2019年10月31日

世見2019年10月31日 イタリア








★世見★
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<照の日記>
早めに


自分の間違いに気が付き、そのことを改めようと思ったのにいつの間にか元に戻っていた。


こんなことってありませんか。
きっとね。同じ思いがやって来ますよ。
だから、間違いに気付いたら早目が得策。
頑張って見てね。




―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月31日 イタリア


イタリアと言えば、あなたは何を思い浮かべますか?


私は、日本に似ているなぁと思うことがあります。


山も多くあり、長い海岸線と多くの島々。
火山も地震も多く、温泉だって多数あるのです。


ローマ帝国を誕生させたイタリア。
面積は日本よりやや狭いだけなのに、人口はと言いますと日本の半分くらいです。


ラテン系民族ゆえに、イタリア人は特有な明るい気質。


人生を楽しむ達人と言われています。
食卓上にフォークとナイフが置かれるようになったのはイタリアが最初です。


ヨーロッパでは中世まで、料理は手で食べていましたからね。


このスタイルがフランスやイギリスに伝わったのです。


これからはこのイタリアも自然災害が多くなると思います。


冬に豪雨が降るだろうし、地震に噴火も気になります。


ワインも大丈夫かなぁ〜と思ったりします。
気候も、日本と同じく多様性に富んでいるイタリア。


一度は訪れたくなりますよね。
写真一枚から想像を広げて行きますと、頭の回転が良くなると私は思っています。


透視力というのと想像の世界というのは同じとは思いませんが、ESPの存在を信じている人の方が、信じていない人よりも成績が良いということを、ニューヨーク市立大学の博士が発見しています。


こうして私の文章をお読みくださるのですから、皆様もESPの存在をも信じておられることでしょう。


イタリアとESPとは関係ないかもしれませんが、今日ご自分の透視力を信じられて、イタリアの街並みや家の中の内装を透視して見てください。


かなり凝っていると思います。
採光にも、人々の住む家での凝り方がうかがえると思います。


想像したことが意外と現実だったと思えたりもしますからね。








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2019年10月30日

世見2019年10月30日 左利き








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<世見>
世見2019年10月30日 左利き


「天高く馬肥える秋」
馬だけではありません。
私も肥えています。


お元気ですか。
私は増々元気溌剌です。
あなたは右利きですか? それとも左利きですか?


「私の 私の 彼は 左利き〜♪」
こんな歌もありましたね。


元プロ野球の王選手も、イギリスの元首相のチャーチルも左利きでした。


ある学者の調査では、生まれたばかりの赤ん坊では右利きは100人の内では17人、左利きは3人で、後の80人は両手利きだったのですってね。


どうやら社会の環境が右利きを作っているのです。


右利き社会になった理由はわかりませんが、左手で左にある心臓を守り右手で戦ったからと言う人もいるようです。


左利きの人は無理して治そうとしない方がいいそうですよ。


左利き、右利きといっても、そもそもの原因は脳にあるようです。


大脳の二つの内、左半球が優位になると右利きで、右半球が優位だと左利きになるのですってね。


左利きってね。両親が右利きだと2.1%、どちらかが左利きの場合は17.3%の割合で左利きが生まれるのですが、両親が左利きだと46%にもなるのです。


左利きの人は無理に治さず、右手も使える両手利きになってみられると最高な生き方が出来るかもしれませんね。


野球選手を見ていますと、左利きの人が多い気がします。


私達の体ってとても働き者です。
手足は体の召使いと言っておられる方もいます。


秋空に敗けない優れもののご自分の体を、今日は大切になさってくださいね。








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2019年10月29日

世見2019年10月29日 大嵐の歴史物語







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<世見>
世見2019年10月29日 大嵐の歴史物語


雷が鳴り響き、雨が降り始めた。
その雨はたちまち豪雨になり、やがて山をも飲み込む大洪水になった。


豪雨は40日と40夜続いた。
「ノアの箱舟」の物語にはこのように言い伝えられています。


最近の豪雨を目にしていますと、40日と40夜も豪雨が続くと地上に何が残るのだろうかと思ってしまいます。


豪雨に強風がプラスされると、地震とは違う恐怖を私達は体験することになるでしょうね。


もしも、ノアの箱舟が予言書だとしたら、いったい場所はどこなのだろうかと思ってしまいますが、アララト山の姿がどことなく富士山に似ているのが気になりました。


大洪水伝説は真実だったのか、それとも今後起きることなのか、それはわかりませんが、現在の豪雨を見ていると現実に起きそうにも思えて来るのです。


歴史の中にも、大嵐が歴史物語をつくったことがあります。


蒙古襲来の時の神風です。
そうそう、神風といえば太平洋戦争の時の特別攻撃隊に「神風」の名が付けられたのはこのことが由縁です。


蒙古襲来の実際は、鷹島の海底に残っていました。


鷹島海底遺跡には元軍の鉄製の冑も見付かっていますし、元軍船の構造もわかっています。


2度の戦いで元船が嵐の後姿を消しているのは、海底に沈んだからでしょうね。


蒙古軍船は互いの船を鎖で繋いで対応した結果、大嵐によって被害が拡大したのです。


今は砂に埋没して高さを感じませんが、建造当時、海側が高さ3m近くの石積みの要害がありました。それが、博多湾沿岸に残っていて、蒙古軍が容易に越えられない防御施設だったと言われています。








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2019年10月28日

世見2019年10月28日 兵馬俑坑







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<世見>
世見2019年10月28日 兵馬俑坑


中国にもあった戦国時代。
六つの国を制圧し、中国史上初の統一を実現した秦の始皇帝。彼が頭に冠る帽子のような物に何故、簾のようなものがぶら下がっているのでしょう。


韓流の時代劇でも、王様になった時の式典でも、この冠りものを付けています。


「あんなものを冠っていたら前が見にくいだろうなぁ〜」といつも思っているのですが、きっと皇帝の位を表す王冠かもしれませんね。


私っていろんなことに興味が湧くのです。


始皇帝といえば兵馬俑坑。
始皇帝は自分の死後、何を恐れていたのだろうか。


始皇帝を守る8000もの騎馬体。
秦始皇帝陵及び兵馬俑の造営には、1日約70万人もが動員されたといわれているとか‥‥凄い人数です。


工事に携わった労働者や職人は、完成後殺された記録が残っていると言うのですから、これこそ恐ろしいことです。


4号坑が発見された時、中は空洞で何もなかったのは、労働者や職人を殺害し過ぎて造営する人材がいなかったからかもしれませんね。


始皇帝であろうとも、あの世の立場は特別ではありません。


それよりも人の命を弄んだ罪は大きく、あの世で始皇帝を待ち受けた人々からどのような罰を受けたのかを知りたくなります。


地下宮殿の全貌が完全に見える日はいつになるのかは分かりませんが、軍馬も兵士俑と同様、実物大で作られていて、兵士の表情や衣装も一つ一つ異なるのを見ていますと、彼らは実在した人々であったとしか思えないのです。


ということは、兵士俑になった人々は、この後殺害されたと思ってしまいます。


始皇帝は、自分の死後の世界が空想でしかなかったことをあの世で知って、どのように思ったのでしょう。








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2019年10月27日

世見2019年10月27日 香りをテーマに







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<世見>
世見2019年10月27日 香りをテーマに


「ペルセオネはオケアノスの胸ふくよかな娘達と戯れ、柔らかな牧場の中で花を摘んでいた。


 バラ クロッカス 美しい蕾
 更に菖蒲にヒヤシンス
 そして水仙。この水仙こそはガイアがゼウスの計らいによって万人を迎える神」



ホメロスの讃歌集があるらしい。今書いたのはどうやらこの歌集の一部なのだろう。


今の続きが、

「ハデスの意に叶おうと蕾のような乙女をば欺くために生けさせたもの。それは驚くばかり鮮やかに輝いていて、その時不死なる神々にも 死すべき人間にも全てにとって驚嘆すべき見物であった。


その根からは百本の頭が生え出てこよなき芳香が漂ったので、頭上に広がる天空も そして大地もあまねく塩辛い海の浪もすべてが歓び笑った」


ギリシャ神話をお読みになられたことはありますか?


ペルセオネが冥府の神ハデスの館へ捉われて行く時の情景が今の文章です。


どうですか。ギリシャの百花繚乱の野原を思い浮かべませんでしたか。


ギリシャ神話にかかわった詩人達が神話の舞台を描き出す場面は美化されているのですから、ギリシャ神話を読む現代人の心をも捉えます。


こよなき芳香が漂うと天空も大地も海までもが歓んだというのですから、私達も芳香は大切にしたいものです。


そういえば、食欲の秋なので、焼肉の香りは食欲をうならせます。


赤子のおっぱいの香りも天使の香りなら、潮風の香りも心が落ち着きます。


今日は香りをテーマにして過ごします。








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2019年10月26日

世見2019年10月26日 夜須川







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世見2019年10月26日 夜須川


日本に於いては、遺跡も工場の下に埋もれてしまっている気が今日はするのです。


工場の名も浮かんだのですが、もしも違っていたら叱られるだろうなぁと思い、書くのを止めました。


今日は、何を書こうとしているのかもわからないのに、遺跡が工場の下に埋もれていると書き始めて、自分でも驚いています。


今書いた事との関連性はわかりませんが、邪馬台国時代に行けそうに思えました。


甘木って、地名なのか人の名なのか、これもわかりません。


あなたも私と一緒に推理してくださいね。


「夜須川」 きれいな川の名前だこと。
この川と邪馬台国との関係も不明ながら、いつものように感じ取れた字を書いたら夜須川でした。


市の中心部からやや南にある夜須川に、遺跡の密集地がいくつかあるそうです。


この密集地に工場があるのですから、今も工場の下には何かが眠っているかもしれません。


「中国式銅剣」 何故こんなことを書くのか、私にもわかりませんが、邪馬台国時代より前の時代のものがまだある、と書きたくなるから不思議でしょう。


鉄製の剣は石棺内にあり、と無責任に書きたくなります。


この謎解きのポイントは「夜須川」にあり。


なぁんてね。自分で書きながら、この夜須川が何処なのかわかりませんが、夜須川の流域に行ってみたくなりました。


邪馬台国時代よりも数百年も前のものが発掘される、と書きたくなるのですから、とても楽しみです。


夜須(ヤス)‥‥この名には私をワクワクさせるものがあり、考古学に興味のある人とご一緒に、これからも感動のニュースを待ちたいものです。


この夜須という言葉にも、何か邪馬台国時代の秘密があるかもしれません。








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2019年10月25日

世見2019年10月25日 エクアドルの山々







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世見2019年10月25日 エクアドルの山々


好奇心を抱くというのは、若さかもしれません。


私だって、好奇心は未だ衰えてはいません。


見た目は齢を重ねたのがわかるものの、心の中は幾つになっても若くいられます。


私を若返らせてくれるのは、謎多き超古代文明。


歴史の定説なんて、驚異の古代遺産が発掘されれば、いつでも覆すことが出来ます。


私は地図を見るのが大好きです。
世界地図は、時折途轍もない夢のような世界に連れて行ってくれます。


今日はなんとエクアドルです。
首都はキト、主要言語はスペイン語、通貨単位は米ドル、人口は1662万人。


私の持っている地図でわかるのはこれだけですが、このエクアドルに今日、理由なくワクワクするのです。


赤道が頭の上を横切るこの国。
チンボラソ山やコトパクシ山は背の高いお山のようです。


エクアドルの首都・キトを見ていますと、「パネンリョ」と聞こえたので探してみました。私の地図にはこの地名はありませんでしたが、「あゝ、山のことかぁ」と何故かわかった気持ちになりました。


首都キト市郊外にこのお山が聳え立っている、と書きたくなりました。


どうやらこのお山は、長年自然のお山と思われていたのですが、実は人工的に造られたお山。ここまで書いたら「ピラミッド」と思いました。


インカ帝国の北方首都がキト。もしかするとこのお山には黄金や財宝が眠っているのかもしれません。


今見えた写真は、まるでお茶碗を逆さまにしたような古代建造物で、白黒写真だったので色はわかりませんが、何とも奇妙な建造物です。


この建造物がパネンリョ山にあるのかどうかは写真を見せてもらっただけではわかりませんが、今日も世界地図を見ていて得をした気分になりました。








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2019年10月24日

世見2019年10月24日 滝の思い出







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<世見>
世見2019年10月24日 滝の思い出


日本の地形は狭くて険しく、急流と言われる河川も多いのですが、今こうして住んでいると、このことが気にならない便利さです。


日本三大急流と呼ばれているのが、最上川、富士川、球磨川ですが、河川といえば滝を思い出します。


滝は川底が水流で浸食され、段差が出来たことから滝になるのです。


「日本の滝100選」が環境庁と林野庁とで選定されてから、私も滝巡りをしました。


景観に優れている日本三名瀑の内の2つは行けたのですが、茨城県太子町の「袋田の滝」はまだ行けてはいません。


この三名瀑のひとつの「那智の滝」(和歌山県)と、もうひとつの「華厳の滝」(日光市)は何度訪れても期待通りの凄さです。


滝の見事さというのは、落差で決まるのかといったら、そうでもない気もします。


私は神戸生まれなので、新幹線の新神戸駅のすぐ裏にある「布引の滝」は両親との思い出もあり、滝といえば布引の滝が一番です。


父は私にこのように言っていました。

「布引の滝は気を高めてくれる滝。先ずはご挨拶をしてから心の内にある願望を話した後、誓いを立てて実行出来たら幸運を倍にして返してくれる不思議な力のある滝がこの布引きの滝だ」と‥‥。


父が大病をした時、父は市民病院に入院していましたので、父の話を思い出し、この病院のすぐ横にある布引の滝に行って手術の成功をお願いしましたら、先生が驚くくらいの快復をしてくれました。


幸運の倍返しがあったかなかったかは思い出せませんが、父の手術が大成功しただけで充分でした。


この市民病院、今ではホテルになっていますが、月刊SYOの購読者の方々と神戸ツアーに行った時、布引の滝にも行きました。両親との思い出が詰まっていて、何度も目頭が熱くなり、目が潤みました。


新神戸に降りられた時は、裏山の「布引の滝」にぜひ一度行ってみてください。








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2019年10月23日

世見2019年10月23日 令制国の区分







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<世見>
世見2019年10月23日 令制国の区分


日本が、中央集権国家として地方を区分した最初の年は701年です。


先ず初めは、九州から東北までを五畿七道に分けました。


現在の近畿地方・東北地方にあたるものです。


更にその中に令制国を置きました。
そして、その中に郡や里も置いたのです。
私ね。昔の人は凄いなぁと思うのですよ。


誰がどのような思いで区分したのか、土地の個性と申しますか、地下のエネルギーの違いと申しますか、土地も上手に区分出来ているのを、地図を触っていると感じるのです。


あなた様のお住まいの場所は、昔の呼び名だとしたら何処に当たりますか?


大宝律令以前から行政単位でまとめられ、その後幾度かは統廃合が行われ、824年には66国2島となったのです。


江戸末期まで、千年以上もこの行政区分が続いたのですから、人々の思いが沈み込み、人間と土地との融合が作りあがっているのですからステキでしょう。


土地柄が造り出したのか、狭き日本なのに言葉が違うのを見ていますと、人々が話す言葉の振動を感じ取った土地が、共に生きる特別な人間としてお国訛りを創り出したとしか思えないのです。


現在は、お国訛りや表現する言葉も共通の日本語に統一されて来てはいますが、関西人は関西弁、東北人は東北弁といった地方語は、土地さんが喜んでいると思います。


令制国の呼び名は2字で統一されています。


九州、四国は実に区分が見事です。
七道を地図で触って見ると上手に分けたなぁと思うのです。


一度ご自分の生まれた場所や今住んでいる場所・職場は、特に自分に合うか合わないかが土地柄にもあるのを感じますので、昔の令制国の区分を見て、何かを感じてみられては如何でしょうか。








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2019年10月22日

世見2019年10月22日 地震に備えて







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<世見>
世見2019年10月22日 地震に備えて


私達は大災害から何を学べているのだろうか。


前ぶれもなく突然やって来るのが地震。
あの揺れは、体験する度に心が凍ります。


揺れが続く時間というのは、何かに縛られているかのように動けなくなります。これは私だけでしょうか。


1分間で何が出来るかやって見ました。
スクワットをしてみたら長く感じたし、足踏みの1分間は体が少し熱くなった気がした。


冷静に1分間を過ごすと、家の中なら意外と行動範囲を広げることが出来た。


あなた様も1分間で何が出来るか体験してみてもいいと思います。


ただ、揺れの大きい時は先ず身を守ることが一番。


私達は地震を恐れる前に、地震が起きた時の身構え、心構えくらいは日頃から自分に言い聞かせていたいものです。


「慌てず 騒がず状況確認」
このことくらいはいつも心の中に持っていたいものです。


それと、揺れた時の自分のいる場所がどこかということも、とても大事なポイントです。


道路を歩いているなら、頭上からの落下物があるかもしれません。


車は安全とは限りませんし、電車に乗っている時に大地震が起きれば、急ブレーキで止まることも忘れずに。エレベーターに乗っている時は各階のボタンを全部押し、最初に止まった階で降りる。もしもエレベーター内に閉じ込められても、パニックにならないように救助を待ってください。


会社で一番危険なのが、数百kgもあるOA機器やコピー機。


重量のある機器や棚から素早く離れて下さい。


身を守る方法は、日頃から、もし地震が起きた時、自分はどのような行動をとるのかを決めておくこと、それと家族との連絡方法と集まる場所を決めておくことです。








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2019年10月21日

世見2019年10月21日 北朝鮮の歴史物語







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<世見>
世見2019年10月21日 北朝鮮の歴史物語


北朝鮮の歴史はまだ浅い。
永遠に君臨し続ける首領様、金日成主席。


ソ連仕込みの北朝鮮が出来ました。
日本軍の反撃によって、ソ連へと逃亡した経験のある金日成主席。


スターリンに思いを寄せられたのか、朝鮮半島に樹立する共産党政権の指導者として帰国し、朝鮮民主主義人民共和国の首相の座におさまりました。


金日成主席が誕生したのが1912年。
朝鮮民主主義人民共和国が樹立したのが1948年です。


この国の歴史はまだ若いのです。
私が生まれた2年後に出来たこの国。


まだ71年しか経っていないのに、二人ものトップの死を体験した国でもあります。


金日成主席には7人の子供がいました。
娘の金敬姫の夫が、甥に粛清された張成沢です。次のトップの座に座ったのが金正日総書記。総書記には11名の子供がいましたが、正男は弟の金正恩書記に殺害されてしまいました。


この国の歴史物語は女性が作り上げた‥‥そんな思いにもなるのです。


粛清というのは命令を言い渡した人間が行う行為でないだけに、人を殺す実感はないかもしれませんが、死を迎えるまでには何度となく悪夢を見ることだろうと私は思います。


金ファミリー、本当は幸福とは縁の薄いファミリーなのではと思ったりします。


金正恩書記ではなく、正男氏がトップの座に座っていたならば、張成沢は今も生きていたかもしれません。


長男の正男は、父の金正日に可愛がられたといいます。


もしかすると、正恩党書記は、子供の頃から正男氏を羨ましくて仕方がなかったのかもしれません。


その思いが、あのドラマのような殺害の一場面を世界中に見せることになった気がします。








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2019年10月20日

世見2019年10月20日 北朝鮮の歴史物語







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<照の日記>
幸せ


「幸せ 幸せ」
この言葉を言ってみるだけで幸せな気分になります。とても不思議な言葉が「幸せ」という言葉です。



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<世見>
世見2019年10月20日 北朝鮮の歴史物語


北朝鮮の歴史はまだ浅い。
永遠に君臨し続ける首領様、金日成主席。


ソ連仕込みの北朝鮮が出来ました。
日本軍の反撃によって、ソ連へと逃亡した経験のある金日成主席。


スターリンに思いを寄せられたのか、朝鮮半島に樹立する共産党政権の指導者として帰国し、朝鮮民主主義人民共和国の首相の座におさまりました。


金日成主席が誕生したのが1912年。
朝鮮民主主義人民共和国が樹立したのが1948年です。


この国の歴史はまだ若いのです。
私が生まれた2年後に出来たこの国。


まだ71年しか経っていないのに、二人ものトップの死を体験した国でもあります。


金日成主席には7人の子供がいました。
娘の金敬姫の夫が、甥に粛清された張成沢です。次のトップの座に座ったのが金正日総書記。総書記には11名の子供がいましたが、正男は弟の金正恩書記に殺害されてしまいました。


この国の歴史物語は女性が作り上げた‥‥そんな思いにもなるのです。


粛清というのは命令を言い渡した人間が行う行為でないだけに、人を殺す実感はないかもしれませんが、死を迎えるまでには何度となく悪夢を見ることだろうと私は思います。


金ファミリー、本当は幸福とは縁の薄いファミリーなのではと思ったりします。


金正恩書記ではなく、正男氏がトップの座に座っていたならば、張成沢は今も生きていたかもしれません。


長男の正男は、父の金正日に可愛がられたといいます。


もしかすると、正恩党書記は、子供の頃から正男氏を羨ましくて仕方がなかったのかもしれません。


その思いが、あのドラマのような殺害の一場面を世界中に見せることになった気がします。








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2019年10月19日

世見2019年10月19日 ローマ時代







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四文字


「猫に小判」こんな故事があります。
価値のわからない者に高い価値のあるものを与えても無駄である、と『両吟一日千句』にあります。


価値観は人それぞれ。興味があるかどうかはその人のもの。


だからね。押し付けちゃいけないのですよね。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月19日 ローマ時代


私のことを頼りになると思われていたら、それは大きな勘違いです。


かなりの粗忽者であり、失敗談は枚挙に暇がありません。


娘が私の失敗談を話すと、大爆笑が巻き起こりますが、その話を聞いている私は、誰のことなのだろうと思いながら笑ってしまいます。


そんな私だから、不思議な世界の方々がいつも寄り添ってくれているのかもしれません。


今日も朝から、不思議な世界からお越しになられた“風呂敷おじちゃま”が、朝の挨拶をしてくれました。


今日も一日、私らしく過ごせそうです。
サテサテ、今から何を書かせてくれるのか楽しみです。


「ローマ時代」 自分でこのように書きながら、頭の中にはローマ時代がまったくありませんが、不思議な世界の風呂敷おじちゃま頼りで書いていくことにいたします。


ローマ時代に関わる考古学の出土品を見ない限り、ユダヤ教徒側の史料は殆どないのだそうですよ。


紀元70年の神殿破壊とイエルサレム陥落。


ユダヤ人の対ローマ反乱。ここまでは迷わず書けましたが、ウェスパシア○○


(○は聞こえにくい)帝位を継いだティトウス。


ウェスパシア○○は人の名のようです。
ファサエル・ヒツピクス・マリアムネ、イエルサレムの西城壁の一部をそのままにした。


これらの塔が、後代の人々に要塞防御施設を持ちながらにして、ローマの軍事力や勇敢さに負けた大都市があった証。


城砦跡と西城壁に沿った発掘調査から、第二神殿時代、ローマ時代を通じて変化していないこともわかったようです。


書いた私自身がわからないのですから、読み手のあなた様はもっとわからないかもしれませんが、ローマ時代、戦いがあったのはわかりました。








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2019年10月18日

世見2019年10月18日 会話が大事







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スムーズに


「次から次へ物事が進む」こんな気持ちのいい日って中々やって来ません。


でも、気持ちひとつで先に進ませることも出来ます。


それはね。今ひとつ苦手なことから始めるのです。


これって物事をスムーズに進めるコツだと私は思っています。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月18日 会話が大事


私は育ての親にとって良い娘だったのだろうか‥‥と、フッと思うことがあります。


73歳にもなると、高齢になっていた両親の気持ちがわかるのです。


私は恵まれていて、私が話すことを聞いてくださる方もいてくださるので孤独感はありませんが、話を聞いてくれる人がいないお年寄りは、認知症になりやすいと思います。


会話というのは、話すことで自分の考え方がわかったりもします。


それだけに、話す行為は生き力もアップするのです。


話の内容が重要ではなく、話すことが重要なのです。後悔をしないためにも、どうかお年寄りの話を聞いてあげてください。


勿論、聞く時は生返事ではなく、同じ話だったとしても聞いてあげてください。


聞いてくれていないと思うから同じ話をしてしまう人も多いのですからね。


要介護の認定者数は、増加ペースがアップし拡大していますので、決して他人事ではありません。


私は親の介護を卒業しましたが、介護される側に近付いているだけに、この問題は身に染みます。


深刻化するのが老々介護、それと独り住まいのお年寄りも多く、いつ我身の問題になるかもしれませんからね。


一度考えてみてもいいと思いますよ。


日本において、私が覚えている昔のお年寄りへの接し方と、現在のそれとでは随分と変化したのを感じます。思いやる気持ちが変わったのでしょうか。


それとも人への思いやりを考える余裕がないのでしょうか。


その理由がスマホかもしれません。テレビの番組で、スマホ依存症の人は若くても認知症になると言っていました。


認知症は年寄りだけがなるのではありません。
若者の認知症の人を見ても、年寄りの認知症の人を見ても、声に出して話すことが少なくなったことが原因のように思えるのです。


会話はとても大事なのです。







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2019年10月17日

世見2019年10月17日 世界経済を揺るがす日







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片付けで


片付けが出来ないお母さんほど、子供に「片付けなさい」と言っているような気がします。


お家ってね。いつも片付いているとそれに慣れるし、片付いていないとそれにも慣れちゃうのです。


ご自分も運をアップさせたいのなら、先ずは居心地の良い環境をつくられては如何ですか。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月17日
世界経済を揺るがす日



お金が、世界の好景気が、不況を演出しています。


循環するマネーの世界を先読みできると嬉しいと思う人も多いことでしょう。


この10年で、随分と世界の流れも変わりました。


13年前頃は、アメリカの国際収支の赤字を補うのは日本や欧州でしたが、中国や産油国が生み出す潤沢な資金が、アメリカに流れ込み始めてもいました。


急速な経済成長を続ける中国や、空前の原油高でマネーが膨れ上がった産油国は特に、アメリカの国債や証券に目を向けていました。


あの頃、アメリカに流れ込んだ資金は何処に向かったのでしょうか。


10年という月日は長いのか、それとも短いのか。


中国が世界一の外貨準備高を背景に、国家的な国際投資資金の10年間の行方を見ると、成功とは言えない気がして来ます。


あの当時のオイルマネーもアメリカ市場に投資されていましたが、2007年、世界を揺るがしたサブプライムローン問題が起き、世界同時株安を招きました。


アメリカは、まだ他にもローンの問題を抱えていると思ってもいます。


2007年の7月に世界同時株安を招いた時ほどではないかもしれませんが、何か大きな問題がやって来そうに感じるのです。


世界の工場と呼ばれてめざましい発展を遂げた中国にも、翳りを感じ始めています。


インドネシア、ベトナムの今後の動きに目を向けてもいいかもしれません。


我国ではピンと来ない人口増加ですが、世界規模では深刻な問題です。


食糧不足、水不足は、この先も深刻度は増し続け、紛争も起きていくことでしょう。


温暖化の問題が世界経済を揺るがす日も、きっとやって来ることでしょう。








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2019年10月16日

世見2019年10月16日 太陽の存在







★世見★
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<照の日記>
一歩を


あと一歩なのに、その一歩が踏み出せない時、あなたならどうしますか?


私なら、踏み出せない理由をよくよく考えます。


「吉と出るか凶と出るか」
こんなことで踏み出せない以外は、勇気を持って踏み出した方が後悔は少ないと思うのですが。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月16日 太陽の存在


自分の考え方が全て正しいなぁんて思っていないのに、人の意見が聞きたくない日があります。


そんな日は、自分の考え方も知りたくない日なのかもしれませんね。


でも、今日という日は誰にでもやって来ます。


だからね。もっともっと気楽に自分を可愛がって過ごしましょうよ。


私達が自分のことだけを考えている間も、大宇宙は面白いほど活発に謎を秘めて暮らしています。


そんな大宇宙の謎も、最先端情報や最新画像などから、随分と分かり始めているみたいです。


今日は太陽の見方を少し変えて見ませんか?


雨の日も、曇りの日も、太陽は地球の世界中を包み込んでいます。


太陽が存在しないと、私達は今のようには生きられません。


地球の大きさと太陽を比べると、地球は太陽の雫くらいしかありません。


地球にこうして暮らしているのに、地球のことを理解しようとせずに暮らしている私達ですが、地球のこと、太陽のことを考えるだけで、少々なことでは挫けない自分をつくれる気がします。


近い将来、太陽の磁場が強くなる日がやって来ます。


地球では電離層が乱れて、通信が大変なことになるかもしれません。


送電にも影響がありそうです。
世界中がこのニュースでもちきりになるのを感じます。


ジェット機にも問題が起きそうなので、空の便もきっと乱れることでしょう。


太陽の磁場が強い活動期を、早期に知ることが出来るのでしょうか。


太陽の黒点が多く出来るからわかるかもしれませんね。


今日も太陽があることに感謝。
地球に暮らせることにも感謝です。








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2019年10月15日

「命あっての物種、と安堵する」今日のことば原田武夫2019年10月15日号









───────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────


⇒“今日のことば”は:

 「命あっての物種、と安堵する」、です。


⇒その理由は……:

─所詮、人智を越えない世界の出来事は大したことがないのです。何とかなる、のです


─悩む必要は不要なのです。
 そういうもの、です


─大事なことはだからこそ一つなのです。人智を越えた世界の出来事との対話です


─全てのものがその中に包み込まれています。そのことをまずは深く了知すること


─その上で、そこで「生かされている自分」に感謝を捧げるのです。そうすると物事は全く違ったものとして見えてきます




台風一過。
だからこそ想うべきことがある


「生き残ったことの意味をかみしめる」
そのこと、である


生き残ることには意味がある。
「次へ行け」というサインなのだ


そのサインは一体何を意味しているのか。
このことを懸命に考えよ


直にこのことをひしと考えることになるはず。だからこそ、心の準備を


そういう時、なのだ。
今は


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世見2019年10月15日 エルサレム







★世見★
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<照の日記>
お寿司


お寿司好きな人ばかりの日本です。
お寿司屋さんは元々屋台でした。
お寿司を握る人は一人です。
そのために大きな湯飲みにしたのです。
何度もお茶を淹れる手間を省いたのです。


それと今の人がビックリするのが、昔はお寿司を素手で食べていて、食べ終わると湯飲みで指先を洗い、帰る時、暖簾で手を拭いていたのです。


暖簾が手垢で汚れているお店は美味しいお店と言われていたみたいですよ。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月15日 エルサレム


今日私は73歳になりました。
73歳の私と、この一年間も仲良くして下さいね。


私の文章をお読みくださるあなた様がおられるだけで、私はとっても若返ります。


お読みくださることに感謝しかありません。


今日は特別な日。
文章も特別なことを書きたいとは思いますが、いつも通り思い付くまま書くことしか出来ませんのでごめんなさい。


73歳になっても73歳の意識はなく、鏡さえ見なければまだ30代にしか思っていません(笑)。


今日も元気な照子さんです(笑)。
今日も大きな口を叩くとしたら、やっぱり、地球家族が仲良く暮らせることになってしまいます。


地球家族が仲良くなる方法のひとつとして考えられるのが、三宗教の聖地が集まるエルサレムです。


イスラエルでのテロ事件は、今後も終わりなき戦に思えて仕方がありません。


ユダヤ人とアラブ人が仲良くすることは出来ないのでしょうか。


ユダヤ人もアラブ人も安定した日々を願っていると感じるのですが、悲しい事件は後を絶ちません。


エルサレムにはユダヤ教徒・キリスト教徒・イスラム教徒が住んでいます。


この三宗教が共に生きる喜びを見出さない限り、問題が世界中で起きると思うのは私だけでしょうか。


「ユダヤ教の巡礼地」「キリストが十字架にかけられた場所であることからキリスト教の巡礼の地」「預言者ムハンマドが夜の天国の旅に出た地でイスラム教の巡礼地」


三宗教が聖地というエルサレムは、最上級のパワースポットと言えるのでしょう。


エルサレムは、歴史と宗教が絡み合いを見せる不思議な場所です。


それ故に、エルサレムに「地球平和」の源もあると思えて仕方がありません。








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2019年10月14日

世見2019年10月14日 大噴火の時期が来た







★世見★
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<照の日記>
憧れ


中学時代、婦人警官に憧れました。
近くの交番にお花を届けて、おまわりさんに敬礼して帰るのが大好きでした。


婦人警官になるのを諦めた理由は、おまわりさんが自転車に乗る姿を見たからです。だって私、自転車に乗れないのですもの。


次になってみたかったのが薬剤師。これも母の一言で決着が付きました。


「照子ちゃん、お薬間違えたからごめんなさいでは済まないのよ」


母の言う通り、おっちょこちょいなのですものね。


職業選びとは、やりたいことがやれることではない、ということをこのことで学びました。


時を重ね、働くという体験をして思ったことは、「働くこととは、自分の経済を考えることなのだ」ということがわかりました。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月14日 大噴火の時期が来た


1923年 東京を中心とする関東大地震が発生してから約70年後、私達は阪神淡路大震災という試練を体験させられました。


その後も大きな揺れは続き、東日本大地震では、津波と原発事故も体験させられてしまいました。


他の災害とは違い、地震や噴火は突然やって来るので、心が折れてしまいます。


古来、私達人類は、幾度となく火山に生命を怯えさせられました。


古代の人々は、山が火を噴き上げると、それを神様の仕業だと思ったのです。


英語のヴォルケーノは、ローマ神話の火と鍛冶の神・ウルカヌスが語源だそうです。


火山噴火は「神の怒り」ではなく、火山活動がなければ地球の大気や海、豊かな土壌も生まれませんでした。


私達は近い将来、神の怒りではなく、地球再生を図る地球からの洗礼の大噴火を目にすることでしょう。


火山灰で放出されると、豊かになるのに数百年はかかるかもしれない土壌を数カ月で肥沃に出来るというのですから、地球のすることは凄いとしか言えません。


インドネシアも日本も、いつ大噴火を目にしてもおかしくはありません。


ジャワ島は火山に悩まされる場所ですが、火山のおかげで最も肥沃な土地になっています。


日本も気を緩めると大噴火を目にすることになります。


というのも、日本の土壌は “開発” という名で土壌が荒らされ過ぎているのです。


このことも理由で、大雨が降ると土砂災害につながるのだと思います。


大噴火が起きると高温の火山灰が降って来ます。


何百キロも離れたところを飛ぶ飛行機も危ないのです。


大噴火がいつ起きてもおかしくない時期に入ってきた気がしています。








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2019年10月13日

世見2019年10月13日 南極大陸







★世見★
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<照の日記>
約束は


余裕ある行動って出来そうで出来ません。でも、人と時間を約束しているときだけは、余裕を持って動きたいものです。


約束の時間を守れない人というのは決まっている気がするのです。


そんな人に限って、遅れたことを気にしていないかのように見えてしまいます。


きっと自分では、“許される人”と思っているのかもしれませんね。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月13日 南極大陸


私達は、地球という惑星に暮らしていることをどうも忘れているようです。


お月様から見た地球が、お月様を見るより大きいのはどこかではわかりますが、実感はあまりありませんし、地球自体が天空に浮かんでいるのも感じ取ることは出来ません。


地球上を“寝た体制”で歩いているかもしれないのに、何も感じません。


現実に感じ取れることなんて、本当に少ないのです。


だからかもしれません。個人的なことを重視して生きられる気もします。


地球のことにもっと関心を持ってもいいのでは、と思うのは私だけでしょうか。


南極は未知なる大陸。地球上に最後に残った大陸が南極です。


南極大陸を覆う氷は、地球の歴史を知っていることでしょう。


南極大陸を最初に発見したのは誰だったのでしょう。


公式には発見されてから200年くらいしか経ってはいません。


南緯80度に「大和雪原」と名付けて日章旗を立ててから、どれくらいの月日が経ったのでしょうか。


厚い氷に覆われた大陸の地形の全貌は未だわかっていません。


氷床は厚い所で4200mもあると言われています。


「氷床を測る」こともさぞや大変だったことでしょう。


極寒の南極は、地球にとってとても重要な役目があります。


地球が温暖化に進むのに対し、南極の氷は一生懸命冷やしてくれているのです。私達は南極の氷床に感謝しないといけません。


「氷床の下に湖がある」と教えられると何か変な思いがしますが、今日くらいは、地球も私達が少しでも快適に過ごせるように南極にも氷床をつくり、地球が熱くならないように働いてくれていることを忘れずに過ごしましょうよ。








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2019年10月12日

世見2019年10月12日エジプト







★世見★
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<照の日記>
パターン


私はね。人が集まると、ついつい調子に乗ってはしゃいでしまいます。


そしてその後一人になると、はしゃぎ過ぎた自分が恥ずかしくなります。


いつもと同じパターンで、いつもと同じことで考えてしまいます。


こんな時というのはね。間違いなく楽しいからこそやってしまう行為です。


私と同じような思いを体験した人は、「アー楽しかった!」このように思うようにしませんか。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月12日エジプト


「エジプト」 行ってみたい国です。
この齢になると、行くことのない国になってしまっています。


地中海・紅海はどんな色をしているのだろう。


シナイ半島にも小鳥はいることでしょう。


ナイル川は歴史を見続けた川。
エジプトの中央をナイル川に沿って細く縦貫しているグリーンベルト地帯。気候は比較的穏やかですが、このグリーンベルト地帯を離れると灼熱の日差しだといいます。


エジプトは97%が砂漠地帯。
それ故に典型的な砂漠気候で、昼と夜とでは服装で調整しなくてはなりません。


6月〜8月は日中40℃〜50℃もあり、3月〜5月は砂嵐の時期。


イスラム教徒の人達は1日に5回もメッカに向かって祈りを捧げるのですから、仕事に熱中出来ないのではと心配になります(笑)。


「子供達は人なつっこく旅人に声をかけますよ」とはエジプトに行った知人の話。


知人曰く、鳥料理を注文したら鳩の丸焼きだった、ですって!


でも、意外とあっさりした味で美味しかったと言っていましたが、鳩かぁ〜と思ってしまいました。


エジプトのことは、人からこの国のお話しを聞くか、ガイドブックを読むかくらいしかありませんが、先程から美味しいお茶を出す名店の名前なのか、それとも場所なのか、こんな声が聞こえるので書いておきます。


「ジャバルティー」 エジプトのことを書いているので、関係がある言葉に思います。ジャバルト地方出身ですって。なんだ、人の名前なのだ。


この人がどのような人かはわかりませんが、「エジプトの歴史を知りたいのであればジャバルティー」と書きたくなりました。


伝記と歴史における‥‥、次が聞こえなかったのが残念。エジプトは奥が深そうですね。


エジプトかぁ〜、やはり行ってみたいです。








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2019年10月11日

「次に役割を担う者の命は守られる」今日のことば原田武夫2019年10月11日号







────────────────
●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「次に役割を担う者の命は守られる」、です。

⇒その理由は:

─誰しもが「我こそは」と思うものです。
 
それが、悲しいかな、人類の性(さが)です


─しかし、大事なことはそこに拘ることではないのです。
 
大切なことはそこではなく、「その先」にあります


─すなわち「我こそは」と思うべきではないのです。
 
そういった感情を紫微(しび)と言います


─地位や名誉。
 それらは全てこの紫微によるもの、なのです


─そうではない何か。 
 その一点に命をかけて前に進んで行くべきなのです




「次の時代にまで突き抜けていけるか否か」

そう恐れる必要はない


大事なことはただ一つ。

その先の世界、における己の役割を想起することなのだ


そうすることで、全てが動き出す。
たった一点に向けて


その先に向けて突き抜けるためには「役割」がその先で必要なのだ。

単純なことだが、それに気づく者は少ない


宿命としてあるのに、それを我が手にして運命には出来ない。

そこに私たちの悲しい性(さが)がある


静かに目を閉じてみよ。
そこに、未来の己はあるか?



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世見2019年10月11日自然界の調和







★世見★
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<照の日記>
先ずは


「先の見通しが見えないから不安だぁ」


その根拠ってどこから来ていますか?


自分の人生の先のことなど誰もわからないです。


ただ、人ってね、“現状が自分にとって良いか悪いか”で先を見ようとするのです。


今が輝いていなくたって先で良いことがありますよ。


その良いことが欲深いと、折角の良いことも気付かないことになりますからね。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月11日自然界の調和


なぁんにも考えずに過ごす時間って、起きている間どれだけあるのだろうか。


サスペンスドラマをテレビで見ていても、犯人捜しをしたりしているし、次から次に自分の行動に合わせたことを考えています。


ポーとする時間って持てそうで持てないのですよね。


だから、私は空を見るようにしています。


同じ型の空はなく、空の色だって毎日違います。


夜は夜でまた違います。
空を見ていると、世界中の人々と通じ合えている気持ちにもなるのは、私だけなのかもしれません。


米中貿易戦争や日韓問題、どこかの国で紛争が起きているのも不思議に思えて来るのが空です。


我家の窓から見る空も、ヴェルサイユ宮殿の庭園から見る空も、天候の違いがあっても空は空です。


天空に煌めく多くの星達。
私達の住む地球も、他の星から見ると一つの星でしかありません。


なのに、仲良く暮らせないのが不思議です。


この地球で暮らす動植物も、いつ絶滅するかわからないのが今です。


現在は9万3577種の動植物が地球で生活していると言われていますが、そのうちの2万6197種が絶滅危惧種に指定されています。


日本に於いても372種が絶滅の危機にあります。


アメリカは絶滅危惧種が一番多く暮らす国です。


私ね。心配しているのです。
自然界の調和は、他の生物と共に生きて初めて地球らしさが出来ていると思っているのですが、エルニーニョ現象が頻繁に起きるのも私達がつくり出した結果だと思うし、足ることを忘れた私達が出した答えに思えるのです。


豪雨に暴風が増々強力になるのも心配です。


もしかすると、ノアの箱舟伝説は預言だったのかもしれません。








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2019年10月10日

「見えない世界を見よ」今日のことば原田武夫2019年10月10日号







──────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
元気に過ごしましょう〜
──────────────


⇒“今日のことば”は:

 「見えない世界を見よ」、です。


⇒その理由は……:

―たいていの場合、私たちは何かが起きてから騒ぐのです。
 
しかしそれでは「遅すぎ」ます


―大事なことはただ一つなのです。
 「起きる前に知ること・備えること」なのです


―そのためには「見えない世界を見る」必要があります。
 
そうすることによってだけ、本当に意味があることが出来るのです


―見えない世界へのコミットメントは難しいものです。
 
とりわけ徒に近代合理主義にはまり込んでいる時にはそうです


―だが、それでは何も収まらない。
 だから・・・なのです




「見えないものを見よ」
賢人の言葉だ


あくまでも冷静に、中庸な視点を持ってみること。

これによってだけそれは可能となる


どちらかに偏ろうとする気持ちをそぎ落とすこと。

ここから始めなければならない


あくまでもポジションを中庸に、中庸。

そうすれば不思議と見えてくる


「未来」を見るとはこういうことなのだ。
お分かりか?



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世見2019年10月10日アンヘルの滝







★世見★
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<照の日記>
今日は


今日は「寒露」。暦では冬が近付いています。


今日の日の出は5時41分。日の入りは17時16分です。


たまには、お天気なら日の出を拝むというのもありです。


明日も日の出は同じだと思います。
私も明日は、ベランダから日の出を見ながら「ガバジャラミタ」と言ってみます。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月10日アンヘルの滝


「月刊SYO」(有料)の5月号か6月号で写真を掲載した我家の“風子”(ガス風船)が、この15日で一歳になります。


昨年の私の誕生日に、知人からプレゼントしていただいた風船です。ガス風船のお店の方に聞くと、長くもって一カ月だそうです。


かわいいかわいい我家の“風子”、いつまでも元気でいて欲しいです。


風船の形はハート型で、お花がいっぱい描かれています。


今日も我家で、一本の糸をピンと張り、シャキッと暮らしています。


お話は変わりますが、世界遺産をどれだけ目にされましたか?


世界遺産って今幾つあるのでしょう。
私は自然遺産に興味があります。
地球最後の秘境と言われているギアナ高地。


この高地のテーブルマウンテンから1000m近くも落下するアンヘルの滝。


この滝があるのがベネズエラと言われても、すぐには何処にこの国があるのか思い出せません。世界地図を見てみますと、コロンビアの右横の国でした。


ベネズエラの首都はカラカス。
私はベネズエラの国のことを何一つ知りませんが、このアンヘルの滝だけは写真を見ているだけでも凄さがわかります。


このアンヘルの滝は、断崖で周囲と隔絶された場所にあります。


テーブルマウンテンは希少生物の宝庫と言われています。


原生の自然が、世界遺産になることで守られるのはとても嬉しいことです。


写真を見ていると、1000mも落下する水がまるで雲海のように木々の間から広がり、自然界って本当に見事な世界をつくります。


今日は、あなたも心が爽やかになる写真をご覧になり、とても気持ちがいい一日になさってください。








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2019年10月09日

「打刻された時の到来に感謝する」今日のことば原田武夫2019年10月9日号







────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
元気に過ごしましょう〜
────────────


⇒“今日のことば”は:

 「打刻された時の到来に感謝する」、です。


⇒その理由は……:

─結局、何も起きないのは「起きないこと」を望んでいるからです。
 
自分自身が、です


─これがカギです。
 いつまでも未完である状況


─これを結局のところ、望んでいるのです。
 
それが現実を創り出している


─だからこそ、打破すべきなのです。
 そこから、全てが始まります




うまく行かない、と思う時。
やるべきことがある


整理整頓。
簡単に聞こえるが一番難しい


名残惜しくなってはならない。
名残惜しいものほど、構造を腐らせている


一刀両断にすべきだ。
そこから、全てが変わる


そういうこと、なのだ。
周囲を見よ


何をそぎ落とすことが出来るのか?



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世見2019年10月9日災害時、増える高齢者の犠牲







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<照の日記>
雑学は


雑学好きな私。ついつい書きたくなるのです。


今日はその雑学の中から、ジョナサン・スウィフトの名作『ガリバー旅行記』のこんなお話をお伝えします。


この作品は300年も前に書かれたものです。


この本の主人公のガリバーは、日本へやって来ていたのですよ。


ご存知でしたか?


ガリバーは空飛ぶ鳥の国、亡霊の国を経て、不死の人がいるラグナグ王国に着き、その王の親書を持って江戸に上陸します。皇帝と書いてあるので徳川将軍のことでしょう。


ガリバーは公邸に拝謁。この国はキリシタン禁制だったのですが、ガリバーは踏み絵を嫌がって問題を起こします。そしてオランダ人と偽って長崎から船に乗ってアムステルダムに、その後イギリスに帰ります。


作者スウィフトは、きっと日本が好きだったのでしょうね。




―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月9日災害時、増える高齢者の犠牲


消費税が上がりました。お買い物には慣れましたか?


8%より10%の方が計算しやすいと自分には言い聞かせてはいますが、次はいつ又消費税が上がるのだろうかと思うだけで、買物をするのに凄く考えさせられています。


高齢者にとっても、日本が “住みにくい国” になり始めている気がします。


65歳以上の人を高齢者というのですが、私は、自分が65歳の齢になった時も72歳の今も、高齢者の自覚がありません。


私の若い頃は、乗物では高齢者の人に席を譲っていましたが、今は席を譲る光景を見ることもなく、結局私が席を譲ったりしています。


私自身、若いと思っているからかもしれません(笑)。


超長寿国を生きるのには、覚悟がいるように思います。


高齢化と人口減少について今まだピンと来ていない人も、今後10年を過ぎる頃からは、年寄りが多いなぁと思うことでしょう。


20年もすると、子供を目にするだけで嬉しく思える人が増えることでしょう。


災害が起きる度に高齢者が犠牲になるのも気に掛かります。


阪神淡路大地震の時、淡路島では誰が何処で眠りについているかを知っていたために、救出も速やかに出来たと言います。


ご自分の寝床の位置を誰かに教えていることも重要なことだと思います。


豪雨災害、暴風災害も、年々巨大化しています。


「自分は大丈夫」といった過信だけはしてはいけません。


今年もまだまだ油断出来ないのです。
「未曽有の大雨」 こんなタイトルが紙面に踊る日も来ることでしょう。


公共の建物も被害に遭うことでしょう。
地震も恐ろしい自然災害ですが、台風も、その脅威を私達に見せ付けます。








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2019年10月08日

「話だけではなく、行動を見よ」今日のことば原田武夫2019年10月8日号







─────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
元気に過ごしましょう〜
─────────────

⇒“今日のことば”は:

 「話だけではなく、行動を見よ」、です。

⇒その理由は……:

─最終的には話だけではダメなのです。
 行動を見据える必要があります



─物事が動く時には一気に動くのです。
 あたかも「このために全てが存在してきたのだ」という動きをします



─そのことをまずは知るべきなのです。
 それを前提にして動いて行きます



─あくまでも「動いた先で感謝している自分」をイメージして。
 

それが・・・カギです




Kein Wort aber Tat.
言葉よりも行動で、なのだ



それが大きなカギを握ってくる。
大事なことはただ一つ


まずは動くことだ。
それによって信義を示すことが出来る


さらにはこの信義が道に沿っていることにより全てが動きだす。


怖いくらいにタイミングという「波」に乗って



轟音と共に動きだす。
その瞬間


感謝の祈りを捧げよ。
生きとし生けるものの全てに対して


それが・・・人生だ。
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世見2019年10月8日仏教の祟り?







★世見★
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<照の日記>
自分の


誰もが輝いて幸せそうに見えていると、ご自分が人からは幸せに映っているとは思わないでしょうね。


人を見る時、自分の心の中の考え方がだからね。「羨ましい」この思いだけは失くした方が幸せになりますよ。


見方を変えるのですよ。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月8日仏教の祟り?


日本人の宗教でもある神道ですが、宗教と呼ぶのには欧米人の思う宗教とは随分と違う気がします。


私自身は神道なる本来のお役目がわかっていませんが、神社に行きますと心がシャキッとするから不思議です。


仏教を日本に定着させたのが聖徳太子。
仏典の注釈書を作られたのも聖徳太子。


このことが、我国の仏教を軌道に乗せたのです。


百済の聖明王から伝えられた仏教を、当時の人々はどのような思いで受け止めたのでしょう。


我国には国神がおられるのに、外国の神を拝むのにはきっと抵抗があったことでしょう。あの頃の人々は仏教を“外国の神”と思っていたのを感じるので、外国の神と書きましたが、仏教の「仏」と神道の「神」は同じではないことは今ではわかります。


「天皇家の方々はお寺には行かないのかなぁ〜」と、今こんなことを思ってしまいましたが、天皇様は仏教のことで相反する答を聞き、仏像をある方に授けたそうです。


仏像を授かった人は、自分の家を寺にして、授かった仏像を安置しました。


ところがです。疫病が流行り、日本中が大変だったみたいです。


廃仏論者の人々は、仏教のせいで疫病が流行ったと思い、その仏像は難波の堀江に流され、仏像が安置された寺は焼かれてしまいました。


その後、百済から二体の仏像がやって来ました。


その仏像は寺を焼かれた子供が授かり、個人的に崇拝したと言われているようです。


この時、また天然痘が流行り、このことも仏教のせいにされて、仏像は焼かれ、出家していた三人の尼を鞭で打ちましたが、天然痘は収まりませんでした。


病人達は言いました。身が焼かれ鞭で打たれる痛さだと。


このことから、仏像を焼き、尼を鞭で打ったことに対する崇だと言われるようになったのです。








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2019年10月07日

「泰然と“その時”を待つ」今日のことば原田武夫2019年10月7日号







───────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
元気に過ごしましょう〜
───────────────


⇒“今日のことば”は:

 「泰然と“その時”を待つ」、です。


⇒その理由は……:

─全ての時には打刻されているのです。
 これが基本です


─焦ってはならないのです。
 そうしても何も前に進みません


─大事なことはただ一つ。
 きっちりと準備をしておくこと


─そして余裕を持つこと、です。
 そうすることによって「その先」が自ずから訪れるのです




焦りは禁物だ。
焦っても良いことは何もない


正しいことを静かに行う。
これを是とすべきだ


そうすることで静かに時を待つこと。
それ以外何があるだろうか


そう、それしかないのだ、人生は。
汝、この道を、知れ


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世見2019年10月7日 旧石器時代の人々の挨拶







★世見★
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<照の日記>
何色


お出掛けの時、カバンの中身をチェックされますか?


カバンに入れる物ってほとんど決まっています。


今日は、一つご提案を申し上げたいことがあります。


男の方も女の方も、この色、今日は輝いて見えるなぁ〜と思われる色を、カバンや身に忍ばせてください。


百均で色紙を買ってその中から選ぶもよし、ハンカチで選ぶもよし。


きっといいことを運んでくれますからね。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月7日 旧石器時代の人々の挨拶


「おはようございます」
このご挨拶はネ。
もし昨日、夫婦喧嘩や親子喧嘩をしていても、仲直りのお薬なのですよ。


職場でも明るい声で「おはようございます」を言うとネ、心地良い気が流れます。


朝早く私のこの文章をお読みくださっておられる方に「おはようございます」を申し上げます。


引き籠りのお子様にも、ご両親様の元気なご挨拶は、ご自分も頑張ろうと思っているお子様には、許してくれているような、気が楽になると申しますか、ホッとした気持ちを与えます。


人ってね。挨拶を聞くだけでも心が明るくなります。


お昼には「こんにちは」、出掛ける時は「行ってきます」、帰って来たら「ただいま」、そして眠る前には「おやすみなさい」。


これだけで人って通じ合えるものなのですよ。


旧石器時代の人々もきっと、私達以上の挨拶をしていたことと思います。


旧石器時代といえば、第四次の氷河の訪れによる異常な寒さと乾燥で、大変な日々だったことでしょう。


今見えた光景は、蒙古の奥地のゴビ砂漠。アレ、こんなこと書けちゃいました。


どうやら、ゴビ砂漠からの大量な黄色の砂が、華北地方に雪のように降り注いだ映像だった気がします。


氷河期は5万年くらいと推定されているので、黄砂は黄土の平原をつくったことでしょう。


氷河時代が終わると、黄土高原には無数の河川が流れはじめます。


するとそこには深い峡谷がつくられます。
人々は洞窟から出て、黄河とその支流が造る谷に暮らし始めました。


谷に沿って段丘の上に住居を構えた人々は、私達には今は薄れてしまった“生きることの大変さ”を、心の底から知り尽くしていたことでしょう。


北京人もきっと、素敵な挨拶をしていたと私は思います。








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2019年10月06日

世見2019年10月6日安全確保を第一に







★世見★
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<照の日記>
慈愛


自分の動きがいつもと違うなぁと思う日というのは、体があなたに疲れを訴えているのだと思います。


こんな日は、ご自分の体の至る所を触り「いつもありがとうね」と話し掛けると、弱っている場所を触った時、「ここよ ここよ」と教えてくれると思います。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月6日安全確保を第一に


いつ起きても不思議ではない巨大地震と大津波。


放射能汚染は人災なので、福島原発事故のようなことだけは起きて欲しくはありません。


3.11から私達は何を学べたのでしょう。
ご自分は何を学んだのか再認識して欲しいのです。


「災害は忘れた頃にやって来る」
と言われていた時代はもう終わった気がします。


公共交通機関が全て止まった首都圏では、帰宅する人は歩くことしか出来ませんでした。


現代人は何キロも歩くことが出来ません。


ハイヒールに革靴では帰宅するのが困難です。


スニーカーを職場に置いておくことも大事に思えて来ます。


地震が起きた時は、オフィスのコピー機や大型のOA機器や棚から離れてください。


エレベーターに乗っている時、揺れたならば、停止階のボタンをすべて押してください。


停電になってもエレベーターの非常灯は点きます。閉じ込められても必ず救助されますから、パニックにならないでくださいね。


火を止めるのはまず身の安全を確保してから、揺れが収まるのを待ち、その後元栓を閉じるのがいいようです。


揺れた時の場所によって安全確保の方法は違います。


地震直後は未だ水が出る可能性が高いので、揺れが収まったら先ずは蛇口をひねってみてくださいね。水が出たらすぐに確保です。


日本で暮らす以上、ハザードマップを見ておくのも大事なことです。


大津波も、目で見えないからと言って油断してはいけません。


津波警報が発せられたら速やかに避難してください。


津波のメカニズムを学んでおくことをお勧めします。








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2019年10月05日

世見2019年10月5日味噌汁の起源/眉毛の役割







★世見★
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<照の日記>
エネルギー


雑用が多過ぎて疲れたなぁ〜と思っている人はいませんか。


そんな人は「誰かの役に立っているからだぁ〜」と思ってくださいね。


そりゃね。人のため誰かのためと雑用をしていても、誰もがしてもらって当り前だと思っているなら、腹も立つしイライラもします。


そんなことで自分の心が折れていては自分のエネルギーが落ちちゃいます。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月5日味噌汁の起源/眉毛の役割


戦国時代の戦場での食事って、どんな感じだったのでしょう。


戦場での携帯食で有名なのが「芋がら縄」。


この「芋がら縄」の作り方は、サトイモの茎を縄に編み、味噌を染み込ませて乾燥させたものです。


そもそも味噌汁の元はこの芋がら縄。
この芋がら縄を水で煮たのが始まりでした。


朝鮮に出兵した兵達は、何ランクも上の味噌汁を持って行ったと言われています。


ダイコン、ニンジン、ゴボウ、鰹節が入った味噌汁を煮詰めて乾燥させた品を携帯したようです。


こうしてみると、インスタント味噌汁って日本の食文化が起源なのですね。


今の私達が「芋がら縄」を腰に巻き付けていたら変人に思われることでしょう。


時代が変わると食文化も変わります。


食事だけではありません。
意外と化粧方法でも、顔の保護に変化をもたらしています。


あなたは眉毛を自然のままにされておられますか?


眉毛にもちゃんと役目があるのですよ。
眉毛の役目は目の保護、埃よけや日よけ、それと額の汗よけです。


まぶしい時、あなたはどのような顔の表情をしますか?


顔をしかめるとね、眉毛って少し前の方に飛び出し、日光を遮ってくれているのです。


そういえば、暑い国の人って眉毛が太くて毛も濃い気がいます。


上瞼には汗腺って殆どありません。
眉毛にもちゃんと役目があったのです。
眉毛の数は左右合わせると1,300本、長さは7mmから10mmだそうです。


眉毛を剃った人はまぶしいかもしれませんね。


今日は、ご自分の眉毛をじっくりと見るのもいいかもしれません。








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2019年10月04日

「ゆっくりと、ゆっくりと」今日のことば原田武夫2019年10月4日号







──────────
●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
──────────

⇒“今日のことば”は:

 「ゆっくりと、ゆっくりと」、です。

⇒その理由は:

─急いては事を仕損じる、のです。 このことの意味をよくとらまえる必要があります


─全ての事どもにはスピードがあるのです。 ゆっくり、ゆっくり進んでいきます


─それにピタリとあった瞬間に、大きく動き始めるのです。 その瞬間にチューニングして行かなければなりません


─大事なことはしたがってただ一つなのです。 急かせないこと、焦らないこと、です


─ただそれだけ、なのです。
 本当にそれだけ、なのです



夢を思い描いて動き出す。
その時に大切なこと


それは思いつめないこと、だ。
少しずつ少しずつ前に進んで行く


それで良いではないか。
自ずから道は開けてくる


焦りは怒りにつながり、憤りとなる。これほど負なことはない


大事なことは全く違うのだ。
全ての事どもにあるテンポにあわせること


来るべき週末には・・・休もうではないか。



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世見2019年10月4日ナイチンゲール







★世見★
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<照の日記>
良い程に


ウキウキ ワクワク 新しい友人も出来たし、最近好調だなぁ〜と思う時というのはね。


色んな期待を膨らませやすいので、調子に乗り過ぎないでね。


そんな時は言葉使いも気を付けてくださいね。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月4日 ナイチンゲール


山を登っていますと、山を登っている感じがしません。


まるで急な坂道を歩いているという感じです。


私が体験している山登りなどはこんな感想ですが、険しい登山になると、きっと私が想像出来るような世界ではないことでしょう。


山登りひとつとっても感じ取り方は人それぞれ違いますし、チャレンジ精神満載で登る山はまさに命懸けです。


私達って、自分が感じ取れていることが全てとは思わないものの、自分の感性を優先させてしまいがちです。


だから、時折相手の気持ちが分からなくなるのかもしれません。


誤解だったと気付けるうちは未だ修正出来ますが、自分が感じたことが正しいと思い込んでいると、ガックリと人生を誤ってしまいます。


私達人間の性なのかもしれません。
ところが、勘違いでクリミアの天使と呼ばれたナイチンゲールのような人を世に出すこともあります。


ナイチンゲール家の財力は相当な額だったようです。


ナイチンゲールは、キリストから「我に仕えよ」という声を聞いて人生を変えたと言われています。


当時の看護婦というのは卑しい職業だと思われていましたから、家族はナイチンゲールが看護婦になることをとても嫌がっていたのです。


クリミア戦争はナイチンゲールを有名にしましたが、彼女ほど短期間に死者を見た人はいなかったと思われるのです。


彼女が働く病院に運ばれる兵士の数からみて、死亡する確率が高い理由は衛生面だったのです。


このことがあってから、ロンドンに看護婦養成所を創設。


彼女の生き方を称えたいのは、生涯豪遊暮らしが出来たはずなのに、あえて苦労の道を選んだところです。








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2019年10月03日

「後ろから矢を射る者を討て」今日のことば原田武夫2019年10月3日号







───────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
  元気に過ごしましょう〜
───────────

⇒“今日のことば”は:

 「後ろから矢を射る者を討て」、です。


⇒その理由は……:

─日本人は団結が得意だと思っています。その実、全く不得意です


─これは対外交渉をしたことがあれば分かります。 タコつぼの自陣にこだわり、結局のところまとまりません


─集団での規範があるように見えはするのです。しかしこれを誰も守らないのです


─むしろ個別の利益だけを主張し、その先を考えません。それが・・・私たちの民族の欠点なのです




自陣に拘るな。
結果、巨大な力が沸き起こる


一人で出来ることなどたかが知れている。

個別に特異だからだ



その違いをしっかりと見据えていくこと。

カヴァーし合うこと



これによって大きな力が生じてくる
それがスクラムだ


スクラム無きところでここから先を乗り切る力は生まれない。

ただそれだけのことなのだ


そう、ただそれだけだ。
であるからこそ聞く


あなたは・・・スクラムを組んでいるか?


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世見2019年10月3日 オリンピックと食事







★世見★
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<照の日記>
充実


“充実した日々”とは。
あなたはどんな時ですか?


私はね。毎日充実しています。
この充実感というのは、人からはダラダラと見えても、私的にはそのダラダラ感を楽しんでいるのです。


ただね。「今から○○をします」という自覚を持って、テレビを見たり、ベッドに横になり本を読んだりしています。


あなたも、「今から○○します」と言ってから行動を起こされると、充実感を味わえます。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月3日 オリンピックと食事


来年は東京オリンピックが開催されます。


来年の今頃、私達は東京オリンピックが行われたことを忘れ始めていることでしょう。


オリンピック、ワールドカップと、様々な行事で歌われる国歌。


国歌は、近代国家が成立した後につくられた国が多いようです。


日本の国歌「君が代」の歌詞の原型は平安時代で、「詠み人知らず」です。


作曲は宮内庁の雅楽部。
明治2年頃つくられました。


東京オリンピックで、君が代がひとつでも多く聞こえると私も嬉しいです。


先ずは東京オリンピック開会まで、大きな災害が起きないことを願わずにおれません。


東京オリンピックといえば、海外からお越しになられる皆様の食事が気になりますが、日本食はきっと気に入ってもらえることでしょう。


それと、食べ慣れたマクドナルドにも入店者が増えそうですね。


日本ってね。マクドナルドの店舗数は世界第2位なのです。


当然1位はアメリカです。
ケンタッキー・フライドチキンは、日本って世界第何位なのでしょうね。


マクドナルドって約110ヵ国はあるのですよね。


ケンタッキー・フライドチキンは約90ヵ国。


凄いですね。まるで大使館みたい(笑)。


そうそう、お酒ですが、海外から来られた方は日本のお酒を美味しいと思ってくれるのでしょうか。


夏場でも日本酒の熱燗を飲んでもらいたい‥‥と私は思いますが。


来年の夏もビールが売れるのでしょうね。


こんなことを書いたので生ビールが飲みたくなりました。


そういえば、飲食店で缶ビールを出している店ってありましたかしら。








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2019年10月02日

「礼を知らぬは獣なり」今日のことば原田武夫2019年10月2日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
元気に過ごしましょう〜
───────────

⇒“今日のことば”は:

 「礼を知らぬは獣なり」、です。

⇒その理由は……:

─「礼」を知らないのは獣です。
 ヒトではありません


─ヒトであるかのような仮面をかぶっているかもしれません。しかしそれは「人間」であって「ヒト」ではないのです


─「礼」とは何でしょうか。
 それは「報恩の原理」です


─していただいたこと。
 これに対して感謝を捧げさせていただく


─ただそれだけなのです。
 しかしこれが出来ない、全くもって


─その結果、崩壊しているのが・・・実は我が国なのです。このことを忘れてはなりません




「報恩」が語られなくなって久しい。
その代わりに人々はスマホばかりを見ている


本当はそんなものは要らないのに、だ。
データ・ラマダーンこそ必要なこと


その代わりに思い起こすべきは全く違うのだ。恩義、それでしかない


一度きっちりと己に問いかけてもらいたい。「報恩を知っているか」、と


それで答えが出る。
全ての


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世見2019年10月2日海援隊と“いろは丸”







★世見★
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<照の日記>
マイペース


今はね。色んな情報が入って来るものだから、自分のやりたいことがわからなくなっているのでは、と思います。


私はスマホもパソコンも出来ないので、情報の先取は出来ません。


そのことが良いのか悪いのかも考えないものだから、自分のやりたいことをいつもと同じようにやっています。


意外と自己流っていいですよ。
周りに振り回されずに済みますからね。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月2日海援隊と“いろは丸”


「坂本龍馬」―― 龍馬という名前はインパクトがあります。


龍と馬 どちらも元気印です。
坂本龍馬といえば物語は幾つもありますが、海援隊も又、魅力のある名前を付けたものです。


「海援隊」=「海を援助する隊」の代表者は勿論、坂本龍馬。


海援隊が運航する小型汽船のいろは丸と紀州藩の軍艦とが衝突。


この衝突でいろは丸は沈没してしまいました。


これがいろは丸事件です。
現在の広島県福山市沖16km。


1867年4月23日、この事故は瀬戸内海で起きたのですが、いろは丸に積んであったと言われる金や武器は、本当に瀬戸の海に汽船と共に沈没したのでしょうか。


戦国の世の瀬戸内の海には、駆逐艦関船といった快速性を重視した関船もありました。


衝突した紀州藩の軍艦とはどのような船だったのでしょう。


江戸幕府は諸大名に大型の軍船の保有を禁じていましたから、各藩は中型船である関船を水軍の主力にしていたのです。


戦のない世には御座船になり、参勤交代にも用いられたといいます。


天地丸が幕府の最大の軍船になったと言われるのですから、紀州の軍艦ってどんなに大型だったのでしょう。


又、いろは丸には海援隊員が何人乗り、金や武器の重さはどれだけあり、いろは丸の大きさはどのくらいあったのか、私は凄く興味が湧くのです。


紀州藩は航海法で敗訴して、龍馬は紀州藩から、現在の金額で180億円をせしめたのです。


いろは丸は日本製ではありません。
180億円の行方はその後わからずじまい。


もしかすると、一番喜んだのは岩崎弥太郎だったかもしれません。


龍馬暗殺はこのお金が原因だったのかも‥‥。








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2019年10月01日

世見2019年10月1日 10年後への不安







★世見★
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<照の日記>
秋ですよ


今月は私の誕生月ですので気合が入ります。


秋空が広がります。
秋というのは、お月様が夜空にとても似合います。


枯れすすきもお月様とは似合いのカップルですが、私の住む所では、野にすすきは見受けられません。


そう言えば、季節はわかりませんが、ガマの穂も見られなくなりました。


今は「俺は河原の枯れすすき〜」‥‥森繁久彌さんの歌声が聞こえた気がします。


秋です〜。秋を楽しんでください。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年10月1日 10年後への不安


10年って早いと思いませんか?
でも、10年って、顔立ちを見れば齢を重ねたのがわかります。


安倍総理大臣が、2007年の9月に突然の退陣した時のお写真と今とでは、お歳を召された気がします。


あの頃言われたのは「二世議員は弱い」でしたが、運の強い人は「政治家は生き残れる」の言葉通り、今や歴代最長クラスの安定政権にも思えます。


安倍総理大臣を見て学ぶことは、周りに失言や暴言で失態を見せる人がいても、ご本人が自信も気力を失くしても、やる気を取り戻すと再び総理になれるということ。私達も、現役を退くまで諦めなければ、日の目を見るチャンスがあることになります。


10年過ぎて見れば「やはり早い」は私の感想です。


「10年後」‥‥私達は中々想いを馳せることってありません。でも、後10年で定年だとか、身近に迫る生活の変化を感じると、自分の未来への不安が広がったりしますが、どうでしょう。


今日を精いっぱい生きてみませんか。


精いっぱい、と申しましても力むというのではなく、「生きているなぁ」という自覚を持つことで充分です。


10年後の世の中というのは、やはり心配なことばかりです。


人口減少がもたらす様々な所での問題。


お家を買っても、中古住宅市場では売れにくくなるでしょう。


空き家も目立ち、地方の住宅問題は現実になることと思います。


銀行も、地方では統合せざるを得なくなることでしょう。


コンビニも24時間営業が当たり前時代ではなくなりますし、大型ドライバーの人が減少することから、輸送も今のようにスムーズにはいかなくなることでしょう。


便利な世の中にストップがかかりそうです。








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