2017年05月15日

「北朝鮮が再び弾道ミサイルを発射」今日の焦点 原田武夫氏








全世界ハッキングで「デジタルの時代」終了?それでも日本株は上がる?

⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「北朝鮮が再び弾道ミサイルを発射」です。


⇒その理由は……:

 ─「恐怖シナリオ」をいう発想があります。
  人心を揺さぶるためにはあらかじめ刷り込みが必要なのです。

 ─したがって然るべき人物が然るべきタイミングでメッセージを発します。
  あたかも自分の言葉であるかの様に発信するのです。

 ─その実、そのメッセージ内容はあらかじめ決められています。
  「こうする」という強い意思に基づき、第三者によって決められています。

 ─それを単に執行しているだけなのです。
  その結果、「恐怖シナリオ」が人心に刷り込まれます。

 ─したがってあらかじめ語られる恐怖シナリオは先行指標なのです。
  用意されている「それ」をきっちりと読み解くことが最も重要です。


北朝鮮が全世界を嘲笑するかの様に再びミサイルを発射しました。
しかもかなりの高性能なものであったことが判明しています。

実は「遠隔透視」を訓練されたという者が以前より語っているのです。
「次に訪れるのは北朝鮮による弾道ミサイルの発射である」と。

しかも今後の展開として2003年に5段階からなる階梯を発表。
その3段階目がこの北朝鮮による弾道ミサイル発射なのです。

その意味で、ここから生じることは決して偶然ではないのです。
「あらかじめ語られていた未来」なのです。

そのことをまずは認識すべきなのです。
そうすることで、はじめて未来へと己をコネクトできます。

翻弄されるだけの己から、創り出す己への転換。
今、「その時」が訪れています。

分かり、ますか?
「情報リテラシーの時代」がいよいよ到来したのです。
以上

それにしても…なぜ北朝鮮が、弾道ミサイルの実験一発撃った程度で騒ぐ方がおかしいですよね。「断じて許せない。厳しく抗議する」とか言って、どうするんでしょう?日本に何ができるっていうのでしょうか。

もしかしてこの大騒ぎしている人は、サイコパスなんじゃないでしょうか。
で、サイコパスってどんな人なのかと検索してみると、

著名なロバート・D・ヘアという方がいらっしゃいまして、この方は


犯罪心理学者のロバート・D・ヘア<サイコパスの定義>

良心が異常に欠如している
他者に冷淡で共感しない
慢性的に平然と嘘をつく
行動に対する責任が全く取れない
罪悪感が皆無
自尊心が過大で自己中心的
口が達者で表面は魅力的

とされています。
まったく当てはまると思いませんか(笑)。

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posted by キキ at 10:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする