2016年12月30日

大世見者松原照子月間ムーよりその1








☆結果を告げたのは女性の声!1月の時点で米国の変化を予言☆

突然ですが、「アメリカでは、女性大統領は誕生しない」・・・・。

こんな声が今聞こえてきました。

サテ、サテ、どうなるのでしょうか。

「答えはもう決まった」こんな声も聞こえます。



以上は、
11月2日にアップされた内容です。

世見2016年11月02日潜在意識の中に古代の記憶が隠されている!?

(関連記事、世見2016年03月16日ドナルド・トランプ



じつは、トランプ勝利の記事が「追記」となったのには、理由がある。松原氏はパソコンが扱えないので、原稿は手書き。この原稿を受け取った支援者が入力し、スタッフがサイトにアップしています。このときは、松原氏が「明日の記事に付け加えてほしい」と頼んだのが11月1日の晩で、これは異例なことだったようです。



いつも緊急のもの以外は原稿を書きため、7〜10日先にアップするものをファックスしています。つまり、2日に公開される記事の準備は10月下旬には書き終わっていました。



原稿を受け取ったスタッフは、いきなりのことに不思議に思いながら文面を一読し、困惑したという。そして渋い顔でこういった。「今こんなことを書いて外れたら、また何をいわれるかわかりませんよ」と。しかし松原氏は、「いいから」と押し切った。



このやり取りには証人がいて、それは松原氏の知人がその場に居合わせ、原稿を見たその知人は、トランプ勝利の明言をする内容に、驚きを隠さなかったという。



当の松原氏は、追記をアップしてもらった後は、そのことを忘れてしまっていたようです。しかし投票日の2日前から、かつてない緊張を感じていたとのことです。



「原稿を書いたときは理由もなく自信満々だったけれど、直前はドキドキして眠れなかった。でも、あのとき声が聞こえたからなぁ。女性の声だったよ」。


こうした松原氏の特異な能力はどこからくるのか?




<地図に触ると大地の動きを感じる⁉ないはずの文字が見えてくることも‼>

「指さん、指さん、教えて下さい」そんな気持ちで地図に触る


「私なぁ、この地図じゃないとあかんねん」


松原照子氏はそういうと、使い込まれてくたっとした一冊の地図をテーブルに置く。ウェブサイト「幸福への近道」を開設したときに、松原氏を支える古い知人のひとりがプレゼントしてくれたもの。といっても特別な地図ではなく、中学生が社会の授業で使うような、何の変哲もない地図です。



「このへんを触る回数が多いから、ほら、このページは開きやすくなってる」




すこし苦笑しながら松原氏が開いたページには、関東から豊北にかけての地図が掲載されていた。つまり、松原氏自身の住まいを含む地域。



「つい、自分が住んでいるところをたくさん触ってしまう。私も人間やからなあ。これくらいは許してもらえるかな?」



こうやって実は松原氏は、指先で地図に触ると、そこでこれから何が起ころうとしているのかを読み取ることができる。



松原氏が地図に両手の指を滑らせていく。「そうするとな、ここが動くと感じることもあるし、字が光って見えたり、大きくなったりすることもある。地図にない字が見えてくることもあるなぁ」

(中略)



<噴火直前の火山に触って指先をやけどしたことも!>

「この地図な、少し不便なところがあるんよ」



松原氏は、地図の1カ所を指さした。それは房総半島沖…のはずなのだが、本来ならば海が広がっている場所に、伊豆諸島の地図が配置されている。



「このごろは鹿島灘から千葉、茨城が気になるから、よく触るけど、ややこしいのは、ここに別の地図が入っていること」



つまり、房総半島沖のスペースに、伊豆諸島の地図が入っているということだ。
「ここに触るとな、この島のことしかわからへん。海のことが知りたいから『アンタとちゃうねん、その下にある海やねん』と(伊豆諸島の地図に)いっても、やっぱり島が感じられて海には触られへん」。



房総半島沖といえば、巨大地震の震源地になるかもしれないと危惧されているエリアのひとつだ。ほかの地図で確認するわけにはいかないのだろうか?



「以前、何かの席で、地図が古くなったし、海に触れなくて少し不便やといったら、いろんな人が地図を送って下さったことがあるの。そやけど、どうしても、この地図がええねん」。

(中略)


その感じる・見えるという部分が、相当に超常界ではあるのだが、驚きのエピソードは続く。



「北海道の地図に触っていて、指にやけどしたこともあるなぁ。『熱い!』って指を離したら、水ぶくれができてた。触った場所には昭和新山があって、それからすぐに噴火したの。元気いっぱいの火山は熱いし、断層に触ると動いている感じがする」。



地図を見ているうちに、日焼けしたこともあるという。
「神戸にいたころ、地図を見終わって指輪を外したら、そこだけ真っ白いままだった。これは何人も証人がいるし、面白いと騒いでいた友人もいるなぁ」・



これはどうやら地図で触っていた「現地」の日差しが強かったため、それに焼かれたものらしい。催眠術下でやけどをしたという暗示を与えると、そういう症状が皮膚に現れると聞いたことはあるが、地図に触っているうちに日焼けをするとは、何がどう作用しているのだろうか?




<突然、古い写真が見えてきた!サンフランシスコ地震の風景か?>

次の瞬間、松原氏はふと宙をみて、まったく別のことを語りだした。この現象は、取材時にしばしば起きる。何かの情報をキャッチし、ライブのように見聞きしたことを中継してくれるのである。



「今こうしてると、古い写真が見える。アメリカのどこかで大きな地震があったときの写真が白黒で見えている。だから、どこかにこの写真があると思う。季節が冬なのかな、帽子をかぶってコートを着た人たちが、がれきの前に立ってる写真が一枚見える。サンフランシスコ地震だと思う。この地震は何月だったのかなぁ?」



サンフランシスコ地震は、1906年4月18日早朝に発生したマグニチュード7.8.アメリカの主要都市を襲った自然災害のなかでは最大級の被害をもたらしたものの一つに数えられている。


大世見者松原照子月間ムーよりその2へ続く







posted by キキ at 23:45 | 「世見」幸福への近道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする