「9.11テロはアメリカ闇政府の自作自演だった(その2)」という内容です。
(その2)は「勃発!第3次世界大戦(ベンジャミン・フルフォード著)」からの内容です。
9.11が起きた(起こされた)背景には、下記の様な理由がある様です。
@(善良なET達と交わした条約)NESARA公布の無期限停止(テロと無期限戦争を口実)。
Aシオニストの戦略(アラブ諸国VSイスラエル・米国の戦争)に米軍産複合体の戦略が合致
B米闇政府の軍事費の使途不明金(2年間で400兆円以上)の証拠隠滅と調査官の爆殺
C闇の勢力の世界支配の計画(世界戦争or経済崩壊→反キリストの全世界支配の確立)
Dアジア王族から第2次世界大戦時に詐欺した金塊(数100兆円?)を戦争を仕掛け踏倒す
(@は「NESARA」と「天皇の金塊」で述べました、ABは前回の(その1)で述べました。)
2001年の「9.11テロ(実際は米闇政府+モサドの自作自演のテロ)」が起きて以降、「闇の支配者達」が主導権争いで分裂しました。
「闇の支配者A(EU諸国)」と「闇の支配者B(米国+英国)」です。そして以前は闇の支配者だったが、光の意識に覚醒した「覚醒した欧米支配者」と、「影の支配者(アジアの王族等)」があります。
9.11テロが起きる前は、「闇の支配者A+B(+影の支配者)」VS「覚醒者達」の構図でした。
●「闇の支配者A」は、EU諸国の首脳達で「人類管理派(支配者=自分達、他は奴隷でこき使う)」です。
(闇の支配者Aは、経済崩壊→全世界の富を巻き上げ→欧州版「反キリスト」を擁立し全世界支配へ)
●「闇の支配者B」は、米闇政府や英王室、奥の院等の「世界人口70億人→7億人まで抹殺派」です。
(闇の支配者Bは、世界戦争や地震兵器、気象兵器、細菌兵器等で人口削減→米国or中東版の「反キリスト」を擁立し全世界支配へ)
●「覚醒者達」は、「NESARAの実施と貧困の撲滅、闇の支配を終わらせ光のET達との交流」が目標です。
●「影の支配者達」は、アジア他の王族で(第2次世界大戦時に)「自らの金塊を米国に預け」ていました。
しかし、9.11テロの後は、「闇の支配者A」VS「闇の支配者B」VS「覚醒者達(+影の支配者)」の構図の様になったと思われます。
最近はこれが、「闇の支配者B+(非改心A)」VS「覚醒者達(+影の支配者)+(改心者A)」の様になって来て
いるのではないか(?)と思われます。(ロスチャイルド家が分裂→「非改心A(闇)」と「改心者A(光)」へ?)
ただ、闇の支配者の後ろ盾だった「闇のET達」は、既に(今年)地球からほぼ完全に排除されました。替わって「光のET達」が覚醒者達と、影の支配者(アジア王族)+改心者A(ジェイコプ・ロスチャイルド)を支援している思えます。
「勃発!第3次世界大戦
戦争を仕掛けて、借金返済をごまかす。闇の支配者達は、一度それを実行に移した事がある。
2001年9月11日の「9.11」である。私(ベンジャミン・フルフォード)は、過去の著書で「9.11」がCIAの一部勢力が中心となった自作自演である事を繰り返し述べてきた。
・・・・・(中略)
9.11はもう一つ、影の支配者との争いから起こった事件であったのだ。どういうことか、改めてここで説明したい。まず事の発端は、この(アジアの)王族連合の債権が絡んでいた。
1931年の9月18日。何の日か解るだろうか。満州事変が起こった日なのである。既にこの時期、満州は関東軍による軍事的圧迫を受け、いつ軍事占領されるかどうかの瀬戸際にあった。
旧満州を地盤にした中国の王族(軍閥)たちは、日本軍占領に備え、自分達の資産を隠匿する必要に迫られていた。そこに手を差し伸べたのがアメリカ=闇の支配者だった。
前述した様に闇の支配者は、王族の金(ゴールド)と引き換えに、無記名の巨額額面のアメリカ国債を渡した。
膨大な金銀財宝は隠しにくい。だが数十枚の紙ならばいくらでも隠しようがある。そういう取引を行ったわけだ。
日本軍の軍事行動が迫っている最中である。その条件はかなり厳しいもので、もし引き出したい時は、それを担保に米連銀(FRB)が融資する特約をつけるからと、なんと70年満期の国債の形で渡したという。
その満期の日付こそが2001年9月12日だったのである。私が確認した所、その資産は数兆円レベルだった様だが、その国債は王族の子孫へと受け継がれ、2001年、いよいよ満期が近づいてきた。
当然、その王族の正統な子孫は、換金したいとFRB(米連銀=闇の支配者)に申し渡した。こちらは、約束を守って70年間待った。そちらも約束を守って、返還は預けた時の金(ゴールド)で返して欲しいと要求した。
ところが米連銀にはそんな金(ゴールド)はとっくに使いこんで、とうの昔になくなっている。
しかし、ここで返却を渋れば同様の手口で渡していた数百兆円の資産返還がいっせいに起こる可能性が
ある。一種の取り付け騒ぎになってしまう。そこで、巧妙に仕組んだのが、そう「9.11」だったのである。
まず、米連銀の支配者は預かった金(ゴールド)は、ニューヨークのワールド・トレード・センターに用意した。
2001年9月12日に受け取りに来て欲しいと連絡を入れる。その前日2001年の9月11日、何が起こったのか。もはや説明するまでもあるまい。
ワールド・トレード・センターは2機の旅客機が突っ込み、二棟の巨大ビルは跡形もなく崩れ去ったのである。
闇の支配者は、正統な債権者に対してこう述べたという。
「もちろん金も預かり証も、全てあのビルに保管していたのです。それがこんな事になってしまって恐縮の限りです。ですが我々に落ち度はありません。悪いのはテロリストでございます。イスラム過激派なんでございます。
ええ、自作自演ですと?何をおっしゃいますやら、善良な合衆国国民がどれだけなくなったと思っているのですか。たかが、お預かりしたお金を返したくないためにそんな事をする人間がいるとすれば、それは悪魔の所業でございましょうに」
闇の支配者達は、ルシフェリアン(悪魔教徒)である。その言葉通り、悪魔の所業をやってのけたのである。
(たかぼんの注)
「嘘つきは泥棒の始まり、泥棒は殺人の始まり」という様に、聖書第1テモテ6章9-10節の(過剰に)富む事を願い求める者は、誘惑と罠とに陥り、また人を滅びと破壊に沈ませる、無分別な恐ろしいさまざまな情欲に陥るのである。
(過剰に)金銭を愛する事は「全ての悪の根」である。という言葉を私達も心の中にいつも思いつつ自らの行いを制していきましょう。
最後までお読み戴きありがとうございました。
Posted by たかぼん at 2012年08月03日 06:40
【参考書籍】
●知らぬは日本人ばかり [9・11テロ完全解析] 10年目の「超」真実
●勃発!第3次世界大戦 World War Ver.3.0
たかぼんさんの投稿コメントを掲載いたしました
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「世界の闇社会を動かすロックフェラーというのが、一般人にまで浸透し、
話題になっていること自体、すでに、闇でもなんでもなくなってしまったようですね。^^
ロックフェラー改心派と非改心派について、少し、補足させてください。
というのは、おそらく、改心派にあたる、ジェイコブ・ロスチャイルド男爵(英国家の当主)は、1936年生まれですが、若かりし時代、権力闘争に明け暮れる一族と、それに群がる人々の、醜悪なまでの争いを、至近距離で見てきた人物であるとともに、人間としての心を潤す、純粋な愛に出会い、目覚めることができたという点で、他の、一族とは異なる広い視野と、心の領域を持つ、人物かと思われます。
その純愛の、お相手は、なな、なんと、【 日本人女性 】であります!!
東京の、一等地にある、老舗の一流ホテル、日本のホテルオークラのオーナーの娘であった、日本人女性を恋し、相思相愛の仲になったのです。
ところが、女性の父親に、結婚を反対されたため( 反対だなんて、今では、古いですね。。斉藤一人さんによると、親っていうのは、未熟な人間なんだよ。未熟な人間が、親になるんだよ。っていうことです。)、この女性は、入水自殺をはかり、亡くなってしまったのです。(T T)
まるで、純愛小説か、ドラマのような話ですね。
しかし、ジェイコブさんは、こういった一族の中にあって、彼の権力を愛したのではなく、(そもそも、お金持ちの女性なので、お金目当ての結婚など、むしろ、考えたこともなかったのでしょう。そんな必要性もないので。純粋な女性だったんでしょうね。)親の反対を受け入れるでもなく、自らの死を選び、実直なまでに、心の愛に忠実であった、この日本人女性を、おそらくは、今でも、輝かんばかりの思い出の中で、愛しているはずです。
そうです。この女性の、おかげで、この方にとって、日本は、心の伴侶の祖国、この人にとっても、第二の故郷となったわけです。
一方で、ジェイ・ロックフェラーは、(ジェイコブさんと、名前が似ているが、別人です!)日本の震災を引き起こした上に、第三次世界大戦を策動するという考えも持っているので、泳がせるのは危険だということで、拘束されたそうです。
つまり、今も愛する人の祖国である日本を、
同族であるところのジェイ・ロックフェラーが、
災害を仕掛けたり、戦争に、巻き込もうと画策したりすることは、
彼の、心中、生涯で最も、美しかった思い出と、彼自身の人生を踏みにじられることですから、他の一族と、対立し、日本や、日本人に対し、おかしなマネをさせないよう、尽力しているという情報が、あちこちで入ってきているのです!
ということは、世界的災害や、第三次世界大戦の参事を食い止められたなら、
それは、ジェイコブ・ロックフェラーさんと、その心の中に、存在する、
日本人女性の愛の、おかげなのかもしれません♪
昨今の日本では、このような、上品、正直、まっすぐな性格で、純愛を貫こうとするような絵に描いたような女性は、むしろ、珍しいくらいですが、もし見かければ、バッシングし、一方で、なんでも言うことを聞くような、頭が悪い、品も何もない、キャバクラ嬢のような女性を持ち上げて、モテないオタク系不細工男子と、遊んでもらいたい的な、異常ともいえる風潮を、親子揃って、作り出そうとする傾向を一部に感じます。(親は、不倫系。あさましきかな。おぞましきかな。。独身貴族じゃあるまいし、勘違いも、ほどほどに・・・^^;)これも、バカマスゴミ依存系の人たちだけなのかもしれませんが、本当に、わざわざ、本来、世界的に、素晴らしいと思われている日本人女性を、自らの手で、バッシングし、「あら、日本には、侍なんかいなかったし、醜い男と、娼婦みたいな女しか見かけなったわ。」と外国人旅行客に言われるような、状況を作り出すとは、恥知らずもいいところ、実に、もったいない話です。
実際には、やはり、このジェイコブさんと、恋に落ちた女性こそが、本来の、日本女性の姿であり、世界に憧れられる存在となるべきではないですか?
どなたか、ジェイさんの、心も、動かしてはいただけないでしょうか?
管理人さま、いかがですか?(笑)」
ヴィーナスさんが寄せて下さったコメントを転載いたしました。こんな逸話があったとは!知りませんでした。
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話題になっていること自体、すでに、闇でもなんでもなくなってしまったようですね。^^
ロックフェラー改心派と非改心派について、少し、補足させてください。
というのは、おそらく、改心派にあたる、ジェイコブ・ロスチャイルド男爵(英国家の当主)は、1936年生まれですが、若かりし時代、権力闘争に明け暮れる一族と、それに群がる人々の、醜悪なまでの争いを、至近距離で見てきた人物であるとともに、人間としての心を潤す、純粋な愛に出会い、目覚めることができたという点で、他の、一族とは異なる広い視野と、心の領域を持つ、人物かと思われます。
その純愛の、お相手は、なな、なんと、【 日本人女性 】であります!!
東京の、一等地にある、老舗の一流ホテル、日本のホテルオークラのオーナーの娘であった、日本人女性を恋し、相思相愛の仲になったのです。
ところが、女性の父親に、結婚を反対されたため( 反対だなんて、今では、古いですね。。斉藤一人さんによると、親っていうのは、未熟な人間なんだよ。未熟な人間が、親になるんだよ。っていうことです。)、この女性は、入水自殺をはかり、亡くなってしまったのです。(T T)
まるで、純愛小説か、ドラマのような話ですね。
しかし、ジェイコブさんは、こういった一族の中にあって、彼の権力を愛したのではなく、(そもそも、お金持ちの女性なので、お金目当ての結婚など、むしろ、考えたこともなかったのでしょう。そんな必要性もないので。純粋な女性だったんでしょうね。)親の反対を受け入れるでもなく、自らの死を選び、実直なまでに、心の愛に忠実であった、この日本人女性を、おそらくは、今でも、輝かんばかりの思い出の中で、愛しているはずです。
そうです。この女性の、おかげで、この方にとって、日本は、心の伴侶の祖国、この人にとっても、第二の故郷となったわけです。
一方で、ジェイ・ロックフェラーは、(ジェイコブさんと、名前が似ているが、別人です!)日本の震災を引き起こした上に、第三次世界大戦を策動するという考えも持っているので、泳がせるのは危険だということで、拘束されたそうです。
つまり、今も愛する人の祖国である日本を、
同族であるところのジェイ・ロックフェラーが、
災害を仕掛けたり、戦争に、巻き込もうと画策したりすることは、
彼の、心中、生涯で最も、美しかった思い出と、彼自身の人生を踏みにじられることですから、他の一族と、対立し、日本や、日本人に対し、おかしなマネをさせないよう、尽力しているという情報が、あちこちで入ってきているのです!
ということは、世界的災害や、第三次世界大戦の参事を食い止められたなら、
それは、ジェイコブ・ロックフェラーさんと、その心の中に、存在する、
日本人女性の愛の、おかげなのかもしれません♪
昨今の日本では、このような、上品、正直、まっすぐな性格で、純愛を貫こうとするような絵に描いたような女性は、むしろ、珍しいくらいですが、もし見かければ、バッシングし、一方で、なんでも言うことを聞くような、頭が悪い、品も何もない、キャバクラ嬢のような女性を持ち上げて、モテないオタク系不細工男子と、遊んでもらいたい的な、異常ともいえる風潮を、親子揃って、作り出そうとする傾向を一部に感じます。(親は、不倫系。あさましきかな。おぞましきかな。。独身貴族じゃあるまいし、勘違いも、ほどほどに・・・^^;)これも、バカマスゴミ依存系の人たちだけなのかもしれませんが、本当に、わざわざ、本来、世界的に、素晴らしいと思われている日本人女性を、自らの手で、バッシングし、「あら、日本には、侍なんかいなかったし、醜い男と、娼婦みたいな女しか見かけなったわ。」と外国人旅行客に言われるような、状況を作り出すとは、恥知らずもいいところ、実に、もったいない話です。
実際には、やはり、このジェイコブさんと、恋に落ちた女性こそが、本来の、日本女性の姿であり、世界に憧れられる存在となるべきではないですか?
どなたか、ジェイさんの、心も、動かしてはいただけないでしょうか?
管理人さま、いかがですか?(笑)
お散歩jkだかキャバクラなんぞはそもそも秋葉には無かった。
そもそもオタクはあんなのに金は注ぎ込まないよ。
貴重なご意見をいただきましたまことにありがとうございます。
今度ともよろしくお願いいたします。
>オタクの代弁者さん
>
>オタクは新世界秩序勢力の工作に巻き込まれただけでは?
>お散歩jkだかキャバクラなんぞはそもそも秋葉には無かった。
>そもそもオタクはあんなのに金は注ぎ込まないよ。