2015年09月01日

「どうなる2000年以降の世界」宇宙からの大予言より 「どうなる2000年以降の世界」宇宙からの大予言より







【どうなる2000年以降の世界】


★2008年〜2010年★

南極の陸地が増え始めます。

★2500年★

地球は一部分が欠け、地軸は現在の角度より、かなり下を向いて寝ています。そのときの地球人口は、ローマ帝国が栄えていたころの人口と同程度でしょう。

★会談中に見えた不思議な映像★

●インドの斜め下の海底に、ピラミッドのような山が3つあります。
●インドには、世界的に飛び抜けた頭脳を持つ超人がいますが、能力のない人びとをたくさん作り、カモフラージュしているように見えます。


●インカ帝国の人びとは、石を精密に加工する技術をもっていました。石積みの建物を作る際、石を積み上げ、最後に空気を抜く(真空にするような)作業をしています。


●インカ帝国(ボリビア国内)に、特殊な小人がいます。火星人の絵のように、肌がひからび、髪の毛は少なく、手は2本、指にみずかきがあり、目がとくに目立ちます。フットボール型のUFOが斜めに飛び、途中で消えました。


この火星人に似た小人は、地球を四分割して、地球の軸と異なる軸をもち、地球上のすべての地域に10分ほどで移動できる、恐怖の図面をもっています。(ワープ方式最短コースを移動できる異次元があると推測します)。

tenposen.jpg


●イースター島の石は、空から落ちたものでうまく立った石と倒れた石があります。日本人の血を引いた人が見えます。これと同時に日本にも作った土のサークルがあります。天保銭(てんぽうせん)のような形をしており、これが世界に3つあります。



【地球から人類への警告】


われわれの住む地球は、いま、病んでいます。
それは、われわれひとりひとりの勝手な思いや人間が造り出した文明文化が、大地を傷つけ、さらには、科学の名で、傷口を広げているからです。


自然や他の生物のことを考えもせず、ただ人間という頭脳を持った一生物が、結局は、自分の首を絞めることにつながる死への近道を歩んでいます。


人間は、地峡表面を支配した錯覚からか、月に降り立った喜びからか、地球上に恐怖の想いを被らせていることに気づかないまま、根元からの死が来る日まで、毎日を送るのでしょうか。


死の近道は、1945年8月6から始まっています。広島に原爆を落とし、人が人の心を失い、科学を正義と勘違いしたときから、われわれ人間が、人間だけでなく、地球本体を死に至らしめる悲しい流れを作ってしまったのです。


【地球本体からの声】

「生物連鎖」、地球に生存する生物体の自然の動きを表す言葉ですが、いまの地球では、人間以外の動植物を対象とした言葉に思えます。


人間は、自らの手で、地球の掟を破り、地球表面を支配したと思い込み、恐怖の流れを作り出したのです。


原爆を生み出した怖さは、作ったこと自体にあるのではなく、それを使いたいと思う心にあります。作るのが人間なら、使うのも人間、そして犠牲になるのも、また人間です。


被爆国であるわが国は、たくさんの犠牲者を有したわけですが、自分や自分の大切な人が、このことに遭遇していない人びとのほうが多いため、その恐怖を知識だけの怖さとして、心の奥底にしまいこんでいるところがあります。


怖さを恐怖と思えず、自分もしくは自分にかかわりのない人の不幸は、わが身と思えないひとが多くなった昨今、原爆体験国・日本においても、そのことの根を知ろうとするのは、ほんの一部の人間だけです。


作った者、使った者、使われた者、そして部外者の想い、どれをとっても人間らしさが消えています。


心やさしい地球本体も、地球表面をわがもの顔でのさばる人間の勝手を、もはや、許せなくなっています。われわれ人間が、地球本体を傷つけ、死の恐怖を覚えさせ、われわれに対する挑戦を開始させたのです。


もうすでに、各地で地球本体の挑戦が始まりました。メキシコ地震からカメルーンの毒ガス恐怖まで、世界各地で起きた天災は、すべて、地球本体からの警告なのです。


このままでは、超自然現象というかたちで、アクシデントが続発し、多くの犠牲者を出すことでしょう。


そのターゲットに日本も入っています。
昨年、この日本においての大災害を見せられたとき、私は地球人のひとりとして、日本人のひとりとして、心ある方がたに訴えたなら、私の見た、恐怖の未来の光景を消せるのではないか、そんな気持ちになりました。






「宇宙からの大予言」より


posted by キキ at 09:29 | 「世見」幸福への近道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする