2015年05月29日

世見2015年05月29日旧約聖書に出てくる「奇跡」







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2015/05/29


「天地創造」あなたはどのように受け取っているのだろうか。


「神は 天と地を創造された」
「地は 形なく 闇が淵のおもてにあり」


どんな世界なのだろう?
神は「光あれ」とも言われた。


光とは果てしない宇宙に輝く星達だとしたら、天地創造の神なるは全宇宙においてただひとつの神にも思えて来ます。


旧約聖書には謎が至る所に見受けられる、と不思議な世界の方は言われます。
不思議な世界の方のお話を聞いていて、「イスラエルの国旗ってどんなデザインなのだろう」こんな疑問がわいてきてしまいました。


ユダは△の形で表し、ヨセフは▽の形で表し、ユダとヨセフの輪は決して外れない結び目をデザインにしたのが✡(ダビデの星)、この形だとか。


私はユダとヨセフのことは語れないが「✡」このデザインには少しだけだが興味はあります。
伊勢神宮にもこのマークがあるとか聞いた気さえします。



「紀元前1400年頃、城の崩壊が起きているのだが、火山帯に属しているためにこの一帯に大地震が起きた」と不思議な世界の方は言っておられた。イスラエルのカナン正征との係わりとは話は別だとも話をしておられます。


城は大きく揺れ、大火災も発生しています。
旧約聖書には「奇跡」が不自然とは思えないくらい出て来るようです。


ヨルダン川には奇跡の話が実によく似合いますが、あの頃は地滑りも多く発生して川を堰き止めたことも多々あったので、神の存在を信じていた人たちが、それを「奇跡」として受け止めたとしても自然に思えるのです。


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<照の日記>

心配は

先のことを心配したって損するだけのこと。
「そんなことは百も承知」
なのに、気になって仕方がない人の多いこと。


だったらネ。
今、気になっていることを書き残しておくといいと思いますよ。
自分が心配することがどれだけ当たるかがわかりますから。


でもネ。
心配し過ぎると心配事を呼び寄せることになるので注意してくださいネ。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 23:00 | 世見2015年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする