2022年04月30日

世見2022年4月30日香港は

世見2022年5月3日日本のお祭り






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<世見>世見2022年4月30日香港は


卯月の花が咲く頃という意味である卯月も今日が最終日、明日からは皐月(さつき)です。


皐月の名は早苗月(さなえづき)が略されたものです。


4月の花は、桜でした。
桜は「精神の葉」「優美な女性」が花言葉です。


明日からの5月の花は「すずらん」です。
すずらんの花言葉は「幸福の再来」希望です。


このゴールデンウィーク、あなたはどのようにお過ごしですか?


私は特別なこともなく過ごしています。


新緑が青々と萌えるこの時期は、田植えの季節でもあり、行楽のベストシーズンでもあります。


どこかにお出掛けしてみられては如何ですか。


勿論、近場の散歩もいいと思いますよ。
だってね、世の中を見ると、気にかかることだらけなのですものね。


ウクライナの問題で、体中どっぷりと心配に包まれていますからね。


コロナ禍だって、まだまだ心がスッキリするところまで行ってもいません。


香港の民主化運動だって、本当のところ解決しているとは思えていません。


香港がイギリスから中国に返還されたのは1997年でした。


特別行政区となり、中国は香港から企業や市民が逃げ出すのを畏れ、返還後50年は香港に社会主義政策を実施しないことを約束していたのですよね。


そのことで、香港の行政や法律は、中国本土とは異なっていたのです。


本土では言論の自由も制限されているのですが、香港では保障されていたのですから、これからどうなって行くのやら。


3年前でしたよね。
大規模デモがあったのが。


人ってね、こんな大きな出来事でも、自分と関係ないと忘れてしまいます。


言論の自由の重要さを私達は忘れてはいけません。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2022年4月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月29日

世見2022年4月29日ミサイル







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<世見>2022年4月29日ミサイル


時の経つのが早いこと。
初の米朝首脳会談がシンガポールで行われたのが、2018年の6月12日でした。


あの日からまだ4年も経っていないのに、随分と前の出来事に思います。


アメリカに於いては、トランプ氏からバイデン氏に大統領のバトンタッチが行われました。


トランプ大統領が、金正恩第一委員長を「リトル・ロケットマン」「病気の子犬」と罵倒したのを覚えている人も少ないことでしょうね。


朝鮮戦争で戦死した米兵の遺骨をアメリカに返還した時には、もっとアメリカと仲良くするのかと思っていましたが、今はどうでしょうか。


弾道ミサイル北極星2が日本海に落下したのが2017年の2月でした。


今年に入ってからも、北朝鮮はミサイルの発射をやめません。


弾道ミサイル火星12を発射した時には、日本上空を通過し太平洋上に落下しました。


又同じようなことが起きそうで、とても心配です。


ロシアのプーチン大統領を見ても、北朝鮮の第一委員長を見ても、権力を手に入れると独裁者になるのですね。


北朝鮮は核実験も計画している気がするのです。


アメリカに焦点を合わせているのはわかるのですが、いつミサイルの発射が失敗するかわかりません。


日本海に落下している内はまだ日本は安心ですが、もしかして国内に落下でもしたら戦争になることでしょう。


今、そんな心配をしなくてはいけないのがとても嫌です。


でも、誤射ではすまされない日が来そうで心配なのです。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2022年4月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月28日

2022年4月28日口裂け女







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<世見>2022年4月28日口裂け女


2022年4月28日、この日は今日しかありません。


今日という日をどの様な思いで過ごすのかを改めて考えてみますと、ワクワクします。


いつもなら、ただ時の流れを遊んでいましたからね。


今日は何となく頑張れそうな気がします。


あなたも、今日という日を意識されると、やる気が出て来ると思いますよ。


ご一緒に今日という日を楽しみましょう。


話は変わってしまいますが、「口裂け女」という都市伝説を覚えておられるでしょうか。


1970年代の後半だったと思います。
「あたし きれい?」と、マスクをしたロングヘア―の女が現われ、子供達に聞くのです。


「きれいです」と答えると、マスクをとって耳元まで裂けた口を見せるのです。


「これでもきれい〜?」
と言ったかと思うと、追いかけてくるのです。


「きれいなんかじゃない」と言ってしまうと、包丁やハサミで斬り殺すといった恐ろしい都市伝説でした。


口裂け女って、凄く足が早いのです。
100mを3秒で走るというのです。
だから、逃げても絶対に捕まってしまいますから、子供達は恐がりました。


口裂け女から助かる方法は、「ポマード」と3回唱えるか、「ベっこう飴」を投げつけるしかありません。


口裂け女は整形手術に失敗した妖怪といわれ、その執刀医がポマードをつけていたからだそうです。


べっこう飴は口裂け女の大好物でしたからね。


口裂け女の伝説は、岐阜県で発生したとの噂がマスコミで紹介されて、アッという間に全国に広がりました。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2022年4月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年04月27日

2022年4月27日国の借金問題







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<世見>2022年4月27日国の借金問題


日本の未来は決して明るくはない。
国がどんなに借金しても、本当に問題がないのだろうか。


MMTの主な主張は4つあるという。
中央銀行が自国通貨を発行できる機能さえ持っていれば、政府はお金を自由に刷って借金を返せるので、財政において予算制約がないと言うのです。


そのために、政府は財源の心配をすることなく、財政赤字を拡大しても必要な支出が出来るとも言っているのですが、供給能力の不足によるインフレという制約もあるようで、インフレになるのなら国債を発行すべきではないとも言っています。


ただ、誰かの赤字は誰かの黒字、銀行からすると、誰かが借金をしないとお金は生まれないと考えるのだそうです。


ということは、政府の赤字(国債発行残高)は民間の黒字(貨幣供給残高)になります。


もうひとつが、銀行は貸出を行うことにより、銀行預金というお金をゼロからつくり、中央銀行が政府に対する貸出と同じだとも言っています。


難し過ぎて、私など「本当かなぁ」と?が生じますが、あなたはどのように思いますか?


国債を発行し続け、財政赤字が拡大するとどうなるのだろうか。


金利が高騰、なんてことになると思うのです。


そして、国債の取付け騒ぎが起きたりすると、国の経済が破綻するしかありません。


私は日本の未来が心配なのです。
国の借金が大き過ぎるからです。


現代貨幣理論は、自国通貨で借金する国だと、お金を刷れば借金を返せるというのですが、胸の奥がザワつきます。


今のように借金が増え続けると、国民はアップアップの状態になり、生活出来なくなることでしょう。


「貧困」なる人々が増えるのも心配になります。








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