2019年07月23日

「時に合わせよ」今日のことば原田武夫2019年7月23日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「時に合わせよ」、です。


⇒その理由は……:

─近代個人主義が抱える最大の問題。
 それは「全てが自らの意思で動く」と過信しているところです


─そうではないのです。
 「その向こう側」が厳然と存在します


─その部分についてどの様に考えるのか、なのです。それを虚心坦懐に受け入れるところから始めるべきなのです


─その典型が「時が打刻されている」という事実です。何を頑張ってもその瞬間に起きるというタイミングがあります


─「その時」に向けてしっかりと身心を整えれば良いのです。そうすることで、全てが変わります




己が如何に卑小な存在であるのか。
そのことをまずは想い知らなければならない


間違っても己が全てを制する、などと考えてはならない。そうではなくて、寄り添うかの様にそこに在ること


これを目指すべきだ。そうすることで・・・次第に見えて来るものがある


時は打刻されている。
あるいは「その時」は来ないかもしれない


そうであっても、虚心坦懐にしているとやがて役割が見えて来る。そういうもの、なのだ


人生とは。
ヒトたるべき道に他ならない


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世見2019年7月23日太陽に感謝







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報



<世見>
世見2019年7月23日 太陽に感謝


宇宙の様々なニュースを聞く度に、宇宙へと思いを馳せるのは、私だけではないことでしょう。


太陽の力を利用して進む宇宙船。
帆を張った宇宙船が悠然と進む姿を目にすることは出来ませんが、宇宙大航海時代が到来しつつあるのがわかります。


太陽帆(ソーラーセル)は、帆に太陽光線を受けて動かす方法です。

このイカロス(太陽帆)には日本の技術が詰め込まれています。


日本人って凄いと思いませんか。
そりゃ、宇宙への思いをいっぱいに研究している人は全世界に沢山おられます。


アメリカのカリフォルニア州のモノ湖で猛毒のヒ素を食べて生きている生命体がいるのですから、宇宙の中には、我々が思いも付かない生き方が出来る生命体がいたって不思議ではありません。


私達は、宇宙に於いて特別な存在と思い込んでいるのではないでしょうか。

この壮大なる宇宙には、我々の想像以上の生命体が満ち溢れているのかもしれません。

太陽は、私達が住む地球にとって特別な存在です。
太陽は今、現在青年から中年にあたると言われています。


活動も活発な太陽ですが、近い将来、地球周辺の空間が地磁気の乱れを起こすことになると思ってしまったのです。


オーロラも、今までとは違う巨大なものが登場することでしょう。

ある日、人工衛星が故障、このことが起きると、どのようなことになるのでしょうか。

送電システム、無線、それよりもX線などの高エネルギーが地球にやって来ると何が起きるのか気になります。


太陽があることに感謝。
今の日本に住む人は、このことを忘れている気がします。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年7月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする