2019年09月30日

「ボールをつかんだら3年は走れ」今日のことば原田武夫2019年9月30日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
  元気に過ごしましょう〜
────────────

⇒“今日のことば”は:

 「ボールをつかんだら3年は走れ」

  です。

⇒その理由は……:

─すぐさま何かを成し遂げることは出来ないのです。時は打刻されています


─その打刻されている点を無事通過するかなのです。それによってうまく行くかどうかが分かります


─何も動かなければ何も始まりません。それは確かです


─しかしだからといって「なせばなる」わけでもない。そういう世界でもあるのです




チャンスが到来したらばそれをつかめば良い。

ただしすぐに成し遂げられるとは思わぬことだ



石の上にも3年。
昔のヒトたちはよく言ったものである



その努力が、確実に実を結んでゆく。

何をしなければならないのかが分かるからだ



時がゆっくりとそれを教えてくれる。

そして心を澄ませると見えてくるのだ


「この瞬間である」ということを。
その時、このことを感じ取ることが出来なければならない


3年は行うこと。
何があっても

それが・・・道を切り開く。



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2019年9月30日号
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世見2019年9月30日 トランプ大統領







★世見★
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<照の日記>
今日は


もうすぐ私は73歳になります。
毎年ひとつずつ数が増えて行きます。


私がいつも思うことは、その年の年齢を意識して生きると底力が湧いてくる、ということです。


ご自分の年齢を今心に語り掛けるように言ってみてください。


どんな思いになりましたか。
生涯で今日という日は今日しかありません。


このことをしっかりと思うと、元気って自然に湧いてくるのです。




―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月30日トランプ大統領


アメリカのトランプ大統領から目が離せません。


彼は私と同じ年齢なので健康でいて欲しいのですが、もし第32代大統領のフランクリン・ルーズベルトのように急死して、副大統領のハリー・S・トルーマンにバトンタッチした時のようなことが起きたとしたら、アメリカってどうなるのでしょうか。


トルーマンは日本に原子爆弾投下を最終決定した人で、その後も原爆投下を正当化した人でもあります。


ただ、ルーズベルトは日本に対して差別感情を持っていた人だけに、急死後そのことが叶って、あの世でどのような思いを持ったのでしょう。


まさか人々が地獄を味わっているのをあの世で笑って見ていたとは思いたくはありませんが、ルーズベルトとどこか似ているのが韓国の大統領に思えて来ます。


国のトップが代わると国の方向性も変わります。


米中貿易戦争が始まって1年2ヵ月近く経ちます。仕掛けたのはアメリカです。知的財産権侵害というのがどれだけ重い事なのかは分かりませんが、トランプ大統領がアメリカの大統領でいる限り和解って中々難しいと思ってしまいます。


安倍首相はまさかとは思いますが、トランプ大統領の強気に魅せられたのかもしれませんね。


10月 11月 12月
今年も後3ヵ月、トランプ大統領は次期大統領に向けて猛ダッシュ。


私達は見ているだけしか出来ませんが、現在進行系で歴史が大きく変わりかけています。そして、まだまだ油断出来ないのが災害です。


米中が仲良しになれば、もしかすると自然界とも仲良く出来るかもしれません。


トランプ大統領の次なる一手はどのようなものなのでしょう。








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2019年09月29日

世見2019年9月29日 火山噴火







★世見★
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<照の日記>
片付けを


お気に入りの品々に囲まれて暮らす毎日って、幸せだなぁ〜と思います。


私ってお掃除大好きなのです。
自分のために掃除をするのですからね。
あなたはお部屋をきれいにしていますか?


片付けが苦手な人も、一度頑張って片付けてみてください。


「よ〜し、頑張るぞぉ〜」と思っても、どこから片付けようと思うとやる気をなくします。


だから、少しずつ少しずつ整理をするの。


きれいになったお部屋をイメージしてね。


片付けるの。
片付けが終わると間違いなく運気が上昇しますからね。



―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年9月29日 火山噴火


みんなに言いたいなぁ〜、頑張り過ぎなくてもいいよって。


頑張り過ぎるとね。
息を凝らすというか、呼吸しているつもりでも息を止めていることが多いみたいなの。


そうなるとね。いつもより疲れるし、イライラしてしまうの。


だからね。頑張ったなぁと思った時には、深呼吸して空気さんに感謝しながら体の中に入れてくださいね。


体も喜び、勘もばっちりです。
もう9月も終わります。
今月中にやり残したことをやってしまわれると、10月にいいことがありますからね。


自分のことは自分でコントロールしないといけませんが、自然界だけは誰もコントロール出来ません。


でもね。もしかすると、私達が日頃から自然界に「ありがたい」この思いを高めれば、下弦してくれると思ってしまいます。


活火山というのは、過去1万年以内に噴火したお山、および現在活発なお山のことなのですってね。


1万年前といったらどのくらい前なのだろうと、変な質問を投げ掛けたくなる大大昔です。


これから、噴火は日本中で体験することでしょう。


世界の活火山の1割弱が日本にあるのですから仕方がありません。


木曽御嶽山のように、富士山もいつ目覚めてもおかしくありません。


神津島の新島近くが動き伊豆東部火山群辺りが活発になると、富士山が気になるのです。


箱根山もまだまだ油断出来ません。
何処なのかなぁ〜、火山噴火と津波の関係はわかりませんが、波の高さが10mもあるかもしれない光景の映像が見えました。


過去の映像ならありがたいのですが、どうも違うようにも思いました。








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2019年09月28日

世見2019年9月28日 イスラムの「霊魂」







★世見★
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<照の日記>
楽に


「自分の人生こんなもの」


自分に不都合な出来事が起きる度に、私、自分にこんなことを言っていました。


この言葉って、明るく言えばいうほど心が楽というか「こんなものなのだ」と思えて、笑っちゃいました。


自分の人生だものね。
自分の心を楽にする言葉をひとつくらい持っておられないと損をしますよ。




―――★―――★―――★―――

<世見>
世見2019年9月28日 イスラムの「霊魂」


イスラムと言うと、どんなイメージをお持ちですか?


「イスラム国」のイメージが強くある方もおられることでしょう。


宗教の歴史は悲しい物語がいっぱいです。


カルバラーというイラク中央部にある宗教都市。ここはシーア派の聖地です。


シーア派というのは、預言者ムハンマドの従兄弟のアリーを預言者の跡継ぐべき者と奉ずる、対置されるイスラム諸分派の総称だといいます。


この地でもこんな物語がありました。
アリーの次男のフサインが、メッカから家族ら一行200人程でクーファに赴く途中、ウマイヤ朝軍との戦闘ですべての者が殉教しました。その地がこのカルバラーです。


この日の10月10日は、ヒジュラ暦のムハラハラム月10日。この日はアーシュラーと呼ばれているのですが(あの阿修羅はこの言葉から来ているのかなぁ〜)、悲劇の日として殉教を偲ぶ行事が行われています。


私は、霊魂とはどのようなものを言うのか知らないのですが、アラビア語で霊魂を表す語としては「ナフス」や「ルーフ」「カルプ」があるそうです。


ナフスは自己・自信を表しているらしいのですが、神自身の意味でコーランでは使われるようです。


ナフスは人間の魂・霊魂として使われ、人間が死んでから死の天使が肉体から引き出すもので、どうやら「悪事をやらせたがるもの」「己を責めさせなむもの」「静かに安らぐもの」のこの三つに何らかのポイントがあるみたいです。


この後を書きたいのですが、上手く書けません。人間の霊魂の修練の発展段階を示すものとして捉えられていますが、この三つのようです。


霊魂ってわかりにくいのですよね。








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2019年09月27日

「静かに、静かに」今日のことば原田武夫2019年9月27日号







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●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
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⇒“今日のことば”は:

 「静かに、静かに」、です。


⇒その理由は:

─時は全て打刻されています。したがって焦る必要はないわけです


─そのことをまずは心得ておく必要があります。さもないと全てを失うことになるのです


─己だけ、という気持ちをまずは捨てるべきです。「全体の一部」に過ぎないからです


─虚心坦懐、の先にこそ未来があります。そのためには静謐が必要なのです




静かに、静かに。
ここに「在る」ことの喜びをかみしめよ


それ以外に何が在る、というのか。
そのことに常に立ち返れ


必要なことはただ一つ。
「在る」ことの喜びだけ、なのだ


感謝の気持ちを忘れずに。
日々、佳きものとしてとらえ、笑顔で進め


そうすれば・・・全ては、叶う。

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世見2019年9月27日アフリカ大陸







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
自然に


気ばかり使っているとね、人と会うのが嫌になりますよ。


それよりも、何事も自然に振る舞う方が、ご自分も気を使われた人も楽しい時間を過ごせます。




―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月27日アフリカ大陸


蝉が鳴いていたのは1ヶ月も前のことです。


今は、日増しに秋色に染まりかけています。


アレ? と気付いたら、街々にジングルベルの歌が流れているのですよね。


1年が年々早くなるのは何故なのでしょう。


先ずは今日一日を大切に過ごしましょうよ。


日々暮らしていると、問題は色々とやって来ます。


世界に目を向けると言っても、自分のことで精いっぱいだとそうもいきません。


でもね。世界に目を向けると、「自分の問題って意外と小さなことかも」と思えるかもしれません。


アフリカ大陸に思いを寄せると、アジア大陸に次ぐ世界第二位の大きさで、10億の人達が暮らしています。


国の数は54。
あなたは、アフリカ大陸のどの国で暮らしてみたいですか?


私は思い付く国はありません。
クーラーのない生活を送っている人々もおられるのが、赤道を跨ぐ大陸アフリカです。


アフリカには、民族と呼ぶのには少な過ぎる、部族の人々がいます。部族にも入らない人を含めると、1000は充分超す小部族があります。


そもそも部族というのは、どうやら未開地で暮らす集団を指すらしいのですが、今の文明の世で未開地などあるのか不思議に思えるのです。クーラーの部屋が当たり前の私達には夢物語のようです。


ソマリアの内戦、エチオピアとエリトリアの紛争も起きています。


餓死者が数百万人も出ました。
私達が悩む内容とは随分と違います。


今日は、生きるためにどれだけの人が苦しんでいるかをお分かりいただき、ご自分がどれだけ幸せかを感じてください。








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2019年09月26日

「信を問え」今日のことば原田武夫2019年9月26日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
  元気に過ごしましょう〜
────────────

⇒“今日のことば”は:

 「信を問え」、です。


⇒その理由は……:

─手先が器用なこと自体は大した話ではないのです。問題は信頼出来るか否か、です


─信頼出来なければ何も任されないのです。そのことを肝に銘じる必要があります


─ところが今は逆なのです。
 むしろ手先ばかりを磨こうとする


─全く逆の方向に走っているので失敗します。結果、「他責」に陥ることになります


─「こうなっているのは誰かのせいである」と。
 違うのです、全く




まずは信頼を得ること。
そこから全ては始まるのだ


功を焦ってはならない。
そのことによって全てが見えてくる


信頼は一朝一夕ではならない。
静かに、ゆっくりと醸成されて行く


そこからなのだ、全ては。
まずは大きく構えて・・・始めよ。


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世見2019年9月26日千姫







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<照の日記>
気付いたら


後から気が付くことってありますよ。


気が付いた時、相手を傷付けていたとわかったら、あなたならどうしますか。


心の中で「どうしよう どうしよう」と思うだけですか?


そんな時は、素直に「ごめんなさい」が一番ですよ。





―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月26日千姫


「千姫」――最近、このタイトルのドラマも映画も目にしなくなりました。


ご存知の通り、豊臣秀頼の正室が千姫です。


7歳から11歳の秀頼と暮らした千姫。


とても仲良しだった二人。
この二人の別れは、千姫が19歳の時やって来ました。


秀頼の母の淀君に豊臣家の希望を託されて、大阪城から脱出をする場面は間違いなく名場面です。


秀頼は、自分も出陣して千姫に男らしさを見せたかったことでしょうが、それは叶いませんでした。


ただね。私か感じる秀頼は、大阪城が燃えるのを知ったその瞬間、人が変わったかのように凛々しくなった、と思っているのです。


大阪城に火をつけたのは、徳川に寝返った大名。


そのことを知ると、長身で超肥満体の体の秀頼は、それまで動くのも今ひとつに見えた人なのに彼らを成敗したのですから、凄い迫力だったことでしょう。


それよりも、燃え盛る大阪城を目にした千姫の思いはいかばかりかと思います。


7歳といえばまだ幼子。今の子よりも世間知らずだったはず。


夫の助命に必死だったのはわかりますが、父秀忠は「秀頼と自害すべき」と娘に言ったようです。


大阪城に於いても怪奇なことが起こりました。


織田信長と同様、秀頼と淀君の遺骸が焼け跡から見つかってはいませんし、再婚した本多忠刻は早逝。
この日は偶然にも、前の夫の秀頼と淀君が自害したと言われる5月7日。


この年は、義理の母も、実母の江までも亡くなりました。


千姫は、再婚相手の忠刻との間に勝姫と幸千代、二人の子を授かったのですが、幸千代は数えの3歳で亡くなってしまいました。


千姫は、秀頼の祟りだと信じ切っていました。


勝姫とともに姫路城をあとにして、江戸にもどる時の千姫は、30歳には見えない若々しいお顔だったようです。








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2019年09月25日

「絞り込み、絞り込め!」今日のことば原田武夫2019年9月25日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「絞り込み、絞り込め!」
です。


⇒その理由は……:

─どうしてもうまく行くと幅を広くしたくなります。 また、うまく行かない時も同じ、です


─「これではいけない」と焦るわけです。「もっと取りたい」と焦るわけです


─しかしその結果、破綻が見えています。そうではない、のです


─むしろやるべきことはただ一つ。絞り込むこと、です


─一つに打ち込み、結果として珠玉の結果をつかみとる。そういうこと、なのです


─したがって忘れてはならないこと。それは・・・絞り込み、なのです





「欲を捨てよ」としばしば云われる。しかし、それは極めて難しいこと


そうではないのだ。
まずは己の姿を鏡に映せ


すると見えてくるものがある。
たるんだところ、しわのところ


これらを搾り取り、切り捨てるしかない。
そうすれば身軽になり、浮上し始める


無駄なことはしない方が良いに決まっている。
それでも拘りが、絞り込みを妨げる


あなたは・・・どうか。
絞り込んでいるか、今日も?



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世見2019年9月25日カナダ、ケベック州







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<照の日記>
感謝を


誰にもみんな、親がいます。

「親孝行 したい時には 親はなし」

本当に上手く言ったものです。


だからね。親がいなくなってから後悔をするのではなく、生きている時に「ありがとう」くらいは伝えておくといいと思いますよ。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月25日カナダ、ケベック州


カナダには行って見たいと思いますが、中々行くチャンスがやって来ません。


あのケベック、フランスの植民地だったのですね。


ビーバーは悲しい物語を人間に創られました。


ヨーロッパの上流社会では、男性はフェルトの帽子がお洒落と言われていました。


そのためにビーバーの毛皮が必要で、十六世紀にはほぼ全滅していましたから、目を付けられたのがケベック。当時の先住民は、今どのように暮らしているのでしょう。


イギリスとフランスは、世界各国で植民地の取り合いをしていたのです。


カナダは、独立国になるまで、イギリスの植民地になったりもしていたのです。


カナダほど出身国のプライド高き人が暮らす国は珍しいと思います。


ケベック州では、フランス語が公用語になっているというではありませんか。


これからのケベックはどのようになるのでしょう。


カナダほど目を離せない国はありません。


イヌイットも暮らせば、イギリス系、フランス系、アジア系、先住民も暮らしています。多くの文化がこの国は根付いているのですからね。


今ではアメリカの影響を強く受けるようになっています。


オンタリオ州は今後大きく発展する気が、何故だかしています。


アメリカとの国境沿いに、今後増々人が集まることでしょう。


といいますのは、冷帯地が今まで以上に住みにくくなるからです。


今はアメリカ様々なので、大中小の企業のトップはアメリカよりの人が多く、政治までアメリカ色になっている気がしますが、漁場が中国向け輸出に変わる日も近く、今後、中国がカナダに何を仕掛けるのか気になります。








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2019年09月24日

「時の利を用いよ」今日のことば原田武夫2019年9月24日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
  元気に過ごしましょう〜
──────────────

⇒“今日のことば”は:
 「時の利を用いよ」、です。


⇒その理由は……:

─天と地、そして時。
 これで全てを図っていく必要があります



─すなわち時もまた最高のタイミングをとらまえなければならないのです。
 
 それが今であるかどうかは定かではないのです



─そのため、まずは待つ必要があります。
 力を蓄えつつ、風を感じ取ること



─そのセンスを極限まで磨き込まなければなりません。
 
 さもないと、「時の利」はつかめないのです





焦りは禁物。
そのことは分かっている


しかしなぜなのか?
理由は簡単だ


時の利が逃げていってしまうからだ。
これにはまらない瞬間には何も起きることがない


したがって静かに「その時」を待たなければならない。


そうすることによって一つ、そしてまた一つ、進んで行くのだ


「その時」に向けて、だ。
そしてある瞬間に一撃必倒でとらえてしまうこと


待つことほど難しく、厳しいことはない。
だからこそあえて言う


「待て」、と。

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世見2019年9月24日自分の声







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<照の日記>
当然は


「今晩のおかず何にしようかなぁ〜」
家族のことを思い、晩御飯のおかずを考えている奥様。ご苦労様です。


その思いが伝わっていないと思うかどうかはわかりませんが、家族の胃袋はあなたの愛情を覚えていますからね。


どうも人というのは、料理が出来て当り前、洗濯していても当り前になりがちですが、決してそうではありません。


この世に、当り前なんて何一つありませんからね。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月24日自分の声


「幸せになりたい」
こんな言葉をよく耳にするのですが、そんなに不幸ですか?


私は、齢の割には忙しい日々を送れています。


朝の掃除は自分のため。
だぁってね。自分好みの部屋にいると、こうして書く時も、目も心も気持ちがとてもいいのです。


ベランダの水やり、洗濯、食事の買い出し‥‥「買い出し」ってもしかしたら関西弁ですか? 買い出しとは買物の意味です。


それと、こうして原稿を書き、今は個展に向けて作品創り。


個展の日には是非お越しくださいね。日時と場所は後日お知らせいたします。


私がこうして書かせていただいている世見(よけん)の中で、お読みになって一番面白いのは何ですか?


私は、書いた後、自分が何を書いたのか殆ど覚えていませんが、書くのってとっても楽しいです。


時折ね、誰かに話したくなる雑学を書きたくなるの。


ネェネェ、あなたはカラオケに行きますか?


私は年1〜2回行きます。
自分の歌声よりも娘の歌声の方が心地良いのは、子供の声って上手とかではなく、縁深き声だからかもしれません。


今日はこの声に付いてです。
ご自分の声を録音してお聞きになったことはありますか? 自分が耳にしている声と「アレ、違うなぁ〜」と思ったことってありませんか?


それって多くの場合、自分の話し声を自分が耳にすると、低音部の音は頭蓋骨を伝わって聴神経に達しますので、少し違う音に聞こえるようです。


それとね。ポリポリ、ガチガチと大きく聞こえる口の中の食べ物は、自分の耳の中でしか聞こえていないですって。


あのベートーベンは、耳が不自由でも長い杖の一端をピアノに付け、もう一方を歯で咥えてピアノ曲を聴いていたのです。








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2019年09月23日

世見2019年9月23日 私の部屋の不思議な世界







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<照の日記>
雑学を


最大の単位と最小の単位をご存知ですか?


一 十 百 千 万 億 兆までは知っていますが、「無量大数」があるのをご存知でしたか? その前が「不可思議」なのですって。


最小単位には「清浄」っていうのもあるのですよ。


こんなことは知っていても知らなくてもいいのですが、時には誰かに言いたくなる雑学というのはとても面白いのです。


―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月23日 私の部屋の不思議な世界


夏になると蟻さんが活発になります。
我家は、ベランダも一年中花が絶えませんが、部屋にある百均で買った観葉植物や蘭が今日も元気です。


室温が蟻さんにとっては住みやすいのか、白い壁に行列をつくります。


あの小さな体の蟻さんが我家に帰るのには遠くに思えるのですが、小走りで家に向かいます。


退治する気にはなれません。
私の部屋には、ちょっぴり不思議な世界が広がっています。


昨年の10月15日、誕生日プレゼントにいただいたガス風船は今もいただいた時と同じに一本の糸に支えられて我家の子供として暮らしています。


この様子は、月刊SYOに写真が掲載されています。


それより、なによりもこの風船のおかげで、あることを再認識したのです。


今のマンションに引っ越してから、寝ようとして電気を消すと、かなり大きな音が日課のように鳴るのです。


こんなことを書くとすぐに霊に結び付けられそうですが、私にはそのようには受け止められません。


だってね。この音を聞けた次の日は元気になっているのです。それとね、音が聞こえる辺りに風船を置いているのです。


もっとこの音のおかげで、ありえへん風船の長生きが続いているのです。


ちなみにこうした風船って、長く保って1ヶ月くらいみたいです。


ガスを途中で注入するともう少し保つようです。


今の私の願いは、10月15日まで保って欲しいと思っています。


一年私と共に生きたことになりますから。


この音も近々録音をしてみます。そして、月刊SYO主催の私の個展(11月19日〜5日間)でお聞きいただけたらと思っています。








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2019年09月22日

世見2019年9月22日原発事故







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<照の日記>
夢に


鼠小僧次郎吉は実在した人物ですが、義賊ではありません。


ただね。大名や旗本の屋敷ばかりを狙ったのが人々には壮快だったのかもしれません。


人って、その時代その時代で有名人のつくり方が違うのです。


次郎吉が生涯で盗んだお金は、三千両とも一万両とも言われています。


私もね。時折透明人間になって世界中の悪い人から次郎吉のようにお金を取り、貧困に苦しむ人々を救いたくなるのですが、空想の世界で終わっています(笑)。




―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月22日 原発事故


あなたにとって、2020年の東京オリンピックでの花形競技は何ですか?


マラソンには「マラソングランドチャンピオンシップシリーズ」という、一度では覚えられないような長い呼び名の大会がありますが、来年は過酷な暑さとの闘いになることでしょう。


今選手の皆様は、オリンピックに向けて頑張っておられることでしょう。


私が東京オリンピック大会の中で願うことは、9歳の天才ドラマーの可愛いお嬢さんに、オープニングでドカドカバババ〜とドラムを打ち鳴らして欲しいくらいで、後は無事に終わることだけしかありません。


今でも、福島の原子力発電所の事故を気にしておられる国もあると耳にしますと心がガックリしますが、未だにこの事故でお家に帰れない人がおられるのを忘れかけていたことで、申し訳ない思いになりました。


39基ある内の9基が再稼働しています。
九州電力は強気ですが、何も起きなければいいのにと思いますし、四国電力 関西電力も東京電力から学びを得ているのでしょうか。


廃炉と再稼働は大きな問題です。
東日本大地震に付いてきた大きな付録、災害を巨大化したのが原発事故です。


福島第一原子力発電所の3号機が1回、第二原子力発電所の3号機は2回、第一原子力発電所の4号機1回の事故を、東日本大地震の前に起こしています。


それよりも2010年の6月2日、福島第一原子力発電所の2号機は炉緊急自動停止が起きてしまいました。


神様がいて、東日本大地震の前に原発事故が13件の中で5回も福島に事故を起こし、私達に警告してくれていたのに残念です。


もう一度、大きな原発事故が起きたら大変です。


原発事故が起きないためにも、過信だけはしたくはありません。








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2019年09月21日

世見2019年9月21日 都道府県統計







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<照の日記>
散歩


あなたにはご自分だけの散歩道ってありますか?


通勤の時の道とかスーパーへの道とかではなく、お気に入りの散歩道をつくってみてください。


散歩っていいものですよ。
一息つけると申しますか、心の中が今までと違うと申しますか、ご自分の感性が高まる感じがします。


私ね。近くで今まで歩いたことのない所を歩くのが大好きです。


あなたも是非おやりください。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月21日 都道府県統計


あなたは、ご自分が住まわれている都道府県のトップの人(首長)のフルネームを言えますか?


市長はどうでしょうか。
すぐに答えられない人も多いことでしょうね。


都道府県のトップに女性が少ないこと。
小池百合子東京都知事には、女性の代表としてエールを送りたくなりますが、女性だけに人々の目も厳しいかもしれません。


ご自分が暮らす都道府県のシンボルマークも、もしかすると旗のデザインも知らない人がいるかもしれませんね。


関心度が低いと、選挙に行く人にも影響を与えます。


お子様の学力が気になる人も多いことでしょうね。
学力テストの正解率のトップは福井県なのですよ。2位が石川県で、3位が秋田県、4位が富山県。日本海側の県が1〜4位です。


お子様の学力アップをお考えならば、この4位までの県の勉強の仕方や、家庭のあり方をお調べになってみられては如何でしょうか。


学力は大会ではありませんが、これだけ日本海側に集中しているのですから、興味を持たれてもいいかもしれません。


お医者様の数が人口当たり一番少ないのが私の住む埼玉県です。トホホ‥‥。


災害に対応できる病院でも埼玉県は46位で、大阪府には勝ちましたが何かが起きた時、こりゃ大変だぁ〜。


高齢者の単身世帯の1位は高知県ですが、災害拠点病院数が1位でお医者様の数も日本で3位なので何故だかホッとします。


あなたも、ご自分の住まわれておられるところの状況をしっかりと知っていないと困ることが起きます。


最高気温も、最低気温も、1時間の降水量も、記録が塗り替えられて行くと思いますが、都道府県の統計がこれからどう変わるのか気になります。








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2019年09月20日

世見2019年9月20日 地震大国







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
言葉って


文句ばかり言っていると、自分のことが嫌いになりますよ。


「ただいま」と帰って来た途端に、すぐ気に入らないことを相手に言うなんて、トホホの世界です。


それってね。
ご自分は、文句を言うことで腹が立つことを収めようとしたいのかもしれませんが、結果は喧嘩に発展して、ご自分がもっと嫌になったりします。


「話し合い」こんなステキなことが出来るのが人間なのです。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月20日 地震大国


「もうごめんなさい 堪忍してください」


こんな思いを自然界に言いたくなります。


あなたの所は大丈夫ですか?


我家は、台風が来る度に、ベランダの花々がかなりの打撃を受けるだけで、今のところそれ程の心配はありませんが、台風は年々強烈になっているので「もうごめんなさい」「堪忍してください」ばかりを言っています。朝4時に起きられる時は、まず空に向かい「ガバジャラミタ」を唱えた後にこの言葉を言っています。


前線というのは気象用語で、停滞前線には梅雨前線と秋雨前線があるのですが、秋雨前線って今からが本番なのではありませんか?


いったいいつから始まるのでしょう。
こんなことを思うだけで、これからの雨が気掛かりです。


台風も脅威ですが、やはり地震はいつ来るかわかりませんので、起きる前から恐怖心を覚えます。


古くは日本書紀にもこの「地震」という文字残っているのですから、日本は地震大国と言えるのでしょう。


現在では、全国に3,800ヶ所の地震観測地点があるそうです。


地震が起きてから2分後くらいに地震速報が発表されているとも言います。


私もね。地震って大嫌いなのです。
地震が起きる前には腰が独特な痛みを覚えるようになりましたが、震度3クラスでは感じなくなってしまいました。


まだまだ今年もあります。
地震は油断大敵。まずは恐がり過ぎずに、私とご一緒に“備えあれば”を忘れずに暮らしましょうね。


それと火山も、日本には活火山が世界の1割弱もありますから、気を付けなければいけません。


これからは、火山による地震も注意すべき点だと思います。


250ほどの火山があり、活火山は108もあるのです。








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2019年09月19日

世見2019年9月19日リーマンショック

世見2019年9月19日







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
教え


子供を叱るって、自分の考えが正しいと思っているからなのかなぁ〜。


それとも、自分の言いようのないイライラをぶつけているのかなぁ〜。


“叱る”ことと“教える”こととは違うのですよね。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月19日 リーマンショック


あのリーマンショックから、9月15日で11年目を迎えます。


11年しか経っていないのに、何だか昔の出来事に思ってしまいます。


リーマンショックから1年後、最悪期を脱したと当時の関係者は思ったようです。


あれはどなたかの恐慌芝居だったのではと、今になると思ったりもします。


あの当時ご自分の被害を見極めるのにどれくらいかかったのでしょう。


銀座の高級店のランチが売れなくなるくらい、人々は昼食のランクをかなり落としたのがリーマンショックでした。


リーマンショック程ではありませんが、現在進行系で芝居がスタートしている思いがしているのです。


香港のデモの問題は、金融がらみのドラマがシナリオ通りに進んでいるとしか思えないのです。


民衆が動く時、本当のことが見えなくなってしまいます。


香港のデモでも儲けた人がいたと書きたくなるのですが、アメリカだけが仕掛け人ではない。中国の富豪も参加と書きたいのです。


「自分さえ良ければ」が今、至る国の中で起きているのです。


「貸し渋り 貸しはがし」、これって何なのかなぁ〜。


メーカーでは下請け切りも起き、派遣切りにもなります。


突然ですが、今よく目にする株価の動くあの場面、丸い円状の上の部分に数字が出ている東京証券取引所のアレ、わかるかなぁ〜。


あの数字画面を、手を止めて見る人ばかりです。


何が起きたのかなぁ〜。
これって過去の映像。
それとも今後起きること。


時折こうして原稿を書いていると、こうした場面が見えたりします。


米中貿易戦争と文在寅大統領との関係は、もしかすると中国と裏で仲良しなのかもしれません。








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2019年09月18日

世見2019年9月18日戦時徴用工訴訟







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<照の日記>
良さを


ご自分のことを卑下する必要なんかありません。


誰かと自分を比べるのも必要ありません。


ご自分の性格や姿形を嫌うのも必要ありません。


そんなことなどどうでもいい。
自分が自分であることが最高なのです。


神様は言いました。
「神が創りし人間の全てに良さをつくっていると」


私は、天然な自分が大好きです。
私は、美味しく何でも食べられる自分が好きです。


健康だという証拠だからです。
私は一人遊びが出来ます。
歌を唄います。部屋で独り唄います。
そんな自分が好きです。


髪の毛が薄くなったので「生えて生えて」と言ってマッサージをする自分が好きです。


好きな自分を探す天才だと思っています。


あなたもご自分の大好きなところを探してくださいね。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月18日 戦時徴用工訴訟


歌もドラマも、多くの日本人の心を捉えている韓国のスター達。


テレビを点けると韓流ドラマが連日放映されているというのに、お隣の国の韓国は何故これほどまでに日本をターゲットにするのでしょうか。


統一協会が日本中に旋風を巻き起こし、桜田淳子さんが合同結婚式での広告塔の役目を果たしたのが昨日のようにも思います。


最近では統一協会はニュースにもなりませんが、日本に於いて今、統一協会はどのような活動をしているのでしょうか。


私などは隣国と云うだけで韓国や北朝鮮とは仲良くしたいとは思うのですが、北朝鮮の拉致の仕打ちには悔しさしかありませんし、韓国の反日には胸に楔を打たれた思いもします。


韓国が日本企業を訴えた戦時徴用工訴訟を見ていて、国って何なのだろうと思ったのです。


今まで、韓国人が日本で何度かこの戦時徴用工の裁判を起こしたのですが、負けていたのです。


ところが韓国で訴訟を起こすと、一度は敗訴になるのですが、最高裁では企業に対して支払い決定が出ました。


新日鐵住金、三菱重工業の問題なのですが、実にこのお話しの裏話は「何これ?」しかありません。


韓国人の原告が、光州地裁にこんな答弁をしたのです。


「朴正隳大統領は韓日協定で政府が我々の代わりにお金を受け取った」


「そのお金で道路や工場を建てて国が潤った」と言っていたのですが、本来なら日本は賠償済みで終わるはず。政府に対して「日本から受け取ったお金を下さい」かと思ったら、朴槿恵大統領は朴正隳の娘なのだから、日本から再度お金をとって欲しいとと言ったようです。


なんか変なお話しですが、このことが真実なら日本人はどのように受け止めればいいのでしょうか。








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2019年09月17日

世見2019年9月17日米ソ宇宙開発戦争







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
今は


泰平の世に、職を失った武士達がいました。


その人達のことを浪人と言っていましたが、今なら失業者です。


江戸時代、主君を失った浪人が40万人もいたと言われています。


地方の浪人達は、江戸に行くと仕事があると思ったようです。


世が変わっても江戸(東京)には魅力があるようです。


生きるということが、昔は今よりもっと大変だったのですよね。


妻や娘を遊女に売ったというお話もありますから、大変な世の中があったのです。


今の世に感謝!



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月17日 米ソ宇宙開発戦争


伊勢湾台風が9月何日に伊勢湾に上陸したのかは覚えていませんが、60年前の今日から3日前の9月14日、ソ連のロケットが月に到着しています。


宇宙時代の幕開けと随分と騒がれました。


この頃、アメリカとソ連は「宇宙開発」を国家の代理戦争にしていましたから、ソ連が有人宇宙飛行に成功した時、膨大な金額の予算を宇宙開発事業に充てていたアメリカの技術者達は、どのような思いだったのでしょうか。


この後も、人類の月面着陸に向けて、両国の代理戦争は続きました。


世界初の人工衛星の名前はスプートニク1号です。


その2年後、探査ロケット2号が月面に衝突させることに成功しました。


9月14日の翌月、私達は月の裏側を見ることが出来たのです。


ルナ3号が、地上からは永遠に見ることの出来ない月の裏側を撮影してくれたのです。


日本に於いては、伊勢湾台風の爪痕が人々の心を暗くしていた頃です。


私が中学1年生の時の出来事でした。
それ故に、「ソ連のロケット月へ到着」の新聞を学校の掲示板で見ても喜べなかったのを思い出します。


アメリカは、宇宙開発に対してソ連に敗けてばかりでは終われませんでした。


「アポロ計画」ケネディ大統領にとってアメリカの威信回復は、この宇宙開発の勝利しかありませんでした。


NASAの技術者達は、ケネディ大統領が有人宇宙船を月軌道に乗せることから月面着陸させることに方向転換させた時にはきっと驚いたことでしょう。


ケネディ大統領の公約期限まで後半年を切った1969年、アメリカは月面着陸に成功したのですが、NASAの上層部は月面着陸は技術的に不可能で、あれは“演出”だったと話したのです。








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2019年09月16日

世見2019年9月16日オリンピックと天変地異







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<照の日記>
ペット


一緒に暮らしているとワン君もニャン君もかわいい。


ペットロスの経験をしたことのある私は、共に暮らすワン君に、子供とは違うかわいさを感じてしまいました。


愛犬・愛猫との別れはとても辛いものです。


ご相談で、「あの世であの子と逢えるでしょうか」と質問されますと、私は自分の願望を込めて「逢えますよ」と答えます。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月16日


猛烈な暑さが日本を襲うのが当たり前になりつつある気がします。


猛烈な暑さはもはや災害です。
タイから旅行で来た人が、街頭インタビューで「タイより暑い」と日本のことを言っていました。


来年の夏は東京オリンピックが開催されますが、今まで以上の最高を記録する温度やゲリラ豪雨が選手を襲うかもしれません。


日本の夏はどうなって行くのでしょう。
それと、台風が直撃して競技が中止、こんなことも起きるかもしれないのです。


勿論、日本だけが異常気象ではありませんが、もっと穏やかな季節にオリンピックって開催できないのでしょうか。


オリンピックも何か裏があるのかもしれません。


よりによって夏に開催しなくても、前回のように10月に開催すれば、競技を見る人も選手ももっと楽しめたのに残念です。世界中の人が日本は暑いと思われて旅行者も減るかもしれません。


それと火山活動も気になりますし、地震も気になるのです。


三重沖が震源だったのに関東が揺れたことがありましたが、この時の地震が心に今も引っ掛かっているのです。


地震のメカニズムはわかりませんが、あの時の揺れがどこかに悪さをしていると思えて仕方がないのです。


まさか根室沖に影響が及ぶとは思いませんが、根室沖も気になり始めています。


富士川河口‥‥今何故書いたのかわかりませんが、武山、衣笠、○武(○は何を書きたいのかわからないので○としました)。今書いたことが地震に関係しているのかもわかりません。


ただね。ウ〜ン、気になりました。
今年もまだまだ揺れることを許してくれそうにありません。


「備えあれば」と勝ち抜きませんか。








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2019年09月15日

世見2019年9月15日殺伐とした事件が多すぎる







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<照の日記>
笑顔で


誰かに会うたびにいつも気ばっかり使う人というのは、きっといい人と思われたいからかもしれませんよ。
気を使い過ぎるとご本人も疲れますし、気を使われる相手も疲れます。
どうでしょう。人と会う時は、先ず会えることを喜び、笑顔でご挨拶。
それだけで充分に私は思うのですが。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月15日 殺伐とした事件が多すぎる


ドメスティック・バイオレンス、「DV」。
この言葉は、いつから言われるようになったのでしょう。


食事をしている最中にテーブルをひっくり返す父親。


確かテレビドラマにもこんなシーンがありました。


私の中学時代は、先生がタクトくらいの竹の棒を持ち、頭に一撃なんてこともありましたし、廊下に正座なんてこともありました。


私の両親は、争う場面を私に見せませんでしたが、夫婦喧嘩のトバッチリを受けて、寒空に家から追い出された友もいました。


友人は、私の家の4軒先の家に住む野球部のピッチャーに憧れ、我家の窓から彼の帰りを心待ちにして眺めたり、彼の家の路地で待ったりしていましたが、これってもしかするとストーカー!?。


こんなことを思ったりしますが、私の娘時代とは心と申しますか、考え方と申しますか、今とは違う気がします。


増加するストーカー。夫の暴力と現代人の心の中に何が起きたのでしょう。


確かに夫の暴力は昔もありましたが、今とは何かが違っている気がします。


殺人事件も増加しているように思います。
無差別殺人、通り魔‥‥書くのが辛くなる事件。これからも増えるのが悔しいです。


検挙率の高い県は、1位秋田、2位山形、3位長崎です。


これらの県は事件件数が多いとは言えないのかもしれませんが、県民性かなぁ〜と思ったりもします。事件が多い国にはなって欲しくありません。


詐欺の手口も次から次です。
「自分は大丈夫」という思いは消した方がいい時代なのでしょう。


「嫌だなぁ〜この事件」を通り越し、心が痛み過ぎる大事件が起きた今年。


京都で起きたような大事件が二度と起きないことを願うのですが、模倣犯が出ないとは言えないのがとても悲しいです。


どうか何も起きませんように。









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2019年09月14日

世見2019年9月14日川は流れて







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
不満って


「不満なの」と思っている人が不満を具体的に言ってみると、意外に「愚痴」でしかないことってあるのですよ。


「不満」と言うのは、思い通りになっていないからその言葉を使うのですが、何がどう不満なのか、わかっていないのに不満顔をするのは止めた方が得です。それよりも「ありがたい」と思えることを探した方がいい笑顔になりますからね。


―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月14日 川は流れて


川の流れは多様です。
流れているのかなぁ〜と思うくらいゆっくりと流れる川もあれば、水が急ぎ足で目の前を通過する川もあります。


川に目をやる余裕のない人も、川の流れに心を癒す人も、川には多くの人の思い出があります。


母が生きていれば105歳になりますが、故郷の山国川で泳いだ話は今でもよく思い出します。


川というのは、どこかで降った雨や雪が一筋の流れになって低い所に流れる水の旅。この旅の先では、他の場所からやって来た仲間の水達と出会い、合流するのです。


こうして一本の大きな川になり、海の仲間の元へと向かいます。


あなたの近くの川は、何という名前ですか?


一本の大きな川になるまでには、支川、派川、幹川があり、名前も大きな川の名前が付くまでにはいくつもの名前があるのです。


河川管理で1級、2級に分かれているのですってね。


今、日本には7,090の川があるようです。


川は、これからも私達を驚かせる行動に出ることでしょう。


雨と雪が一筋になって川が出来るのですが、お空が号泣し過ぎるものだから、いつものように流れるわけにもいかず民家を襲います。


今年もまだまだ台風はやって来ます。
伊勢湾台風が起きて今年の9月で60年になりますが、今まで起きた名前が付く台風は9月に起きています。


台風というのは1年中発生しています。発生数は8月が一番多いのですが、日本直撃のコースをたどる台風は、どうやら9月が多いように思います。


ご自分の近くの川の状況をよく知ることが、とても大事なことに私は思います。








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2019年09月13日

「まだまだ続く、と常在戦場の意識を保つ」今日のことば原田武夫2019年9月13日号







───────────────
●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
───────────────

⇒“今日のことば”は:

 「まだまだ続く、と常在戦場の意識を保つ」、です。

⇒その理由は……:

─すぐに終わる、これで終わり、ということはないのです。
 
 どんどん続く、それが現実です


─どうしても気を緩ませたくなるのです。
 
 これでおしまいだ、休みたいと思うのです


─しかし現実は違います。
 ここから、が勝負なのです


─だからこそ、常に平常心でいる必要があります。
 
 中庸であるべきなのです


─それが・・・現実なのです。
 そのことを知らなければ、ならない




休憩はとりたくなるものだ。
しかしそれをとったが最後、終わりになる


なぜか。
一気にエントロピーが増大するからだ


そうではない。
むしろ走りながら休む


それによって常にペースを保つことが出来る。

疲れは・・・来ない


休んだらば死が待っていると分かっていれば誰も休まない。

それなのにそれを知れないからこそ、休んでしまい、倒れるのだ



大事なことはただ一つ。
走りながらも「次」をイメージすること


ただそれだけ、だ。

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2019年9月13日号
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世見2019年9月13日伊達政宗







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<照の日記>
いい子とは


いい子になるように子供にあれこれと言うのってね、それって本当にいい子になるための注意ですか?


そもそも、いい子とはどんな子のことですか?


ご自分にとっての“都合のいい子”、なんてことはありませんよね。



―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月13日 伊達政宗


独眼竜正宗、このように書くだけでも、頼もしい男の姿が目の前でちらつく思いがします。


彼ほど天下に名が轟く人物との縁を持つ人はいないかもしれません。


北海道に伊達市という所があります。伊達藩の出先といいますか、伊達政宗の息吹が今も感じられるこの街の山と海を見ていますと、神戸の舞子に似ている思いがしてまいります。


千歳空港からどれくらいだったかなぁ〜、北海道に行かれたら、一度訪れてみてください。家の屋根がカラフルで、まるでどこかの国のようです。


お洒落な男性を「伊達男」と言ったのは、伊達政宗に端を発していますから、街が丸ごと伊達に見えて来ます。


幼名を梵天丸と言った政宗。幼少時に右目を失明、正宗が後10年早く生まれていたら、正宗が天下をとっていたかもしれません。


本能寺の変が起きた時、正宗は15歳でした。
秀吉が関白になった時、正宗の胸が高鳴る気を私は感じるのです。


正宗の腹の中では、秀吉は「好いてはいない」しかなかったのですから。


正宗が秀吉と初めて会う一年前、正宗は、秀吉に自分の存在を植え付ける動きをします。このことで秀吉は、北条の次は伊達征伐、と決めていたのを今は感じます。


ところが、正宗は秀吉へのかけ引きを見事成功させます。


その後は秀吉に目を掛けられるのですが、正宗の人気運の方が秀吉より優っていたとしか思えません。


55歳の秀吉が24歳の正宗に出会った瞬間、秀吉は敗けていた、そんな思いもして来ます。


片目ながら人を引き付ける何かを持っていたのが正宗。秀次が無実の罪で謀反の疑いを受けて自害した時が、正宗が人生で最高に困った出来事だった、と今日は感じます。


正宗が家康には心を寄せたと思われるのは、正宗が愛しい長女を家康の息子に嫁がせたことでわかるのです。








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2019年09月12日

世見2019年9月12日出雲大社







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<照の日記>
掛け声に


山に登ると ヤッホ〜
海辺なら何と言うのでしょうね。
掛け声って色々ありますが、あなたはどんな掛け声がお好きですか?


アレ、「ヤッホ〜」は掛け声になるのかなぁ〜。
声を出す。それも誰かへの応援だったり、誰かを元気にさせる掛け声は、ご自分もパワーアップします。


そうそう、たまには声を出して、自分に「頑張れ」と言ってみてください。居心地がとってもいいはずです。




―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月12日 出雲大社


毎年陰暦の10月、日本中の神様が集うと言われていますが、この陰暦の10月っていつのことなのでしょう。


私達が暮らす日本には八百万の神々がいると言われます。


その神様達が、陰暦の10月集まるのが出雲大社です。


この出雲大社、200年の間に6〜7回も倒壊したというではありませんか。


豊臣秀頼と徳川家康も本殿の造営をしたと言われる出雲大社には、現代人も足を運びたくなる魅力があるのです。


出雲大社と卑弥呼との関係はわかりませんが、卑弥呼が亡くなった後、出雲大社が改築されたと言われています。


私は、出雲大社に参拝する度に、この地には王国があったと思ってしまうのです。


出雲大社の境内には大国主命と白兎の像があるのですが、この白兎はどこかの国を表現しているかのように思えて来るのです。


私は日本神話を論じる気持ちはありません。
だからね。日本神話がフィクションでも真実でもどちらでもいいのです。


ただネ。人々が心の拠り所を求めて出向く神社やお寺には、参拝した人の数だけの手を合わせた思いが残り、人間力と申しますか、目には見えない気が作られているのです。


古事記の国譲り物語も、天照大神らの神々が登場するからか、読み手はフィクションと思ってしまうのですが、一度、本当にあった話として読まれると、大国主命の父親像も見えて来ます。


島根県雲南市にある加茂倉遺跡が私にはピラミッドに見えたから不思議です。


出雲大社については、いつの日かこの本殿が倒壊する日が来ると思えて心配になるのです。


国宝に指定されている本殿。そのお姿がいつまでも続くことを願います。








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2019年09月11日

「大地を敬え」今日のことば原田武夫2019年9月11日号








───────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
 元気に過ごしましょう〜
───────────────

⇒“今日のことば”は:

 「大地を敬え」、です。

⇒その理由は……:

─私たちが普段全く意識しないものの、非常に重要なこと。それは私たちが依って立つ「大地」との関係性です


─なぜなのか。
 そもそも私たちは依って立つ「大地」があるからこその存在だからです


─すなわちこの「大地」がなければ私たちは何も出来ない。そういうこと、なのです


─したがって大事なことはただ一つ。事を起こしたいのであれば大地との関係性を整理すること


─全く思いもよらないことだと思います。しかし・・・真実なのです




「大地」を意識して動くということ。
これをしないのが現代人である私たちだ


恰も当たり前の様に「今ここ」の大地を濫用している。しかし、そうであるからこそ前に進まないのだ


むしろ逆にしなければならない。
「今ここ」の大地に対する敬意を最大限に抱くこと


これがあってこと、全てが始まるのだ。
深く、心からの感謝と共に


「大地」を敬う心を忘れるな。
大事を成し遂げたいならば・・・なおさら、なのだ


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世見2019年9月11日座敷童







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<照の日記>
流行り


流行りに敏感になっていますか?
私は、流行とは無縁になりかけています(笑)。


だからと言って、昔のことに捉われているのでもありません。


自分の未来に輝ける何かをいつも探しています。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月11日 座敷童


ミステリーと言われると、自分が今こうして生きていることがミステリーに思えて来ます。


自分が理解出来ないことがミステリーと言うならば、あり過ぎて日々の世界はミステリーばかりです。殆どの場合、理解しようとする前に考えることをストップしている自分を発見出来たりもします。


あなたにとってどのようなことがミステリーですか?


一般的には、歴史の中で疑問を持つ人の多い部分をミステリーと言っている気もします。


今日はこのミステリーに近付けるかどうかはわかりませんが、座敷童について、不思議な世界の方からちょっぴりカンニングしてお伝えしたくなりました。


「座敷童と河童」
こんなタイトルを理由なく付けたくなるのですが、今日も書き上げて見ないと何を書くのかわかりません。


「“間引き”と言うとても悲しい風習が座敷童を育てたというか、その家に暮らさせた」こんな思いが心に広がります。


昔、日本では“口減らし”と言って、子殺しの風習がありました。


亡骸は家の土間に埋葬されたといいます。
もしかすると、間引きをした親達が持つ「一緒に暮らしたい」という思いを、その子が感じ取って現れたのが座敷童なのでしょう。


大邸宅では、子供の数を制限されていた地域故に、誰にも気付かれずに育てていた子を誤魔化すために座敷童と言った気もします。


今の時代では考えもつかない間引きの風習ですが、今はこの時代とは違う思いで間引かれている子もいます。


アレ、タイトルに書いた座敷童と河童がどこかに行ってしまいました。


又、いつの日か続きを書きたいです。








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2019年09月10日

「全ては自責、そう考えられるかどうか」今日のことば原田武夫2019年9月10日号








──────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
  元気に過ごしましょう〜
──────────────

⇒“今日のことば”は:

 「全ては自責、そう考えられるかどうか」、です。 


⇒その理由は……:

─これから様々な天変地異が人類を襲うわけです。「台風」は序の口でしかありません


─そこで大きな分かれ道が待っています。 「この重大事」をどの様なもの、としてとらえるか、なのです


─大事なことはただ一つです。
 「全て起きていることは意味がある」のです


─そしてそれは全て最終的に己に立ち戻ってきます。全ては己に起因する、そのことを踏まえるべきなのです


─その意味で冷静になる必要があります。 一つ一つを静かに、確認していかなければならないのです




何がなんでも自分自身は悪くない。
そう思い込んでいる向きがいる


そういう向きに限って、さらなる不幸に悩まされている。  どうしてか


まずは立ち向かうこと。
虚心坦懐、己を改める必要があるのだ


そうでなければ、己が原因である全てを正すことはできない。ところが他責ではそれをしないわけだから、うまくは行かないのだ


逆に言えば「ただそれだけのこと」だ。
たったそれだけのことをきっちりと認識できるか否か


そうできれば、その瞬間に全ては変わる。
輝き始める


あなたは・・・どうか。
考えよ、今すぐ


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世見2019年9月10日もはや異常とはいえない気象







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
目標を


とにかく目標を持ってみませんか。
どんなことでもいいじゃありませんか。
「目標を持つ」ことで何が変わるかというとね。


目標に近付くと、自分が決めたことなのに嬉しいというか、やれそうというか、何とも言えない喜びなる思いが広がるのです。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月10日 もはや異常とはいえない気象


1600年頃の日本の人口は1,227万人だったのですってね。


現在は1億2千775万人だったと思います。
人口数と人口密度の世界ランクは、日本は第10位なのですよ。


ウフフ‥‥、何となく笑みがこぼれます。
理由は、今コーヒーをこぼしちゃいました!
この原稿用紙、危うくコーヒー色になるところだったのです。


いつもながらそそっかしい私です。
そそっかしいって、もしかして関西弁かな。まぁいいか。


ティッシュってありがたい。直ぐに机の上がきれいになりました。


何を書こうとしていたのか忘れました。


もはや異常とはいえない気象。
ウンウン。戻って来ました、書こうという気持ちが。


では深呼吸して書き始めます。
まだまだ台風が気掛かりです。


エルニーニョって、まだ謎が多いらしいのですが。
海面の水温が1℃〜2℃高くなるのが半年から1年半くらい続くとエルニーニョ現象と言うのだそうですが、ペルー沖はこれからも温度が上るので、エルニーニョが続くことになるのかもしれません。


日本では冷夏・暖冬なのですってね。
今年の梅雨は寒かった。こんなことももう忘れています。


夏と冬、多雨になりやすいのがエルニーニョ。台風は勢力が強くなるのが心配です。


車が強風で持ち上げられたり、鉄塔のような建物が折れたり、建設現場でクレーンが倒れたり、ビルの建設現場は特に気になります。


クーラーの室外機が風で吹き飛ばされたと知人が嘆いていたのは、昨年だったかなぁ〜。


いつどこでこの強風が起きるのかわかりませんので、充分気を付けてくださいね。


地震だけが恐ろしいのではありませんからね。








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2019年09月09日

「暑さの向こう側を考える」今日のことば原田武夫2019年9月9日号








───────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
  元気に過ごしましょう〜
───────────────

⇒“今日のことば”は:
 「暑さの向こう側を考える」、です。


⇒その理由は……:

─暑さ、そのものが問題ではないのです。
 むしろ「その向こう側」です


─大事なこと。
 それは中庸を保つことに他なりません


─暑さの中でも考えなければならないのです。
 「その向こう側で何が起きるのか」、と


─体を温めることが基本、ではあります。
 しかし「それだけではない」こともまた事実なのです




暑さが間もなく過ぎようとしている。
かつて我が国に四季があった


だがこれはもう過去形なのだ。
「四季」の中でも春秋の中庸は自然にはやって来ない


あくまでも意を用いなければもはや存在しないのだ。中庸とはそうであることを、これから私たちはまざまざと学ぶことになる


暑い夏。
これが過ぎ去った向こう側に備えよ


その意味での「潜象」を思い描くセンスが今、求められている。

そういうこと、だ


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世見2019年9月9日戦犯と言われた人たち







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
原因を


嫌々ながらするとね。必ず心の中に渋々の気が渦巻いて、落とし穴が待っているかもしれません。


意外とね。嫌々ながら誘われるがまま出掛けて、結婚相手が見付かったりしたなんてお話しもあります。


この嫌々ながらの心の中には、必ず“嫌と思う原因”があるはずです。


嫌と思ったその理由くらいは、ご自分でわかっていないと損をしますよ。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月9日 戦犯と言われた人たち


今日は2019年9月9日
いいね、いいね。9が3つ揃いました。
今度9が3つ揃うのは2029年。10年先です。


だからね。
今日という日は一度だけ。いっぱい楽しく過ごしましょう。


そりゃね。いつ何が起きるかわかりません。
日頃から、明るく暮らしていれば大難が小難になると信じ切っている私なので、今日も明るく、私らしく一日を過ごします。


私達って気が付いていないものの、歴史を引きずっているのです。


こんなお話しを今の世で聞きました。
その方のおじいちゃまは戦犯で服役していたのですが、慰問で美空ひばりさんの歌を聴いたことが、亡くなるまで自慢だったと言います。


昭和20年に終戦を迎えてから6年が経っても、千人以上の方が戦犯として服役していたのを知っている方がどれだけおられるのでしょう。


戦犯の烙印を押された家の悲劇もあまり語られませんが、慰問に赴いた有名人の方々を知ると、当時の国民の、戦犯になった人々への感情も、この慰問で少し心が楽になります。


中国、韓国は、いまだに靖国神社のことを取り上げますが、私は、日本の歴史がこの靖国なる神社にあると思っています。


日本国民の意識レベルが今とは違うなぁと思うのが、この戦犯に対しての国民の思いです。


1200人余りいた戦犯を救う国民運動が起き、署名が4千万人も集まったのですから凄いお話しです。


現在も署名した人が生きておられるのですから、ほんの少し前のお話しなのです。


A級・B級に区別されていた戦犯と言われた人達。
本当の意味での日本での終戦はいつだったのでしょう。


今の私達は、こんな時代があったこともすっかり忘れています。








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2019年09月08日

世見2019年9月8日山梨名物「ほうとう」







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
秋の気配


秋風が吹く頃とは、今の季節ではと思いませんか?


北海道や東北では、日増しに秋風が吹く頃を実感し始めておられるかもしれません。


秋風が吹く頃になると、草木の衰えも感じられるようになります。


1ヵ月もするとこの思いが心に広がるのですね。


たったひと月で日本が衣替えです。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月8日 山梨名物「ほうとう」


「自分は前世で何をしていたのだろうか」なんて思ったことはありませんか。


もしかすると、お殿様、お姫様だったかもしれません。


お殿様やお姫様だったから幸せとは決まってはいませんが、私などは子供の頃は「あんみつ姫」だったらいいなぁといつも思いました。


あんみつ姫をご存知ない方も多いでしょうね。
戦国の世にあってのお殿様は、さぞや大変な思いの日々であったことでしょう。


そういえば、山梨県に行ったとき「ほうとう」をいただきました。


このほうとうは私の大好きな戦国のお殿様の武田信玄が宝刀(ほうとう)で刻んだからだと伝えられています。きしめんより太くて平たい麺のことです。このお話しが本当かどうかは分かりませんが、「ほうとうは武田信玄の陣中食」――山梨県に行くとこのキャッチコピーを目にします。


ほうとうは麺のコシがあまりありません。コシがある方が好きな私にはアレ?とは思いますが、確か南瓜が入っていたような、そんな鍋をいただきました。


戦国時代の陣中食には興味が湧きます。まさかと思いますが、村上水軍は魚料理だったのかなぁ〜と思うと、ひとりで「ウフフ」と笑えたりもします。


日本は四方を海で囲まれています。
海は人々の生活の場でもありました。


アァそうそう、海賊の「賊」という字の意味を知っておられますか?


「十」は人を現し、「戈」は武器で、「貝」は財貨なのです。


武力で財産を強奪する字がこの賊なんですって。凄い字でしょう。


日本にも海賊っていましたからね。
今日も何を書いているのかわかりませんが、賊という字の意味を知ったので、金八先生のように書きたくなりました。


「能島」ってどこかなぁ〜。
何となく能島と書きたくなりました。








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2019年09月07日

世見2019年9月7日米中貿易戦争







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
出会いは


多くの品の中から選んだ品というのは、どれだけの縁の深さがあるのでしょうか。


トマトが並ぶ売り場での、自分の体に入ってくれるトマトとの出会いに、私は嬉しくなるのです。


ユニクロで買った服。きっと凄い枚数が売られているはずです。


その中の一枚が私と共に暮らすのですよ。“嬉しい”を体験してくださいね。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月7日 米中貿易戦争


今月を含めれば、今年は後4ヶ月です。
令和という元号に馴染めたかと聞かれたら、まだかなぁ〜と答えたくなるのは、令和と書くことが今はないからかもしれません。


アッという間に時が流れて行き、一カ月も過ぎると秋が日本中に広がります。


それなのにまだまだ変わらないのは、不穏な空気が漂う米中貿易戦争。


トランプ大統領ではなくヒラリー女史がアメリカの大統領になっていたら、米中の貿易問題はどのような方向へと進んでいたのでしょうね。


国のトップの性格は国の向かう道を決める力があります。


習近平国家主席の性格とトランプ大統領の性格は、見た目以上に違いがあり過ぎます。


お国柄もあるでしょうし、国民気質もあるでしょうが、今までとは異なる国のトップの性格が政治に現れているのは今しか見ることが出来ないと思ってしまったりもします。


日本は米中間にあって、今後はハッキリとした姿勢を打ち出さないと、かなり金銭的に痛手を負うことになると思います。


分かっていないのに、分かっているようなことを書きたくなるのです。


「アメリカのシンクタンクがメディアを利用して外交に影響を与える」とか、


「中国はスパイ活動を活発にしていてアメリカの国防省にまで手を広げている」とか、「中国は日本との裏での約束を取り付けたい」とか、「中国人富豪は野党議員と密約」「米艦パトロールは南シナ海海域に焦点を合わした」


「これからの2カ月半は大詰めを迎える」
こんな声も聞こえてくるのです。


トランプ氏は大統領の椅子をとても気にいっていて、次期大統領も自分しかいないと思っているのも感じます。


私と同じ年齢だけに、頑張っているなぁ〜と思ったりもしますが、「気力と体力を持ち続けるのは難しい」というのが私の感想です。








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2019年09月06日

「しばしの上げはその後の強烈な下げの準備である」今日のことば原田武夫2019年9月6日号







─────────────
●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
─────────────


⇒“今日のことば”は:
 「しばしの上げはその後の強烈な下げの準備である」、です。


⇒その理由は:

─ルシャトリエの原理。
 そしてニュートン力学の第3法則


─これが「宇宙」におけるすべてなのです。
 無論、その外側についてこれらは何も語りません


─しかし大事なこと。
 それは少なくともこの世ではこれらが適用されるということなのです


─ある方向へと動く時。
 これとは逆に物事は次に動くのです


─これが極意、です。
 ただそれだけのこと、でもあります





「上げ」に喜んでいてはならない。
なぜならばむしろその真逆に向けての潜象が見えるからだ


見えなければ己に何か問題があると考えるべきなのだ。まずはそこ、からなのだ


強烈な「下げ」がむしろ生じるということ。
このことについてあらかじめ忘れてはならないのだ


余りにも不穏な時に物事は動かない。
むしろ喜びの喧騒の中で一気に物事は動かされる


そのことを・・・忘れるな。


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世見2019年9月6日クヌム神







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
努力


手品をやる人は、自由自在にトランプや他の品を使いこなしています。


でも、私達が思う以上の努力の結果だと思っているのです。
私達も努力を忘れずにいたいですね。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月6日 クヌム神


「エスナの町でも祀られていました」
こんな声が聞こえます。


エスナってどこの国にある町なのでしょう。


「エレファンティネ島」
やっと書けました。


一度、耳にした時はエレファントと聞こえて、アレ、昔見た映画の題名?と思っていたものだから、きっとゆっくりと今言ってくれたのでしょう。


エレファンティネ島――ロマンチックな島にも思えて来ました。


今日も私とご一緒に、「何のお話しなのだろう」と思いながらお読みくださいね。


私は、今は不思議な世界の方からのお話を書きとる役に徹します。


「クヌム神はエレファンティネ島とエスナの町と役割が違いました」


「クヌム神は精力的な創造力によって形成神のクライを得ていましたので、クヌム神と紙に書いてそっとお気に入りの場所に置いて見ると精力的なパワーを得ます」


良いことを聞きました。私は早速やって見ます。


「クヌム神と書いた紙のパワーは一日で消えますが、数日経ってからヌクヌム神と書くと今度は創造力や気力がアップするパワーを得ます」
あなたもやって見る価値がありそうですよ。


「ヒプセリス・トムウイス・アンティノエ・ヘラクリオポリスサイスとエスナにエレファンティネ島、この中で好きだと思う地名の名もクヌム神と書いた下に書くと遠い昔の人々がクヌム神を敬っていた頃のエネルギーももらえます」


「クヌム神は良き思いはたちどころに実現すると信じられている神様です」


クヌム神――初めて聞いた気がするこの神様は、いったいどこの国の神様なのでしょう。


神様なのだから国も人種も選びません。
「クヌム神」 ウ〜ン、いい名前です。








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2019年09月05日

「敬意と刷新と」今日のことば原田武夫2019年9月5日号







──────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
元気に過ごしましょう〜
──────────────


⇒“今日のことば”は:
 「敬意と刷新と」、です。


⇒その理由は……:

―年長者はそれだけ物事をよく知っています。
 これは疑いようのない事実です


―しかし同時に旧態依然、でもあるのです。
 慣性の法則に流されます


―そこに必要なのは斬新さ、新鮮さなのです。
 そのことを年長者たちは知らなければならないのです


―双方に必要なのはしたがって敬意です。
 年齢を問わず敬意を持つ間柄に成功の女神は微笑みます





人類は必ず年をとる
これは否定できない真実なのだ


エントロピー増大の法則。
これを食い止め、ネゲントロピーを目指すのが意識あるヒトである


しかし、それでもなお、なのだ。
抑えがたい流れの中でヒトは老いて行く


だからこそ、譲る瞬間は必要なのだ
否、その時に向けて準備をしていた者だけが最後は笑顔になる


それを受ける若い者の側に求められること。
それは遠い時の流れを泳ぎ切ってきた年長者へのリスペクトだ


これらが合わさる時、はじめて事は成し遂げられる。その力は、時を超え、物事を創り上げることになる


そういうこと、だ。
これが、我が国で今一番求められていること、なのだ


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世見2019年9月5日“?マーク暮らし”







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
見ることも



“?マーク暮らし”ってやって見ると楽しいですよ。
食器の価値は値段では決まりません。
百均にも私好みの食器は多くあります。
こうした焼き物の役割には、見て楽しむ品と直接使用するものとの2通りがあります。


日本料理は、器を鑑賞することも料理のひとつだと思っています。


でもね。最近では、お弁当を買って来てそのまま食べる人ばかりで、食器の良さが薄れている気がします。


そりゃね、ピクニックやお出掛け先でのお弁当はそれでもいいと思いますが、我家での食事くらいは、ほんの少しの手間で心が喜ぶと思います。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月5日 “?マーク暮らし”


世の中には不可思議なことが数多くあります。
ただネ。その不可思議なことを見付けられるか少し疑問を持ったら、そのことに興味を持つか、ほんのちょっぴり不可思議なことにアタックするか、一歩前に出て不可思議と向き合ってください。


そうするとね。
心が若返りますから。
不可思議と書きますとオカルトかと思うかもしれませんが、多くの発明を見ていても、「?マーク」が発明者に起きた結果、答を導けたのですから、日頃から“?マーク暮らし”をして欲しいのです。


花びらひとつ見ても、枚数は花によって異なるでしょう。


きっと、花びらの枚数には理由があるはずです。
こんなことを含めて「不可思議なこと」と私は言っています。


もしもね。
「松原照子さんって不思議な人だなぁ〜」と思っておられるのなら、“?マーク暮らし”をして欲しいと思います。


今は便利なものがあり過ぎて、“?マーク暮らし”をしない人が増えました。


あなたが“?マーク暮らし”をされると、最高傑作な便利グッズの発明者になられることでしょう。


100円均一ショップには優れものの品々で溢れています。


「不可思議」この言葉が“?マーク暮らし”に繋がらないかもしれません。でも、電卓だってそろばんのあの機能を思い付いた人がいたから“?マーク暮らし”の人が作れたのですから、私のこの文をお読みの方の中に、世界が驚く何かを思い付いてくれる人がいると思っています。


“?マーク暮らし”ってやって見ると楽しいですよ。








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2019年09月04日

「船出の前の準備が肝心」今日のことば原田武夫2019年9月4日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元
 気に過ごしましょう〜
─────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「船出の前の準備が肝心」、です。


⇒その理由は……:

―船で出航すると、そうそうすぐには港に戻ることが出来ません。だからこそ準備が肝要なのです


―船出の前、に実際には全て終わっているのです。
 あとはそれぞれの局面での判断だけです


―一見すると無駄に見えるかもしれません。
 しかし大事なのは、あらゆる状況をあらかじめ考えることなのです


―「何を馬鹿な」と思われるかもしれません。
 だからこそ、包括的に考える必要があるのです




船出はいつも楽しいものだ。
だが、だからこそ気を引き締めなければならない


全てがそこで始まり、同時に既に終わっている。そう言えるからだ


見えているものだけにとらわれるな。
今見えていないもの、すなわち潜象にこそ専心せよ


そこから、なのだ。
全ては

そのことを・・・忘れるな。


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世見2019年9月4日円高・円安







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
仏像


仏像を見ていますと、人間がつくった作品なのに御利益がある感じがして、すぐに手を合わせてしまいます。


作者の腕が見事なのもわかりますが、作者とその仏像と出逢えた人々の思いが、仏像にこの世にないエネルギーを宿したと私は思っています。


あなた様も、仏像に手を合わせる時は無心になって、出会えてよかったと思ってくださいね。




―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月4日
円高・円安

円を欲しい人が増えるかもしれません。
何故こんなことを思うのでしょうか。


私ね。時折、円を欲しい人が増えることを、円高と言うのか円安と言うのかが分からなくなるのです。


円を欲しい人が増えると日本経済はどうなるのでしょう。
円安・円高と言う言葉は知っているのですが、円を欲しい人とドルが欲しい人との差で円安・円高が決まるのでしょう。


ウ〜ン、何を書こうとしているのか分からなくなりました。


ユーロの過去の最高値って幾らなのだろう。
ドルとユーロが急に円安になる日が来る。
ウ〜ン、又、分からないことを書いています。


円を欲しい人が増えることと今書いたことは違う気がするのですが、外国の通貨が不安定なのでしょうか。


1円円安になるだけで、トヨタ自動車は約350億円の営業利益が上がると聞いた気がするのですが、本当かなぁ。


ごめんなさい。何を書きたいのかが分かりませんが、トランプ大統領の一言で為替が動くのかもしれません。分からないなりにも書きたくなるので書いておきます。


円安・円高に興味がおありの方は、ここに書いたことを推理してくださいね。


今年は11月まで油断大敵なのかもしれません。


「輸出企業が勝つか 輸入企業が勝つか」
こんな思いにもなるのですから、円安・円高に人々が一斉に目を向ける日が来るかもしれません。


日銀の金融政策もよく見ていた方がいいのかもしれません。


「金利を変える日が来るのかなぁ〜」
先行きの物価上昇率の見通しって暗く思えるのですが。








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2019年09月03日

「そう想えばそう成り、そう想わなければ成らない」今日のことば原田武夫2019年9月3日号








─────────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
 元気に過ごしましょう〜
─────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「そう想えばそう成り、そう想わなければ成らない」、です。


⇒その理由は……:

─不安、は大敵です。
 しかも考えるべきことがあります



─それは「不安」は体調から来るということです。環境そのものからではないのです



─この点がしばしば誤解されています。
 大切なのはそもそも整えること、なのです



─大事なことはただ一つなのです。
 まずは整えること



─清新な(空)気を胸いっぱいに吸い込む。
 そこから全てが始まるのです




不安と動揺。
これをどの様に制するのか、だ


不安と動揺があると「想う」ことが出来なくなる。
そうなると「想いが現実になる」ことはなくなるのだ


この点を誤解してはならない。
熱心に念ずること、ではないのだ


自然体で、軽やかに。
そうである自分があるからこそ、の未来なのである


分かるだろうか。
そこが・・・極意、だ



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世見2019年9月3日消費税増税







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<照の日記>
自分で


夏になると、クーラーで体を冷やし過ぎたりします。


冷え性は女性の特権かと思っていたのですが、最近では男性も冷え性の人が増えています。


放っておくと神経痛やリュウマチになるかもしれません。


お風呂の中でもあがってからでもいいので、足の裏の中央より前の、五指を曲げると凹む所をマッサージしてくださいね。


ご自分の体はご自分が守る、ということを忘れずに。





―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月2日 消費税増税


いよいよ始まる消費税10%時代。
「8%より10%の方が計算しやすいわ」こんなことを思う人がいるでしょうか。


食費に付き10万円かかったら、この10万円に1万円プラスしなくてはいけません。


こんなことを思うと、食事を質素にしないといけない気にもなります。


2014年の4月、消費税増税が8%に決定されてから未だ5年しか経っていません。


8%から10%に消費税率を引き上げると、税収はいくら増えるのでしょう。


消費税率が5%から8%になった時は、東日本大震災の復興事業として約1,3兆円の予算が当てられました。


昨今の日本の自然災害の多さを見ていますと、復興事業にかかる費用が莫大に膨れ上がるのが心配になってしまいます。


消費税増税が家計に影響を与えるのは間違いありませんが、かなしいかな、私達は直ぐに諦め、10%の消費税に慣れてしまいます。


月日の経つのが早いなぁ〜と思うことのひとつに、2013年の9月7日、アルゼンチンのブエノスアイレスで開催されたIOC総会で2020年東京オリンピックの決定があります。あれからもうすぐ6年が経つのですから、消費税増税の年月など早くて当たり前かもしれません。


中国、韓国との外交問題も、この間までは靖国神社参拝に関しての内政干渉だったりしたのが、今はどうでしょう。


韓国国民の多くは本当に反日なのでしょうか。
「歴史を忘れた民族に未来はない」と書かれた横断幕を掲げられたこともありましたが、私達が知り得ない裏の世界で、今どの様なシナリオが書かれているのでしょう。


アジアの平和に綻びが生じ始めているとしたら、日中・日韓関係の今後にかかっているとしか思えません。








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2019年09月02日

「時を味わえ」今日のことば原田武夫2019年9月2日号







──────────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
 元気に過ごしましょう〜
──────────────────

⇒“今日のことば”は:
 「時を味わえ」、です。


⇒その理由は……:

─「その時」というのは必ず到来するのです。
 無論、何もしなくて良いわけではありません



─むしろ逆、なのです。
 「その時」の前に何をすべきか、なのです



─焦る必要はありません。
 じっくりと、それまでの「間」を味わえば良い



─そうなる時は必ず「そうなる」のです。
 ならなければ深い自省と共に諦めれば良い



─ただそれだけ、なのです。
 そう、ただそれだけ、です




歯を食いしばる必要はないのだ
流れを感じ取ってそちらに向かえばそれでよろしい


笑顔で、常にしなやかに。
そうすればし損ねることはまずない


ところが力んでしまい、つい手放してしまう。
せっかくもっていたカードをも、だ


時をきっちりと味わうこと。
それを今日からあらためて始めたい


あなたは・・・どうか?


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世見2019年7月2日北極の氷







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報



<世見>
北極の氷


2100年の夏、北極点の氷が消滅すると言われています。


81年も先のことです。
私達が住む地球には、北極と南極があります。


北極の周りには、アメリカ、カナダ、グリーランド、アイスランド、スエーデン、ノルウェー、フィンランド、ロシアがあります。


これらの国々も、北極点の氷が消滅すると、何らかの影響は受けることでしょう。


温暖化で暖かい空気が北極に流れ込み、冬の氷が成長しにくくなったからかもしれません。それともうひとつが、暖かな海水が北極全体を包み始めている気もするのです。


もしも、北極の氷がなくなったとしたら、メタンガスが大量に放出され、私達は今よりも暑い日を体験することでしょう。


ヒマラヤがもしも火山だったら、急激にヒマラヤの氷河が消滅すると、今まで冷やされていたから噴火をしなかったのであって、氷河がなくなると大噴火するかもしれません。


勿論、ヒマラヤが火山だったらですが。
北極の夏には氷がなくなり、冬だけ凍結が見られる日がやって来るとしたら、どんな景色が広がるのでしょうか。


メタンガスが封じ込められているという北極です。
このメタンガスが大量放出される土地とはどんな土地で、どんな環境なのでしょう。


富士山の永久凍土も減少しているとしたら、やはり心配です。


北極の氷河が溶けると海水の量は増えるのでしょうか。


普通に考えると、海面上昇はおきると思います。
もしも海面が1m上昇したら、大都市にも影響を及ぼすかもしれません。


海水が熱で膨張すると、海流に変化がおき、海面を上昇させると書きたくなります。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年7月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2019年9月2日自然が奏でる音の世界







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
健康って


ウンコちゃんのお話しをすると「やめてよ」と思う人は、自分が元気だと思っている証拠です。


水洗式のトイレのおかげで、自分のウンコちゃんと対面出来るようになりました。


だからと言って、親兄弟、夫妻といえども、人のウンコちゃんを見ることはありません。


だからね。健康なるウンコを知らないかもしれません。


最高なるウンコの形は バナナ形。
もしもですよ、丸い粒状のウンコ、早々切れ切れのウンコは決して腸がよい状態ではありません。黄褐色はいいウンコ(笑)。


ウンコのにおいも健康のバロメーターです。
ご自分の健康は、先ずウンコとご挨拶することから始めてください。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月2日 自然が奏でる音の世界


人間は天才だぁ〜!
音までも楽器で操れる!


いったい、どれほどの音を出せるのだろうか。
自然が奏でる音に価値を見出していた人々は、現在の日本では随分と減った。


もう少し季節が進むと、風が木枯らしの曲を聴かせてくれる。


その音と共に冬将軍がやって来て、人々は暖を取り始める。


風の演奏は至る所で聴ける。
風が強くなればなるほど人々は困った顔をし、木々の間を通り抜けるその音は、夏ならば涼しさを感じる曲になる。


自然界の音は生命の音。
波が、浜辺に近付いたり、沖に引っ張られるように戻ったりする時の音を聴けることはあるのだろうか。


川の流れ、海に辿り着くまでの音の世界は「酒なら美酒」と表現したくなる。


雨の音も、落下先の違いで随分と音色が変わり、石畳と雨のハーモニーは惚れ惚れとする。雨も程々なら聴き入っていても時が経つのを忘れられるし、聞き場所によっては居心地がいい。


雪が降る音は雨が降る音とは違う。
あんなにも真白いものを作れるとは、いったい作者は誰なのだろう。


現代人が忘れてしまった自然界の音の世界には、生命が宿っている証の音がある。


私達は、人間がつくり出した音が広がる世界に生き過ぎているのかもしれませんが、この地球上には、自然と共に暮らす人々が今も暮らしています。


「心に余裕を持ちたい」この思いはすぐに完結出来る。


時が経つのを楽しめば良いだけだから。


それ程の問題があるわけがない。
幸せとは、自然の音に耳を傾けられるかどうかにあると思う。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月01日

世見2019年9月1日再度「備え」をしっかりと







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
当り前


令和元年の夏をまだ楽しんでいたい。
こんな思いの人もいるのかなぁ〜。
季節の移り変わりを見せてくれる日本。


「いい国に暮らしている」。この自覚をたまには感じてもいいのではと思ったりしますが、何でもあって当り前、四季があっても当り前と思う人もいるのでしょうね。


でもね。あって当り前も、いて当り前の人も、本当はよく考えないといけません。


ご両親もいてくれて当り前はありませんからね。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年9月1日 再度「備え」をしっかりと


「戦後」この言葉が風化し始めている思いがします。


9月1日、この日は1945年にもやって来ました。
今日と違うのは、アメリカ軍の空爆で日本中が焼野原になり、広島・長崎では原爆が投下されて生き地獄を体験させられたということです。


戦争を好きな人などいないと信じたいのですが、人間は争うことが好きなのか、今もどこかで紛争が起きています。


同じ9月1日でも、1923年は人々を自然の脅威が襲いました。


関東大震災です。
あの日から96年も経つと、大激震が走り、火災が発生して火の海だった場所も、まったく分からなくなってしまっています。


東京では80ヶ所以上から火の手が上がり、半数は消火したものの、飛び火で出火場所を広げました。


大正の出来事でした。
96年という年月は、昭和・平成・令和と元号を変えましたが、三元号を通し、今もお元気でお過ごしの方もおられる年の流れです。


来年の今日という日は、東京オリンピックも終わり、暑さだけが残っていることでしょう。


日本は地震大国です。
関東大震災の時のように七輪で料理することは今ではありませんが、阪神淡路大地震の時のように大火を招くことはあります。


関東大震災の発生時刻は、午前11時58分41秒でした。


大地はゆっくりと揺れ始め、約15秒後、大激震が東京を襲いました。そして、その大激震は約2分間も続いた後に収まりました。


今日は、いつ起きるかわからない大地震に対しての「備え」を、しっかりと心にお持ちいただきたいのです。


恐怖心は“生き力”を低下させますので、どうかお忘れにならないように。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする