2015年08月20日

世見2015年08月20日太陽が風邪をひいたら‥‥







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2015/08/20


太陽の着物は コロナです。
コロナの正体は 大気です。
満月の明るさしかないコロナ。
皆既日食の時に私達はコロナの輝きに出会えます。
コロナは100万度。



太陽は高温の着物で守られて今日も地球を見ています。
活動期に入った太陽は、磁場が力強く黒点を作り、元気を地球に教えます。
磁場が強くなるとガスが円弧を描き、もっと磁場が強くなると爆発が起きるのです。



不思議な世界の方が、この爆発を大変心配しておられるのです。
宇宙ステーションは放射線を浴び、通信や送電にまで影響を及ぼします。


地球の電離層が乱されるのが原因です。
黒点は磁場が強く圧力もあります。
この黒点が多く見られる時を活動期といっていますが、今までの考え方を少し変える時期を迎えたとも不思議な世界の方は話されます。


「太陽の姿を作っている光とは違う物質に変化があり放出される」とも言われます。


太陽面での爆発
太陽が消費する物質
太陽も大王として宇宙に暮らす生物。
太陽風は粒子の流れ
イオンや電子を太陽のエリアよりも遠くへと飛ばしています。


太陽の中心温度は1500万度。
もしも、太陽が風邪をひき2000万度の高熱になったら、地球はどうなるのでしょう。


又、水素が減少すると太陽はどのようになり、地球はどうなるのか。
太陽も命ある生命体。地球も同じです。
太陽があり地球があり、私達はこうして生きているのです。




<照の日記>

楽しみに

親はどうしても子供の生涯が気にかかる。
学校を選ぶ時も就職先を選ぶ時も結婚相手までもあれこれと考えてしまいます。


だからと言って自分の判断が正しいかにも迷ってしまいます。
親は子のことを思うことが楽しみのひとつなのかもしれません。


子供のことで悩む前に悩める子どもがいて「ありがたい」と思って見ると悩めることも喜びだと思えますよ。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 23:00 | 世見2015年8月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする