2017年08月29日

世見2017年08月29日聖地・斑鳩寺







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
便利って


ご破算で願いましては 129+181‥‥ そろばん塾に通っていました。

暗算は得意でした。
でも、今では電卓がないと暗算は「?」が付きます。

アァ‥‥老いなのかなぁ〜。
便利ってなんか損したみたいです。


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<世見>
2017/08/29



「丑寅の方向から5〜6町の辺りに住宅はあった」
「かしわでのおみ邸は法琳寺から‥‥」
言葉が前後しているかもしれません。
かしわでのおみって誰のことなのでしょう。


「三重塔南側には面白いものがある」
「斑鳩宮が炎上しなければよかったのに」
「生駒山の今は表に見えない祠がある」
人々はパワースポットを求めて旅に出ます。
あの時代(いつの時代なのだろう?)
「諸悪莫作 衆善奉行」
今見えた字がやっと書けた。でも意味はわからない。


「斑鳩寺なる場所は仏教的理念の根本なる聖地だった」
「荒野になってからも聖地は息づいていた」
「夢殿は今もエネルギー溢れる場所」
「中心部は特にパワーがある」
「舎利塔にある宝球には意味がある」


私達が感じたがっているパワーがある地と、昔の人が想うパワーがある地とは少し違うかもしれません。


この当時の有名人が誰に当たるのかわかりませんが、誰かを慕った人々が、その人があの世に旅立った場所を聖地と思って心を土地と交わした結果、その地は聖地となり、今もパワー漲る場所になっているのです。


韓流時代劇によく出て来る新羅と百済と高句麗とこの時代の物語を読み合わせると、何かがわかるかもしれません。


難波と付く人の名前も気になるものの、いつもの通り、私自身わかっているのかそうでないのかもわからぬまま書いています。


難波って誰なのだろう。
凄く気になります。


今日も暑いのに、わけのわからないことをお伝えしたみたいです。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年8月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする