2016年07月12日

CERNはとんでもないことをやってしまった!







どうやらCERNの研究者が恐怖におののき、CERNで行った秘密実験の結果をリークしたようです。研究者が伝えた内容は非常に専門的でしたので詳しい内容は省略させていただきました。



ただし、1つはっきりしていることは、彼らが行った秘密実験で、陽子ビームを加速させ過ぎたために。。。本当に異次元のドアが開いてしまったようです。




私は素人ですからわかりませんが。。。
ブラックホールのようなものが実験室に出現し、研究者の責任者が消えたもようです。



CERN研究者が行った秘密実験により地球がどのような影響を受けるのかはわかませんが。。。宗教的に言えば。。。地獄の扉を開け、ルシファーが地上に降り立ったということなのでしょうか???


beforeitsnews.com
(ビデオ)
7月11日付け
私はCERNの物理学者です。我々はやってはいけないことをやってしまいました!






(概要)

私はCERNの物理学者です。
我々はやってはいけないことをやってしまいました。




CERNの装置(LHC)を稼働することで他の次元に繋がるということは事実であり、実際に異次元と繋がってしまったのです。」


とCERNの物理学者と名乗る人物からメッセージが届きました。



このメッセージが本当にCERNの物理学者から送られたものかどうかを確かめるために彼にメールを返信しました。CERNでは何か悪いことが行われているのではないかと誰もが疑っています。それは事実ではないかと思います。



私が送ったメールに対し、CERNの物理学者から以下の返事が届きました。


・・・・


私は個人及び機密情報の関する国際法を破ってこの情報をお伝えしています。
私は自分の住所を教えてCERNの物理学者であることを証明することはできません。なぜなら、私の居場所がバレればすぐに殺されてしまいます。




私はDr エドワード・マンテル?です。ジュネーブにあるCERNの物理学者です。私はクオーク相互作用を専門に扱う粒子及び亜原子の研究者です。つまり私は素粒子が超高速でどのように相互作用するかを研究しています。




2014年1月15日まで私はサンキャンパス?で暮らして仕事をしていた、ごく普通の科学者でした。




私が暮らして仕事をしていたジュネーブのキャンパスの研究所では科学者の殆どが仕事以外には自宅に帰ることぐらいしかしませんでした。




CERNに設置されているLHC(大型ハドロン衝突型加速器)について知らない人はあまりないでしょう。この装置はスイスとフランスの国境を跨ぐ世界最大の装置です。



中略



この装置の使用目的は正式に伝えられているのとは全く違うのです。
この装置の本当の目的は、異次元へのドアを開けることです。



1960年代以降、アメリカ、イギリス、フランスの政府はUFOの正体を探るための研究を行ってきました。



研究を重ねて分かったことは、我々の宇宙は分厚い本の1ページにすぎないということです。



各ページがそれぞれ異なる次元領域であり、それぞれ独自性があり、他の次元から隔離されています。ですから、どのページも相互作用しないことになっています。各ページが異なる宇宙なのです。数学界はこの概念を支持しています。



ただし。。1980年代まではどのページも相互作用するようなことはありませんでしたが、その後、一点に集中して大量のエネルギー力を放出することで、我々のページをめくり次ページを開け、相互作用することができるということがわかりました。




CERNで研究を続けていたファミリーと呼ばれる科学者チームが1981年にこの事実を証明しました。もちろん異次元の穴を開けることによって生じる悪影響が懸念されましたが、ファミリーはルクセンブルグの会議にて、EU、アメリカ、中国の政府に彼らの実験計画を伝え、これらの国々の政府と共同研究を行うことになりました。




その計画とは。。。最初に異次元のドアを開け、異次元とつながったことを証明できるデータを収集し、その後すぐにドアを閉めることでした。これらの国々の政府も異次元にどのようなパワーが存在するのかを知りたがっていました。




この実験により、敵を攻撃する兵器としても使える、光より高速のエネルギー(レーザー)が永遠に流れ込むことを想像してみてください。




CERNの科学者らの個人情報はみな秘密にされていました。私もその中の一人です。
CERNが創設された当時に研究していた科学者の多くが既に亡くなっていますが、その後、次々と若い科学者がCERNでの研究に携わってきました。若い科学者らは異次元の存在を証明しようと躍起になっていました。その結果、今、深刻な影響が出ています。




先週木曜日に何が起きたかを説明させてください。
この日、通常通り、LHCで2回の衝突実験を予定していました。
最初は9AM、次は6:30PMです。どちらも非常にうまくいき、2回とも衝突に成功しました。




7PMころに科学者の殆どが観察室から出ていきました。LHCは通常のスタンドバイモードに設定されました。
観察室から誰もいなくなったとき、私の腰に装着していたIDバッジ(ディスプレイとバイブレーター)が鳴り出しました。



ディバイスを見ると、施設内のAセクションにあるリビングルームで何かが起きていたのがわかりました。それが何かをすぐに察知しました。そこで遭遇したもう一人の科学者も同様に何が起きていたのかを理解しました。(詳細は省略)



我々はそのリビングルームに向かいました。この部屋は特別な部屋ではありません。
リビングルームに到着すると。。。ファミリーの科学者らがみな集まっており、ファーザー(科学者のトップ、女性)が秘密実験を開始する指示を出しました。我々はその実験の危険性を考慮して実験を行うことに反対しましたが、ファーザーは実験を強行することにしました。(専門的な内容なので詳細は省略します。)




LHCが電子ボルテージを処理できなければ、構造的に不安定となり装置は破壊されることになります。しかし地下に設置してあったため最悪の事態は阻止されました。




ファミリーはみなコントロールルームで実験を見守りました。
(衝突の実験の詳細については省略)
・・・


陽子ビームを38Tebまで加速させました。しかし何も起こらず。。。
そして40Tebまで加速させたところ。。。



突然、室内の温度が38度まで上昇しました。そしてLHCが熱を帯びました。
その後、電源のブレーカーが落ち、部屋が真っ暗になり。。。恐怖におののいた科学者らはお互いのコードネームを呼び合い、異常はないかを確かめました。



そして。。。ファーザーが座っていた椅子を見ると、ファーザーがいなくなっているのがわかりました。ファーザーの身の回り品(装飾品、衣服、その他)は全て残っていました。しかしファーザーが身体ごと跡形もなく消えていたのです。




これから何が起こるかは誰もわかりません。我々はそれが怖くて仕方ありません。



プロジェクト・ペガサス、MKウルトラ、その他にもいろいろやっているってことですね。
プロジェクト・ペガサスの記事を近いうちにまとめてアップします。







日本や世界や宇宙の動向さんより


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posted by キキ at 23:00 | 空耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする