2015年08月16日

世見2015年08月16日「旧約聖書」と言われても







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2015/08/16


「旧約聖書」と言われても、どのようなことが書かれているかわからない。


エルサレム、バビロン、サマリアは、自然と都市の名として浮かびました。
「知識にあったのかなぁ〜」とは思ったものの、すぐにこのふたつの名が浮かんだのです。


「ソドム ゴモラ」と男の人の声がします。どこかで聞いた気もします。
「ソドムに住む人々は信仰心がなく不道徳な生き方をしていたためにゴモラの町と共に神が火で焼き尽くし滅ぼした町として旧約聖書に登場しています」


今度は女性の声。「神様って残酷なのですネ」
「火で焼き尽くす」とは、とても悲しく感じますが、書かれてあるというのですからきっと深い意味があるのでしょう。


私はホテルに泊まった時、聖書を目にしたことはありますが、開いたことはありません。
でも、聖書なる響きは好きです。


「男のことを イーシュ、女のことを イッシャ」
どこの言葉か、こんな女性の声をキャッチ。
「神が創造した人という意味が アダム」


聞こえた通りに書いていきます。
「アダム?それともイブ」と問いかけたら、「アーダームと発音しなさい」と言われた。


「アーダームは言った。私の骨から骨、私の肉から肉 この者をイッシャと名付けよう」
わけがわからないが 聖書 聖書‥‥


ふざけたわけではないが、「アダムとイブだよぉ〜」と、こんなことを言ってしまった。
「私達はフィリアー精神でいつもあなた方を見、支えています。自分の神の存在を信じなさい」とも聞こえました。


フィリアーとは、快い温かさと愛情に満ち溢れた愛に関心を持つことらしいです。
私もフィリアーを大切にします。



<照の日記>

コツコツと

頑張らなくていいからネ。
頑張ろう 頑張ろうと思い過ぎるとネ。
心にびっしょりと汗をかいていてネ。
疲れちゃうのですよ。


だから、頑張り過ぎずに自分のできることをコツコツとやればいいんじゃないのかなぁ〜。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 08:40 | 世見2015年8月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする