。しっかりと栄養を採る、また栄養ドリンク剤などを採ることは大切である。若い人は感染しても治癒しやすい。感染しても菌が死滅して出されるまで1ヵ月である。結論は、感染しても体力のある人、免疫力の高い人は発病しない。


空気感染であり、目の結膜から感染するので、マスクをしてもあまり意味がない。ただ、人に感染させないようにマスクをすることは意味がある。部屋の加湿が必要である。マスクの内側に水分をつくり、喉を乾かさないようにする。ユンケル高額品、養命酒など高齢者に与える。


2月3月がヤマ場である。
2月に習近平が国賓で日本にやってくる、これを潰す目的もある。


アメリカ、ロシアやユダヤ系(シオニストか)財閥は日本と中国が手を結ぶのを絶対にさせない、というのがこの100年来のものである。そこへインドなどが加わると、30億人の経済圏ができてくるので、負けてしまうことになる。これを絶対にやらせない。日本の技術力、日本のモラル感の高さ、行き過ぎた誠実さ、こういうものが中国にまたインドに加わったら大変な経済圏ができてしまう。目的はこれを潰すものである。











以下の動画は、
春に大阪にインフルエンザが蔓延するというシンプソンズのもの。
https://www.youtube.com/watch?v=hqCVB0tOSVQ&feature=youtu.be


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posted by キキ at 14:00 | 海外ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする