2012年07月07日

八咫烏(やたがらす)と裏の天皇が動き出した













日本で一番秘密とされている結社「八咫烏」が動き出した。この結社は元々天皇を守るために少なくとも3000年前から存在する。現在のメンバーは出世時に戸籍を入れてないため、どのデータベースにも存在しない。




彼らは明治時代まで日本の天皇を守っていた。その後は裏の天皇を守ってきた。必要があれば日本の殆んどの神社やお寺を動員できる。他にも様々な影響力を持っており、黒龍会と同盟関係も結んでいる。




私も以前彼らのところに招かれ、とても不思議で良識的な儀式を受けたことがある。



The three legged crow awakens: a new secret society emerges from hiding

One of Japan’s most ancient and secret societies has gone into active mode. It is known as Yatagarasu or the three-legged crow. According to legend this crow led the original inhabitants safely to Japan in ancient times. It’s members are never registered with any government body at birth so they are essentially off-the-grid “non-people.” They receive a very special education steeped in ancient Shinto, Tibetan and other traditions. Until Japan was colonized by the Rothschilds in the 1860’s and installed puppet emperors, their job was to guard the emperor. They now guard the shadow emperor. Among other things, they can mobilize practically every temple and shrine in Japan. They have contacted the Black Dragon Society and are now allied with them.

There is very little more I can say about them other than that they took me through a 3000-year old ceremony that was uncanny but in no way evil.

Here is a link to a Japanese language Wikipedia article with good pictures.

The article only discusses the legendary and mythological aspects of yatagarasu. They say the Western version is known as the God Apollo.

ここまで

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また、こんな記述があります。


八咫烏について



神道に表と裏があるということは、天皇にも表と裏があることを意味します。われわれが目にする天皇は、もちろん表の天皇ということになります。




ここで重要なことは、天皇とは神道儀式を行う中心的存在――つまり、祭司であるということです。しかも神道儀式にはいろいろあって、それらを間断なく行う必要があるのです。そういう儀式を祭司として行うだけでも、天皇は結構忙しいのです。
 



しかし、明治時代以降の天皇は、表の仕事も非常に忙しいのです。明治時代において天皇は国家元首でしたし、民主主義になってからの現在の天皇は、外交儀礼や民間の行事などに関わり、古来の儀式を十分に行う時間がなくなってきています。
 



そのため、皇位継承などの重要行事は別として、その他の神道行事については、裏天皇が天皇に代わって神道儀式を祭司として執り行うことが必要になってきたのです。この裏の天皇に率いられる組織が秘密組織八咫烏なのです。





八咫烏――

漢波羅秘密組織は、天皇の祭祀のいっさいを仕切るとともに

自らも神道儀式を行うのです

 



この八咫烏は現在も存在するということですが、どのようなことがあっても表に出ることはないのです。なぜなら、彼らには名前がないからです。どうしてかというと、子どもが生まれても届けないからです。それでは何をもって識別するのでしょうか――




彼らにあるのはコードネームであり、これで識別します。
 



そんな馬鹿な・・といわれるかも知れませんが、そういう人たちを支える組織があれば、戸籍がなくても十分生きていくことは可能なのです。彼らは一般社会とは異なる世界に生きているのです。




そういえば、表の天皇は人前に出るので名前はありますが、姓や苗字はないのです。よって戸籍がないのです。また、戸籍法によると、一般から皇族に嫁ぐ人はそれまでの戸籍からは除籍されるのです。そういう意味で表の天皇や皇族も別の世界に生きているといえます。
 



専門家によると、秘密組織八咫烏の人数は数十人――。
推測では70人前後の規模といわれています。組織の一員として生まれたときから神道儀式全般、陰陽道、迦波羅を徹底的に仕込まれるのです。そして一生八咫烏の組織の一員としての使命を果たすといわれています。
 




中核となる八咫烏は12人――「十二烏」といい、このメンバーに欠員が出るとそのつど補充されるようになっているのです。これら12烏のさらに上に八咫烏の大ボスが3人います。これら3人が12烏の中の3人か別の3人かは分かりませんが、彼らは他の八咫烏から「大烏」と呼ばれています。「三羽烏」というのはここからきています。

 



この三羽烏は、造化三神(三神にして一神/絶対神)に対応しているのですが、裏天皇というのはこの三羽烏のことをいっているのです。つまり、表の天皇は1人ですが、裏の天皇は3人で1人なのです。絶対三神が唯一神を形成するように3人で裏天皇を務めているのです。
 




もうひとつ、これらの三羽烏は別名を持っています。それは、「金鵄(きんし)」です。金鵄とは神武天皇の弓の上に止まった鳥のことです。「金鵄勲章」の金鵄です。
 




このような事実を知ると、不思議な一致があることに気が付きます。それは、イエス・キリストとその弟子の話に非常に似ていることです。
 




イエス・キリストは、伝道を開始するに当たって12人の弟子をユダヤ人の中から選んでいます。「12使徒」がそれです。そして、イエスは重要なことがあると、ペテロとヤコブとヨハネを連れて歩いています。マタイによる福音書には、次の記述があるのです。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


 『イエスは、ペテロ、それにヤコブとその兄弟のヨハネだけを連れて、高い山に登られた』。(「マタイによる福音書」第17章1節)


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 「12」と「3」――これが神道奥義とぴったりなのです。それだけではないのです。神道奥義を調べていくと、なぜかイエス・キリストと結びついてくるのです。
 
いくつかあげてみましょう。EJ890号でご紹介した神道奥義のひとつの魔方陣をもう一度見てください。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
             6 7 2
             1 5 9
             8 3 4

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


魔方陣では、奇数は陽数、偶数は陰数です。これが陰陽道のきまりなのです。この9つの数字について陽数、つまり奇数だけを見てください。十字になっているのです。
 


迦波羅、すなわちカッバーラのシンボル、裏ドーマンは、ずばり十字――陰陽道が九字を切るのに対して、迦波羅では十字を切るのです。この十字を切る所作は、キリスト教徒が祈りを捧げるさいに切る十字とまったく同じなのです。

 

ひとつ、「日本」という文字について考えます。「日」という字は、文字通り「太陽」――太陽神、天照大神をあらわしています。問題は「本」の字です。この字から「大」の字を外してみてください。そうすると何が残りますか。




そうです。「十」――十字架があらわれるのです。いろいろなところに十字架が隠されているのです。陰陽道は渡来文化です。そのため、陰陽師は渡来人によって占められてきたのです。




資料には、数多くの陰陽師が名をつらねていますが、中でも一番多いのは秦氏です。秦氏についてはいろいろ説がありますが、ユダヤ人原始キリスト教徒であるといわれているのです。


−−−[八咫烏10]ーーーーーーーー


シリウス文明がやってくるのかがりさんのブログには「熊野三山」の秘密として下記のような記載があります。何にしても霊的進化を遂げている、またはもともとそのような存在?陰陽師のような人たちと言う感じなのでしょうか・・・・



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シリウス文明がやってくる(現在パスワードが必要)「熊野三山」の秘密について




八咫烏(やたがらす)さんとは、天狗神界の中の最高眷属神であり、
稲荷神界の中の最高眷属神が、九尾の狐さんであるのと同様です。




八咫烏さんとは、単なる象徴やシンボルの類なのではなく、実際に存在している、鳥型生命体であり、
足が三本であるのは、“宇宙の真理は 三位一体である”ことを表しています。




八咫烏さんは、地球上で、過去に一度だけ、人に対するスピリチュアル・ガイドとして、ある人のスピリチュアル・ガイドとして、そばに居たことがあります。




その、ある人とは、陰陽師・役小角さんでした。



八咫烏の導きによって無事大和へお入りになった →
“そのとき 神武天皇のそばに 八咫烏が居て奈良の那智の山に導かれて 辿り着いた”




国づくりに御縁の深い十二柱の神々をお祀りした理由 →
“聖なる人アダムカドモン = 宇宙根源「生命の樹」から万世一系システムを降ろして来た”




十二柱 → 数霊「12」




この数霊「12」は、聖なる人アダムカドモンが、物質界に顕現する際に必要とされた、原初からの宇宙光線の数値を云っています。




「物質界に顕現する」とは、地球物質界に天上界の神々が姿を現すために、その基本となる12本の宇宙光線が必要であった、ということです。




それは、例えば、テレビやパソコンのモニタで、画像を表示するための「RGBカラーモデル」と同様です。



ただし、地球物質界は、この世界そのものが実体ではないので、天上界の神々が、実際にその姿を現すのは、
実体の世界である、



弥勒の世 = 地上天国 = 約束の地



こちらの世界ということになります。




つまり、地球物質界は、仮想現実世界で、映写機から映し出されたホログラムであり、ホログラムの元となる映写機は、



弥勒の世 = 地上天国 = 約束の地


こちらの世界に存在することになります。





★熊野速玉大社(くまの はやたま たいしゃ)
所在地:和歌山県新宮市新宮1


主祭神は、


熊野速玉大神(くまの はやたま のおおかみ)さん
熊野夫須美大神(くまの ふすみ のおおかみ)さん


熊野速玉大神 = 伊邪那岐神(いざなぎのかみ)さんで、
熊野夫須美大神 = 伊邪那美神(いざなみのかみ)さんとしてあるのは、
「表向きの事情」です。




「速玉」に隠された、もうひとつの意味は、


“光よりも速き玉” → “宇宙船”であり、この地に宇宙船が降りて来たことを示唆しています。



「熊野三所権現が最初に降臨せられた元宮である神倉山」 →


「神倉」 → “神の倉” → “神が乗って来た倉(船)” → “宇宙船”


「神倉山」 → “宇宙船が降りて来た山”




★那智山青岸渡寺(なちさん せいがんとじ)
所在地:和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山8
西国三十三番札所の第一番礼所。


この数霊「33」は、


“観世音菩薩は 33変化する”


という意味ですが、その他に、“陰陽 併せ持って 映し出す”といった意味もあります。



八咫烏は・・・ あくまでも裏です。有事に世直しをするために出て来る”善”ではなく、”悪”でもありません。裏、です。

八瀬童子から裏を闇をお調べになるのも一手です。







posted by キキ at 00:00 | Comment(2) | 空耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
文章拝見致しました。
弥勒の関連部隊又は弥勒の弟子の方ですか。
そんな波動を感じましたが。
間違えていれば、勘弁してください。

お邪魔しました。
Posted by 魔王 at 2013年04月01日 02:34
はじめまして、八咫烏について調べていきましたら、こちらにたどり着きまして拝見させていただきました。
さらにさんぜん世界が喜びに満ちあふれますように、努力して行き続けたいものです。とても参考になりました。
ありがとうございました。


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コメントありがとうございます。
ヤタガラスについて、なかなか調べられていませんが、読んでいただき誠にありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします。

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ご覧いただきまして、ありがとうございます。
もっともっと知識を深めてレベルアップしたいと思っています。
よろしくお願いいたします
Posted by 小町 at 2014年05月05日 07:14
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