2017年08月17日

世見2017年08月17日ユダヤと日本







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/08/17


私達は古代の謎解きが出来てはいません。
「昔のことを知って何になる」と言われる方がおられるかもしれません。


私は古代の謎がひとつでも解明されると、地球家族を認識できるようになると信じているのです。


理由は別にあるわけではなく、「ユダヤ」この言葉にはいつも興味が注がれるのです。
不思議な世界の方々も私のこの想いをご存知で、この課題も教えてくれるのだと思っているのです。


今日も私の好奇心を揺さぶってくれるお話をしてくださいました。
「古代のユダヤ神殿には銅で作られた鏡がありました」


何となく聞き流せずにいますと、
「鏡とユダヤ人とは切っても切れない清浄をあらわす御霊に近いもの」
「この鏡こそが古代エジプトを脱出できた証」
とも話されるのです。


古代のユダヤ人達は移動する神殿をこの鏡に込めたのです。
自分の顔の表情から神の存在を感じたのかもしれません。


そういえば、日本に於いても神社には必ず銅製の鏡が大切に安置されています。
このことは偶然なのかもしれませんが、今教えられると日本とユダヤとの関係が知りたくなってしまいます。


「日本の神社に於いての神宮の衣装とユダヤの僧侶の衣装との共通点に興味を持って見なさい」


と、不思議な世界の方は言われますが、今ひとつわかりません。
すると、袖口の絵が目の前に現れ袖の房が大きくクローズアップされました。
もしかすると、この袖口の房に謎が解ける鍵があるのかもしれません。


それともう一枚、絵を見せてもらいました。
その絵は狛犬でしたが誰かの声が、
「ライオンの変身した姿です」
と言われました。


今日は何を伝えたいのか、わからずじまいで終わってしまいました。


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<照の日記>
その前に


「悪口を言われた」と腹を立てる前に、じっくりと自分の態度を見直してみてください。


自分に非はないと思う人もいるかもしれません。
相手の行為が全て悪いと思いたいかもしれません。


でもネ。
「人生には悪口を言われる日もある」くらいで収めた方が、腹を立てる時間が少なくなり、得をした気持ちになれますよ。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年8月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする