2016年12月17日

世見2016年12月17日幻の大陸







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
ほのぼの


夜空に向かって手を合わせるとお星様がピカッと輝いてくれました。
なんだかあのお星様を私が独り占めしている気分になれて、「ヤッター」と思いました。
たったこれだけなのですが、なんかしら心が温かくなりました。


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<世見>
2016/12/16


「時は流れ行く」こんなフレーズが好き。
この地球にどれだけの人が生まれ、死んでいったのでしょう。


私もその中の一人です。
アッと言う間の70年。
きっと誰もがこのように思うのでしょうネ。


ある方が言ったという。「宇宙人の子孫が地球人だ」と。そして、「人類の教師として宇宙人が又々降臨した」とも。


真実がどうなのかはわかりませんが、誰もそうではないとは言えないのかもしれません。
UFOの存在は、目にした者からすると真実としか言えないものがあります。


プラトンは言った。
「かつて神々はすべての土地を区分けして自分達で配分した」と。
「神々」と人は言うが、神とはどのような存在なのか。



私などは困った時に願い事を言ってしまう存在であり、底知れぬ力を持っている存在だと思いたい。


ムーやアトランティスが実在していたとしたら、今の陸はいつか海底深くに沈み込むかもしれません。



太平洋に夢が眠っているとしたら、科学が進み謎が解かれる日は来るだろう。


ハワイに行くと思うことがある。
これほどのエネルギーが高い地故に人々が集まるのだと。


もしかするとインド洋にも幻の大陸があったかもしれません。


「マダガスタル」を地図で見ていると、ここも昔は陸続きだった気がして来ます。


「化石が物語る」ものは何か?


北アメリカで世紀の大発見なる見出しのニュースが飛び込んで来る気もしています。


地球は太陽系のひとつの生命体。
そこに住まわせてもらっているのが私達です。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする