2014年11月22日

世見2014年11月22日「津波太郎」って?


松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2014/11/22


今日もモーツァルトの曲がごく自然に流れています。
大きく深呼吸をすると心の中にスーと心を落ち着かせる気流のようなものがいつものように体中に入って来るのを感じた。


今はこれから何を書こうとしているのかわからずにいますが、このこともいつも通りです。


「津波の脅威」


いきなりこんなことが頭の中に飛び込んで来ました。
南チリでM8.5の地震が起きた時、15時間でハワイに10m超の津波が来たことがありました。ハワイに到達した

津波は5時間後三陸沿岸を7mの高さで襲いました。
津波の恐ろしさは私達の心に深く刻み込まれています。
津波を目にした時には人間力では中々助かることはできにくいといいます。
東海地震での過去の記録がどのようであったか私は知りませんが、


「不思議な世界の方々は過去の出来事を振りかえりなさい」と言われます。


「津波太郎」このような名前があるとは思いませんが、この名前が気になるので書いておきますが、もしも気付く方がおられたら今日書いた意味を一度お考えください。


2015年の出来事は未だ感じとれてはいませんが来年も世界中自然災害で人々は苦しむことでしょう。
地震もさることながら津波の凄さは時速800kmにもなるのですから、自然の力には人間力など到底及ぶものではありません。


「メイオウ」「メイオウ」


こんな声が聞こえました。
この言葉が意味することとは?


奥尻島での津波では第一波より第二波が大きな被害をもたらしました。
過去の出来事に私達は学ぶ時期なのです。

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願望は
★2014年11月22日(土)

「結婚かぁ」
「いまさら結婚なんて」


こんなことを思っている人でも心が疲れると、白馬に乗った王子様が現れることを思ったり、白雪姫がどこかに眠っていないかとか思ったり、まだ見ぬ相手への思慕を募らせます。


だからお願い。
日頃から結婚したいと思って。


だってネ。
私くらいの年齢になると自然に結婚という文字は遠くへ行ってしまうのですものネ。





記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2014年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする