2022年02月28日

世見2022年2月28日インド








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<世見>世見2022年2月28日インド

今日で2月も終わりです。
3月と思うだけで「春が来た」と嬉しくなります。
毎年今頃になると、春が待ち遠しくなりますね。
雪崩には充分気を付けて欲しいと思います。


私には雪国の暮らしがどれほど大変かはわかりませんが、お日様が雪を消して行く頃が一番春を感じるのかもしれません。


日本では四季を味わえますが、四季を知らない国もあります。


「インドという国は季節とは無縁だろうなぁ」と、フッと思いました。


「インド」インドとはどんな国なのだろうか。


これほど世界的に強国になるとは、誰も想像していなかった気もします。


人口大国でもあり、核も保有している国がインドです。


中国に次いで人口の多い国ですが、人口密度は中国の3倍もあるといいますからね。


インドで話されている言語は、方言を入れると何と1600もあるのですから驚きです。


その中で18言語が公用語なのですからね。


宗教はと言いますと、大半を占めているのがヒンドゥー教、その他にはイスラム教、シーク教、仏教、キリスト教、パールシー教もあります。


インドは連邦国家で、28の州と7つの直轄地域から形成されています。


でもね、ヒンドゥー教徒とイスラム教徒との関係が今ひとつ上手く行っていないことが気に掛かるのです。


暴動が起きなければいいのですが、何故か気になりました。


インドにとって中国との信頼関係をどのように築くのかが今後の課題です。


中国とインドの国境、何もなければいいのですが、気になります。








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2022年02月27日

世見2022年2月27日アフリカ大陸








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<世見>世見2022年2月27日アフリカ大陸


アフリカといえば、どんなイメージを持たれますか?


アフリカ大陸はいくつもの大きな気候帯に分かれています。


大陸のほぼ3分の1は砂漠です。
南にカラハリ砂漠、北には世界最大のサハラ砂漠があります。


熱帯と赤道地帯には大森林帯があり、ここには中央アフリカとアフリカ太湖地域が含まれています。


ここでは貴重な森林もあるのです。


又、北部と南部アフリカには、所謂地中海性の気候帯と植生帯もあります。


アフリカの人口は、2050年には20億人近くになると予想されています。


今はそのほぼ半数が1日約160円以下で生活していると言われています。


原料資源には恵まれているのですから、購買力を少し高めにさえすれば、自力で市場を形成して今より豊かな暮らしが出来るのでは、と思ったりもしますが、継続的な貧困化とグローバリゼーションなる動きから排除された状況化にいる気もします。


アフリカにはどのくらいの独立国家があるのだろうか。


その内の何カ国が貧困で、又何カ国が豊かなのだろうか。


アフリカ人の貯蓄も先進国や税金天国に流れて、アフリカには残らないだろう。


中国が狙うアフリカ。
これからのアフリカに於いて大事なことは、飢餓対策もあるだろうし、病気の治療もあるだろう。


それよりも紛争も気になるところだ。
アフリカの問題など日本には関係ないと思っているかもしれないが、同じ地球で暮らす仲間なのだから、もう少し感心を持ってもいいのではと思ったりもします。


アフリカで暮らす人々が教育に目覚めた時、アフリカも大きく変わるだろうと私は思ってしまうのです。








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2022年02月26日

世見2022年2月26日国家を持たない民族








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<世見>世見2022年2月26日国家を持たない民族


日本で暮らしていますと国のない民族の生き方はわかりませんが、苛酷であろうことは想像が付きます。


国のない民族、クルド人は中東に住む民族で、これまでこの民族は領土と国家が一致したことがありません。


今も中東の複数の国に分断されて暮らすクルド人達は今後どのようになるのでしょうか。


クルド人は、アラブ人でもトルコ人でもなく、紀元前9世紀頃にザグロス山脈付近で暮らしていたメデ人の子孫です。


イスラム教徒で、大半はスンニ派です。
人口は2500万人から3300万人と、情報にはばらつきがあるようです。


国家を持たないもう一つの民族といえばパレスチナ人です。


各地に離散している人を含めると約800万人いると言われています。


クルド人が離散して生活しているのには理由があります。これまでアラブ人に始まり、モンゴル人、ペルシャ人、16世紀にはオスマン帝国と、クルド人は次々と支配されて来ました。


第一次世界大戦後、独立国家が約束されると思っていたのですが、自治区の形ですら日の目を見ることはなかったのです。


その結果、北にトルコの単一国家が形成されました。


もしも石油が豊富になかったら、離散して生活をしなくてもよかった気さえします。


クルド人の約半分がトルコで生活していますが、少数民族としての身分も、自分達の言葉を使う権利も認められていなかったのです。


日本で暮らしていますとクルド人のことを気にはしないかもしれませんが、国のない民族がいることくらいは知っておいてくださいね。


あのフセイン軍の化学兵器によって5000人ものクルド人が殺されたこともあるのですからね。








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2022年02月25日

世見2022年2月25日食料不足・水不足








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<照の日記>心を

心はいつも自由に遊ばせるくらいが丁度いい気がします。


心を遊ばせるとは“自分を苦しめる会話をしない”ことですが、心が軽く過ごせるために、たまには自分に歌を聴かせるのもあってもいいのではと思います。


今日くらいは心を自由に遊ばせてあげてください。


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<世見>世見2022年2月25日食料不足・水不足


世界の人口はこの僅か40年で倍増しました。
食糧、水は、もはや限られた資源となってしまいました。


人類が存続するためにはこの問題は避けて通れません。


人口は世界規模で増加しており、食糧・水不足に直結しますが、日本人の意識は薄い。


発展途上国の食糧需要の高まりを見ても、今後に影響を与えます。


水不足に付いても、日本はありがたいことに今は水不足を実感出来ていません。


ただね、ありがたみがないと、夏の水不足で大変な思いをする地域も出て来ます。


温暖化、経済発展、人口増加など、様々な問題が誘因として、この先も深刻度は増すばかりです。


世界の人口は増え続け、2050年には90億人になると言われています。


このことは、そのまま地球規模の食糧問題に直結するのですが、今は実感が湧きません。


ただね、増加する人口に対して、穀物の生産量の増加は難しいと思われるのです。


人口増加による問題で深刻なのが、世界的な水不足です。


水の利権に関する紛争が後を絶たないのがとても心配になります。


更に追い打ちをかけるのが、地球の温暖化による食糧減産。


この影響は、今後様々な角度から表面化して行くことでしょう。


このことから、世界の穀物相場は高値を更新し続けることになるでしょう。


私達が気付いていない間に、食糧問題はすでに目の前に危機となりつつあります。


温暖化の影響で干ばつが続き、このことでも食糧が減産になったりと、心配事が重なります。


バイオマス燃料の原科需要が高まったりしたら食糧の価格も上昇します。


21世紀は水資源を争奪する時代になることでしょう。








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2022年02月24日

世見2022年2月24日毛沢東








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<世見>世見2022年2月24日毛沢東


こんなにも地球には人がいるというのに、その中で名を残す人がいます。


人の生き方までも変える人もおられるのですから、人にも差があります。


でも、どんなに有名人であっても、皆どなたかにオムツを替えてもらっています。


私達と何処が違うのでしょうね。
その時の時代背景もあるでしょう。
その人の運というのもある気もします。
でも、“人との出会い”が一番のように思うのです。
出会いというのは不思議だらけです。
親子としての出会いもあれば、友としての出会い、夫妻としての出会いもありと様々ですが、出会いという縁は大きく人生を彩ります。


稀代な革命家と言われた毛沢東も、父の影響を受けた一人にも思います。


6歳年上の羅一秀との結婚を、父はどういう思いで勧めたのだろうか。


それも14歳の時にです。
毛沢東の82年の生涯から、私達は何を学べるのでしょうか。


人生には、生き方を左右するポイントが幾つかやって来ます。


親子の縁は変えられないものの、人との縁は切ろうと思えば切ることが出来ます。


毛沢東を評する時、革命家とも、大悪人とも言われます。


では政治家として、指導者として、いったい何をしたのでしょうか。


結婚で見ると、28歳の時2度目の結婚、3度目の結婚は38歳でした。4度目の結婚は江青で46歳の時でした。


毛沢東にとって、女性とはどのような存在だったのでしょうか。


4人の妻を持ち、3人の愛人もいたとも。一説にはそれ以上の女性関係があったとも言われるのですからね。


二番目の妻だった楊開慧(ようかいけい)は29歳の若さで処刑されてもいます。


毛沢東にとって女生とはどんな存在だったのだろうか。








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2022年02月23日

世見2022年2月23日梅の季節に








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<世見>世見2022年2月23日梅の季節に



今日は大安で、天皇誕生日です。


今日は国民の休日です。


どの様な過ごし方をされておられますか?


奈良時代には日本に渡来したと言われる「梅」。


古来より、その清楚な花と香りは多くの人に愛されて来ました。


今は梅見の季節です。
梅の花といえば、早春、他の花々に先駆けて咲くことから、詩歌の題材になって来ました。


万葉集では、梅が最初に詩歌として登場しています。


当時、梅といえば白梅で、紅梅は平安時代になってから源氏物語や枕草子に登場して来ます。


近世では、梅干し作りの農家さんの副業が増えて、各地に梅の名所が増えました。


梅といえば、北野天満宮の御祭神。


「東風(こち)吹かば 匂い起こせよ 梅の花 主なしとて 春を忘るな」


と詠んだ菅原道真公。


毎月北野天満宮では、道真公の誕生日の25日、天神市が催されています。


祥月命日にあたる2月25日は梅花祭が行われていますよ。


2月の寒空にお月様を見上げると、こちらを見ていてくれているのを感じます。


お月様に梅の香りが届いているといいのですが、お月様、今宵もお逢いいたしましょうね。


「明けの明星」「宵の明星」と言われる金星は、夕空の西高く、又は明け方の東の空高く輝いて、見える時は大変な明るさで見えます。


今日はね、夜空を見上げて欲しいの。


金星からパワーをもらえそうで、お勧めしたくなりました。


金星は太陽と月に次いで明るい星。


よく注意して見ると、日中でも輝いているのがわかるといいますからね。


天空高いところからパワーは届いています。


是非、夜空を見上げてパワーを感じてください。








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2022年02月22日

世見2022年2月22日アメリカ副大統領








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<世見>世見2022年2月22日アメリカ副大統領



今日は 2022年2月22日です。


2が六つも並びました。


今日は2という数字をラッキー数字にしたいと思っています。


「に に に にこ にこ」やっぱり笑顔が一番。


こんなに数字が揃う日はありません。
今日一日、楽しく過ごしてくださいね。


今日のようにステキな日に何を書こうかなぁと考えていたら、「アメリカ」と書きたくなりました。


アメリカ大統領といえば、世界で一番の有名人です。


では副大統領といえばどうでしょうか。


副大統領になるためには、いくつかの条件があるといいますが、大統領になるための条件と全く同じです。


1)35歳以上であること。
2)出生時点でアメリカ国籍であること。
3)アメリカ合衆国に通算14年以上居住していること。


憲法修正25条によると、大統領が職務不能になった場合、副大統領は直ちに大統領に昇格、或いはその代理を務めることが決まっています。


いつ大統領になるかもしれないポストにいるのが副大統領です。


アメリカ建国当初は、有事の時の大統領の代役というだけで、初代の副大統領だったジョン・アダムスは「人類で最も意味のない役職だ」と言ったそうです。


長らくの間、副大統領のイスはお飾りで日陰の存在だったようですが、最近では大統領の職務が大幅に増えたために、実務でサポートすることが多くなったと思われるのです。


私ね、思うのですよ。
いつの日か、中国系アメリカ人の副大統領誕生なんて日が来るかもしれないと。


だって、副大統領の条件が備わっている人って多くいるのでしょう。








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2022年02月21日

世見2022年2月21日雪国のお祭り








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<世見>世見2022年2月21日雪国のお祭り

歳神様をお迎えしてから2ヵ月が終わろうとしています。


2月といえば、上旬に開催される「札幌雪祭り」は寺社の祭礼がルーツではなく、1950年、地元の中高生が大通公園に雪像を設置したのが始まりです。


会場には200を越える雪像が製作されています。


毎年、数百万人もの観光客が訪れる北海道を代表するイベントなのですが、コロナ禍で中々訪れにくくなりました。


このお祭りでは、世界各地から参加される人々もいて、国際色豊かなお祭りになっています。


雪祭りといえば、今年はもう終わりましたが、秋田県横手市で行われる横手のかまくら。


このお祭りは、水の神様を祀った400年以上も続く伝統を誇るお祭りです。


かまくらの高さは約3m。
大人が5〜6人は入れる広さだそうです。


市内には沢山のかまくらが作られて、かまくらの中にいる子供達から、甘酒や餅などが道行く人に振る舞われるようです。


一度は訪れてみたくなります。
あなたの故郷はどちらでしょうか。


私は神戸なので雪国がイメージ出来ませんが、札幌雪祭りや横手のかまくらを思い浮かべると、心が温かくなります。


故郷といえば「ふるさと納税」。
自分が選んだ自治体に寄付をして、その分の税金の控除を受ける制度のことです。


寄付額に応じてもらえる地元特産品などの返礼品が人気でしたが、2019年度から返礼品の基準を定めたみたいですね。


私も一度チャレンジしたいとは思うのですが、未だに出来てはいません。都市部などでは、本来入るべき税収が流出してしまうことになったりもします。








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2022年02月20日

世見2022年2月20日古代の女帝








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<世見>世見2022年2月20日古代の女帝

「日本の古代における女帝の歴史」


こんな風に書くと、謎めいて興味が湧いて来ます。


巫女王とは「独身の女性でシャーマンの王のこと」、このように書くと卑弥呼を思い出します。


ところが、巫女王といわれる人は卑弥呼以外にもまだおられるようです。


壱与(イヨ)、神功(ジングウ)、飯豊(イイトヨ)


神功皇后はかつて神宮天皇とされていたのですが、水戸光圀の『大日本史』以来、天皇ではなく皇后に格下げされたのです。


飯豊(青皇女)は皇続譜から除外されてはいますが、清寧天皇には子供がいないまま崩じたので、顕宗、仁賢が即位するまで臨朝乗政(みかどまつりごと)をした、と日本書紀にあります。


古代には実に女帝が多かった。


先帝の皇后として、推古(すいこ)は敏達(びだつ)天皇の、皇極(こうぎょく)は舒明(じょめい)天皇のそれぞれの皇后でした。


女帝が何故古代に多かったかといえば、当初はシャーマン的家長としての女性と、それを補佐する男性というパターンからだろうと思われます。


祭祀(まつりごと)か政事(まつりごと)だったからでしょう。


あの頃は国といっても血縁共同体的なところが未だ色濃く残っていたからだ。


古代に女性の力が認められていた時代があったかと思うと嬉しくなります。


あの頃、皇后には、天皇と神との媒介としての役目があったのでしょう。


それと、政治的な理由からの女帝も存在していたのでしょう。


今日は女性が表舞台で活躍していた頃のことを書いてしまいましたが、今でも女性の底力は凄いと思っています。


だぁってね、女性は子供を産めるのですものね。


男性は女性には頭が上がらない‥‥
なぁんてね、書きたくなりました。








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2022年02月19日

世見2022年2月19日眉毛の役割








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<世見>世見2022年2月19日眉毛の役割

暦の今日を見ると、「雨水」と書いてありました。


雨水というのは、2月19日頃降っていた雪が雨になり、積もっていた雪や氷も溶けて、水がぬるむ頃ということだそうです。


春が近付いたということなのですよね。


春よ 来い 早く 来い‥‥
春が待ち遠しいです。


まだまだ寒い日もあると思います。
どうかお体を大切になさってください。


先日読んだ本に、「朝食を抜くとかえって太る」と書いてありました。


同じ一日二食なら、朝食を食べて昼を抜く方が太らないとも書いてありました。


私も痩せたい痩せたいと思っているのですが、中々痩せません。


この本によると、朝食を抜いて体を動かすと“太るホルモン”が出るそうなのです。


体が飢餓感を覚えると太るのですね。
いつも空きっ腹にドカッと食べていると、いつ栄養が摂れるかわからないので、


栄養を脂肪に変えて溜めたくなるようです。


健康は幸せと直結します。
あなた様も健康には気を付けてくださいね。


この本によると、昼食を抜いても朝食は摂りなさいと書いてありましたので、私は現在実行中ですが、痩せるまでには至ってはいません(笑)。


体のことといえば、眉毛はどんな役目をしているのかご存知でしたか?


眉毛の一番の役目というのが日除けなのです。
「眩しいなぁ~」と顔をしかめると、眉毛は少し前へ飛び出して日光を遮ってくれるのです。


それと汗除け。
額ってね、汗腺が多いものだから汗をかきます。
汗から目を守るために出来たのが眉毛なのです。


上まぶたには汗腺は殆どなく、額から流れる汗は眉毛を伝って顔の両側に流れるでしょう。


汗の侵入から目を守ってくれているのが眉毛なのです。








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2022年02月18日

世見2022年2月18日エルサレムのイエス








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<世見>世見2022年2月18日エルサレムのイエス

イエスの魅力がどれ程溢れていたのかはわからないが、群衆が棕梠の枝を振って、熱狂的にエルサレムに迎い入れたと言われているのだから、凄い人気者だったのがわかる。


今とは違い、どのように人々に名が広がったのかはわからないが、ガリラヤとエルサレムでの活動のために働くことであろうイエスの名は、充分知られていたという。


彼の存在と生活は、エルサレムの貴族や指導者や民衆までもが知り得たという。


祭司貴族達は、イエスのことを“神殿宗教の批判者”と見ていたことだろう。


ところが民衆はというと、イエスに、いままでになかった新しい何かを感じ取っていたと思われるし、社会から見放された罪人や病人はイエスの中にある愛の力を見付けていたことだろう。


イエスに対しての民衆の熱狂ぶりを見て、支配者達は脅威を感じたことと思われるのだ。


マルコという人の福音書によれば、パリサイ人・ヘロデ党の人々によって、イエスの殺害計画が立てられていたという。


イエスはデカポリスを南下し、ヨルダン川を西へ渡り、スキトポリス辺りに出てサマリヤを通りエルサレムに入った。


エルサレムに入ったイエスは、大群衆に取り囲まれたために、反対者達からは何もされなかった。


そんな中で、イスカリオテのユダが敵の首謀者と取引をした。


食事を終えベタニヤへ帰る途中、ゲッセマネの園で、ユダの裏切りによってイエスは逮捕された。


捕縛されたイエスは、長老、祭司長、律法学者達議員によって反逆の罪が確定。


ユダヤ人の王という反ローマ暴動の首領を意味する罪名で、十字架刑の判決が下された。


イエスは十字架を背負わされ、ゴルゴタの丘に引かれて行き、十字架の上で息を引き取られた。








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2022年02月17日

世見2022年2月17日感謝








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<世見>世見22022年2月17日感謝

「出会いのひととき」という動画を発信しています。


毎月15日が発信日です。


この動画発信のおかげで、美に目覚めました。


でもね、かなり手遅れで、鏡を見てガックリと来ています(笑)。


美に目覚めたからといって、どうすればいいのかわからない。


奮発して買ったマスクは、外すのを忘れて寝てしまい、かぶれてしまいました。


弛みたれどもの顔の皮膚を優しく撫でながら、「若返れ、若返れ」とマッサージ。


そんな私を是非見てくださいね。


今までの人生でこんな思いはなかっただろうと思うくらい、撮影の日は緊張しっぱなしですが、月に一度、楽しい時間を過ごせています。


人生の時間には、終わりという天井がどなたにもあります。


私の人生の終わりがいつやって来るのか今はわかりませんが、この歳で動画を撮るという体験が出来ていることに感謝です。


私は64歳で大きく変わりました。


ご相談をさせていただくようになり、毎日こうして原稿用紙に向かい、思いを書き、個展や講演会を開いてもらい、動画の発進までさせていただけているのですから、本当にありがたいことです。


勿論、お読みくださるあなた様がいてくださることが大きいことです。


人はよく「感謝」という言葉を使いますが、私もよくこの言葉が出て来ます。


年齢のせいではなく、“人は見えざる力で支えられている”ということが強く 強く感じられて、有り難い思いが心に広がります。


あなた様も感じてみてください。
人は一人では生きられません。


一人暮らしで会話をされる人がいない人も、ほんの少し考え方を変えて、一歩前に出てみる勇気さえ持たれると、仲間と出会えます。


今日は、あなた様が心穏やかに、笑顔が自然に出来る一日になられるように、心から願います。








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2022年02月16日

世見2022年2月16日ギリシャ神話の神々








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<世見>世見2022年2月16日ギリシャ神話の神々

暦の見方をご存知ですか?


暦の見方の中には、「建」「除」「満」「平」「定」「執」「破」「危」「成」「納」「開」「閉」の“十二直”というのもあります。


今日はこの中の「開(ひらく)」という日です。


今日は種蒔の日と言われています。


建築、移転、婚礼、開店、稽古始めなどは吉の日なのです。


気になさらなくてもいいとは思いますが。


ただね、今日は仏滅の日でもあります。


お釈迦様の命日とは関係ありませんが、全てが空しいと意訳して物滅となり、転じて仏滅となったようです。


気にし過ぎるとどのように動いてよいのかわからなくなりますからね。


参考までになさってみられるといいかとも思いますし、いい日なら心を弾ませて一日を過ごされるといいと思います。


神様といえば、世界中にその土地に合った神様がおられます。


その中でもギリシャ神話の神々は個性的で、道徳に縛られることなく、自由奔放に行動され、喜怒哀楽も見事です。


私達が日本の古い仏像から受ける印象を、古代のギリシャ人やローマ人はあの神様方の像から感じ取れていたのでしょうか。


あのギリシャ彫刻の姿から、一種の崇高なる宗教性を、私達は読み取ることが出来るのだろうか。


ギリシャ神話とは、古代ギリシャの神々と英雄達の物語です。


ギリシャ神話はキリスト教に於ける聖書のように定まったものがありません。


ただね、古代の神話学者や歴史家、哲学者や他の学者達が、新たな解釈を付け加えたみたいです。


例えば、悲劇の場面を読んだりすると、人々は神々を身近に感じたりするのかもしれませんからね。


さて、あなたはギリシャ神話をどのような思いでお読みになりたいでしょうか。








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2022年02月15日

世見2022年2月15日リニア新幹線








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<世見>世見2022年2月15日リニア新幹線

東京〜大阪間を結ぶリニア中央新幹線は、2027年の開業を目指し建設が進められていますが、予定通りの完成に「?」を感じます。


超電導磁気浮上式リニアモーターの採用で、東京〜大阪間の所要時間は67分、総建設費9兆円。


品川〜名古屋間の所要時間が40分。


今のところ、私は乗ってみたいとは思わない乗物ですが、あなたは乗ってみたいですか?


時速150km前後以上でないと浮上出来ないようですね。


それ故に低速時にはゴムタイヤの付いた車輪を出して走行します。


浮上がスタートすると車輪は格納するというのですから、航空機に似ているのですね。


それよりも、浮上中はどうやってブレーキをかけるのだろうか心配になったりもします。


殆どがトンネル区間なのでしょう。
自然環境保護は問題ないのかしらね。
経済的にはどうなのでしょう。
炭酸ガス排出量などの環境問題。


南アルプス横断区間の地下湧水処理も気になりますが、南アルプス横断というのがとても嫌な気持ちにさせるのです。


それは阪神淡路大地震が起こった時、新幹線が通過するトンネルを六甲山脈に掘ったことが、ひとつの原因になったのでは‥‥と今でも思っているからです。


人間の手が自然界を壊すと、必ず歪が出来ると思っています。


関西空港を造る時も、海に刺激を与えたりもしたことがあの大地震に繋がった気もしていますからね。


山は山としてのお役目があります。
南アルプス、いえ富士山にも影響がないとは言えません。
リニア実験線区間は、ちょうど富士山の近くです。
私の心配だけで終わればよいのですが‥‥。








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2022年02月14日

世見2022年2月14日山と平野、そして神戸








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<世見>世見2022年2月14日山と平野、そして神戸

日本一多い山の名前というのが「城山」なのですって。


ただ、読み方が「じょうさん」「しろやま」「じょうやま」といくつかあるようです。


城山の多くはそこに山城があったことが由来のようです。


次いで多い山の名前が「丸山」。


「愛宕山」が3位。


あなたの近くにあるお山の名前は何というのですか?


「浅間山」だって35もあるといいます。


でもね、山の名前には山もあれば、岳もあれば、森だってあります。


一件何でもないお山の名前にも訳があるのだと思います。


あなたは山派、それとも海派ですか?


私は両方派。
だぁってね。
神戸で生まれて神戸で育ったのですものね。
山あり海ありのとてもステキなところが神戸です。
一度訪れてみてくださいね。


港町神戸は何を食べても美味しいし、行ってみれば「来てよかったなぁ」と思ってもらえます。


六甲山脈に須磨海岸、瀬戸の海がキラキラと、淡路島も目の前。


ウーン、帰りたくなっちゃいました。
話は変わりますが、平野といえば関東平野。


東京23区、横浜市、川崎市、さいたま市、千葉市を含み、日本の人口の3分の1近くが暮らしているところです。


古代から平野には多くの人が生活しています。
縄文時代の関東平野は現在の海岸線には到らず、無数の入り江が入り込んでいたようです。


古墳が示すように、太田道灌や徳川家康よりも遥か以前から人々が住み着いていたのが関東平野だったのです。


私達が今歩いている場所を、古代人も歩いていたのかもしれませんね。








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世見2011年5月21日

世見2011年5月21日






★世見★
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<世見>世見2011年5月21日

我国はもしかすると宝島かも知れません。
今日は朝から地震の事を見ようと地図を触っていますと、東海沖の南海トラフと書かれた辺りから、日向灘、右に進むと駿河トラフの近くまで、天然ガスが海底でお休みしているのを指先が感じ取り、最近にない喜びになっています。


もしかすると、この天然ガスを取り出す事で、この辺りのプレートの動きも収まり、大地震発生をやわらげる気持ちにもなるのです。


それもかなりの量を感じました。天然ガスを利用すると、原子力発電所は我国には必要ではありません。それと自動車の燃料としてもありがたい品物です。


二酸化炭素も抑えられるし、嬉しくなります。
海底でこのメタンガスの気泡が目の前で見えた時、皆様に早速お知らせをしたくなりました。


「もしかすると、この事はみなさまもご存じのお話しかも知れません」


こんな事を書いてしまいました。
と云う事は、現実にある事が分かっていると云う事ですネ。


もしそうであっても今日私の指先がウキウキしているのはどう云う事でしょう。


「日本の2000年分」
こんな言葉も聞こえました。


ただ、このエネルギー源を取り出す方法なのですが、メタンガスを回収する時、ハイドレード?層?ウ〜ン 書けないのですが、蒸気や塩水を送り込む時、にがりの濃度を上げると作業がし易くなると不思議な世界の方が言っておられました。


誰か、この事に詳しい方はいませんか?
それと、海の放射能汚染についても教えて頂けそうで今日は一日ご機嫌で過ごせそうです。


夢を未来に向けて今日も一日、明るく過ごしましょう。










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2022年02月13日

世見2022年2月13日異常気象








★世見★
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<照の日記>こだわりを

「好きなの」「嫌いなの」「イエス」「ノー」


生きていると、白か黒かと判断を迫られる状況に追い込まれることは山ほどあります。


「真偽」「善悪」「苦楽」「美醜」「幸不幸」「生死」といった、対立する二つの事柄で世の中の多くが成り立っています。


でもね、どっちなのかと判断する前に、両方のこだわりをなくすと、価値観が少し違って見えて来たりしますからね。


だから精一杯生きてみましょうよ。

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世見2022年2月13日異常気象

見えない糸でつながっている私達。
縁という繫がりは神様がなされているのかもしれませんが、心を奪われる縁もあれば、心を縛られる縁もあります。


いつも私が思いますには、こうして書いた文章をお読みくださるあなた様との縁のありがたきこと、涙腺が緩むのです。


メガネが曇ります。


嬉しいというより、支えてくださっていることが胸を熱くさせるのです。


今日のように繋がっているあなた様との縁に、やる気が出ない日はありません。


どうか、どうかこれからもよろしくお願いいたします。


今日の思いは、胸の奥底にいつもある思いだとは思いますが、空を見ていたら涙が出てしまいました。


あなた様に感謝申し上げます。
こんな思いの文章を書いた後に何を書けばいいのかわかりません。


先ずは一息つくことにいたします。
一息ついたら、パッと心が春のようになりました。
気象といえば、もはや異常とはいえないのがこのところの気象です。


気象用語でよく「平年」という言葉が使われますが、これはね、過去30年間を指し、その観測値を平均した数値を言うそうです。


今年も異常気象に振り回されるのでしょうね。


この異常気象も、過去30年間に一度も観測されなかったほど極めて異常なことを指すのですから、ありがたくないお話です。


今年も大雨には注意が必要だと思っています。
異常な高温が多発するのも心配です。
台風だけは当たり年にはなって欲しくありません。
東京でも「最高気温を記録」なぁんてことになるかもしれません。


今日もどうかお元気でお過ごしください。土砂に埋もれた秘密の地下道と地底都市は、人間生活に必要な機能を備えている。


通気口は地表から1,500mの深さまで、地底都市の中央を貫いているという。


まさかとは思うのですが、1万5千人も収容出来るというのがこの地底都市。


地下水の井戸、共同炊事場、地下下水道、地表に抜ける煙突孔。


宮殿の大広間のようなホールまである。
いったいこの地底都市は何故出来たのだろうか。


カッパドキアの地底都市とは‥‥。
地下8階建ての構造。
何を書いているのやら、本当の話かどうかもわからない。








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2022年02月12日

世見2022年2月12日今後10年で








★世見★
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<照の日記>長寿

「鶴と亀」の絵は、いいことがやって来そうで、ハッピーなる思いがします。


鶴は千年、亀は万年生きると言われる通り、長寿の象徴。


平安時代の装飾にも使われていて、現在でも代表的な縁起の良い組み合わせです。


今宵は「鶴と亀」と書いた紙を、枕の下に敷いて眠りたいと思います。


ウフフ‥‥いい夢を見そうです。


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<世見>世見2022年2月12日今後10年で

時は1秒毎に前に前にと進みます。
気が付くと今日は終わり、明日になっています。


一週間前の今の時間に、何を思い、時を過ごしていたのかさえも思い出せません。


特別心に残る出来事が起きていない限り、私達は思い出すこともせずに時を刻みますが、心のどこかで生きていることを実感しているのだと思います。


だからこそ、日々心を乱すことなく、穏やかに過ごしたいものです。


私達が様々な思いで暮らしている間に、日本の人口は減少して、そのことに伴い消費支出総額の減少が小売業界を岐路に立たせます。


都市以外の百貨店は次々と潰れているのも気になります。


このままで行けば、後10年もすると、都心の一等地以外の店舗は全て閉店するかもしれません。


それとは別に、ネット通販市場は現在よりアップすることでしょう。


私のようにパソコンもスマホも縁のない人も少なくなった今の世界、増々買物の仕方も変わっていくことでしょうね。


農業だって、人口減少で半数以上が後継者なしの状態です。


後10年もすると、農業経営者の平均年齢が70歳代を突破することでしょう。


日本の農業の壊滅は時間の問題なのです。


これからの10年で、世の中は大きく変わることでしょう。


人口減少は日々の生活も大きく変えることでしょう。


金融の世界だって、県のトップの地銀同士が統合する時代もやってくることでしょう。


これからの10年、日本の至る分野で今までとは違う動きが起きることでしょう。


これからの10年、色々なことが変わって行きますからね。








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2022年02月11日

世見2022年2月11日柳川ひな祭り








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<照の日記>連休の

今日は建国記念日です。
11日、12日、13日と連休の方も多いことでしょう。


お休みには何をなさっていますか?
私は、午前中毎日同じことをしています。


こうして原稿を書き始めるのは10時30分から11時。


毎日同じことをしているのに飽きることはありません。


一週間を振り返って気づくのは、変化がない日のありがたいこと。


今日も変化のない中で、明るく元気に過ごします。



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<世見>世見2022年2月11柳川ひな祭り


達磨(だるま)大師は九年もの間、坐禅を組み続けたと言われます。


大師の姿を模して縁起物として作られたのが現在のだるまさんです。


だるまさんは「無病息災・祈願成就」が叶うと言われています。


私がいつもお参りに行く近くの神社でも、だるまさんが売られています。


だるまさんが並ぶ姿を見て、「願い事が叶いますように‥‥」と思ったりもします。


寒い 寒いと思いながらも、花屋の店先には春が近付いているのを感じられるようになりました。


もうすぐですよ、春が来るのも‥‥。
でも現実は、春ってまだまだ先のような気もしますが、心は春のポカポカ気分です。


そうそう、今日からですよね。
福岡県の柳川市で「柳川ひな祭りさげもん巡り」が行われるのが。


“さげもん”とは吊るし雛飾りのことです。
この地域では、昔から女の子が生まれると一生の幸せを願い、初節句の時に雛壇と一緒にさげもんを飾って祝います。


祖母や母親、親戚、隣人、知人までもが、縫い上げた鶴・みかん・桃・人形・宝袋・うさぎなどをぶら下げます。


この吊るし飾りには、静岡県伊豆町の「ひなのつるし飾り」や山形県酒田市の「傘福」などもあります。


いつ頃から始まったのか正確にはわかりませんが、江戸時代、柳川では柳川藩の奥女中が着物の端切れで琴の爪を入れる袋や他にも色々と作り、室内に下げたことが始まりで、彼女達が里帰りした時に次第に広まったと言われています。


今日から始まる「柳川ひな祭り」。今年もやっているといいのですが、一度は見てみたいものです。








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2022年02月10日

世見2022年2月10日カッパドキア








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<照の日記>悩む

私達が苦悩の中で最もやってはいけないことは、自分の存在を軽蔑することだと思います。


人というのは何かしらの悩みを持っていると思いますが、ご自分の心を傷付ける言葉だけは言わないようにしないと、自信を失ってしまいますからね。


もしかすると、思い悩むのは“誠実に生きている証”かもしれませんね。



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<世見>世見2022年2月10日カッパドキア

コーヒー一杯が私をやる気にさせます。
こうして原稿を書けることって本当に嬉しいです。


何を書こうとしているのかさえもわからずに書き始めると、頭の中の何かが弾けてテーマが決まる日もあれば、自分とは別の意志が働いて書ける日もある。


いったいこの原稿用紙というのは、どのような役目をしているのだろうか。


原稿用紙1枚を書きあげる時間はその日によっても違う。


書いても書いても書ける日もあれば、原稿用紙1枚が中々埋まらない時もある。


ただいつも思うことは、私の書く文章をお読みくださる方々への「ありがたい」と思う気持ちだけは本物だということです。


ここまで書いて、古代にまさか核戦争があったとは思えないのに、核戦争の戦場跡地のような荒漠たる風景が今、見えた。


そこには、緑ひとつない荒地と無数の岩山が続いている。


古代インドの「マハ・バラード」、意味はわからないが書いておこう。


カッパドキア、謎の地下都市。
どうやら巨大遺跡のようだ。
土砂に埋もれた秘密の地下道と地底都市は、人間生活に必要な機能を備えている。


通気口は地表から1,500mの深さまで、地底都市の中央を貫いているという。


まさかとは思うのですが、1万5千人も収容出来るというのがこの地底都市。


地下水の井戸、共同炊事場、地下下水道、地表に抜ける煙突孔。


宮殿の大広間のようなホールまである。
いったいこの地底都市は何故出来たのだろうか。


カッパドキアの地底都市とは‥‥。


地下8階建ての構造。
何を書いているのやら、本当の話かどうかもわからない。








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2022年02月09日

世見2022年2月9日ビル火災








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<照の日記>尊敬

上から目線でものを言っていると、逆に人から上から目線で思われますよ。

人から尊敬されるためには、自分の方から相手を尊敬することが必要に思いますし、尊敬の念を持った言葉は良い関係を築けます。

だからね、上から目線の会話をせずに、相手の心が温かくなる言葉を言ってみてくださいね。
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<世見>
世見2022年2月9日ビル火災


事件・事故・裁判
時が経つと忘れ去られる事件や事故があります。


今から40年前の昨日、未明のことでした。
東京都千代田区の「ホテルニュージャパン」の9階付近から出火。


火は中々消し止められずに、鎮火には翌日の昼までかかりました。


ホテルの宿泊客33名が犠牲となり、うち22名が「札幌雪まつり」を見るために台湾・韓国などから来日されておられた外国の方々でした。


出火の原因は、イギリス人男性の寝タバコでした。


火事は恐ろしい。
尊い命をアッという間に奪うのですから。
火事といえば、ホテルニュージャパン火災が起きる10年前に起きたデパート火災。この時の犠牲者は118名でした。


今では死語になってしまった「アルサロ」と呼ばれていたアルバイトサロンというキャバレー風の飲み屋。働いている人は主婦や学生、OLなど、素人ホステスを売り物にしたクラブでした。


千日デパートの7階で営業していた「アルサロ・プレイタウン」の店舗内に突然煙が充満し、閉じ込められた96名が一酸化炭素中毒で亡くなりました。さらに7階から飛び降りて亡くなられた人が22名も出るという、日本のビル火災では史上最悪な惨事になったのです。


現在、跡地にはビックカメラが店舗を構えています。
人はいつどこで災難に遭うかもしれませんが、人が人の命を奪う行為は許されるものではありません。


昨年起きた大阪でのクリニック放火殺人事件や、京都アニメーションの放火殺人事件は、胸が苦しくなるくらい腹が立ち、心が痛みます。


火災による惨劇は二度と起きて欲しくないのですが、愚かな考えを持つ人がいそうで心配になります。







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2022年02月08日

世見2022年2月8日世界ランキング







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<照の日記>
相手の



人は腹が立つと小言を言いたくなります。
小言を言われた人はたまったものじゃありません。


だってね、腹が立った内容は、小言を言われている人とはまったく別のことがよくあるのですものね。


腹が立つと小言を言いたくなる人は、少しは言われる側の気持ちになってみては如何でしょうか。

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<世見>
世見2022年2月8日世界ランキング


2022年2月と書くだけでも、今年って「2」という数字がピカピカと輝きます。


2022年2月22日、今月はこんなにも2が揃う日もありますからね。


私ね、今年は2という数字を大切にしようと思っています。
あなた様もご一緒に「2」を大切になさってみては如何ですか。
2というのは、ニコニコの「2」、忍耐の「2」、他にもあるかなぁ。


1位の1ではありませんが、2番手の2も中々のものです。


それとね、今日は針供養の日なのです。
でもね、最近ではあまり針を使いませんよね。
だからかしら、針供養と言われても今ひとつピンと来ません。でも私の娘時代には、針供養の日がニュースになっていましたよ。


時代が変わると○○日も変化します。
毎月29日だけは、スーパーで売り出しをしているので嬉しい日になっています。


29日は勿論「肉(にく)の日」です。
日本の国が住みやすいのか、住み難いのかと聞かれても、他国で暮らしたことがないので比較できませんが、こうした○○日を楽しめているだけでもいい国なのだと思います。


それ故なのか、世界の平均寿命ランキングに「2」が光り、香港に続いて2位が日本で、3位がマカオ、4位がスイスです。


日本の平均寿命は84.211歳。
私も頑張りたいと思います。
それと意外なのが日本の人口。
世界人口ランキングで何と11位。
1位は中国、2位がインド、3位がアメリカ 
でもね、日本がいつまで11位におれるかわかりません。


だってね、少子化が進んでいて、2100年には人口4,900万人位になると言われているのですものね。


4,900万人といえば、今の韓国位なのですよ。









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2022年02月07日

世見2022年2月7日円相場








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<照の日記>道は

運命とは、人をいかなる災難に合わせようとも、必ずや一方を開けてくれているものです。


だからね、挫けることなくやるだけのことはやってみないと、本当の答など見付かりませんからね。


落ち込んでいたって明るい未来はやっては来ませんし、誰だって落ち込みたくもなければ、落ち込んで暮らしたくもありません。


だからこそ、自分の長所を自信に繋げて欲しいのです。


でもね。
どんな時でも明るい道は必ずありますからね。



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<世見>
世見2022年2月7日円相場


2月7日の月曜日、今日は六輝でいうと「先勝」です。


六輝とは、先勝 友引 先負 仏滅 大安 赤口の総称です。


江戸時代には孔明六曜星とも言われていました。
この六輝は中国から伝えられ、日本に来てからは日の吉兆凶を占うものになり、江戸時代末期頃から、庶民の間で大流行したのです。


今でもカレンダーや暦などに見られ、多くの人の暮らしの中に根付いています。

今日の「先勝」は、“先んずれば すなわち勝つ”と言われている日のことです。

「急ぐ事良し 訴訟事良し」「急がば幸運が舞い込んでくる」とも言われています。


ただね。
午前中は吉、午後からは総て凶なのです。
ということは、午後からは心穏やかに過ごした方がいいのかもしれません。


でも、あまり気にしなくたってもいいかもしれませんね。


話は変わりますが、「円相場」ってどうなるのだろうと思っています。東日本大震災の時のような大災害が日本を襲うようなことがあると、円高傾向になるのだろうとは思いますが、どうか今年は何も起きないで、と心から願ってしまいます。


円安・円高というのは、「1ドル=何円」という時、円の数字が大きくなるのが円安で、小さくなるのが円高です。


今年は、私のように円相場に興味のないものでも「あれ、これってどういうこと?」と思うことがありそうに思えるのです。


「世界同時 株安」まさかとは思いますが、こんなことが書きたくなりました。


新型コロナウイルスは今以上に悪さをしないだろうとは思いますが、今年も油断は出来ません。
円相場に無縁の人であっても、円安・円高って生活には影響あるみたいですね。







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2022年02月06日

世見2022年2月6日引き籠り








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<照の日記>長所

相手の長所と向き合うと、人って心がワクワクします。

自分にもある いいところ、大好きな人に見せてあげてくださいね。

相手の良さを見付けると、自分の長所になる日は近い。

だから“長所探し”はいいことだらけなのです。


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<世見>世見2022年2月6日引き籠り

寒空に、お日様がニコニコと顔を出してくれるだけで、心の中は春気分。


お日様の凄さにはいつも驚かされます。
私ね、お日様にいつもお願いをするのですよ。


引き籠りの人々がお日様と仲良しになり、引き籠りから脱却出来ますようにと。


引き籠りとは社会参加が出来なくなった人のことをいいます。


今は引き籠りの長期化・高年齢化も気になります。


これまで引き籠りが社会問題にあまりならなかったのは、社会との間に家族がいたからだと思いますが、引き籠りをしている人が高齢になり、その親も高齢者になり、今までやれていた役割を果たせなくなってしまっています。


経済的にも、精神的にも、親子ともども心が痛むことでしょう。


この引き籠り問題は、増々深刻化して行くことでしょうね。


昭和と言えば、子供部屋なんていうのもなく、大勢の家族が皆で6畳一間に寝起きしていた頃がありました。


いつの頃からか、子供部屋が登場して、子供が一人で過ごせるようになり、引き籠りという子供達をつくりました。


「家族団欒は食卓にあり」のイメージが強かった昭和。


テレビが普及し、家族との会話が食卓から消えて、テレビを見ながらの食事をする家族が増えて行くと、家族との会話が段々と少なくなり、子供達は子供達で、自分の好きなことが出来る部屋で時を過ごすようになりました。


人というのは、家族との会話が少しずつ減って行くと、自分の気持ちを表現出来る場がなくなり、自分だけの生活に入りやすくなる気がします。


先ずはたわいのない会話が出来るかどうかに、私達の生き力アップの鍵があるように思います。








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2022年02月05日

世見2022年2月5日テレワーク








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<世見>世見2022年2月5日テレワーク

コロナ禍で大きく変わったのが、仕事はオフィスですることが当たり前ではなくなったことです。


「テレワーク」、この言葉は定着してしまいましたね。


テレワークには、自宅で仕事をする在宅勤務もあれば、中間的な地点の施設で仕事をするサテライトオフィスもあれば、移動体通信を利用するモバイルワークもあります。


このテレワークが一気に普及したことから、住宅の考え方も変わりかけています。


今までなら、通勤に便利な場所を住居にしていた人も多かったことでしょう。


でも今では、住みやすさ、暮らしやすさを求めて住み替えをする人も増えたと言います。


コロナ対策から生まれたテレワーク。今後も社内制度として定着し、利用されて行くと思われますが、メリットもあれば デメリットもあります。


私が一番気になるのが、社内のPCを外部から遠隔操作出来ることから、ハッカーに侵入された場合のセキュリティー上のリスクが大きくなると思われることです。


私はテレワークとは無縁ですが、お話を聞いてみると家庭内での問題もあるようですね。


ある方はこのようなことを言われていました。


「旦那が一日中いて大変」と‥‥。
まぁ〜いろいろと問題はあると思いますが、仕事はオフィスだけでするものではないということが、この度のテレワークでわかりました。


ただね、リモートでの会議というのは何となく淋しい気もいたします。


リモート飲み会に一度だけ参加したことがありますが、私は目の前に誰かがいてくれる方がやっぱり好きです。


画面を見ながらおしゃべりをするのも何となく違和感がありましたし、何を話していいのかわからなくなりました。








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2022年02月04日

世見2022年2月4日マスク生活








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<世見>世見2022年2月4日マスク生活

“マスクがある日常”に慣れてしまいました。


そう言えば、やや小さめの、あの「アベノマスク」は今後どうなるのでしょう。


本日は私も着けておりますが、「この布マスクは使い捨てでなく‥‥」、


こんなことをおっしゃっておられましたよね、安倍前首相が‥‥。


誰が想像していたでしょうか、国民全員がマスクをしている風景を。


2020年の1月6日でした。
武漢で原因不明の肺炎が発生しました。


2年前の昨日は、感染者を乗せたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」が、横浜港に入港しました。


あの時はまだ、これほどまでに大変になるとは思いませんでした。


ところが2月13日、国内で初めて感染された方が亡くなるニュースを見た時には、体がドクドクしました。


3月24日、東京五輪の延期が決まった時には、不安だけが心に広がりました。


新型コロナウイルスによる肺炎で志村けんさんが亡くなられた時には、胸が痛みました。


8月に入ると、アメリカで500万人を超える感染者が発生したというニュースも流れ、驚きと言うより、これからどうなるのだろうかと恐怖を覚えました。


あれから2年目を迎える今年ですが、まだまだ許してくれないのか、ウイルスは型を変えて私達を怯えさせます。


でも、新型コロナウイルスに勝つ日は近いと思っています。


ただね、まだ2年はかかるかもしれませんし、完全に勝てるかといったら、インフルエンザのように型を変えて残る気もいたします。


今はマスク生活も慣れたようにも思いますが、一日でも早くマスク生活から解放されたいですね。


あなた様がお元気にお過ごしになられますように、心からお祈り申し上げます。








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2022年02月03日

世見2022年2月3日台湾








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<世見>世見2022年2月3日台湾

「節分」とは季節の変わり目のことで、立春、立夏、立秋、立冬の前日をいいます。


今日は、全国的に招福行事である豆まきをし、社寺では「ついな」という鬼打ちが行われます。


又、イワシの頭をヒイラギの枝に刺したものを戸口に刺すなどして、悪臭を発するものを燻して邪霊の侵入を防ぐ呪いを行ったりします。


本来は節分(せつぶん)とは言わず、(せちぶん)と言うそうです。


あなたの家では「鬼は外 福は内〜」と元気よく豆まきをされますか?


節分の豆は、“歳の数だけ食べると一年間元気に過ごせる”と母に教わりましたが、75粒もお豆さんを食べるのかぁと思うだけで、やめちゃいますか(笑)。


あなた様は是非、ご自分の歳の数だけ節分豆を召し上がってください。そして、一年間元気にお過ごしください。


明日は立春。
春の気が立ち始めています。
春は、一日一日と近付いているのですね。
♪春よ 来い 早く 来い‥‥と歌いたくなります。
春 、春、春と思っていたら、何故だか「台湾」が頭に浮かびました。


台湾は、九州よりもやや小さな面積の国です。
人口は凡そ2,300万人。
台湾島を中心にいくつかの島々からなります。
海峡を隔てて中国大陸、東方には日本の先島諸島。
台湾は地震の多い国です。
今年も心配です。


かつては総統の独裁国家でしたが、今では民主化が進んだ民主国家です。


この国からは今年も目が離せません。


中国の侵攻に備えて軍事を強化してはいますが、とても気になります。


兵力は16万人、航空兵力500機、海上兵力は400隻‥‥といっても相手は中国です。








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2022年02月02日

世見2022年2月2日難読地名








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<世見>世見2022年2月2日難読地名

日本の地名の中には、聞いたことがあっても文字を見ると読めないものが多くあります。


特に難読地名が多いのは、北海道。


例えばアイヌ語で“沼の奥にある川”という意味で苫小牧(とまこまい)と読むところもあります。


山形県の寒河江市は(さがえ)と読みます。


栃木県の大田原市の新宿は(しんじゅく)とは読まず(あらじゅく)と読みます。


岐阜県の各務原市はどの様に読むのかといったら(かがみはら)と読むのですよ。


なんでも、鏡をつくる職人が住んでいたことが由来だそうです。


日本中にあり過ぎるくらいあるのが難読地名です。


住んでいる人は読めても、住んでいない人、縁のない人は読めないのがこの難読地名です。


大阪にも難読地名がいくつかありますが、その中でも「放出」と書く地名は(はなてん)とは読めませんでした。


あなたも探してみませんか、難読地名を。


そうそう、徳島県三好市の「大歩危」をどのように読むかご存知ですか。


答は(おおぼけ)です。


“大股で歩くと危険”なほど険しい地形だからこの字が付いたそうです。


九州地方独自の読み方では「原」を(はる)と読むのが面白いですね。


宮城県西都原と書いて(さいとばる)なのですよ。


沖縄県も難読地名が多いところです。


例えば「豊見城」読み方は(とみぐすく)、どうやら沖縄では「ぐすく」とは城をさすそうです。


千葉県の「我孫子」(あびこ)
奈良県の「斑鳩」(いかるが)
長崎県の「諫早」(いさはや)
富山県の「滑川」(なめりかわ)
広島県の「廿日市」(はつかいち)

こんな地名は中々読めませんね。








記事引用元⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2022年2月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月01日

世見2022年2月1日今年も揺れる!?








★世見★
松原照子氏のスピリチュアル情報

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<世見>世見2022年2月1日今年も揺れる!?

2月に入りました。
今日は旧正月です。
でも、日本ではお正月のイメージはありません。


立春が4日に近付いているというのに、まだまだ寒い日が続いています。


お元気ですか。
お体を大切になさってくださいませね。
月初めに私がいつも思うことは、「備えあれば」です。


今年は始まったばかりですが、2022年も日本は揺れることでしょう。


それと台風も気になります。
「備えあれば」は少し心を軽くしてくれます。


今年だけは、緊急地震速報のあの警報音を聞きたくありません。


でも、地震から身を守るためには大変重要な信号です。


地震まで数秒しかなくても、身の安全を確保することは可能です。


先ずは頭を守ることが地震サバイバルの基本と言われていますので、先ずは落下物に気を付けることです。


都会では、ビルの窓ガラス、外壁、看板、電線も落下するので気を付けなければいけません。


家の中でも、照明器具が頭を直撃何てこともありますからね。


日頃から地震を畏れるのではなく、いざという時、どのように身を守るかを考えていたいものです。


揺れる場所によっては身を守る方法も違うと思いますが、東日本大地震で学べたことも多くありますから、今一度、「学びを生かす」ということをどうかお忘れにならないようにしてください。


日本で暮らす以上、地震とはお付き合いをしなくてはいけません。


「我が身は我が身が守る」しかないのかもしれません。








記事引用元⇒幸福への近道より
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