2017年02月16日

世見2017年02月16日朴クネ大統領問題







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
心の


2017年02月16日 (木曜日)

心の傷を癒す方法を知りたくなる日があります。


誰かに胸の内を語っても、慰めの言葉や勇気付けの言葉は一時だけ。
人の心の傷を治すのは、やはり自分なのかもしれません。



でも、心の傷は気力を落とします。
「忘れられぬ心の傷は学び」とも思います。



でもネ。淋しい気持ちは現実。< こんな日は早寝が一番。 明日はきっといいことがありますから。



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<世見>
2017/02/16


微笑の国タイでも、クーデターが幾度となく繰り返されています。
歴史問題で、終わりがいつ来るのかと思わせる韓国もお隣にいます。
中国も南京大虐殺30万人説を、証拠もない中で広めてもいます。



北朝鮮は電力事情がお粗末なのに、ミサイル発射や核実験をしています。
中国のウイグル地区は問題だらけです。



世界に目を向けると、平和とは縁遠い国があり過ぎます。
日本に住む私達は、こうした現実を素直に受け止めなくてはいけません。



「慰安婦問題」は女性なら悲しい出来事だというのがわかります。
「慰安婦」――どことなく優しく聞こえる言葉ですが、旧日本軍が20万人もの性奴隷なる虐待をした出来事です。



たしかに戦勝国だからといって許される枠を超えています。
でも、朴クネ大統領問題から目をそらす目的でやり玉に挙げる人がいるとしたら、これこそ問題です。



独裁者として暗殺された朴クネ大統領の父と同じ轍を踏んでしまった娘。
この度の問題は、この韓国のお国事情から生まれた気がします。



サムスンのような一握りの巨大企業を優遇している事実は今に始まったことではないのですが、フェイスブックへの書き込みが世論を動かす時代です。



朴クネ大統領が大統領選で公約した、財閥改革や経済民主化の答がこの度見えてしまった。



元側近がフェイスブックに書き込んだ、「最高指導者のご機嫌だけを考えている」。このことが真実だったのがわかります。



政治戦争の国、韓国。青瓦台は今後もトップをどのように操るのか。
どうも青瓦台にテロが潜んでいる気がします。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年02月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする