2017年02月21日

世見2017年02月21日聞くほどに驚く「あの世」







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
いじめ


「いじめ」は子供だけの世界ではありません。
私も昔、職場で体験しましたし、子供の頃は体験をし過ぎました。
私が何故いじめに勝てたかと申しますと、いつもいじめている人の心の中が見えたからかも知れません。



してもいないのに「した」と言われたこともありました。
真実はひとつ、嘘をついた人は永遠に嘘をついた真実から逃れられません。



私が強かったからではなく、戦う力がなかったからだとも思いますが、孤独に強かったのが大きかったのと、親の力でした。



両親が、どんな時も私を信じて愛してくれたおかげです。
昔と違い、今は陰湿ないじめが増えています。



子供は宝物です。
いじめのない社会を作るのは、他人事だと思わない社会を作ることだと思います。


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<世見>
2017/02/21


不思議な世界のブルーグレーのおばちゃまが、この世に存在していたことを証明して下さった、ニューヨーク物語(『聞いてビックリ「あの世」の仕組み』と『月刊ムー新年号』に掲載)は未だに衝撃的出来事でしたが、日を追う毎にあの世が存在する実感が湧いてもいます。



「人は死んだらどこに行くのか」
きっと誰もがこのような想いを抱くことと思います。その想いは「願望」かもしれないし、不可思議な感情のようにも思う部分もあり、中々確証を得ることはできません。



私事ですが、教えられるが通りに書いた『聞いてビックリ「あの世」の仕組み』は十万部を突破して、未だに多くの方の支持をいただいております。又、読者の方々のメッセージも、驚くくらいの枚数のおハガキが届いてもいます。



現在、あの世のことをもっと深く不思議な世界の方々に教えていただき書き上げていますが、聞けば聞くほど驚くことばかりです。



「チョット行って来る」とは言えないあの世。
次の世があるからと言って命を大切にしないといけません。子供の頃には殺人事件などあまり耳にしませんでした。もしかすると直に起きたことを知らなかったからかもしれませんが、鍵などなかった時代があったことを思えば、人の心に何か変化があったとしか思えないのです。



3月20日、講演会をさせていただきます。人の温もりと申しますか、人間ってやっぱり凄い、と思っていただけるお集まりにしたいと思っています。



お話の内容はお越しになられた方の気を感じさせていただきたいとも思っています。いつどこで何が起きても不思議ではない自然災害については、会場にお越し下さった皆様の「気」もいただき、お伝えしたいと思っています。



一カ月先の講演会なのですが、いつもながらすでに緊張気味になっています。
人というのは、一人ではパワーが上がりません。読者の皆様も応援して下さい。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年02月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする