2017年06月03日

ディープステートはドゥトルテ大統領を暗殺しようとしています。








フィリピンのトランプと呼ばれているドゥトルテ大統領の命が狙われています。物事をはっきりと述べ、エスタブリッシュメント側と戦う姿勢の大統領や政治家はみなCIAに暗殺されてきました。


ドゥトルテはディープステートやCIAがISISなどのイスラム過激派を使って世界中でテロ詐欺を行いながら世界を騙してきたことがバレるのを何より恐れているため、本当のことをしゃべってしまう政治家には容赦しないのでしょう。


しかし、ネット社会の今では、彼等の悪事は私たちからは隠す通すことなどできなくなっています。もはや何をやっても暴かれるだけ。。。ドゥトルテが語ったことは既にオルターナティブメディアで伝えられているため驚くことではありません。


それでも、ドゥトルテを暗殺すれば、彼等の秘密(悪事)はバレないだろうと考えているディープステートやCIAは今の時代に合っていません。

beforeitsnews.com
(概要)
5月31日付け

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フィリピンのドゥトルテ大統領はRTのインタビューでCIAが彼を暗殺しようとしていると述べました。その理由は簡単です。彼はフィリピンで行われていた麻薬取引を大幅に断ち切ったからです。


また彼は児童買春の人身売買の取り締まりも行っています。これらのことがディープステートを怒らせたのです。その結果、ドゥトルテ政権下のフィリピンにディープステートはISISをプレゼントしたのです。


ドゥトルテもチャベツ(ベネズエラの元大統領)と同じように暗殺されるかもしれません。ドゥトルテもチャベツと同じように87%の支持率を国民から得ています。フィリピンでは革命は起こりません。ただしディープステートが送り込んだISISによるテロ攻撃と反乱はあるでしょう。



フィリピンのドゥトルテ大統領は生き残れると思いますか。
ロシア・テレビRTのインタビューで、ドゥトルテ大統領は、CIAがISISを公式に支援していると言い、このようなことを言ったからには自分はCIAに暗殺されるだろうと断言しました。


オバマがフィリピンを訪問しようとしていたとき、ドゥトルテは3000人の麻薬密売人を処刑しました。ディープステートの利益のために大統領職をこなしていたオバマはドゥトルテに彼等を処刑するなと要請しました。


するとドゥトルテはオバマに「あっち行け、オバマ。君は売春婦の息子だ、君は○○だ、この国に来るな。。。」などと暴言を吐きました。


その後、アメリカとフィリピンの関係はかなり冷え込みました。

ドゥトルテはRTの最近のインタビューで:
「ISISはフィリピン南部のテロと戦っている地域の複数の基地で結成された。この地域ではテロと戦うための武器が必要だった。そんな中、突然、アメリカから2人の上院議員がフィリピンにやって来て私に武器を(フィリピン)に輸出しないぞと脅した。私は、別に問題はない、ロシアか中国から武器を輸入するからと彼等に言ってやった。」と延べました。


その後、フィリピン政府はISISを追跡したりISISに応戦するようになりました。
フィリピンにISISが出現したタイミングに疑念を持っています。ドゥトルテは批判を浴びながらトランプと会談を行い、その後フィリピン国内のオンラインの児童買春人身売買の犯罪者たちを逮捕しました。


つまりドゥトルテはトランプから機密情報を入手し直ちに行動に出たのです。ドゥトルテは反米ですが反トランプではありません。


ドゥトルテは、RTのインタビューで、「連邦議会、国務省そしてアメリカのエスタブリッシュメント側の政府機関はトランプ大統領と一切連携していない。そのためアメリカをフィリピンの同盟国と位置付けるのは難しい。」と述べたのです。


ディープステートとメディアはトランプ政権を弱体化しようと躍起になっています。ドゥトルテは我々が皆さんにお伝えしてきたことをそのまま言っているだけなのです。


ドゥトルテはトランプと同じようにアメリカのエスタブリッシュメントから自国を守ろうとしています。また、アメリカからではなくロシアから武器を購入しています。ですからアメリカが中国と北朝鮮と戦争をすることになれば、アメリカはフィリピンの軍事基地を使えなくなりますからかなり不利な状態になります。ただしディープステートはアメリカの弱体化を狙っています。

以下省略
記事引用は⇒日本や世界や宇宙の動向さんより








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posted by キキ at 00:00 | 空耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする