2019年07月18日

「時を味方につけよ」今日のことば原田武夫2019年7月18日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
 元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:
 「時を味方につけよ」、です。


⇒その理由は……:

―焦っても仕方がないことはあるものなのです。 なぜならば時には打刻がされているからです


―そうである以上、為すべきことはただ一つ。静かに待つことです


―そう、静かに、深呼吸をしながら。
 緊張をしていると意外に呼吸すらしていません


―静かに、大きく吸い込む。
 そして前を見据える


―それだけなのです。
 そうすることだけが「未来」を創り出して行きます




「時を味方につけよ」
賢人の言葉だ


若ければ若いほど、時間というものが分からない。だからこそいい加減にしてしまう


そうではないのだ。
大事なことがある


それは「間をあける」ということなのだ。
音楽を思い起こせば良い


連打だけではなく、休符もある。
だから音楽、なのだ


「時を味方につけよ」
・・・忘れてはならない至言だ


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世見2019年7月18日神様お願い







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報


<世見>
世見2019年7月18日 神様お願い


「困った時の神頼み」とはよく言ったもので、困ったことが起きると神様にすがりたくなります。


私達は、神様にどのようなイメージを持っているのでしょう。


宗教観でも神様の存在は違うことでしょう。
人間からすると、神様とは、理想的な生命体で、いつでも私達を助けてくれるヒーローでもあり、人々の心の支えとなってくれる、人間界には存在しない、それこそ不思議な世界の方々と申しますか、神様がいると思った時に心に現れる存在だと思っています。


私達は、心のどこかで御利益を信じ、神社やお寺へと足を運びます。


初詣には多くの人々がお参りに出掛けるのですが、あれほどの人々のお心の中の声を聞いてくださるのですから、手を合わす向こう側におられる方は超能力者だと思います。


私も、新年の行事のように初詣には出掛けますが、昨日までの昨年を無事に過ごせたことへのお礼参りと、本年度の生きる上での目的をお伝えしています。


神様の存在を信じない人より、信じる人の方が心の在り様の中にホッとするものがあるようにも思います。


「神に見はなされた」と思うことも確かに起きることでしょうが、生きる上で神様に頼りたくなる私達だからこそ、この言葉も出るのでしょう。


私流ではありますが、ここ一番と思う時の神様への頼み事の時は、先ず心の中を整理して、ゆっくりと、どうなりたいかを話すのがいいと思っています。


私達は、神様がいると信じると、ついつい何も話さなくてもわかってくれると錯覚しています。


神様には、菅原道真のように人の子の神様もおられますので、わかっていただけるように、語り掛けるように手を合わせられた方が、良い結果につながると私は思います。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年7月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする