2019年10月14日

世見2019年10月14日 大噴火の時期が来た







★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
憧れ


中学時代、婦人警官に憧れました。
近くの交番にお花を届けて、おまわりさんに敬礼して帰るのが大好きでした。


婦人警官になるのを諦めた理由は、おまわりさんが自転車に乗る姿を見たからです。だって私、自転車に乗れないのですもの。


次になってみたかったのが薬剤師。これも母の一言で決着が付きました。


「照子ちゃん、お薬間違えたからごめんなさいでは済まないのよ」


母の言う通り、おっちょこちょいなのですものね。


職業選びとは、やりたいことがやれることではない、ということをこのことで学びました。


時を重ね、働くという体験をして思ったことは、「働くこととは、自分の経済を考えることなのだ」ということがわかりました。



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<世見>
世見2019年10月14日 大噴火の時期が来た


1923年 東京を中心とする関東大地震が発生してから約70年後、私達は阪神淡路大震災という試練を体験させられました。


その後も大きな揺れは続き、東日本大地震では、津波と原発事故も体験させられてしまいました。


他の災害とは違い、地震や噴火は突然やって来るので、心が折れてしまいます。


古来、私達人類は、幾度となく火山に生命を怯えさせられました。


古代の人々は、山が火を噴き上げると、それを神様の仕業だと思ったのです。


英語のヴォルケーノは、ローマ神話の火と鍛冶の神・ウルカヌスが語源だそうです。


火山噴火は「神の怒り」ではなく、火山活動がなければ地球の大気や海、豊かな土壌も生まれませんでした。


私達は近い将来、神の怒りではなく、地球再生を図る地球からの洗礼の大噴火を目にすることでしょう。


火山灰で放出されると、豊かになるのに数百年はかかるかもしれない土壌を数カ月で肥沃に出来るというのですから、地球のすることは凄いとしか言えません。


インドネシアも日本も、いつ大噴火を目にしてもおかしくはありません。


ジャワ島は火山に悩まされる場所ですが、火山のおかげで最も肥沃な土地になっています。


日本も気を緩めると大噴火を目にすることになります。


というのも、日本の土壌は “開発” という名で土壌が荒らされ過ぎているのです。


このことも理由で、大雨が降ると土砂災害につながるのだと思います。


大噴火が起きると高温の火山灰が降って来ます。


何百キロも離れたところを飛ぶ飛行機も危ないのです。


大噴火がいつ起きてもおかしくない時期に入ってきた気がしています。








記事引用元⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年10月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする