2017年02月27日

世見2017年02月27日富士山の噴火







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
ぬくもり


冬の日差しは心までもが温まります。
お日様の力は凄いの一言です。
こうして、地球に住む生き物全てを喜ばせるのですものネ。


私も、一人でも多くの方が心を温かくしていただけるような文章が書けますように頑張ります。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2017/02/27


必ずいつかは噴火する富士山。
富士山は眠っているのではありません。


休憩をしているだけなのです。
300年の休息は、富士山にとって何を意味するのでしょうか。


日本最大の活火山が富士のお山です。
富士山は、今まで寒くなると活動したくなったようです。


箱根火山がヒヤヒヤさせてくれたのは、まだ記憶に新しい出来事でした。
地図を触ると、愛鷹山は火山? それとも火山ではないの? と言いたくなるのです。



江戸時代に、江戸の町に住んでいた人達にも届いたといわれる爆発音。
再び富士山が大噴火を起こしたならば、溶岩が流れ、下流では大水害も起きかねません。



富士山周辺の古い地層に、何かが埋まっているかもしれません。
駿河湾はきっと何十万年前のことを覚えていることでしょう。
富士山は寒いのが大好きのように思えるのです。
大昔、氷河が溶けたのが噴火だった気がするのです。



富士山が個性的な火山に思えたのは、富士山といわれる地下のエリアで揺れが起きると、富士山の中心部に直ぐに伝わる仕組みになっているようなのです。



現在は、マグマがつくりだす膨張はわかるらしいのですが、20kmかな? もう少し深いのかなぁ〜、この辺りって調査できるのかなぁ〜と思ってしまいました。



小さな噴火であって欲しい富士山。
現在では、一週間前には予測がたつといわれている噴火だそうですが、あの美しい姿が消えて欲しくないと思います。



富士山がもしも大噴火したならば、東名高速道路も新幹線が走る辺りもやばい気がします。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 00:00 | 世見2017年02月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする