2016年12月19日

世見2016年12月19日アラビア半島のこと







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
私達って


「感情 環状 勘定」読み方は同じ。

日本語ってやっぱり難しい。
意味が違うのですものネ。


こんな難しい日本語を使い分けている私達って凄くないですか。
今日はご一緒に「賢いでしょう」と言ってみませんか!


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<世見>
2016/12/19


アラビア半島のことに興味が湧くのは何故なのでしょうネ。


「それも西部」
今日も原稿用紙に向かうと、アラビア半島を旅している感覚になります。


「ヘブライ語」「カナン語」
今書きながら「カナン語」ってあるのかなぁと思いました。
「h−yrdn」間違ってないといいのですが、こんな横文字が今見えました。


「断崖・峰・川」

今日も興味のない人にはごめんなさいなのですが、聞こえることや 見えたことを書きたくなっています。



近隣の工場の音がうるさく大好きな音楽も聞こえにくいのに、心だけは静かで書けています。


「yrdnは複数ある」と誰かが言った。
沿岸側の無数に起伏した峰々のひとつに、
「イスラエル人の国を指す国ユダがある」
「エデンの国」


夢が膨らむこの名前。
今聞こえる言葉を書いておこう。


「ビ・シャ・アテナ ラウジャー ジュブイナ」
「アブハ―は面白いところだ」
「紅海を人々が見た時 神に近付いたと思った」
「旧約聖書の六章は特定の川ではなく峰」
「陽皮の丘」ヨルダン越えをした人々の誓いの場。


「dgip」2つ目の字は8にも見えたりしたのですが、どこかの国の文字にも見えました。


この言葉が何を指すのか?
どうも陽皮の丘と関係があるのか。
「旧約聖書」まで出て来た今日のお伝え事。


いつの日か日の目が見られる日が来る気が何故かしました。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする