2015年08月30日

世見「日本を襲う狂気、死の舞」宇宙からの大予言より








【日本を襲う狂気、死の舞】

いま、日本には、何種類かの馬鹿な人びとが、でき上がりかけている恐怖を感じます。そして、天災でもなく、過ちで起こる人災とも違う、狂った災害が頻発します。


最高学府を卒業した、知識豊かな人間が、理解しがたい想いから人びとを傷つけていくのです。焼かなくてもよい建物を焼き、つぎからつぎへと正義と勘違いした人びとの狂気が、暴力的に日本中を走ります。


近々、暗い事件が起き、世界中に日本人の悪いイメージを伝えることになるでしょう。私たち国民が選んだ国の代表者たちの中にも、心をお金で変えた馬鹿な人びとが多くいます。私は、テレビのニュース等で、顔が映し出されると、心の中まで見ます。そして、腹が立って仕方がありません。


ハレー彗星、私の大嫌いな星はわれわれ人間の秩序を乱し、心のバランスを崩させます。心でわかっていても違う動きをさせる怖さをわれわれに与え、その後遺症がぬぐえぬうちにわれわれは死の舞を醜く踊り続けることになります。


そのストーリーは1985年9月から始まりました。1986年初めに映画のタイトルが決まり、進行中だと思います。しかし、作者は自分の書き上げた作品でありながらバックの景色が思いと異なり、映画は作りにくくなっているはずです。


また、違う流れの映画の内容だと気づくことでしょう。それは、1986年暮れから思いとは違うことがつぎつぎと起き、作者自身、自主製作の映画ゆえ、見栄とポーズでがんじがらめの苦しみを味わうことになります。


一般の人びとの目に触れ、作者が図られるのは1987年6月ごろでしょう。この映画の中にわれわれのこの日本も映し出されるのは間違いなく、自分たちが醜く踊った(利用された)ことすら知らない馬鹿な一部の人間が、これからあちらこちらで死の舞を踊る(事件を起こす)でしょう。


踊らされた人間と操った人間は、ともに暗闇に隠れ、私たちに道を歩くのすら恐ろしいと思えるほどの日々を与えてくるでしょう。


馬鹿な人びとが多くなるなかで馬鹿の仲間入りをしないためには、自分自身の感度をよくし、世界、日本の動きを、自分のアンテナでキャッチすることです。ほんものを見分ける目、人間本来の心を見きわめる目をもつことです。



【日本はこう変わる】


●ドル問題からアフリカ問題まで、世界の動きのすべてが、日本の動きになるでしょう。
●日本においては、天気のすごさが先で、人災があとになります。人災はあったとしても北海道ひとつをやるくらいで終わります。(日本地図から北海道が消えるという意味ではありません。ソ連から島が返ってきますが、北海道が実質的にソ連色になります)。このことは6年以内に起きるでしょう。


●領海問題は、いまよりさらに厳しくなります。
●日本は、海底からのミサイル誘導通信基地化され、ひとつ間違えば、やられる運命にあります。
●兵器を作っている会社は栄え、日本から恐怖の死者の伝道者が、トラクターや車の部品という名で、死の国へと旅立つでしょう。


●2009年〜2012年、大阪、堺辺りを中心に大地震が起きます。
●日本列島が安定するのは、83年後(西暦2069年)であり、そのころ、いま以上に透視能力のある人が多くなり、テレパシー通信ができるようになることでしょう。


●2500年ごろ、日本列島は、弓形からまっすぐになり、朝鮮半島から離れます。


以上「宇宙からの大予言」
「日本を襲う狂気、死の舞」
「日本はこう変わる」73ページより







posted by キキ at 00:00 | 「世見」幸福への近道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする