2015年11月17日

世見2015年11月17日ムー大陸に学ぶことが出来れば‥‥







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
自画自賛


ご自分を褒めてあげたいことがありますか。
大人になると人から中々褒めてもらうことってありません。


だからネ。
ご自分のことを褒めてあげるの。


私なんかネ。
食欲があり過ぎるのにグゥ〜と我慢をして少食にしたりすると「おりこうさん」と自分を褒めます。
結構自分褒めって心地良いものです。


一度試して見てください。


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<世見>
2015/11/17


昔 昔の大昔〜
太平洋上に大陸がありました。
その大陸の名を人々は「ムー大陸」と呼んでいます。


太平洋に現存する島々は、ムー大陸が姿を変えた島々なのかもしれません。


ムー大陸は謎だらけです。
インディオにはこのような言い伝えがあるといいます。
「遥か彼方の海の上に黄金でまばゆい島があると」


赤道をはさんで多くの島々が、今も私達にムー大陸という伝説と共に何かを語りかけています。


楽園とは、まさにこの大陸のことを指していたのかもしれません。
楽園と言われた大陸は、大洪水で水など時間をかけずに飲み込んだという話しも残っています。


太平洋の島々に未だに残る伝説の多くは大洪水ですが、大津波もプラスされたのかもわかりません。


ハワイ諸島を訪れると、私達は心を軽くと申しますか、どことなく故郷に帰った想いに似たものを感じるのは、私達の血の中にムー大陸への思慕があるからかもしれません。


ムー大陸は広大でした。
東西8,000キロ 南北5,000キロ
今もこのムー大陸があれば、オリンピックのマークは五輪ではなく六輪になっていたかもしれません。


ムー大陸には、帝王ラ・ムーがいたともいわれます。
もしも、このムー大陸が真実であったならば、いつ大陸が、イエ日本列島だって海に沈むかもしれません。


ムー大陸が実在していて学ぶことが出来れば、地球は生きていると云うことになります。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2015年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする