2016年12月25日

世見2016年12月25日雪崩







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
つもりが



まったく根拠もないのに一人で落ち込む日ってありませんか。
それって寝たつもりでも眠れていないからかもしれません。
それとも不幸でもないのに不幸気分になりたいとか、心が退屈しているのかもしれませんネ。


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<世見>
2016/12/24


飛行機の墜落事故は心が痛みます。
ニュースを見ていますと、同じような出来事がよく続くので心配になります。



数日後には帰省される方も多くおられると思いますので、朝の4時に起きた時、「ガバジャラミタ」と言いながら何もないことを願います。



この冬は、急に寒くなったりと不安定な天候なので、列車や飛行機の遅れも気になっています。


一瞬で起きる白い恐怖は“雪崩”です。
空中に舞う雪は部屋から見る分には美しく、積もると銀世界をイメージして、雪の降るのが楽しくさえあるのは、雪国に住んでいないからだと思います。



この冬は雪崩が例年より多く発生するのでは、と気になっているのです。
雪の層ってあるのかなぁ〜と思っているのですが、パサパサ感のある雪が何かによって壊される。そんな思いがしています。



雪崩って人災もあるかもしれません。
雪が降った後、新雪は未だ塊を見せてはいません。
そこへ人々が一斉にスキーをしたらどうなるのでしょう。
それと、滑ってはいけない場所を滑る外人さん。「危険」と言ってもやってしまいそうですが、雪の犠牲になるようでとても心配です。



それと、雪山で地震が起きたらどうなるのだろうかとも思っています。
お正月、冬山に登る人・滑る人は、自分だけは大丈夫と思わずに、天候をよく確かめてから楽しんで下さい。



雪のためなのか、孤立した集落なのか、温泉場が見えています。
冬本番。雪国の人や雪国にお出かけの人は、気を緩めずに行動してください。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする