2019年07月02日

「迷いはあるもの、しかし己を信ぜよ」今日のことば原田武夫2019年7月2日号







────────────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、
 元気に過ごしましょう〜
────────────────────


⇒“今日のことば”は:
 「迷いはあるもの、しかし己を信ぜよ」、です。


⇒その理由は……:
―誰にでも迷いはあります。
 そして誰かの言葉を信じたくなります


―しかし、そういう時だからこそ深呼吸すべきなのです。考えるべきなのです


―目を閉じて、静かに。
 「我、本当は何を欲しているのか」、と


―すると見えてくるものがあります。
 感じ取るものがあります


―その瞬間に走り出すべきなのです。
 逆に言えば・・・ただそれだけのこと、です




迷った瞬間に他責に走る。
私たちの悪い癖だ


だがそれによってうまく行くはずがないのだ。
むしろ逆になるのが関の山


そうであればあるほど、きっちりとまずは立ち止まるべきなのだ。そもそもこれまで何であったのか、と考える


そのことによって全てが変わるのだ。
そう、全てが、だ


逆向きのスパイラルは今、巻き直さなければならない。


さぁ・・・前に進もう


IISIA公式メールマガジン 2019年2019年2019年7月2日号
発行: https://www.haradatakeo.com/
原田武夫氏のメルマガはこちら↓↓↓
https://archives.mag2.com/0000228369/







posted by キキ at 13:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2019年7月2日北極の氷







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報



<世見>
世見2019年7月2日 北極の氷


2100年の夏、北極点の氷が消滅すると言われています。


81年も先のことです。
私達が住む地球には、北極と南極があります。


北極の周りには、アメリカ、カナダ、グリーランド、アイスランド、スエーデン、ノルウェー、フィンランド、ロシアがあります。


これらの国々も、北極点の氷が消滅すると、何らかの影響は受けることでしょう。


温暖化で暖かい空気が北極に流れ込み、冬の氷が成長しにくくなったからかもしれません。それともうひとつが、暖かな海水が北極全体を包み始めている気もするのです。


もしも、北極の氷がなくなったとしたら、メタンガスが大量に放出され、私達は今よりも暑い日を体験することでしょう。


ヒマラヤがもしも火山だったら、急激にヒマラヤの氷河が消滅すると、今まで冷やされていたから噴火をしなかったのであって、氷河がなくなると大噴火するかもしれません。


勿論、ヒマラヤが火山だったらですが。
北極の夏には氷がなくなり、冬だけ凍結が見られる日がやって来るとしたら、どんな景色が広がるのでしょうか。


メタンガスが封じ込められているという北極です。


このメタンガスが大量放出される土地とはどんな土地で、どんな環境なのでしょう。


富士山の永久凍土も減少しているとしたら、やはり心配です。


北極の氷河が溶けると海水の量は増えるのでしょうか。


普通に考えると、海面上昇はおきると思います。
もしも海面が1m上昇したら、大都市にも影響を及ぼすかもしれません。


海水が熱で膨張すると、海流に変化がおき、海面を上昇させると書きたくなります。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 00:00 | 世見2019年7月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする