2019年07月16日

「それでも明日はやって来る」今日のことば原田武夫2019年7月16日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
 元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:
 「それでも明日はやって来る」、です。


⇒その理由は……:

─生きていると色々なことがあります。
 実にそう、なわけです


─そんな時、考えなければならないことがあります。あきらめては終わりである、ということ


─ただ、がむしゃらであってもいけないのです。大事なことはそこで整えることです


─静かに、静かに整える。
 そして深呼吸する


─たいていのことはそれで落ち着きます。「明日」は必ずやって来るのですから




悲嘆にくれている暇はない。
その状況に入ったということは出口も必ずあるからだ


しっかりと前を向いて行けば良い。
そうすることで必ず道は開かれる


「明日は必ずやって来る」
私たちヒトがどんなに暴れたところで何も変わらない


静かにその采配を待つ。
それで良いではないか


これから、なのだ。
明日は・・・必ず、やって来る、光り輝きながら


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世見2019年7月16日開戦〜原爆







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報


<世見>
世見2019年7月16日 開戦〜原爆


日本の民間人56万人もの人が虐殺されたことを、日本はなぜ教科書に載せないのでしょうか。


私も今思えば、神戸の大空襲が、私の生みの親が私を手放す原因になった気がしています。


歴史を見ると、その時折に名を残す権力者達がいます。
敵国だったアメリカの、当時の大統領はルーズベルト。


彼は初めてアメリカ大統領を4期務めました。彼は軽度の認知症だったらしいのです。スターリンと会った時には、スターリンや周りの人が気付くくらい、認知症は進んでいた気もします。


ルーズベルトが急死した後、第33代アメリカ大統領になったのがハリー・S・トルーマン。


広島・長崎に原子爆弾投下を決定したのはこの人です。
あの当時、アメリカ人の間では、“日本人は理解しがたい奇妙な生き物”と、このように思われていたのです。


ルーズベルトも日本人が大嫌いな一人だったようです。
アインシュタインも、原爆の開発を進めることが大好きでした。


何故、罪なき人々を殺せたのでしょうか。
今も紛争が後を絶ちません。
アメリカだけが悪いとは思いません。
ヨーロッパで第二次世界大戦が勃発。
日本は仏印(インドシナ)と南印へと進駐したのです。


アメリカから鉄鋼や石油の対日輸出を禁じられた日本は、対米英蘭との開戦を決定したのですが、この時の御前会議とはどのような人達の会議だったのでしょう。


日本が敗けるとは思わなかったのでしょう。
御前会議で権力を持っていた人はいったい誰なのでしょう。


山本五十六大将には未来が見えていたのでしょう。戦力がすり減り敗北する姿が。


真珠湾攻撃で手にしたものは何だったのでしょうか。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年7月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする