2016年10月31日

イギリスで逮捕されたCIAエージェントが白状した内容とは…








最近、次々と真実が明らかになっています。
そしてそれらはヒラリー・クリントンと繋がっています。


大統領選前に犯罪者ヒラリーは引きずり降ろされることになるのでしょうか。
それにしても、逮捕されたCIAエージェントはあっさりCIAの悪行を白状してしまいました。


ただし、CIAも単なる大きな組織の末端でしかありません。その背後に巨大な妖怪集団がいるのです。


・・・日本を襲った台風も、気象操作によるものでしょうかねえ・・・
http://beforeitsnews.com/politics/2016/10/breaking-captured-spy-exposes-october-surprise-2847302.html
(概要)
10月5日付け
Video: October Surprise Exposed By Captured Spy – YouTube


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イギリスで逮捕されアメリカに送還されたCIAエージェントがアメリカで計画されているオクトーバー・サプライズについて白状しました。フロリダを襲っている巨大ハリケーンだけではまだ不十分のようです。


彼が白状したことはまるでスパイ小説のようであり、常に前国務大臣(ヒラリー・クリントン)を軸に展開していたことがわかります。また、数年前に襲撃され殺害されたリビアの米大使館のクリストファー・スティーブンス大使ともつながりがあることがわかりました。


CIAは、いかなる代償を払っても、世界中で自分たちの任務(情報収集と米政府団体のサポートという任務)を果たすためにテロ攻撃という手段を用いています。


以下がCIAエージェントが白状した内容です。

1)アメリカで起きているテロ攻撃は全て偽旗です。

2)アメリカにおけるテロ攻撃はCIAの仕業です。



彼が白状した内容が全て真実であることを様々な点から確認しています。ウィキリークスにもこの内容が掲載されています。


イギリスの諜報機関は、核の大爆発で全てが消滅するようなことは望んでいないため、米国務省が世界中に発送した大量の兵器や爆発物がエジプト崩壊後にどこへ消えたのかを追跡、調査中です。



ヒラリー前国務大臣が112機の核兵器と12台の長距離ミサイル台(モスクワ、シアトル、エルサ荒れエム、ホノルル、その他…が射程距離内)を北朝鮮に売ったため、その後、複数の国際諜報機関による世界的な兵器追跡、調査活動が始まりました。



2012年6月1日にシャピロ(Shapiro)国務副長官は、国務省は兵器を世界中に売ることを目的としていると言いました。


先月(9月)、イギリスのMI6諜報機関は、ヒラリー前国務長官に雇われていたCIAエージェント(名:サマタ・ウラー)を逮捕しました。彼が身に着けていたものから、彼は前国務長官が組織化した全米スパイネットワークの一員ということや、400機のスティンガー・ミサイル発射装置の行き先、そしてそれらを誰が使おうとしていたのかが判明しました。


400機のミサイル発射装置の殆どが既にアメリカに搬入されており、今月(10月)中に、オバマが大統領選をキャンセルできるよう、アメリカ国内を大混乱に陥れるために、それらを使ってミサイルを発射することになっていました。


イギリスMI6に逮捕されたCIAエージェント(サマタ・ウラー)は、大量の兵器をリビアからシリアへ輸送する任務を遂行するために、Triple Canopy LLC (民間のセキュリティー会社)から報酬を受け取りました。



2012年に、スティーブンス大使(リビアの米大使館)は、逮捕されたCIAエージェントのスマタ・ウラーとアメリカの武器ディーラーのマーク・トゥロイに会い、彼等の要請=リビアに保管されていた大量の兵器をイスラム過激派のアンサール・アルシャリア(テロ攻撃を行うために報酬を受け取った)に売却すること、に同意しました。そしてスティーブンス大使はそれらの兵器をアメリカのテロ集団に売却しました。



また、スティーブンス大使は、400トンの兵器をMEKマヒジャディーン・アルカリーク?に売却し、その後、MEKはシリアに向かいました。しかしロシアはChetzniya地域の町で400トンのうちの100トンを迎撃しました。



スティーブンス大使は、ヒラリー国務長官(当時)の代理として、これらの兵器を売却する任務を継続していました。



先月(9月)22日に、CIAのサマタ・ウターがイギリスで逮捕された後に全て(中東におけるアメリカのスパイネットワークについても)を白状しました。しかし驚いたことに、アメリカに送還されたサマタ・ウターは米司法省に釈放されたのです。


フランス、リオンにある国際犯罪取り締まり機関は、アメリカのオクトーバー・サプライズを阻止するために、それを実行しようとしているテロリスト集団を逮捕することを目的としたレッド・ノーティス(逮捕状)を世界に発令しました。


一方、巨大ハリケーン(マシュー)がハイチやキューバを襲い100万人の住民が避難しています。このハリケーンはアメリカの気象潜水艦?(1960年ころからアメリカが所有している。)によってフロリダや東海岸へと誘導されています。


気象潜水艦は、FM周波数を送り空気を上昇させることで、ハリケーンを作り出しています。ハリケーンは非常に簡単に作り出すことができます。


最後に、イスラム過激派(テロリスト集団)はオバマ政権から核兵器を与えられていることがわかっています。以上


ヒラリー・クリントンは連続大量殺人者:100人以上殺している。
ヒラリーはクローン人間 クローンテクノロジーは地球人のものではなく、エイリ
アンのテクノロジー 。


魂の波動を抜き出して、それに新な肉体を着せる技術を持っている。
(注)一般的に知られている、受精卵や細胞を培養するような技術ではない。


人間には未来を変える能力がある。
一定レベルの大衆意識をもってすれば、周りの環境を変えることができる。
それはマンデラ・イフェクトとも呼ばれている。
我々は4次密度へシフトしている。(4次元ではない)
4次密度では、人間の意識によって未来を変える能力がさらに高まる。



ヒラリーのクローンは同時に複数が歩き回っている。
代替ヒラリーの何人かはあまり長持ちしない。


ドナルド・トランプについて。
エリートはトランプをものの数には入れていない。何故なら、彼らにとってトランプは凡人だから。


凡人というのは、まずユダヤ人ではないこと。非ユダヤ人は数のうちに入らない。
次に、自分の魂を売り渡さなければ、仲間に入れない。


ヒラリーは選挙に勝てない。ロナルド・レーガンを陥れようとした時と今回の大統領選挙はよく似ている。
FBI長官、法務省長官らは皆犯罪者。



トランプが大統領に就任すると、彼らは法廷に引き出される。
麻薬カルテルに武器を渡したのも彼らの差し金。


ドナルト・ラムズフェルドも残虐な戦争犯罪者。イラク戦争


ジョージ・ソロスもロシアではお尋ね者。アメリカ国内では自由人として身柄を守られている。



ある時期が来たら、彼らは一掃される。
イスラエルも崩壊する。



ファシズム。警察の警備を強化して市民を震え上がらせる作戦。
7月1日にオバマは大統領令を発布して、グローバル企業はNGO組織が武装して、アメリカ国民に対して銃口を向けてよいことを認めた。


アンジェリーナ・ジョリー 長年イルミナティーのメンバー
彼女は頭がイカレている。
昔誰かに誘拐され拷問されていたようだ。


アメリカのマスコミは、91%が反トランプ。
しかし、ネットでは87%がトランプ支持。
ヒラリー支持は、10%台。
またテキサスでは、不正選挙が暴露されている。
投票の集計システムの会社にジョージ・ソロスが投資している。
ヒラリー支持勢力は、生死をかけた何でもありの戦いをしている。
それにブレーキを掛けているのが、CIAやNSAの良識派。
いわゆる米国の軍産複合体が、反ロスチャイルドに動いている。
(2分40秒〜)



カレイド・スコープ氏のメルマガなのかも


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記事引用は⇒日本や世界や宇宙の動向さんより

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posted by キキ at 00:00 | 空耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする